阿部寛 主演ドラマに関するニュース

『下町ロケット』絶好調の阿部寛 運勢は来年夏からピーク?

NEWSポストセブン / 2015年12月20日07時00分

今回は、絶好調の主演ドラマ『下町ロケット』(TBS系)がいよいよ最終回を迎える、俳優・阿部寛を占いってもらいました。【プロフィール】生年月日:1964年6月22日 51才出生地:神奈川県横浜市 ファッション誌『メンズノンノ』のモデルを経て、1987年に俳優デビュー。若かりしころは二枚目役を中心に活躍するが、徐々に個性派俳優へシフト。代表作は、『TRICK』 [全文を読む]

ペリー荻野氏 注目のドラマはオダギリジョー『おかしの家』

NEWSポストセブン / 2015年10月14日07時00分

『オトナ女子』の篠原涼子さん、『偽装の夫婦』の天海祐希さん、『無痛』の西島秀俊さん、『下町ロケット』の阿部寛さんなど、今クールは日常をリアルに演じられる実力派アラフォー、アラフィフ俳優の主演ドラマが多い」 女性主演ドラマでペリーさんが特に注目するのは篠原主演の『オトナ女子』だ。 「10年ほど前は『29歳のクリスマス』(フジテレビ系)のようにアラサーが結婚 [全文を読む]

“視聴率女王”の座から、すっかり陥落! 「持ってない」天海祐希の主演映画は大丈夫か

日刊サイゾー / 2016年11月13日09時00分

そんな現状の天海だが、阿部寛とW主演し夫婦役を演じる映画『恋妻家宮本』の公開が来年1月末に控えている。メガホンを取り、脚本を手がけたのは『女王の教室』で天海とタッグを組んだ脚本家の遊川和彦氏だが、ヒット作となるのはかなり難しそうだという。 「そもそも、天海は映画で当たった作品がなく、むしろ脇役のほうがいい味を出している。原作は直木賞作家・重松清氏の『ファ [全文を読む]

フジは4月期も惨敗! 嵐メンバーの独壇場だった「春ドラマ総まとめ」

日刊サイゾー / 2016年06月27日18時00分

昨年10月期『下町ロケット』(TBS系/阿部寛主演)の平均視聴率18.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)には及ばなかったが、平均17.1%で、ダントツのトップとなったのは松本潤主演『99.9-刑事専門弁護士-』(同/日曜午後9時~)。松本の主演ドラマは、2014年1月期『失恋ショコラティエ』(フジテレビ系)以来、2年3カ月ぶりとあって、ファンか [全文を読む]

阿部寛、池井戸潤『下町ロケット』の連ドラ主演! “視聴率低迷”の天王山に「コケたら惨事」

サイゾーウーマン / 2015年08月07日13時00分

「主演は阿部寛、ヒロインは朝ドラ『まれ』を終えた直後の土屋太鳳、さらにあの『半沢直樹』を放送した枠という点でも、TBSの気合の入りようが見えてきますね。阿部は12年の主演ドラマ『ゴーイングマイホーム』(フジテレビ系)で全話平均7.2%の低視聴率を記録したものの、『TRICK』(テレビ朝日系)や映画『テルマエ・ロマエ』など、当たり役も多いので、TBSとして [全文を読む]

堺雅人「ドラマ視聴率低下」は“人気の終わり”を象徴するのか!?

アサ芸プラス / 2015年04月20日17時59分

ビデオリサーチの「テレビタレントイメージ調査」によると、2014年2月度の「男性タレント人気度上位50」で、堺は阿部寛、明石家さんま、福山雅治に続く4位にランキング。まさに「半沢バブル」真っ只中である。それが2014年8月度では20位に下がり、今年2月度の調査ではさらに29位にランクダウンしている。これは主演ドラマの視聴率ともども、堺がいよいよ凋落の一途 [全文を読む]

松たか子 「HERO」続編も出演しない理由とは?(1)キムタクサイドの要求が多い?

