阿部寛 吉川晃司に関するニュース

下町ロケット吉川晃司 個性派俳優揃う中で存在感際立つワケ

NEWSポストセブン / 2015年11月08日07時00分

主演の阿部寛以外にも、個性派俳優が脇を固めていることが好調の要因のひとつと言えるが、なかでも活躍が目立つのが吉川晃司だ。ミュージシャンでありながら役者として異彩を放つ吉川。テレビ解説者の木村隆志さんがその演技について分析する。 * * * 吉川さんが『下町ロケット』で見せる存在感は、主演の阿部寛さんに匹敵するものがあります。これまで吉川さんは、大河ドラマ『 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】『下町ロケット』の感動?が4分で味わえるものまね動画

TechinsightJapan / 2016年01月04日11時05分

彼は『むらせオフィシャルブログ「人のマネばかりする人」』で阿部寛のしゃべりは「バビブベボが強い」ところが特徴だと説明しており、番組では「バルブシステム言い過ぎて、人生で一番噛んでた。笑」という。動画ではその阿部寛をはじめ吉川晃司、安田顕、立川談春、小泉孝太郎、木下ほうかを真似て演じている。 昨年、大晦日の『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!絶対に笑 [全文を読む]

『下町ロケット総選挙』実施 450人に聞いた推しメン8を発表

NEWSポストセブン / 2015年12月18日07時00分

【1位】佃航平(阿部寛)226票 【2位】財前道生(吉川晃司)58票 【3位】殿村直弘(立川談春)44票 【4位】山崎光彦(安田顕)36票 【5位】神谷修一(恵俊彰)7票 【6位】和泉沙耶(真矢ミキ)3票 【6位】真野賢作(山崎育三郎)3票 【8位】横田信生(バカリズム)2票 上記の通り、圧倒的な大差で「センター」となったのは主人公・佃航平だ。 「『おっ [全文を読む]

『下町ロケット』原作者:池井戸潤氏が撮影現場を訪問し、阿部寛、吉川晃司らを激励!

Entame Plex / 2015年12月17日12時14分

緊張した雰囲気の中、池井戸氏と阿部寛、吉川晃司、安田顕、高島彩など出演者陣は終始和やかに会話を楽しんだという。 現場を訪問した池井戸氏は「久し振りに福澤組の現場を拝見しましたが、相変わらず熱があり、緊張感のある現場でした。こういうところで役者さんの力が引き出され、そしてそこにリアリティーがあるから、働いている人たち・モノづくりに携わっている人たちの心に響く [全文を読む]

白髪ブーム到来か!?「下町ロケット」吉川晃司の上司ぶりに惚れる男たちが急増

アサ芸プラス / 2015年11月10日09時58分

初回16.1%、第3話では18.6%というの高視聴率を記録している阿部寛主演のドラマ「下町ロケット」。夢に真っ直ぐに生きる阿部演じる小型エンジン開発・販売を行う佃製作所の社長・佃航平の姿に心を打たれる視聴者が続出中だ。 第3話で阿部以上に高い好感度を得たのが、純国産のロケット計画を進める大企業・帝国重工の宇宙航空部部長の財前道生役を演じている吉川晃司だ。「 [全文を読む]

ドラマ『下町ロケット』が2話目にして早くも名言製造機!阿部寛の言葉が「技術者魂全開」と話題に

AOLニュース / 2015年10月28日12時00分

そんな特許を巡る裁判で、阿部寛演じる佃航平が裁判の証言の場で語り狂う「技術者論」に胸を熱くした人も多いはず。 「技術者はみんな自分の無力さを知ってるよ。毎日、壁にぶつかってばかりだからな。昨日できなかったことが今日できるようになる。今日分からなかったことが明日分かるようになる」や「(仮に裁判に負けたとしても)培ってきた技術力だけは決して奪えない。正義は我に [全文を読む]

“白髪系男子“ がブーム!? ドラマ『下町ロケット』の吉川晃司さんが火付け役?

