ラグビー日本代表 平尾誠二に関するニュース

元ラグビー日本代表平尾誠二さん 晩年の奮起

NEWSポストセブン / 2016年10月30日16時00分

ラグビー日本代表で主将、監督を務めた平尾誠二さんが53才の若さで他界した。 「五郎丸(歩)の活躍で日本代表が歴史的快進撃をした昨秋のW杯では、現地イングランドに行ってテレビ解説をする予定でした。それを直前にキャンセルして、東京のスタジオでの出演になったのですが、それでもしんどそうだった。本人は周囲に“胃潰瘍の手術後に体質改善のために食事制限をしたら、ちょっ [全文を読む]

大阪国際大学・短期大学部は6月20日(土)に守口キャンパスで国際シンポジウム「人を育てる、地域を育てる。スポーツの力で!」を開く

PR TIMES / 2015年05月19日10時38分

日本スポーツ振興センター理事長の河野一郎氏、元ラグビー日本代表の平尾誠二氏ら招く 大阪国際大学・短期大学部は、守口キャンパスの新1号館完成を記念して、守口キャンパス・奥田メモリアルホールで6月20日(土)午後3時から、国際シンポジウム「人を育てる、地域を育てる。スポーツの力で!」を開く。日本スポーツ振興センター理事長の河野一郎氏が「2020年東京オリンピッ [全文を読む]

JFA理事も務めたラグビー界のレジェンド・平尾誠二氏の逝去に田嶋会長、岡田副会長がお悔やみ

超ワールドサッカー / 2016年10月20日16時47分

▽日本サッカー協会(JFA)は20日、ラグビー日本代表として活躍し、ラグビー日本代表監督も務めた平尾誠二氏(53)が逝去されたことを受け、田嶋幸三会長と、岡田武史副会長のお悔やみの言葉を伝えた。 ▽平尾氏は、同志社大学からラグビーの名門である神戸製鋼に入社。神戸製鋼では、日本選手権7連覇など多大なる成績を残した。ラグビー日本代表としても活躍され、3度のラグ [全文を読む]

助っ人意識だった外国出身ラグビー代表 今は意識が全然違う

NEWSポストセブン / 2015年09月28日07時00分

ラグビーW杯で日本が優勝候補の南アフリカを破ったことで、ラグビー日本代表への注目が高まっている。現在の日本代表は31人中10人が外国出身者。これは世界的に見ても高比率で、例えばイングランドでは3人、ニュージーランドでは5人だ。そのような日本の“外国人部隊”は、かつて世界から批判の槍玉に挙げられたことがある。「チェリー・ブラックス事件」だ。 1999年のパシ [全文を読む]

ラグビー日本代表の状況を劇的に変えたE・ジョーンズの手腕

NEWSポストセブン / 2015年09月11日16時00分

撮影■山崎力夫 ※週刊ポスト2015年9月18日号 [全文を読む]

大八木淳史が語る平尾誠二「ラグビー界は彼の提唱通りに…」

NEWSポストセブン / 2016年10月27日11時00分

ラグビー日本代表で主将、監督を務めた平尾誠二さんが53才の若さで亡くなった。1963年、京都市生まれの平尾さんは、伏見工高3年時の全国制覇、同志社大学で3連覇、社会人では神戸製鋼で7連覇を達成。日本代表に史上最年少の19才4か月で選ばれ、やはり史上最年少の34才で代表監督に就任するなど、まさに「ミスター・ラグビー」と呼ばれるにふさわしい存在だった。「大スタ [全文を読む]

<国による倫理観の押し付けに異議>「道徳」の「特別教科化」を決めた委員はこんな人たち

メディアゴン / 2014年11月06日20時55分

専門は通訳学、通訳教授法)・橋本昌(6期目の茨城県知事)・橋本都(青森県初の女性教育委員会教育長)・濱田純一( 東京大学総長)・早川三根夫(岐阜市教育委員会教育長)・平尾誠二 (神戸製鋼ラグビー部ゼネラルマネージャー、元ラグビー日本代表選手、元ラグビー日本代表監督)・無藤隆(教育学者、心理学者)・森民夫(建設官僚を経て新潟県長岡市長になり3期目)・吉田晋( [全文を読む]

フォーカス