アサ芸プラス / 2014年07月29日09時58分

今回、松さんに限らず、阿部寛さん(50)や大塚寧々さん(46)など、前作出演者の多くが姿を消したのもそのためでしょう。一方で、キムタクも10年公開の『月の恋人~Moon Lovers~』(フジテレビ系)以来、主演ドラマの平均視聴率は20%を切っており、あまり共演者らに要求できる立場ではなくなったといいますが、それはすなわちキムタクと共演するメリットもなくな [全文を読む]

キムタクドラマ高視聴率の裏でスタッフを悩ませる「あれやこれや」

アサ芸プラス / 2014年07月23日09時59分

すでにさらなる視聴率引上げ作戦として、松たか子、阿部寛、大塚寧々ら前作のレギュラーのサプライズ出演を決定。21日の第2話、28日の第3話を2週連続で15分拡大放送を決めた。ただし、芸能ライターが「いいことづくめではない」と、こう指摘する。 「制作費のことです。キムタク主演ドラマは通常の連続ドラマの倍といわれている。おまけにフジの看板ドラマである月9枠のため [全文を読む]

堂本剛主演ドラマが1.1%、棒読みMAKIDAIドラマが健闘! 深夜ドラマに波乱

サイゾーウーマン / 2013年08月04日13時00分

金曜午後11時15分から放送されている生瀬勝久主演『警部補 矢部謙三2』(テレビ朝日系)は、仲間由紀恵&阿部寛コンビが活躍する人気シリーズ『TRICK』のスピンオフ作品。2010年の第1シリーズでは全6話ともすべて2桁を記録し、平均視聴率は10.7%だったが、今作では3話時点で7~8%台。前作から下がってはいるものの、広末涼子主演『スターマン・この星の恋 [全文を読む]

小島慶子のそこじゃない! 真木よう子のツイッター騒動…ドラマの視聴率は本当に「ニュース」なの?

週プレNEWS / 2017年09月06日10時00分

阿部寛さん演じる主人公の元妻役。家族がテーマの中年なら誰しも胸が切なくなる作品です」 [全文を読む]

山下智久がなぜ!?「好きな男優」ランキング入りの怪

messy / 2017年03月31日00時00分

「好き」2位は阿部寛、3位に木村拓哉。4位以降は高橋一生、5位堺雅人、6位草なぎ剛、7位菅田将暉、8位山田孝之と“演技派”として評価の高い面々が並ぶのだが、なぜか9位に、山下智久がランクインしているのである。 山下がこのランキングに入ったのはおそらく初。しかしどのような意見が得票につながったのか、記事ではまったく触れられていない。そもそも昨年~今年にかけて [全文を読む]

日本作品のリメークが花盛り!「プロポーズ大作戦」や「深夜食堂」「ドラゴン桜」も中国版誕生―中国

Record China / 2016年06月28日11時40分

阿部寛の主演ドラマ「ドラゴン桜」も、リメークが明らかになっている。アリババ・ピクチャーズ(阿里影業)がネット配信ドラマとして制作し、日本のものより長く全40話の予定だ。中国でも人気の高いアニメ映画「秒速5センチメートル」もリメークされる予定。このほど華視娯楽集団(HSエンターテイメントグループ)による政府管轄機関に向けての制作申請が明らかになっている。( [全文を読む]

フジテレビに大ダメージ!高知東生の逮捕であの人気ドラマが放送禁止に!?

アサ芸プラス / 2016年06月27日17時59分

「最終回に視聴率20%超えを記録した阿部寛主演の『結婚できない男』(フジテレビ系)です。高知はこの作品で、女ったらしの建築家として毎話レギュラー出演しているため、今回の逮捕の影響で再放送が難しい状況となりました。フジは現在、新ドラマが軒並み低視聴率を記録しており、過去の作品を再放送したほうがマシと言われています。そのため、『結婚できない男』が放送できない状 [全文を読む]

“ごき潤”とか言ってる場合?嵐・松本潤はメンバーで一番人気がないことが判明!?

