ビートたけし 島田紳助に関するニュース

<「開運!なんでも鑑定団」でパワハラ?>テレビ東京が石坂浩二に尊敬の念を払わない非礼

メディアゴン / 2016年01月30日07時40分

逸見政孝とビートたけしが組んだこの番組は大ヒットし、大物司会者と芸人の組み合わせが、当時の流行となった。この利点はビートたけしのような芸人が進行に気を遣うことなく、自由に暴れ回れることにある。現在の番組で言えば「ニュースキャスター」(TBS)。安住紳一郎アナとビートたけしの組み合わせである。ただし、この番組での安住アナはビートたけしを自由に暴れ回らせるので [全文を読む]

<多様性なきバラエティ?>80年代のMANZAIブームと現在の芸人ブームの明らかな違い

メディアゴン / 2016年05月07日07時30分

出演はツービート(ビートたけし、ビートきよし) / B&B(島田洋七、島田洋八)ザ・ぼんち(おさむ、まさと) / 島田紳助・松本竜介(島田紳助、松本竜介)星セント・ルイス(星セント、星ルイス) / 中田カウス・ボタン(中田カウス、中田ボタン)横山やすし・西川きよし(横山やすし、西川きよし)であるが、筆者のセント・ルイス、カウス・ボタンに対する印象は薄い。司 [全文を読む]

山田邦子“月収1億円”発言の衝撃……「東の横綱」太田プロダクション絶頂期の凄まじさ

おたぽる / 2015年11月27日09時00分

なにしろ、ビートたけしが1988年にオフィス北野を設立し独立するまで在籍していましたし、爆笑問題や、大川興業(総裁)も新人時代は在籍していました。さらに、山田邦子をはじめ、片岡鶴太郎、ダチョウ倶楽部、松村邦洋など安定度抜群のタレントも多く抱えることで知られていますね」(業界関係者) 太田プロは伝統として、現在も給料は手渡しで行われている。山田も、紙袋に入っ [全文を読む]

何度もあった極楽とんぼ・山本圭壱“復帰プラン” 島田紳助、萩本欽一が奔走も、本人の「謝罪拒否」で……

日刊サイゾー / 2016年08月14日09時00分

後に『ビートたけしのお笑いウルトラクイズ』で復帰した際、「山本圭壱と山本モナのダブル山本で登場」なんていう、たけしが好きそうなシャレが持ち上がったというが、これも実現しなかった。「おそらく日テレがゴーサイン出さなかったのは、『めちゃイケ』での復帰プランが聞こえていたからでしょう。当時の山本さんは、サーフィンのインストラクターや肉巻きおにぎりの店で働いている [全文を読む]

「いいとも最終回」タモリへの表彰状だけじゃない、ビートたけしのスゴいスピーチ

AOLニュース / 2014年04月05日10時00分

3月31日「笑っていいとも!」最後のテレフォンショッキングでビートたけしがタモリに贈った表彰状が伝説になっているが、過去のたけしの表彰状・スピーチも凄いのだ。(C)2012「アウトレイジ ビヨンド」製作委員会「いいとも!」最終回に向けて、安倍首相や木村拓哉、DREAMS COME TRUE、福山雅治、小泉今日子、黒柳徹子と豪華ラインナップで続いたテレフォン [全文を読む]

【島田洋七“がばい”独占手記/第1回】「消えた」と言われて……講演会年200本!

日刊サイゾー / 2017年09月16日07時00分

親友の北野武(ビートたけし)が『佐賀のがばいばあちゃん』(徳間文庫)が売れた時に、「洋七、上がって、落ちて、上がって、落ちて、3回目はベストセラー作家かよ。オイラも本を出しているけど、こんなに売れない。600万部だろ、想像がつかないよ」と言ってましたよ。 初めは自費出版ですよ。それが徳間書店に持ち込んだら、単行本として出版してくれた。売れただけでもすごい [全文を読む]