ヘルスプレス / 2015年10月28日06時59分

俳優の阿部寛さんが主演を務めるTBS日曜劇場『下町ロケット』が好調だ。平均視聴率も、第2話が初回を上回った。原作はご存じ、池井戸潤氏の直木賞受賞作。人気ドラマ『半沢直樹』『ルーズヴェルト・ゲーム』『花咲舞が黙ってない』などに続く池井戸作品ゆえ、最終回まで高視聴率は固いかもしれない。 ドラマは、宇宙科学開発機構の元研究員で、実家の町工場・佃製作所を継いだ佃航 [全文を読む]

エクスペンダブルズかよ!TBS系ドラマ『下町ロケット』吉川晃司、ピーター、春風亭昇太ら個性派キャストが大量投入されすぎてスゴい

AOLニュース / 2015年10月19日12時00分

まず注目を集めたのは、阿部寛演じる佃製作所が経営する中小企業・佃工業と対極にある巨大企業・帝国重工で宇宙航空部部長をつとめる財前道生役の吉川晃司。社長からの命で純国産ロケット開発計画を推進するロマンスグレーのエリート役を演じる吉川のその姿は、かつてのやんちゃなロックスターのイメージを知る者が見れば思わず目を疑ってしまうほどである。 また、佃製作所を特許侵 [全文を読む]

宇垣、赤江、高島彩…「女優」で輝いた女子アナたち

日刊大衆 / 2016年12月24日23時00分

2015年10月から放送された、阿部寛(52)主演の大ヒットドラマ『下町ロケット』(TBS系)に、フリージャーナリスト役で登場したのは、元フジテレビアナウンサーの高島彩(37)。第9話に、局アナ時代とは違ったパンツスーツ姿で登場。阿部を始め、吉川晃司(51)、杉良太郎(72)と、実力派俳優がズラリとそろったこのドラマで、高島は見事な存在感を放ち、作品に華 [全文を読む]

芸能界「結婚しない女たち」のオフレコ“オトコ事情”(1)天海祐希は“生涯独身”宣言

アサ芸プラス / 2016年09月17日09時57分

「公式上映された映画は、阿部寛(52)とのW主演映画『恋妻家(こいさいか)宮本』(来年1月28日公開予定)。50代夫婦の生活をコミカルに描いた作品だけに、現実の結婚に質問が及ぶと、『まったく予定はありません。相手もおりません』と、即答。名所のノートルダム大聖堂を訪問し、ご当地出身歌手セリーヌ・ディオンが挙式したことを伝え聞いても『1ミクロンも(気持ちは)揺 [全文を読む]

脚本とキャスティングの勝利!?『下町ロケット』の魅力とは?

日本タレント名鑑 / 2016年02月08日14時55分

皆の“大好き”を詰め合わせた宝箱 「ほら、みんなの大好きな池井戸潤だよ」と、それだけでも私たちドラマファンは興味津々だというのに、実力派俳優でありながら「メンズノンノ出身のイケメンモデル」阿部寛さんが主演です。 さらに、「みんな大好き朝ドラ」のヒロイン・土屋太鳳さん。そして主婦の大好きな特撮班から、仮面ライダードライブ役竹内涼真さん、仮面ライダー鎧武の佐 [全文を読む]

松重豊、吉田鋼太郎、遠藤憲一……実力派アラフィフ俳優が脚光を浴びる理由とは?

リアルサウンド / 2016年02月02日07時00分

『下町ロケット』で言えば、阿部寛が51歳で吉川晃司が50歳。同時期に放送された『エンジェル・ハート』の上川隆也も50歳である。他にも唐沢寿明が52歳、豊川悦司が53歳、高橋克典が51歳、仲村トオルが50歳と、かつて恋愛ドラマで主役級の活躍をしていた俳優たちが揃っている。彼らの円熟した演技が、昨今の作品に深みを与えているのは間違いない。 しかし、活躍が目立つ [全文を読む]

「下町ロケット」が作品賞ほか5冠達成!第87回「ザテレビジョンドラマアカデミー賞」発表

ダ・ヴィンチニュース / 2016年01月11日15時00分

【詳しくはこちら】ダ・ヴィンチニュースへ<主演男優賞> 阿部寛「下町ロケット」(TBS系)「画面から伝わる熱量がとにかくすごかった」「企業社長の顔と技術者の顔、両方を兼ね備えながらも、家では娘に毛嫌いされる存在が親近感が湧いて良かった」「社員を引っ張りつつ、愛される社長の姿や少しお茶目な姿が視聴者を引き付けた」など、作品賞同様、2位と倍近くの差をつけ、「ド [全文を読む]

「画面から伝わる熱量が圧倒的」下町ロケットが作品賞ほか5冠達成!

