シャンソン 美輪明宏に関するニュース

‘19歳の新星’ 勧修寺保都、「毛皮のマリー」メインキャストに抜擢!!

スポーツソウルメディアジャパン / 2015年12月25日16時26分

当時、美輪氏が本拠地として活動をしていた銀座七丁目のシャンソン喫茶 銀巴里。この銀巴里にも顔をのぞかせていた寺山修司は、この「天井棧敷」旗揚げに際し、美輪氏への出演依頼をする。なぜなら、美輪氏のために作品を書いたというのだ。そうして、第一回公演作品「青森県のせむし男」が上演された。そして更に、同年第三回公演として今回の「毛皮のマリー」が上演されたのである。 [全文を読む]

佐藤 剛の新著『美輪明宏と「ヨイトマケの唄」 天才たちはいかにして出会ったのか』が6月に発売

okmusic UP's / 2017年05月26日17時00分

歴史に残る天才達によって彩色された果報な私の人生絵巻が、愛満載に描かれていて、今更ながら有難さが身に沁みる」■【書籍の概要】『美輪明宏と「ヨイトマケの唄」 天才たちはいかにして出会ったのか』(文藝春秋)著者:佐藤 剛発売日:2017年6月14日ページ数:424ページ定価:2,200円+税ジャンル:ノンフィクション〈目次〉第1章 異端にして革命児「シスターボ [全文を読む]

佐藤剛による新刊『美輪明宏と「ヨイトマケの唄」 天才たちはいかにして出会ったのか』発売記念トークライヴ開催決定

okmusic UP's / 2017年06月14日18時30分

■書籍『美輪明宏と「ヨイトマケの唄」 天才たちはいかにして出会ったのか』著者:佐藤剛 刊行:文藝春秋 424頁 定価:¥2,200+税 ジャンル:ノンフィクション ISBN-10: 4163906649/ISBN-13: 978-4163906645 <目次> ■第1章:異端にして革命児 「シスターボーイ」と呼ばれて/“天上界の美”と語った三島由紀夫/特異 [全文を読む]

シャンソン界のカリスマが贈る、ゴージャスなステージをクリスマスに!美輪明宏クリスマスディナーショー2013 第一ホテル東京にて 2013年12月23日(月・祝)開催

PR TIMES / 2013年09月19日09時57分

第一ホテル東京(東京都港区新橋1-2-6 総支配人 遊川剛正)では2013年12月23日(月・祝)に、シャンソン界のカリスマ美輪明宏氏が贈る「美輪明宏クリスマスディナーショー2013」を開催いたします。 詳細はこちら→ http://bit.ly/168O5GA クリスマスにふさわしいゴージャスなステージは、第一ホテル東京にて今年で17回目。リピーターのお [全文を読む]

船越英一郎の前で「(不倫は)破滅ですよ」 美輪明宏、視聴者相談の中で

J-CASTニュース / 2017年07月20日20時15分

出演者は、シャンソン歌手など幅広い活動で知られる美輪明宏さん。番組では美輪さんについて、「数々の人生相談で知られる」などと紹介し、視聴者からの相談を取り上げる中での一コマだった。 しきりにうなずく船越さん 2017年7月20日、NHK「ごごナマ」の13時台のゲストは美輪さんだった。船越さんは、女優の美保純さんらとMC(司会)を務めている。美輪さんは冒頭、「 [全文を読む]

【ホテルオークラJRハウステンボス】『美輪明宏クリスマスディナーショー』2013年12月17日(火)開催!

PR TIMES / 2013年10月09日18時36分

銀座のシャンソン喫茶「銀巴里」を拠点にクラシック・シャンソン・タンゴ・ラテン・ジャズを歌って注目を集める。1957年、「メケメケ」が大ヒット。また日本におけるシンガーソングライターの元祖として「ヨイトマケの唄」など多数の作品を手がける一方で、俳優、タレントとしても活躍。舞台・映画・テレビ・講演・著作と多方面で活躍。2007年11月より、公式携帯サイト「麗人 [全文を読む]