その時、歴史的な「放送事故」は起こった!(1)<バラエティ編>不審者が乱入した「笑っていいとも!」

アサ芸プラス / 2017年07月31日05時57分

初期の「いいとも」で忘れていけないのは、ビートたけしの乱入で、なんと当時、犬猿の仲だった田中康夫の首を絞めたのである。なお、「グランドフィナーレ」で爆笑問題・太田光が同様の行為をしたのはもちろんオマージュだ。 たけしといえば、弟子のたけし軍団による“事故”は枚挙にいとまがない。中でも「朝まで暴走たけし軍団」(テレビ朝日系)での井手らっきょは特筆モノだった [全文を読む]

5年後にはアラフィフだらけのひな壇!? 芸人軍団の高齢化がハゲしすぎる

messy / 2017年05月06日16時00分

島田紳助が消え、タモリは『笑っていいとも!』(フジテレビ系)を辞したものの、明石家さんま(61)、笑福亭鶴瓶(65)、所ジョージ(62)、ビートたけし(70)ら大御所は健在だ。年齢的にその下に君臨するのはダウンタウン、ウッチャンナンチャンあたりだろう。彼らがいつから頂点にいるのかというと、『オレたちひょうきん族』(フジテレビ系)、『ダウンタウンのごっつえ [全文を読む]

売れる芸人の名前にはジンクスがあった!最強の名前を持つお笑いは誰だ!?

アサ芸プラス / 2016年10月26日05時59分

ビッグ3のビートたけし、明石家さんま、森田一義(タモリ)。引退した島田紳助、西川きよし、笑福亭鶴瓶たちもそう。 現在のバラエティ番組を支える上田晋也(くりぃむしちゅー)、東野幸治、徳井義実(チュートリアル)、吉田敬(ブラックマヨネーズ)なども挙げられる。「だったら、“ん”と“し”の両方を持つ芸人は最強じゃないかと、一時期マスコミで話題になりました」(スポー [全文を読む]

<本当におもしろい芸人は誰?>さんまの「ツッコミ力」と松本人志・島田紳助の「比喩力」

メディアゴン / 2016年03月05日07時40分

映画を撮り始めて文化人的なコメンテーターの要素を帯びたビートたけし、Mステや笑っていいともでは(芸人としては)手を抜きまくっていたタモリなどとは対照的である。この3人がなぜおもしろいのかを順次説明する。1. 明石家さんまさんまの強みは、分かりやすい。素の状態でテレビに出続けられるという点である。テレビに出ているさんまが、素のさんまなのである。素なので、カメ [全文を読む]

「怪人におでん食わされる!?」 芸術家・鶴太郎『仮面ライダー』登場に“おでん芸”求める声!!

おたぽる / 2015年08月19日10時00分

ファンが口にする“おでん芸”とは、ビートたけし、明石家さんま、島田紳助などが出演した人気番組『オレたちひょうきん族』で見せた、片岡が“おでんを熱がるリアクション芸”のことである。当初は本当に熱かったため、芸ではなく素のリアクションだったようだが、あまりにウケが良かったので、そのまま芸へと昇華させた……らしい。 “おでん芸”を定着させた片岡を「元祖リアクシ [全文を読む]

<セクハラ・芸人いじり・スタッフいじり>とんねるずの「一線越えの芸」が飽きられていることは本人達が自覚している?

メディアゴン / 2015年07月07日13時30分

これは、同じ「一線越え」を芸風とするビートたけしにも同じことが言える。当然、この芸風には問題点もある。第一に、いくら視聴者が許容しているとはいえ、とんねるずに慣れていない人もいるだろうから、見ている方を引かせてしまう危険性は常にある。クレームも少なくはないだろう。第二に、とんねるずが芸人やらスタッフやらをいじる構図に、多少イジメの要素が垣間見えてしまう。石 [全文を読む]

芸能界復帰への動きも……? “盟友”島田洋七が明かす、島田紳助の現在

日刊サイゾー / 2015年04月24日11時00分

確かに、ビートたけしも「洋七のしゃべりは誰もかなわない」と絶賛するほどだ。 お笑いの世界に入った紳助は、吉本興業に所属した。洋七はその後、吉本を出たり入ったりしていたが、自叙伝『佐賀のがばいばあちゃん』(徳間書店)が空前の大ベストセラーになった時に、その印税をめぐって吉本の幹部との関係が悪化し、2007年に契約解除。事実上の“追放”となったが、その後、洋七 [全文を読む]

