堤真一 織田裕二に関するニュース

第14回「21世紀の連ドラ史」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年12月23日11時30分

■今も支持者が多い『恋ノチカラ』そうそう、『GOOD LUCK!!』で思い出したけど、機長を演じた堤真一サンも21世紀、数々の名作に出演していますね。中でも珠玉が、2002年1月クールの『恋ノチカラ』(フジ系)。広告の世界を舞台に、堤サン演ずる有名クリエイターと、深津絵里演ずる独身アラサーOLとのラブストーリー。お仕事ドラマではあるけど、恋愛要素も入ってて [全文を読む]

福山、織田の作品も 今秋の映画が「中年の哀愁」だらけの訳

NEWSポストセブン / 2016年10月15日07時00分

2013年、堤真一が『俺はまだ本気出してないだけ』というコメディ映画で演じたのは、ボサボサ頭に無精ひげ、ゴロ寝でお腹をかく42歳のフリーター。そしてある日突然「俺、マンガ家になるわ」と宣言し、活動を始めるのだった。 15年前に文学賞を一度とったきりで鳴かず飛ばず、親の金をせびり、たまに稼いだお金は競艇につぎ込むダメ作家を演じていたのは阿部寛。今年5月公開 [全文を読む]

え?あの刑事ってそんなに偉かったの!?日本ドラマの刑事たちを階級で比べてみた!

日本タレント名鑑 / 2017年06月14日07時30分

警部クラス 町田透【仲村トオル】(あぶない刑事) 真山薫【浅野温子】(あぶない刑事) 杉下右京【水谷豊】(相棒) 藤堂俊介【石原裕次郎】(太陽にほえろ!) 銭形幸一【鈴木亮平】(ルパン三世) 目暮十三(名探偵コナン) 白鳥任三郎(名探偵コナン) 香坂真一郎【長谷川博己】(小さな巨人) 藤倉良一【駿河太郎】(小さな巨人) 吉永三成【田中哲司】(CRISIS [全文を読む]

【おすすめ恋愛ドラマ5選】トヨエツにキムタク、ブッキーも!

恋学 / 2017年03月14日10時30分

そんなある日、人気クリエイターの貫井功太郎(堤真一)が独立し、その会社にどういうわけか籐子が引き抜かれる。だがそれは人違いだったのだ。仕方なく、貫井企画に居座り続ける籐子。仕事バカの貫井から仕事への信念や生き方を学び、貴重な30代をどう過ごすのか自分と向き合ううちに、彼女は貫井に惹かれていくのだったが……。 「この世に生まれて30年と6ヶ月19日。もう恋を [全文を読む]

第17回「あなたの21世紀マイ・フェイバリット連ドラ」

ソーシャルトレンドニュース / 2017年02月03日19時00分

考えたら、同ドラマもF2好みのヒロイン(深津絵里)に、F2の大好物であるサブカル30男(堤真一※当時37歳)と、鉄板の組み合わせだった。そして、『半沢直樹』はいわずと知れた大ヒットドラマ。堺雅人を一躍視聴率俳優に押し上げ、TBSの「日曜劇場」を復活させた救世主だ。TBSドラマ班のボス、福澤克雄Dの畳みかけるような演出が見事でしたね。そうそう、面白いのは、同 [全文を読む]

芸能界「結婚しない女たち」のオフレコ“オトコ事情”(2)吉田羊はあのスキャンダル後も株は急上昇

アサ芸プラス / 2016年09月18日09時57分

「アラサー時代の深津は、天海や常盤貴子(44)らと『かっこよく楽しく生きる三十路会』とやらを結成していたもので、02年には堤真一(52)との東京ディズニーシーデートを報じられたものの、報道が影響して破局。それ以降はマスコミ対策も万全で、10年来続くイケメンのスタイリストと事実婚生活を送るも、ツーショットを見せません。映画やドラマで仕事場が同じ時も、同じマン [全文を読む]

フォーカス