島田紳助 石坂浩二に関するニュース

<「開運!なんでも鑑定団」でパワハラ?>テレビ東京が石坂浩二に尊敬の念を払わない非礼

メディアゴン / 2016年01月30日07時40分

量の多寡はあるが、石坂さんの発言を編集でカットする行為は司会が島田紳助だった頃から続いている慣行である。なぜか。知るためには、番組開始の当初にさかのぼってみる必要がある。1994年(平成6年)に始まった「開運!なんでも鑑定団」は、イギリス・BBCで放送されている「Antiques Roadshow」という一般人のお宝を鑑定士が鑑定する番組が原型である。さら [全文を読む]

<「なんでも鑑定団」の危機>島田紳助「石坂さんなしではあの番組の成功はなかった」

メディアゴン / 2016年02月04日07時40分

当時はすでにTBSの『さんまのからくりTV』以外に素人を登場させる高視聴率番組はほとんどなくなっていたと思いますが、『開運!なんでも鑑定団』は素人を中心にしつつ「お金」「クイズ」「ゲーム」「スリル」といった要素がミックスされ、さらに司会の島田紳助によって全体が「笑い」でくるまれるという実に視やすいゴールデン向きの番組として仕上がっていました。しかし、筆者に [全文を読む]

<TBS「新春解禁!余談大賞」>カンペを破り捨てたヒロミにある「司会者の資質」

メディアゴン / 2016年01月05日07時32分

司会に思い描いていたのは島田紳助である。その頃、紳助は人気の端境期にあり、 「紳助では数字(視聴率)が取れない」と、各局の編成マンが言っていた。その後『嗚呼!バラ色の珍生!!』(日本テレビ)や『行列のできる法律相談所』(日本テレビ)や『クイズ!ヘキサゴン』(フジテレビ)で時代の寵児となるのだから、プロのテレビマンとは言え、思いのない人の発言ほどいい加減なモ [全文を読む]

『フルタチさん』3月打ち切り濃厚で、島田紳助復帰に現実味?「最近はテレビ局スタッフとゴルフばかり」

日刊サイゾー / 2017年01月13日13時00分

元タレントの島田紳助が、フジテレビの日曜夜のゴールデンタイム番組のMCとして復帰するという情報が流れているが、紳助の近況を知る在阪のテレビ関係者によると「紳助さんは、復帰するつもりはないですよ」と否定しながらも、「頻繁に関西のテレビ局のスタッフとゴルフをしてますからね。まだ芸能界に未練があることは確かです」と語っていた。 紳助の復帰がウワサされているのは、 [全文を読む]

引退から5年、島田紳助の復活は「条件つきで」アリなのか

messy / 2016年02月16日16時00分

ベッキー(31)の不倫騒動に対する島田紳助(59)の擁護が話題となっている。7日放送の『ワイドナショー』(フジテレビ系)において、島田が芸能レポーターの井上公造に送ったというメールが公開された。「すべてを失っていいと思って人を好きになるって、すごいやん。あんたらできるのか? そんな恋したことあるのか? と言いたいね」といった内容が記されている。このメールは [全文を読む]

島田紳助氏の文面出演に「暴力団との関係はどうした」と非難轟々! 復活は芸能界ではなく……

日刊サイゾー / 2016年02月04日19時05分

1日、『情報ライブ ミヤネ屋』(日本テレビ系)で、『開運! なんでも鑑定団!』(テレビ東京系)を降板する俳優の石坂浩二に対し、長く一緒に司会を務めた元タレント・島田紳助氏のコメントが発表された。島田氏は「石坂さんなしではあの番組の成功はなかった」、「石坂さんには番組に品位と格をつけていただきました。今でも本当に感謝しています」など、石坂への感謝の意を示した [全文を読む]