美輪明宏、初体験の相手は「先輩の男子」

アサ芸プラス / 2012年12月11日09時59分

仕送りも止まった美輪は学校も辞め、食うや食わずの生活から、バーテン、ゲイバー勤めなどを経験し、ついに前名・丸山明宏の名を知らしめた、シャンソン喫茶「銀巴里」で歌手として才能を開花させ始めた。 ところが、実家の商売が傾き、かつて自分を勘当した父親が金の無心に現れたというのである。 「さまざまな葛藤がありながらも、美輪は弟たちの生活の面倒を見るために、アルバ [全文を読む]

美輪明宏「チップ3倍」で引き合った三島由紀夫との縁

WEB女性自身 / 2015年03月21日19時00分

そして三島さんから「1曲歌え」と言われたので、シャンソンをフランス語で歌いました。その後、私がシャンソン喫茶「銀巴里」に移ってからもお見えになって、いいお友達になりました。 ただ、最初に私を見たときはカルチャーショックを受けたそうです。三島さんはもともと真面目な方で、出会ったころは、買い物は三越。1カ月に1回は歌舞伎座、帝劇鑑賞。背広は英國屋で仕立てて、よ [全文を読む]

美輪明宏、度胸培ったのは世間の裏表知った幼少時代

WEB女性自身 / 2014年02月23日07時00分

それが戦争が始まった途端に『文化は軟弱である、国策に反する』とされて、クラシック、ジャズ、シャンソン、流行歌などは全部禁止。男は丸刈り国民服、女はもんぺ。パーマをかけていたら髪の毛をかられてしまうような国なりました。それが昭和20年8月15日を境に、昨日まで悪徳とされていた民主主義や自由主義、社会主義が全部美徳になって」中山「一夜にして180度変わったんで [全文を読む]

美輪明宏 江戸川乱歩に包丁持たせた「16歳の生意気セリフ」

WEB女性自身 / 2013年04月07日07時00分

昨年亡くなられた中村勘三郎さんの父、十七代目勘三郎さんが、『シャンソンを歌う音楽学校出身の美少年がいる』との情報を聞きつけ、美輪さんがバイトしていたお店に現れたそうだ。「’51年、私が16歳のときでした。当時、私はそのお店で『枯葉』などをフランス語で歌っていました。勘三郎さんから”フランス語でシャンソンを歌う16歳なんて初めて会った。キミみたいな人間を好き [全文を読む]

春の新作フレンチとシャンソンの夕べ ~一夜限りのスプリングガラディナー~

PR TIMES / 2012年02月21日18時25分

フェニックス・シーガイア・リゾート(宮崎県宮崎市山崎町浜山:代表執行役社長 河本 和彦)は、2012年3月25日(日)シーガイアコンベンションセンターにて、宮崎出身のシャンソン歌手 甲斐和代さんと、ピアノ奏者大西洋介さんを迎え、シェラトン・グランデ・オーシャンリゾート統括総料理長ギー・ショクとの歌と食のコラボレーションイベントを開催します。甲斐和代さんは日 [全文を読む]

大竹しのぶ 紅白で大反響の『愛の讃歌』を遂に配信開始へ

dwango.jp news / 2017年03月21日11時16分

『愛の讃歌』は1950年に発表されたシャンソンを代表するエディット・ピアフの名曲。作曲はマルグリット・モロー、作詞はピアフ自身による。日本語の歌唱としては、岩谷時子の日本語詞により越路吹雪が歌ったものが特に有名だが、数多くの別な訳詩も存在しており、美空ひばり、岸洋子、美輪明宏、近年では宇多田ヒカルなど様々な歌手が様々な訳詞で『愛の讃歌』を歌っている。 大 [全文を読む]

PUFFY、桐谷健太など「紅白」初出場のさまざまな裏事情

NEWSポストセブン / 2016年12月05日16時00分

美輪さんは長年、フランスのシャンソン歌手であるエディット・ピアフを舞台で熱演し、紅白では何度もピアフの『愛の讃歌』を歌ってきました。最近、大竹さんもピアフの舞台に挑戦していて、『愛の讃歌』が大好評なんです。順当な当選ですよ」(前出・記者) 会見でサプライズ発表されたのがAKB48の「紅白選抜」。総勢300人超のAKB48グループから、視聴者の投票で選ばれた [全文を読む]

