松田聖子 美輪明宏に関するニュース

【NHK紅白】出場曲発表で広がる波紋…和田アキ子「笑って許して」にも憶測が

デイリーニュースオンライン / 2015年12月26日17時00分

(初)「私以外私じゃないの」(2015) 18. ゆず(6)「かける」(2015) 20. 氷川きよし(16)「男花」(2015) 21. 細川たかし(39)「心のこり」(2010) 23. 関ジャニ∞(4)「前向きスクリーム!」(2015) 26. 三代目J Soul Brothers(4)「Summer Madness」(2015) 27. 福山雅治( [全文を読む]

トリは松田聖子&嵐! 「紅白歌合戦」曲順発表!!

Smartザテレビジョン / 2014年12月25日21時20分

白組のトリは嵐の「2014 Thanks Medley」、大トリとなるのは紅組の松田聖子「あなたに逢いたくて~Missing You~」に決まった。2組ともトリは初めてで、白組の司会も務める嵐はまた一つ大きな仕事を成し遂げる。 トップバッターは初出場の紅組・HKT48。「メロンジュース」で会場のNHKホールを大いに盛り上げる。また、前半の中で2回、企画コ [全文を読む]

華原朋美、復帰の裏で「小室との復縁話」が進行中

アサ芸プラス / 2012年12月11日10時00分

「かつて、破局後の郷ひろみと松田聖子がデュエット曲を出したように、芸能界にはかつての恋人関係すら利用して話題作りをするパターンがあるのも事実。小室さんは背に腹は代えられない状況だし、話があればやるでしょうから、朋ちゃんしだいですね。相性はいいのだから、再タッグを組めばヒット間違いなしです」 朋ちゃんも今や38歳。成熟して大人になった彼女のチャレンジに期待 [全文を読む]

紅白落選組を調査!ゴールデンボンバー5年目の『女々しくて』ならず

しらべぇ / 2016年11月24日16時30分

■第67回 NHK 紅白歌合戦 出場歌手(50音順・カッコ内は出場回数)紅組・AI(2)・絢香(8)・E-girls(4)・いきものがかり(9)・石川さゆり(39)・市川由紀乃(初)・宇多田ヒカル(初)・AKB48(9)・大竹しのぶ(初)・欅坂46(初)・香西かおり(19)・坂本冬美(28)・椎名林檎(4)・島津亜矢(3)・髙橋真梨子(4)・天童よしみ(2 [全文を読む]

「スルメ欲しさに...」紅白総合司会・黒柳徹子が語っていた“戦争責任“と平和、テレビへの思い

リテラ / 2016年01月01日08時00分

美空ひばり「人生一路」を歌う天童よしみの紹介では美空ひばりの偉大さを語り、また、トリを務めた近藤真彦と松田聖子の出番では彼らとの懐かしい思い出を語るなど、まさに黒柳にしかできない大御所ならではの司会ぶりであった。 ただ、何よりも黒柳徹子の面目躍如だったのが、美輪明宏「ヨイトマケの唄」を紹介する時に語った言葉だ。貧しい生活のなか家族のために命を削って働いたお [全文を読む]

大御所でも相部屋使いタレント司会者は別格 紅白の楽屋事情

NEWSポストセブン / 2015年12月04日16時00分

女性では紅組のリーダー格・和田アキ子と天童よしみ、松田聖子、八代亜紀らが3~6楽屋に入る。 他の楽屋に比べてスペースが広い7楽屋も相部屋だ。豪華な衣裳で紅白をわかせた小林幸子はこの部屋を間仕切りし、石川さゆりと使っていた。 ◆タレント司会者は別格 1楽屋と2楽屋は司会役が一人部屋として使用する。2014年に司会を務めた嵐はメンバー5人で1楽屋を使っていた。 [全文を読む]

紅白歌合戦みどころ「嵐が妖怪ウォッチとコラボ」「AKB48のプラカード」

dwango.jp news / 2014年12月31日18時10分

長渕剛や薬師丸ひろ子、そして大トリの松田聖子まで目が離せない。福山雅治、中島みゆき、美輪明宏、和田アキ子の出演にも期待だ。そして、なんといっても注目はジャニーズ勢。デビュー曲を聞かせてくれる2014年大活躍だったTOKIO、初出場のV6、意外な演出のSexy Zone、関ジャニ∞は『オモイダマ』を特別な演奏で聞かせれば、SMAPはメドレーを紅白関係なく大勢 [全文を読む]

話題の「なっちん占い」 血液型や星座より人間の個性わかる

NEWSポストセブン / 2014年07月11日07時00分

そして「万人に愛される」天河水(てんがすい)は、矢沢永吉(64才)、松田聖子(52才)、宇多田ヒカル(31才)と日本を代表するカリスマがずらり。 平賀さんによれば芸能ニュースもなっちん占いで読み解けるのだとか。例えば辻仁成(54才)と12年間の結婚生活ののち、離婚した中山美穂(44才)の、音楽家・渋谷慶一郎氏(41才)との手つなぎデートを女性セブンがスクー [全文を読む]

紅白歌合戦 「紅白はとっくの昔に死んでいる」と音楽評論家

NEWSポストセブン / 2013年12月23日07時00分

昔の紅白は松田聖子と郷ひろみを共演させたり、あの手この手を使ってワイドショーやスポーツ紙でネタになりそうな演出をやっていました。視聴率アップを狙うなら、なりふり構わずそんな手も使うべきです」 これまで幾度となく廃止論まで出てきた紅白だが、今後については、前出・富沢氏はこう厳しく指摘する。 「もはや時代が紅白を必要としていない。昔の紅白は視聴率が80%を超え [全文を読む]

矢沢永吉が掟破りの6万円設定! 大物芸能人たちの“荒稼ぎ場”ディナーショーの相場とは

日刊サイゾー / 2013年12月15日09時00分

今年も22公演ものショーを行う“ディナーショーの女王”の松田聖子も五木をおもんぱかって、料金設定は4万8,000円を上限としているぐらい。そんな中で、6万円もの料金を取る矢沢は異例の“掟破り”なわけです。もっとも矢沢にしてみれば、“五木なんて目じゃない”というところなのでしょうが」(同) 矢沢や五木、聖子ほどではないにしても、芸能人にとってディナーショーは [全文を読む]

1200人調査で選出!「オヤジが本当に見たい紅白歌合戦2013!」(3)

アサ芸プラス / 2013年11月15日09時54分

もちろん、アンケート結果1位のご両名、サザンオールスターズと松田聖子(51)でございます。今年、再始動をしたサザンは幅広い年代で支持を受け、聖子も40~50代を中心に「ぜひとも」との声が集まりました。さあ、頂上決戦とまいりたかったのですが、ヒット曲が多いご両名だけに、「いとしのエリー」「勝手にシンドバッド」「赤いスイートピー」「青い珊瑚礁」‥‥。まさに、リ [全文を読む]

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