「鑑定団」騒動でテレ東に非難殺到の最中、島田紳助が語った石坂浩二の重要性

アサ芸プラス / 2016年02月04日09時58分

石坂は、奥深い教養の必要な古美術というジャンルを身近にとらえられるよう、プロでも素人でもない絶妙な立ち位置を活かし、博識な彼ならではのウンチクや質問などで、ビデオの解説や鑑定士の説明を補う大事な役割を果たしていました」(テレビ番組制作会社関係者) 2月1日放送の「情報ライブ ミヤネ屋」(日本テレビ系)では、島田紳助が「番組を成功させるためにどうしても石坂さ [全文を読む]

テレビ東京の“石坂浩二イジメ”が陰湿すぎ!「ヤクザと付き合いある」とウソ吹聴も……

日刊サイゾー / 2016年02月03日11時00分

「5年前に島田紳助さんが降板して、Aさんは番組を大きく変革するため、もっとお笑いの要素を強くしたかったようでしたが、石坂さんはその逆。教養的にお宝の価値にまつわる話を伝えたいと主張して、ぶつかっていたようです。司会の今田(耕司)さんはあまり美術品の勉強をしない人らしいので、石坂さんは必要な人だと思うんですけどね」(テレ東、別番組のディレクター) ただ、石 [全文を読む]

石坂浩二激怒した『鑑定団』責任者の罵声、鑑定士への強要も

WEB女性自身 / 2016年02月02日00時00分

A氏は別の酒席でも石坂さんにからんでトラブルを起こしています」 このトラブルをきっかけにコーナーは廃止され、その後、島田紳助が番組を去ったのを境に、徐々に石坂の影を番組から消していくためのコメントカットという 鑑定団の掟 ができていったという。 「A氏は番組に出演する鑑定士たちに、『他番組に出るな』と命じました。うちの鑑定士が同じような鑑定をやると、芸能人 [全文を読む]

番組責任者と確執?「なんでも鑑定団」石坂浩二”リストラ騒動”の舞台裏

デイリーニュースオンライン / 2016年01月31日17時00分

しかし初代司会者・島田紳助(59)が降板後、2011年9月以降の放送では、石坂が話すシーンや画面に映るシーンが極端に減ってきた。視聴者も当然のように石坂の“異変”に気づき、ネット上でも話題になっていた。 「石坂が“喋らない”理由は番組責任者の意向で、編集の段階で石坂のトークを意識的にカットしているようです。収録中、たくさん喋っているにも関わらず、実際の放送 [全文を読む]

石坂浩二なぜ話さない?「なんでも鑑定団」不自然すぎる映像

WEB女性自身 / 2016年01月26日00時00分

発言が少なくなる傾向は、島田紳助さんが司会を辞めた後ぐらいから始まりました。今では音声が編集でカットされていることは、番組スタッフならみんな知っています」 本誌が、直近6回(1月19日放送分まで)の放送を入念にチェックしたところ、オープニングで石坂が小声で「こんばんは」「ハイ」と言った音声と、顔は映らずに言葉だけがかろうじて聞き取れた程度だった。このような [全文を読む]

島田紳助氏、待望論続々で「復活プラン」!?

日刊大衆 / 2017年06月12日07時35分

2011年に芸能界を引退した島田紳助(61)氏が、関西準キー局で芸能活動を再開するという情報が、テレビ界を駆け巡っているのだ。「早ければ、今秋にも再始動するのではといわれており、現在、某ワイドショーが復帰のスクープ、独占取材をモノにしようと、水面下での動きが活発になってきています」(番組関係者) 7本もの人気番組を抱え、テレビ界の頂点に君臨していた紳助氏だ [全文を読む]

津川雅彦?森本レオ?石坂浩二が40年間嫌い続けている人物は誰だ!?

アサ芸プラス / 2016年04月12日09時59分

共演者のお笑い芸人・南海キャンディーズの山里亮太らからは「こっち側の人?」「今も現役?」など数々の質問が飛び交う中、石坂は島田紳助が自分の嫌っている人物を言い当てたエピソードを話した。さらにその人物は健在で、石坂が40年ほど前から嫌っていることを明かしたため、ネット上では「石坂が嫌っているのは誰だ?」と盛り上がっている。「石坂が話したエピソードから、『開 [全文を読む]

石坂浩二のBS新『なんでも鑑定団』に「島田紳助ゲスト出演」プラン浮上!

