阿部寛 綾瀬はるかに関するニュース

第14回「21世紀の連ドラ史」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年12月23日11時30分

主演は、堤幸彦監督の『TRICK』(テレ朝系/2000年)で阿部寛と名コンビを組んだ仲間由紀恵。脚本は『ナースのお仕事』(フジ系/1996年)の江頭美智留。正直、放映前はそんなに注目される作品じゃなかった。ところが――始まるや否や、同ドラマは大反響を巻き起こす。初回視聴率は18.3%。何より評判だったのが、その『水戸黄門』的な分かりやすい勧善懲悪なストーリ [全文を読む]

福山雅治や堀北真希は何位?「イケメン男優」「美しい女優」ランキング発表

Woman Insight / 2015年10月02日20時00分

まずは、「この人が出演するドラマを見たい」と思う男性芸能人から発表します! ■「この人が出演するドラマを見たい」と思う男性芸能人[自由回答形式]※全体の上位10位までを抜粋(スカパー!調べ) 1位 堺雅人 50人 1位 木村拓哉 50人 3位 福山雅治 32人 4位 阿部寛 27人 5位 福士蒼汰 24人 6位 水谷豊 20人 7位 小栗旬 17人 8位 [全文を読む]

ランキングに変動も! 好感度調査、ガッキーが初のトップ3入り! 男性の1位は?

Suits-woman.jp / 2017年04月10日08時00分

女性タレント 人気度 ベスト20 1位:綾瀬はるか 2位:新垣結衣 3位:天海祐希 4位:浅田真央 5位:北川景子 6位:ローラ 7位:深田恭子 8位:杏 9位:石原さとみ 10位:篠原涼子 11位:いきものがかり 11位:吉永小百合 13位:渡辺直美 14位:DREAMS COME TRUE 15位:樹木希林 16位:小泉今日子 17位:菅野美穂 18 [全文を読む]

もはや歯止めが利かない……福山雅治のタレントイメージが崩壊危機! 新垣結衣の好感度が急上昇

日刊サイゾー / 2017年03月30日23時30分

ビデオリサーチ社が年2回行っている「テレビタレントイメージ調査」の最新版(2017年2月調査)が29日に発表され、男性は阿部寛が4連覇、女性は綾瀬はるかが3連覇を達成。ともに、変わらぬ好感度の高さを示した。 そんな中、今回のランキングで目を引いたのは、福山雅治の凋落ぶりと、新垣結衣の急浮上だった。 福山は、毎回同ランキングで上位に入っており、15年8月の調 [全文を読む]

こんな恋愛してみたい!ドラマから選ぶ“恋する名カップル” 10選!

日本タレント名鑑 / 2015年08月26日09時55分

『結婚できない男』の桑野信介(阿部寛さん)は、「仕事ができてたまに思いやりがあり、時々かわいいところのある」(部下談)イケメンエリート建築家ですが偏屈で面倒くさい男。早坂夏美(夏川結衣さん)は、社交的ながらも過去にとらわれ恋愛に臆病な美人女医。嫌みを言い合いながらもお互いを心配する二人の掛け合いがもどかしくてたまりませんでした。この掛け合いが良かったのか、 [全文を読む]

マイボイスコムと読売広告社、タレントに関する調査を実施 【同性から好かれているタレントは、男性では阿部寛、明石家さんま、イチロー。 女性では、天海祐希、綾瀬はるか、菅野美穂】

PR TIMES / 2013年09月27日16時42分

聞き耳死神(R)研究 アニメ・タレントに関する自主調査 2013年度版 ご報告「同性から好かれているタレント」、男性では阿部寛、明石家さんま、イチロー。女性では、天海祐希、綾瀬はるか、菅野美穂。また、“この人たちに好かれるとヒットにつながる”=聞き耳層の支持をみると、同性から人気の男性タレントは、役所広司、高倉健、石塚英彦、笑福亭鶴瓶、伊東四朗、女性では安 [全文を読む]

