実力 村田諒太に関するニュース

村田諒太「不可解判定試合」が功を奏し10億円につながるか

NEWSポストセブン / 2017年05月30日16時00分

「これまで村田は元五輪金メダリストという肩書きはあったものの、世界トップクラスの選手と対戦したことがなかったため、ボクシング関係者は彼の真の実力を測りかねていた。だが、今回のアッサン・エンダムとの一戦で世界でも勝てる実力を証明した上に、敗れたとはいえ、“疑惑の判定に泣いた”という物語まで付いた。商品価値は跳ね上がっており、ケタ違いのカネが動く米国のショー [全文を読む]

メキシコが生んだ若きスター、サウル・カネロ・アルバレスと無敗王者スミスの一戦を村田諒太が展望!WOWOW独占インタビュー

PR TIMES / 2016年09月16日12時49分

9月18日(日)午前11:00~WOWOWプライムにて生中継[画像: http://prtimes.jp/i/1355/3330/resize/d1355-3330-776491-0.jpg ]現地時間9月17日、アメリカのテキサス州アーリントンで現在の世界ボクシング界で人気・実力ともに最高峰に位置するメキシコのヒーロー、サウル・カネロ・アルバレスが階級を [全文を読む]

村田諒太 プロ転向も「課題はスピード不足」と元王者の声

WEB女性自身 / 2013年04月26日07時00分

今回、スーパーホープの井上尚弥のプロ3戦めと合わせて放映しましたが、今年の大晦日にも他局に対抗する番組を作るなかで、早くも2人セットでの試合を放映する噂も出ています」(スポーツ紙記者) そして注目が集まるなか、アマ時代から村田を取材しつづける格闘技ライターも彼の実力を高く評価する。 「世界王座を狙える存在になれる。日本のミドル級の選手にはなにかしら穴がある [全文を読む]

実力はあっても「フジテレビと電通」で大丈夫? ボクシング五輪金・村田諒太の不確かな未来

日刊サイゾー / 2013年03月01日09時00分

プロとしての実力を試されないまま世界チャンピオンに挑めば、結果は見えている」(同) では、実際に村田の実力はどの程度なのだろうか? 日本のボクシング史上でただ一人、ミドル級の世界王者を経験した竹原慎二氏は五輪直後、「(プロに転向すれば)日本・東洋太平洋王座は問題なく獲れる。まだ26歳。アマチュアの指導者になるには早いよ」と、その実力に太鼓判を押しているが… [全文を読む]

「7対3でゴンサレス有利だがリスクもある」WBO王者、井上尚弥がライバル王者の防衛戦を予想!WOWOWが独占インタビュー

PR TIMES / 2017年03月07日09時30分

3/19(日)午前10:00~WOWOWライブにて「エキサイトマッチ ゴロフキン&ロマゴン最強王者ダブル世界戦」を生中継![画像: https://prtimes.jp/i/1355/3599/resize/d1355-3599-708641-0.jpg ]階級を超えたボクサーの総合的な実力ランキング「パウンド・フォー・パウンド」で現役最強の評価が定着して [全文を読む]

関根勤が明かす、香川照之の特技とは?

Smartザテレビジョン / 2016年10月16日13時09分

マニー・パッキャオは、16歳でプロデビュー後、フライ級からスーパーウェルター級の6階級制覇という偉業を成し遂げた、絶大な人気と実力を誇るプロボクサー。ことし4月に引退したものの、半年の沈黙を破って現役復帰を宣言。アメリカ・ラスベガスで行われるジェシー・バルガスとの復帰戦に臨む。 WOWOWではこれに先駆けて、さまざまな特集番組が放送される。11月1日(火 [全文を読む]

空前のボクシング“新・黄金時代”で次の伝説を生むのは誰だ?

週プレNEWS / 2014年12月18日06時00分

V7戦は久しぶりの判定勝利に終わったが、それでもゴッドレフトで3度倒した実力はホンモノ。こちらも世界的な強豪とのマッチアップ以外に、次のステージへ上がる術(すべ)はないだろう。今春、史上最速となるプロ6戦目でWBC世界ライトフライ級王座を獲得した井上尚弥は、早くも年末に2冠目を狙う。ライトフライ級で初防衛後、スーパーフライ級に転身。12月30日のタイトルマ [全文を読む]

ボクシング亀田三兄弟に“業界最大手”帝拳ジムから救いの手 活動再開へ……

日刊サイゾー / 2014年05月23日19時00分

長谷川穂積や山中など明らかに亀田より実力の高い選手を売り出し、主催興行の大会名を『The REAL』と名付け、亀田に対して“こっちが本物”と言わんばかりの対抗心を示してきたが、スキャンダル性のある亀田には世間の注目度で負けてきたんです。ここにきて亀田の知名度を利用するというのは、正統派ボクシングの敗北を自ら認めるように映るので、ファンは落胆しているんです」 [全文を読む]

ボクシング村田、プロ2戦目もTKO勝利...力で圧倒する「剛」の片鱗か?【K-1格闘家コラム】

東京ブレイキングニュース / 2013年12月08日09時00分

金メダリストの実力を見せつけてくれました。 二戦目の対戦相手、アメリカ人のデイブ・ピーターソン選手は14戦13勝1敗。ダウンしたことがないというタフな選手です。世界を目指す村田選手には勝敗よりも勝ち方や試合内容が問われる相手です。正直、ここで躓いていたら世界タイトルは見えてこないでしょう。 では試合を振り返ってみましょう。デビュー戦と同じく『パイレーツ・オ [全文を読む]

ロンドン五輪金メダリスト・ボクシング村田はプロで世界王者になれるのか?

週プレNEWS / 2013年02月13日06時00分

「彼は世界トップのプロ選手の実力や、そうした選手と戦うことがどれほど危険かを理解している。引退後に後遺症が残る可能性だって無視できない。ただ、それでも彼は強い選手と戦いたいという闘争本能を捨てきれずにいた。その証拠に、引退をほのめかしたり、全日本社会人選手権出場への意欲を見せたり、五輪後のはっきりしない態度があった。そんなところに、引退後の保障を含めた好 [全文を読む]

「騒いでいるのは周囲だけ?」ボクシング五輪金メダリスト・村田のプロ転向騒動は早くも鎮火!?

日刊サイゾー / 2012年08月27日08時00分

あえて、リスクの高いプロを選ぶようなことはしないだろう」(専門誌記者) 村田に熱視線を送る両ジムに対して、世界的プロモーターで数々の世界王者を育てた帝拳ジム・本田明彦会長は「村田君は世界ランカー上位の実力はある」と賛辞を送りつつ、「メダリストのプロ転向は海外では多いが、彼が指導者になり、日本が五輪で毎回メダルを取れるような体制を作るほうが、長い目で見ればボ [全文を読む]

テレ朝竹内由恵アナ 五輪で「金メダル級活躍」と賛辞受ける

NEWSポストセブン / 2012年08月18日16時00分

それでも試合後やスタジオでいい話が引き出せるかどうかは、彼女たちの力量にかかっている」 女子アナたちにとって五輪中継は、普段の番組収録からは窺い知れない本当の実力が分かる「試練の場」だった。 そんな中、「金メダル級の活躍だ」と最大級の賛辞を受けているのがテレビ朝日の竹内由恵アナ(26)だ。 竹内アナといえばこれまでルックス先行の「アイドルアナ」という評判ば [全文を読む]

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