バラエティ番組スタッフが驚いた! 大御所お笑いタレントの意外すぎる素顔

サイゾーウーマン / 2014年10月11日16時00分

タモリ、ビートたけし、明石家さんまの「BIG3」に代表される、バラエティ界で活躍する大御所タレントたち。お茶の間にもおなじみな彼らだが、バラエティ番組のスタッフには、テレビでは出さない素顔を垣間見せることもあるという。今回は、そんな大御所バラエティタレントの意外な素顔を調査した。 まず、「実は優しくて腰が低い」とスタッフから好評を受けているのが、ダウンタウ [全文を読む]

ビートたけし降板にブーイング……TBS名物番組『オールスター感謝祭』がついに視聴率1ケタへ!?

日刊サイゾー / 2014年09月29日17時00分

ビートたけしが、27日放送の情報番組『新・情報7days』(TBS系)の生放送中に、『オールスター感謝祭』(同)を降板させられたことを明かした。 番組終盤、安住紳一郎アナウンサーが「さて、来週10月4日は『オールスター感謝祭』でこの番組は休みになります」と告知。すると、たけしがすかさず「『オールスター感謝祭』は俺を降ろしやがってよ! 俺がやってたのに、お呼 [全文を読む]

【ウラ芸能】島田紳助、復帰への覚悟は?

NewsCafe / 2014年08月28日15時00分

それから、タレント、細川ふみえ(42)を取り合ったビートたけし(67)も紳助の存在に不快感をあらわにした過去もある…」デスク「東京の芸人はみんなアンチ紳助ってか」記者「その不在も3年になりますし、現場では復帰を望む声は低調です」デスク「近畿や沖縄で不動産を持ち、飲食店経営も順調な紳助にとって、あえて復帰する理由はないだろ?」記者「でも、本人は業界の甘い水の [全文を読む]

キレやすい!? ダウンタウンも恐れる、明石家さんまの素顔とは?

tocana / 2014年04月09日09時00分

島田紳助さんやビートたけしさんのように、『俺よりアイツの方が面白い』などは絶対言わないですからね」(芸能関係者) ダウンタウンにとって、共演NG、というか共演し辛いのは、とんねるずでもなく、爆笑問題でもなく、明石家さんまだったようだ。 (TV Journal編集部) [全文を読む]

石田純一の娘・すみれが「オールスター感謝祭」の司会に!? TBSによる“ゴリ押し”のウラ側

メンズサイゾー / 2014年03月31日18時15分

また、恒例だった「ぬるぬる大相撲」やビートたけしの乱入などがなく、その代わりか、すみれをプッシュするかのような企画が実施されたことにも不満が集中。この事態を受けて、一部ネットメディアでも「TBS、石田純一の娘“すみれ”推しにネットで不満の声!」という批判記事が掲載されている。 TBSでは、昨年11月から長寿番組『チューボーですよ!』のアシスタントにすみれを [全文を読む]

お笑い芸人、バラエティ番組スタッフに聞いた「タレントに嫌われてる司会者」

サイゾーウーマン / 2014年02月24日13時00分

例えば、明石家さんまやビートたけしなんかは、そのあたりは完璧。駆け出しのタレントもしっかりフォローしてくれます。確かに、イジり方が厳しいこともありますが、それも出演者にとっては『愛がこもったイジり方』と捉えられる場合が多いようです」(バラエティ番組関係者) では本題に入って、タレントや芸能プロ関係者にとって、「番組に出たくない(出させたくない)」といわれる [全文を読む]

岡村隆史、憧れのビートたけしとの初の食事会に興奮「デカい話聞いた。現実離れしてる」

Business Journal / 2013年11月29日04時00分

お笑いタレント・岡村隆史(ナインティナイン)は、11月29日1:00~放送のラジオ番組『ナインティナインのオールナイトニッポン』(ニッポン放送)に出演し、デビューから40年以上たつ今も数多くの冠番組を持つ“お笑い界の大御所”で、岡村にとって憧れの存在でもあるビートたけしと、本番組の放送直前に初めて食事をした際の様子を語った。 8月3〜4日にかけて放送された [全文を読む]

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