好感度調査では圏外! 武井咲、剛力彩芽、AKB48の謎

メンズサイゾー / 2012年09月25日15時12分

結果、男性タレントでもっとも「好き」という回答が多かったのは、俳優の阿部寛。女性タレント部門は綾瀬はるかが1位に輝いた。 実はこの調査で阿部寛は上位の常連。そのほか、男性部門では、巨漢タレントの石塚英彦、明石家さんま、所ジョージ、イチローらが例年上位に食い込んでいる。今回は嵐の相葉雅紀が過去最高の10位にランクイン、ジャニーズ勢ではSMAPなどの先輩タレン [全文を読む]

綾瀬はるか・新垣結衣・天海祐希が女優界三強!売れっ子のはずの高畑充希・有村架純・広瀬すず・吉田羊は嫌われ…?

messy / 2017年04月01日14時00分

ちなみに、ビデオリサーチ社の調査と「文春」ランキングを見比べてわかるのは、阿部寛(52)の無双ぶりである。前者では3期連続1位、後者では連続2位の座をキープ。当然CM契約も日本コカ・コーラや積水化学、三菱東京UFJ銀行、日本航空など一流どころと多数結んでいる。特にビデオリサーチ社の調査では<俳優>という枠内ではなく、所ジョージや明石家さんまなどを押さえて [全文を読む]

渋谷で6万7000人がカウントダウン!スクランブル交差点は初の「歩行者天国」に

Walkerplus / 2017年01月01日13時48分

さぁ、間もなく1500秒前」という綾瀬さんの掛け声に参加者は盛り上がりを見せ、続いて元水泳選手の北島康介さんが1400秒前を、歌手のきゃりーぱみゅぱみゅさんが1300秒前を、最後に俳優の阿部寛さんが1200秒前をリレー形式でカウントすると、その度に大きなどよめきが起こった。年明け15分前の23時45分からは今回の実行委員会の一員でもある渋谷区にバトンタッチ [全文を読む]

第12回「コメディエンヌの系譜」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年11月05日12時00分

■脚本家と主人公の黄金タッグ ちなみに、昔から「名作の陰に脚本家と主演俳優の黄金タッグあり」――なんていわれていて、古くは、『あすなろ白書』や『ロングバケーション』(いずれもフジテレビ系)の脚本・北川悦吏子&木村拓哉のタッグをはじめ、『アットホーム・ダッド』や『結婚できない男』(いずれもフジテレビ系)の脚本・尾崎将也&阿部寛のタッグ、『火の魚』や『カーネー [全文を読む]

トホホ……不祥事起こしたわけでもないのに、福山雅治の好感度が大暴落!

日刊サイゾー / 2016年10月01日09時00分

調査の結果、「男性タレント」部門のトップ5は、1位=阿部寛、2位=イチロー(マイアミ・マーリンズ)、3位タイ=明石家さんま、マツコ・デラックス、5位=所ジョージの順。 「女性タレント」部門のトップ5は、1位=綾瀬はるか、2位=浅田真央、3位=天海祐希、4位=DREAMS COME TRUE、5位=杏の順。男女とも、1位は前回調査と変わりはなく、「女性タレ [全文を読む]

大切なのは信頼?愛情?感謝?リスペクト?日本ドラマのお似合い夫婦たち!

日本タレント名鑑 / 2016年05月31日11時55分

互いを認め合い、高め合う夫婦阿部寛さん演じる仕事人間のCMディレクター。横暴がたたり閑職へ、さらにリストラされてしまった男、山村和之が悪戦苦闘しながらも、主夫として父として成長していく『アットホーム・ダッド』。 主婦だった妻、美紀は結婚前に勤めていた出版社に復帰、さらに能力を買われて社員へと起用されます。多少ご都合主義すぎるかもしれませんが、そこは御愛嬌 [全文を読む]

松本人志が「完全に再ブレーク!」“タウンワークのおじさん”でタレントパワーランキング10代首位に

日刊サイゾー / 2016年05月02日20時30分

総合ランキングでは、嵐やマツコ・デラックス、綾瀬はるか、阿部寛ら同ランキングの常連が上位を占める中、松本は35位。昨年の42位から7位ランクアップしたものの、個人では同じ芸人の博多華丸・大吉や、有吉弘行、ピース・又吉直樹らに及ばない。 だが、調査対象を“10代男性”に絞ると一転、松本が嵐やマツコを抑えて首位に躍り出るというから驚きだ。 「なぜか10代男性 [全文を読む]

“ごき潤”とか言ってる場合?嵐・松本潤はメンバーで一番人気がないことが判明!?