第一ホテル東京がお贈りするクリスマスディナーショー 聖なる夜に珠玉のステージ 会場中を虜にする歌声をクリスマスの一夜に

PR TIMES / 2016年10月03日14時53分

[画像: http://prtimes.jp/i/2504/1566/resize/d2504-1566-221015-0.jpg ] 「美輪 明宏 クリスマスディナーショー2016」12月23日(金・祝) シャンソン界のカリスマが贈るゴージャスで叙情的な歌のステージ。聖なる夜にふさわしい感動と華麗な演出をお楽しみください。 https://www.ha [全文を読む]

第一ホテル東京がお贈りするクリスマスディナーショー 聖なる夜に珠玉のステージ 会場中を虜にする歌声をクリスマスの一夜に

@Press / 2016年10月03日14時45分

「美輪 明宏 クリスマスディナーショー2016」12月23日(金・祝) シャンソン界のカリスマが贈るゴージャスで叙情的な歌のステージ。聖なる夜にふさわしい感動と華麗な演出をお楽しみください。 https://www.hankyu-hotel.com/hotel/dhtokyo/event/QGhyqoSm8Q/ 「サラ・オレイン クリスマスディナーショー [全文を読む]

<なぜ「芸人」は「タレント」めざすのか>タレントとは他に呼びようがないのにテレビに出ている人のこと?

メディアゴン / 2015年06月04日07時00分

美輪明宏、女装した霊能者だと思っている人もいるかも知れないが、NHK紅白歌合戦で「ヨイトマケの唄」を歌い上げた姿を見て、この人がれっきとしたシャンソン歌手であることを、思い知った人もいるだろう。1985年にアメリカで発表された、「ウィ・アー・ザ・ワールド(We Are The World)」は、マイケル・ジャクソン、ライオネル・リッチー、ダイアナ・ロス、レ [全文を読む]

エディット・ピアフ生誕100周年!山口路子「生き方シリーズ」新刊『エディット・ピアフという生き方』3月10日発売

@Press / 2015年03月09日12時30分

待望の第6弾は今年生誕100周年を迎えたフランスのシャンソン歌手、エディット・ピアフ。『愛の讃歌』は、日本でも美輪明宏氏が代表レパートリーとして取り入れていることで広く知られており、2007年に公開された映画「エディット・ピアフ~愛の賛歌~」では、ピアフを演じたマリオン・コティヤールが第80回アカデミー賞主演女優賞を受賞し話題になったことをきっかけに、若い [全文を読む]

「台本には歌詞だけ」美輪明宏語る朝ドラ『愛の讃歌』演出秘話

WEB女性自身 / 2014年09月28日06時00分

それは、美輪さんがシャンソン歌手、エディット・ピアフの原曲をほぼ直訳した形で、’68年にレコーディングした日本語バージョンだった。 約4分間、蓮子と龍一のセリフはいっさいなく、2人の愛の絆を映像と歌だけで演出するという、まさに斬新なシーン。そのインパクトに、視聴者の目はくぎ付けとなり、すぐさまネット上では“朝ドラ史上最高の演出”との称賛の嵐が巻き起こったの [全文を読む]

天海祐希 舞台『MIWA』代役・宮沢りえと楽屋で対面時の様子

NEWSポストセブン / 2013年11月29日07時00分

まだ生を受ける前の男とも女ともつかない時から、悩み多き美少年時代、銀巴里でシャンソン歌手として活躍する美青年を経て、親しかった赤木圭一郎、三島由紀夫を亡くした後の美輪を演じ分けた。 そんな『MIWA』の11月17日午後公演で、そのりえの演技に観客席からじっと見入る女性がいた。天海祐希(46才)だった。 5月6日、天海は軽度の心筋梗塞で緊急入院した。当時、彼 [全文を読む]

美輪明宏 三島由紀夫に何度も「やってくれ!」と口説かれる

WEB女性自身 / 2013年04月07日07時00分

16歳のとき、バイト先でシャンソンを歌っていたころ、先代・中村勘三郎、江戸川乱歩、三島由紀夫、川端康成などそうそうたるメンバーと知り合い、かわいがられていた美輪さん。’67年に、寺山修司が美輪さんのために書いた戯曲『毛皮のマリ―』上演中の劇場に三島由紀夫が現れたという。「そのとき『黒蜥蜴』をやってくれないかと、頼まれました。でも『黒蜥蜴』はその数年前に一度 [全文を読む]

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