著書 池上彰に関するニュース

トランプ以前とトランプ以後で世界はこう変わる。就任後の最新情報もふまえて緊急出版!池上彰『世界を揺るがすトランプイズム』2月24日(金)発売(発行=ホーム社/発売=集英社)

DreamNews / 2017年02月24日09時00分

『そうだったのか!アメリカ』、『高校生からわかるイスラム世界』、『これが「日本の民主主義」!』など、著書多数。名城大学教授、東京工業大学特命教授。【特設サイト】池上彰『世界を揺るがすトランプイズム ビジネスマン、ドナルド・トランプを読み解く』http://www.homesha.jp/p/ikegami_trumpism/ 【本件に関するお問い合わせ】 株 [全文を読む]

【17万部突破の経済入門書が、書き下ろし増補で大改訂!】みなさんおなじみ、誰にでもわかりやすい“池上解説”で、経済のキホンを読み解く!

PR TIMES / 2014年08月25日11時34分

おもな著書に、『[図解]池上彰の 政治のニュースが面白いほどわかる本』『[図解]池上彰の世界の宗教が面白いほどわかる本』(以上、中経の文庫)、『日本の決断』(角川one テーマ21)、『知らないと恥をかく世界の大問題』(角川SSC 新書)、『お金で世界が見えてくる!』(筑摩書房)、『池上彰のやさしい教養講座』(日本経済新聞出版社)、『おとなの教養』(NH [全文を読む]

池上彰、緊急連載!!「トランプ・リスクとトランプ・メリット」12月5日よりWEB公開中。

DreamNews / 2016年12月09日11時00分

『そうだったのか!現代史』『そうだったのか!朝鮮半島』『高校生からわかる資本論』『海外で恥をかかない世界の新常識』『世界を動かす巨人たち〈政治家編〉』『これが「日本の民主主義」!』など、著書多数。名城大学教授を務める。 【本リリースについてのお問い合わせ先】 株式会社ホーム社 文芸図書編集部 木葉篤 buckey@homesha.co.jp 〒101-00 [全文を読む]

「文春対新潮」情報入手のどこが悪いのか

プレジデントオンライン / 2017年05月26日15時45分

主な著書に『編集者の学校』(講談社編著)『編集者の教室』(徳間書店)『週刊誌は死なず』(朝日新聞出版)『「週刊現代」編集長戦記』(イーストプレス)などがある。 ---------- (ジャーナリスト 元木 昌彦) [全文を読む]

池上彰も呆れた?”スピード当選”今井絵理子の政治オンチぶり

デイリーニュースオンライン / 2016年07月12日08時05分

主な著書に『格差社会の真実』(宙出版)ほか多数。 [全文を読む]

日販 2015年上半期ベストセラーを発表 総合第1位は『フランス人は10着しか服を持たない』

DreamNews / 2015年06月01日10時00分

芸人の著書の上位ランクインは、田村裕氏『ホームレス中学生』(2008年上半期1位)以来となりました。○ベストセラー上位を占めたのは、米国人の著者によるフランスでの体験を基にした実用書『フランス人は10着しか服を持たない』、芸人・又吉直樹氏の小説『火花』、精力的な情報発信を続けている池上彰・佐藤優両氏の対談『新・戦争論』の3冊です。芸人の著書の上位ランクイン [全文を読む]

『池上彰の「ニュース、そこからですか」』、『読書力』、『孤独の価値』…人気の新書をマッピング!