アサジョ / 2016年03月31日09時58分

今回の1位は男性が阿部寛、女性は綾瀬はるかでした。阿部は昨年10~12月に放送された日曜劇場『下町ロケット』が大ヒットしたこと、綾瀬は昨年末の『NHK紅白歌合戦』の司会再挑戦が評価されました。松本のドラマが阿部同様に大ヒットすれば、次回のアンケートで首位をぶっちぎることも考えられます。ところが松本は2015年(2.8月)そして今回と、すべてベスト50圏外な [全文を読む]

ジャニーズ強し!嵐・SMAP・TOKIO 大幅ランクアップ。 マイボイスコムと読売広告社の最新調査研究

PR TIMES / 2016年03月23日15時33分

一昨年首位の阿部寛が昨年首位のマツコ・デラックスを再び抜いて首位へ。[画像1: http://prtimes.jp/i/7815/352/resize/d7815-352-631402-1.jpg ]◆好きな女性タレント、3位には結婚を発表した北川景子がランクイン。◆有村架純が前回29位から4位にジャンプアップ。好きな女性タレントでは、綾瀬はるか、新垣結衣 [全文を読む]

福士蒼汰&土屋太鳳、新ドラマ共演決定も……朝ドラブレーク俳優は「数字持ってない」!?

サイゾーウーマン / 2016年02月29日09時00分

ただ、同10月期の大ヒットドラマ『下町ロケット』(TBS系)では、ヒロインに起用され、主役・阿部寛の娘役を演じたが、メインストーリーに絡まなかったこともあり、インパクトを残せずじまい。それだけに、今作は今後連ドラに主演級で出演できるかどうかを左右する、非常に重要な作品となるだろう。 すでに相応のキャリアがあった杏や吉高由里子は別格として、『あまちゃん』以降 [全文を読む]

「2015年タレントCM起用社数ランキング」今年の顔を飾った3人の女優とは?

AOLニュース / 2015年12月10日21時00分

7社では阿部寛、有吉弘行、妻夫木聡、松重豊、サッカーの本田圭佑選手がランクインした。女性部門では、男女総合でもトップの13社に起用され、2010年以来の年間女王の座についた上戸彩。次いで12社起用の2位には上半期初登場の広瀬すずが年間でもランクインし、ランキング常連の杏、2年連続ランキング入りした有村架純、山本美月が名を連ねた。昨年、年間首位のローラは11 [全文を読む]

「なりたいカラダ」ランキング、菜々緒は5位…気になる1位はアノ人!

Woman Insight / 2015年09月18日16時50分

(男性) 1位 西島秀俊 2位 ダルビッシュ有 3位 向井理 4位 速水もこみち 5位 福山雅治 6位 東山紀之,GACKT 8位 阿部寛 9位 斎藤工 10 位 内田篤人 ★10位以下はコチラ→ http://ranking.goo.ne.jp/ranking/category/022id/sNvndd68gfTf/ ★2008 年版ランキングはコチラ [全文を読む]

熱愛否定でも、綾瀬はるかと松坂桃李が惹かれあうこれだけの理由

アサ芸プラス / 2015年01月14日09時59分

松坂くんは阿部寛さんを尊敬し、プライベートでも親しいのですが、阿部さん自身の結婚が遅かったため、彼に早く結婚することを勧めているので、『結婚したい』が口癖ではあります」(映画関係者) 仕事では阿部に影響される松坂だが、恋愛面で強い影響を受けた人物がいるという。松坂を知る芸能関係者が語る。 「2歳年上のお姉さんです。本人いわく『姉の下僕』だったそうで、『のど [全文を読む]

半沢直樹、主演交替で復活の可能性

NewsCafe / 2014年12月18日17時00分

ベテランの佐藤浩市(54)や阿部寛(50)が第1候補に挙がりましたが、それだと制作費がドンと跳ね上がってしまう。一方、西島ならギャラは彼らの半額以下で演技力は同等です」 しかも二枚目だから、女性視聴者も期待できる? 「何もかもお買い得な俳優で、TBS幹部たちは『2代目半沢は西島しかいない』と結論づけたようです。彼は結婚したばかりでいろいろお金もかかるようで [全文を読む]

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