アサジョ / 2016年03月31日09時58分

今回の1位は男性が阿部寛、女性は綾瀬はるかでした。阿部は昨年10~12月に放送された日曜劇場『下町ロケット』が大ヒットしたこと、綾瀬は昨年末の『NHK紅白歌合戦』の司会再挑戦が評価されました。松本のドラマが阿部同様に大ヒットすれば、次回のアンケートで首位をぶっちぎることも考えられます。ところが松本は2015年(2.8月)そして今回と、すべてベスト50圏外な [全文を読む]

放送当時の評価はいまいち!?後から高く評価(注目)されたドラマの名作たち!

日本タレント名鑑 / 2016年02月04日14時55分

そして、仲間さんと阿部寛さんを国民的スターに押し上げ、主題歌を担当した鬼束ちひろさんをミリオン歌手へと押し上げた作品でもあります。 同じように不思議現象と謎解きのドラマ『SPEC~警視庁公安部公安第五課 未詳事件特別対策係事件簿~』もコアな人気を博しました。視聴率こそふるわなかったものの、DVDの売り上げも好調。そして放送後の有料放送も異例の売れ行きとなり [全文を読む]

阿部寛と共演してるんですけど?新井浩文の銀行「顔パス」強要は高慢すぎ!?

アサ芸プラス / 2015年12月30日17時59分

そこで新井は「阿部(寛)さんと一緒に下町ロケットでてるんですけど身分証明になりませんか?」と同銀行のCMに起用されている阿部寛の主演ドラマに出演していることが身分証明にならないかと理不尽なお願いをしたという。それについては「ご来店される支店の判断によります」と、ハネつけられたようだ。 新井はこの対応について、「うち阿部さんと3本共演してんじゃん。身分証明に [全文を読む]

2015年連続ドラマ総まとめ 年間トップは朝ドラ『マッサン』、民放1位は『下町ロケット』

日刊サイゾー / 2015年12月30日11時00分

民放トップとなったのは、総合3位の『下町ロケット』(TBS系/阿部寛主演)で18.5%。人気シリーズの『相棒season13』(2014年10月~2015年3月/テレビ朝日系/水谷豊主演)の17.4%(4位)より、視聴率が上回ったのは価値がある。『下町ロケット』の原作者は『半沢直樹』(TBS系)の池井戸潤氏で、2016年もドラマ界では、引き続き“池井戸待 [全文を読む]

最終回で伏線はりまくり!「下町ロケット」続編でもあの棒演技芸人は不要!?

アサ芸プラス / 2015年12月30日09時58分

阿部寛の主演ドラマ「下町ロケット」(TBS系)最終回の視聴率が今年の民放連ドラ1位22.3%を記録した。 ドラマの内容もさることながら、視聴者の話題にのぼったのが、今田耕司と吉川晃司の“Wこうじ”が見せた「棒演技」だ。「近年、いろんな芸人が役者に進出していますが、今田の棒読みは異次元のレベルだった。吉川もかなりの棒っぷりでしたが、それはそれで味のある棒読み [全文を読む]

水原希子の出演で加速!? 香取慎吾主演ドラマが放送前から大コケ認定

デイリーニュースオンライン / 2015年12月13日16時00分

放送枠は阿部寛(51)主演で高視聴率をキープしている『下町ロケット』 の次クールという悪条件だが、あるキャストの出演で“爆死”要素が増加してしまったようだ。 『家族ノカタチ』では、多趣味でモテないわけではないが、結婚できない“こじらせ男”を演じる香取。女優・上野樹里(29)がバツイチの“独身こじらせ女子”で、俳優・西田敏行(68)が主人公の父親、女優・風吹 [全文を読む]

佃製作所社員は知らない!?阿部寛が「2丁目で頻繁に目撃」されていたある理由

アサ芸プラス / 2015年11月25日09時58分

前半最終話(5話)の視聴率20.2%をマークした阿部寛主演ドラマ「下町ロケット」(TBS系)が、いよいよ後半戦に突入した。 阿部演じる佃航平は、元宇宙科学開発機構の研究員で現在は父親が遺した下町の工場を継いでいるが、実は阿部も中央大学理工学部電気工学科卒業の理系俳優。作業着姿が堂に入っているのもうなずける。「2007年に15歳下の一般女性と結婚し、今や2人 [全文を読む]

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