ダ・ヴィンチニュース / 2015年01月30日21時00分

新書の楽しみ方のひとつに、話題の人、好きな人の著書を読んでみるという方法がある。例えば、『池上彰のニュースそこからですか!?』(文春文庫)。テレビで大人気の池上彰氏の著書だ。タイトルの「そこからですか」は、池上さんがニュース解説をしていた番組で、芸人たちが突っ込んだフレーズから来ている。本書では、「ユーロ危機」を解説する際、まずは「そもそもEUとはなにか? [全文を読む]

ニュースのモヤモヤがスッキリ!「読み解ける」やさしい経済の本3冊

BizLady / 2016年10月27日19時00分

その著書も、政治経済などの“おカタい”内容でもスルスル読めて理解できるように工夫されているので、仕事でクタクタの働き女子でも気疲れすることなく、寝る前などのリラックスタイムに気軽に読めます。その中から今回この一冊をピックアップしたのは、国際情勢に関するニュースをチェックしていると、宗教関係のキーワードが頻繁に出てくるからです。 [全文を読む]

池上彰がアメリカ人だったら…米国で超注目!イケメン未来学者が、“あなたが暮らす未来”を大予測!

ダ・ヴィンチニュース / 2016年09月08日11時00分

そんなロス氏の著書『未来化する社会』(アレック・ロス:著、依田光江:訳/ ハーパーコリンズ・ジャパン)が、米国大手ネット書店で売上1位となるなど、全米で絶賛され話題を呼んでいる。 タイトルにもあるように、私たちの暮らす未来について書かれた本書。ロス氏が執筆に至った経緯には、このような思いがあった。 私がまだ学生で、インターネット革命の夜明けだったころ、私 [全文を読む]

「仕事と恋愛のモヤモヤ」も晴れる!夏休みの読書アイデア3つ

BizLady / 2016年07月24日18時00分

ジャーナリスト池上彰氏は、著書『池上彰の教養のススメ』の中で、“複眼的思考”を身につけるために未開拓分野の本を手に取るようアドバイスしています。 <良い手を教えましょう。自分の専門分野からなるべく遠い分野の学問に手を出してみるのです。今の時点で自分にはいちばん役に立たなそうな学問にアプローチしてみるのです。> その本の内容が、今抱えている悩み事の解決に直 [全文を読む]

池上彰氏推薦!10年にわたりフランスを取材した著者が、非常事態に現場の声を聞き今なにを思うのか。国際情勢を肌感覚で理解することができる新書、『揺れる移民大国フランス―難民政策と欧州の未来-』を刊行。

DreamNews / 2016年01月29日17時30分

主な著書に『新しい「教育格差」』(講談社現代新書)、『移民社会フランスで生きる子どもたち』(岩波書店)など。池上彰氏とテレビ朝日「ワイド!スクランブル」のニュース解説コーナーを担当。また池上氏との共著に『世界史でわかる現代ニュース』『世界史でわかる現代ニュース<宗教編>』(以上ポプラ新書)。■本の購入先2016年2月4日 発売開始ポプラ社商品ページ htt [全文を読む]

池上彰さんもニュースサイト責任者も認める!朝に「新聞を読む」メリット

BizLady / 2016年01月15日07時45分

もしかしたら明日の朝刊に、クライアントや気難しい上司との雑談のネタも隠れているかも知れませんよ! ■ニュースの本質を読み解く力がつくから 続いてジャーナリストの池上彰さんは、新聞を読むことの必要性を主張したうえ著書の中で以下のように述べています。 <今は、みんなインターネットだけで済ませている。これは、はやり非常に危険です> いろんな情報を照らし合わせて [全文を読む]

不慣れな報道キャスターも竹内由恵アナが評判上々。猛勉強する愛読書は池上彰の著作だった

週プレNEWS / 2015年06月28日06時00分

「専門書には苦手意識があるのか、池上彰さんの著書を愛読していますよ(笑)」(前出・局員) いずれは安藤優子のような硬派なキャスターになる!? ●竹内由恵(たけうち・よしえ) 1986年1月20日生まれ、東京都出身。慶應義塾大学法学部卒業。在学中に「ミス慶應」に選出。2008年にテレビ朝日入社。現在は『スーパーJチャンネル』のほか、『やべっちF.C.』など [全文を読む]

世界を相手に仕事するなら!マネしたい「池上彰さんの情報収集術」3つ

BizLady / 2015年02月08日21時00分

そこで今回は、グローバルで活躍したい働く女性はマネしたい“池上彰さんの情報収集術”を、池上さんの著書を参考に読み解いていきたい。 ■1:新聞とインターネットでバランスよく情報収集 池上彰さんと佐藤優さんの共著『新・戦争論 僕らのインテリジェンスの磨き方』(文春新書)によると、池上さんはニュースをチェックする際に、必ず複数のニュースソースをチェックしている [全文を読む]

霊言本を出版しまくる大川隆法「幸福の科学」総裁を“逆に“降霊! その霊言本の中身とは?