Smartザテレビジョン / 2016年01月08日12時00分

【作品賞】「下町ロケット」(TBS系)選出理由:「日本人男性がドラマに求めるものが集約された作品」「庶民の逆襲という池井戸パターンは健在で、ワクワク感があった」「展開、脚本の面白さはもちろん、演技、キャスティング、美術等さまざまな点に工夫と、リアリティーを持たせる説得力があった」【主演男優賞】阿部寛/「下町ロケット」(TBS系)選出理由:「画面から伝わる熱 [全文を読む]

最終回で伏線はりまくり!「下町ロケット」続編でもあの棒演技芸人は不要!?

アサ芸プラス / 2015年12月30日09時58分

阿部寛の主演ドラマ「下町ロケット」(TBS系)最終回の視聴率が今年の民放連ドラ1位22.3%を記録した。 ドラマの内容もさることながら、視聴者の話題にのぼったのが、今田耕司と吉川晃司の“Wこうじ”が見せた「棒演技」だ。「近年、いろんな芸人が役者に進出していますが、今田の棒読みは異次元のレベルだった。吉川もかなりの棒っぷりでしたが、それはそれで味のある棒読み [全文を読む]

ドラマ『下町ロケット』ヒットの理由、実は…。小泉、今田は来年結婚も?

週プレNEWS / 2015年12月20日06時00分

まずは主役の阿部寛さんから占ってみましょうか。 占いで見ると、阿部さんは性格的には意外とふざけた人です(笑)。庶民の星を持っていて、優しい。礼儀正しいし、サービス精神旺盛。人を喜ばせるのが大好きで、品もある。…あれだけイケメンで性格がいいって、すごいな。運気的にはこれから、60歳にかけてまだよくなりますよ。3年後には世界的に大活躍しそうです。 そして前半の [全文を読む]

『下町ロケット』 イラッとさせられた登場人物の順位を発表

NEWSポストセブン / 2015年12月19日07時00分

1位は佃航平(阿部寛)226票、2位・財前道生(吉川晃司)58票、3位殿村直弘(立川談春)44票という順だったが、『下町ロケット』が大ヒットした理由は憎々しいまでの“悪役”が続々登場することにもある。そんなヒール役にもスポットライトを当てるべく、本誌は「イラッとさせられたキャラ」総選挙も実施した。その結果は以下の通りだ。【1位】椎名直之(小泉孝太郎)60 [全文を読む]

『下町ロケット』で好演の安田顕 北海道に妻子残し単身赴任

NEWSポストセブン / 2015年12月18日07時00分

主人公・佃航平を演じる阿部寛(51才)や取引先の部長の吉川晃司(50才)の渋い役どころに加え、第2部の『ガウディ計画編』に入ってからは、ライバル企業・サヤマ製作所の社長を演じる小泉孝太郎(37才)の裏のある笑顔や、心臓外科医役の世良公則(60才)の逆上ぶりなど、俳優陣の演技に注目が集まっている。 そんな中で、物語の鍵を握る“佃品質”の技術力を支える技術開 [全文を読む]

「医療編」も打ち上げ成功!?の『下町ロケット』は心臓弁をめぐる物語!!

ヘルスプレス / 2015年11月28日19時33分

阿部寛演じる佃航平の熱血社長ぶりはいうに及ばず、立川談春扮する殿村部長の男泣きシーン、渋い白髪頭の財前部長役が大きな反響を呼んだ吉川晃司...などなど。テンポ抜群の転回と演技陣の尽きぬ話題性が奏功して大評判のTBS日曜劇場『下町ロケット』(日曜21:00~)。 第6話(11月22日放送分)からの後編も視聴率17.8%と好調に滑り出し、ロケット打ち上げ成功か [全文を読む]

「下町ロケット」阿部寛を支える元コメディアン俳優の脇役力

アサジョ / 2015年11月16日09時59分

主演の阿部寛はもとより、歌手の吉川晃司や落語家の立川談春など、脇を固めるキャストの演技に注目が集まっているドラマ「下町ロケット」(TBS系)。あまり目立つ役柄ではないが、阿部率いる佃製作所の営業第一部部長として出演している中本賢の存在も忘れてはいけない。 中本賢と聞いても誰のことだろうと思う人もいるだろう。映画「釣りバカ日誌」で、ハマちゃんの隣人である太田 [全文を読む]

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