日刊サイゾー / 2016年03月23日13時00分

「実は、島田紳助のゲスト出演が検討されています。もともと『鑑定団』は、司会の紳助たっての願いで石坂がキャスティングされた経緯がある。石坂の発言カット騒動の際も、石坂の重要性を説く異例のコメントを出すほど、2人の絆は強い。紳助本人も『ひと肌脱ぐ』と言っているようです。BSならスポンサー面のハードルも下がりますし、新番組が盛り上がることは間違いない。吉本興業 [全文を読む]

石坂浩二、干された影響で「新番組」でのトークが止まらない!?

アサ芸プラス / 2016年03月18日09時58分

はっきりいって、石坂の暴走を止められる人はツッコミ名人の島田紳助くらい。松丸アナにはそんな芸当はとても無理でしょう。不評とされる石坂のオヤジギャグも頻発するかもしれない。とはいえ、うっかりカットしたら何を言われるかわかりません。ネットでまたやり玉にあがると思うと、怖くてカットすべき箇所すらカットできないかも。編集スタッフは胃に穴が開きそうなストレスと毎週戦 [全文を読む]

【ウラ芸能】今田耕司、サラリーマン芸人の証明

NewsCafe / 2016年02月22日15時00分

視聴者は前司会者だった島田紳助(59)と比べるわけで、紳助なら石坂がイジメられているのを知ったら、全力で守ろうとプロデューサーとケンカしたはずだと誰もが思っている」デスク「それはあるだろうけど、紳助のころから石坂の露出は少なかったような気も…」記者「いや、今田に替わってからは激減ですよ。だいたい、今田の仕切りが悪いから石坂の発言が削られていたかもしれないん [全文を読む]

今田耕司、「プロデューサー擁護」発言でネット民から壮絶なバッシングの嵐!

アサ芸プラス / 2016年02月17日17時58分

元々この番組は島田紳助の引退に伴って転がり込んだ仕事。鑑定品に対する興味もなければ、5年も司会を続けたとは思えないほど、番組に対する愛着もないんですからね」(芸能ライター) さらに「辞めた人間より雇ってもらってるプロデューサーの肩を持つよね」というもっともな声や、「プロデューサーの声を代弁してゴマをすっている」と指摘する声も。また「紳助が司会の頃は自由な石 [全文を読む]

石坂浩二、蒸し返される変人説

NewsCafe / 2016年02月14日16時00分

もっとも石坂はかなり弁が立つだけに、何を言われても斬り返す能力があるので怖いものなしでしょうけど」 かつて「鑑定団」で司会を共にした元タレントの島田紳助(59)はテレビ番組で、石坂について「テレビではとても紳士的だが、けっこう毒を吐く」と評したこともある。 「毒を吐くという点で言えば、『水戸黄門』(TBS系)に関する暴言は今も語り草です」。石坂は2001年 [全文を読む]

石坂浩二を排除した鑑定団P 現場に逆らう者なし

NEWSポストセブン / 2016年02月04日07時00分

放送開始当初から、番組の方向性を決めていたのは司会の島田紳助さん(59才)。石坂さんを口説いたのも紳助さんですからね。でも彼は2011年に芸能界を引退。以来、Aさんの独断専行に歯止めがかからなくなったんです。 彼は鑑定をより専門的にして、教養色を強めようとした。当然それは、バラエティー色を排除することにつながります。司会のしゃべりやウンチクなんていらない。 [全文を読む]

石坂浩二の“発言カット”問題を過去放送回と見比べて検証してみた!

アサ芸プラス / 2016年02月02日09時58分

ちなみに島田紳助の最後の放送回(11年8月23日)の録画と見比べてみましたが、そのあまりの違いに驚きました。オープニングで紳助と猛暑の話で普通に話すのは、ゲストの松木安太郎の祖父が鰻屋を始めたという話を受けて、石坂は親戚が鰻屋を開業し、遊びに行ったら“汁かけ重”だった、というエピソードを披露するなど話が弾んでいました。『はい』レベルの相づちなら四六時中入っ [全文を読む]

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