おたぽる / 2014年07月27日22時00分

1991年、ルポライターの米本和広氏が「大川総裁の著書をすべて読破しよう」と読みふけっていると、84冊目に差し掛かった時に、突然頭の中に「イイシラセ、イイシラセ」と声がして、その人が現れたのです。「私が大川隆法です」 というわけで、著者は大川総裁の霊と一問一答形式によるこの本を記したのであります。 基本的には、大川総裁の著書に書かれている矛盾点などを著者 [全文を読む]

「舛添VS細川・小泉連合」都知事選激突で気になるスキャンダル対決(3)

アサ芸プラス / 2014年01月29日09時55分

これは昨年末に出版されたジャーナリスト・池上彰氏の著書「池上彰が読む 小泉元首相の『原発ゼロ』宣言」(径書房)で細川氏がインタビューに答え、 〈東京オリンピックだって、安倍さんが『オリンピックは原発問題があるから辞退する』と言ったら、日本に対する世界の評価は、もう格段に違ったものになっていたと思いますよ。(中略)安倍さんには、そう言ってもらいたかった〉 [全文を読む]

参院選特番で存在感! ニッポン放送・飯田アナは“ラジオの池上彰”か?

週プレNEWS / 2013年07月31日06時00分

また大学では経営学部でしたし、経済系のコメンテーターの方の著書を読んで勉強もしました。もちろん、毎日の新聞各紙やブログ、メルマガなどからも知識を得ています」(飯田アナ) ただし、活字情報だけに頼ってはいない。 「できる限り、現場取材をするようにしているんですよ」(飯田アナ) 参院選前は東京の主要候補の街頭演説に足を運び、国会での会見や委員会審議にも顔を出す [全文を読む]

[カラー図解]池上彰の政治のニュースが面白いほどわかる本。テレビ・新聞の政治情報が見えてくる46のキーワード。まずは気軽に読んでみてほしい!

PR TIMES / 2013年06月19日12時56分

おもな著書に、『[カラー図解]池上彰の 経済のニュースが面白いほどわかる本』(中経出版)、『知らないと恥をかく世界の大問題』(角川SSコミュニケーションズ)、『伝える力』(PHP研究所)、『そうだったのか!現代史』(集英社)、『わかりやすく〈伝える〉技術』(講談社)、『池上彰の政治の学校』(朝日新聞出版)などがある。 商品情報 著者:池上彰 定価:980円 [全文を読む]

佐藤優「月間300冊の読書は、これで可能だ」 「2種類の速読」に池上彰も驚く、その秘訣は?

東洋経済オンライン / 2017年05月31日10時00分

佐藤さんは、ベストセラーになった著書『読書の技法』にも書かれていましたが、「月平均300冊、多い月は500冊以上に目を通す」ということですよね。佐藤:はい。複数の新聞や雑誌のほかに、そのくらいの書籍には、毎月目を通しています。池上:これは、かつての私の10倍以上の冊数です。原稿の締め切りが毎月90本近くある中で、その読書量を維持しているのは驚異的ですね。佐 [全文を読む]

朝日新聞 自社に都合悪い異論を排除するファシズム的紙面

NEWSポストセブン / 2017年05月25日16時00分

著書に『芥川賞の偏差値』(二見書房)など。『聖母のいない国』(河出文庫)でサントリー学芸賞。 ※SAPIO2017年6月号 [全文を読む]

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