美川憲一 美輪明宏に関するニュース

オネエの歴史からカミングアウト法まで! 日曜のジャニーズ番組で「オネエ特集」

サイゾーウーマン / 2013年03月19日13時00分

■「オネエの歴史」、「第一次ブーム」は美川憲一のオネエになり始めの頃(1972年『NHK紅白歌合戦』に、淡いピンクの衣装+オネエっぽいマイクの持ち方で登場)や、カルーセル麻紀の「芸能人初、女性になる手術をした」(73年)こと。ピーターや美輪明宏は入らないのかという疑問はさておき、「青春の貴公子」をキャッチコピーとして世に出た美川憲一の「端境期」を見るのは、 [全文を読む]

「今年はいつになくショボイ」NHK『紅白』、美輪明宏が隠し玉に選ばれた理由

サイゾーウーマン / 2012年12月05日13時00分

かつては紅白の風物詩だった、美川憲一と小林幸子の『衣装対決』を再現したいことは明白ですが、恒例企画になるというよりは一発ネタで終わってしまう可能性の方が高い。小林の出場を、“芸能界のドン”は最後まで認めなかったようですが、大人しく本家を出しておいた方が、話題になったことでしょう」(週刊誌記者) また現時点では発表されていない、本番で明らかになる“サプライズ [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】高見沢俊彦「中途半端な順位」にショック “衣装が派手な有名人”結果は…

TechinsightJapan / 2016年05月20日21時10分

■20~30代の男女に聞いた「衣装が派手な有名人」 TOP20 1位 小林幸子 2位 きゃりーぱみゅぱみゅ 3位 美川憲一 4位 叶姉妹 5位 志茂田景樹 6位 美輪明宏 7位 林家ペー&パー子 8位 りゅうちぇる 9位 マツコ・デラックス 10位 渡辺直美 11位 郷ひろみ 12位 岡本夏生 13位 高見沢俊彦 14位 KABA.ちゃん 15位 IKK [全文を読む]

紅白歌合戦の事件級ハプニングシーン5選 吉川晃司大暴れ、綾瀬はるかの司会など

AOLニュース / 2014年12月29日12時00分

■小林幸子「4億円の衣装の電飾が不発」1992年 長らく名物だった小林幸子の巨大衣装、美川憲一とのバトル以前から年々スケールアップする衣装のために1年間稼いだ金を投入する小林幸子のプロ根性の象徴だった衣装。1992年は4億円の電飾衣装が本番中にショートしてコンピュータが故障する惨事に...その後マネージャーと揉める騒動の原因ともなった「贅沢な衣装代」だが [全文を読む]

最近、芸能界のケンカが少ない気がする?理由を吉田豪に聞いてみた!

週プレNEWS / 2014年08月22日06時00分

かつてはデヴィ夫人と美川憲一がテレビ番組の本番中に大ゲンカを始めたり、野村沙知代と浅香光代の争いに美輪明宏や渡部絵美など多くの芸能人が参戦してきたり、ケンカは芸能界の醍醐味(だいごみ)のひとつだった。 しかし、最近はこうした有名人のケンカや揉(も)め事を見る機会が少なくなったように感じるのだが、それはなぜなのだろうか。芸能界に詳しいコラムニストの吉田豪氏が [全文を読む]

"ご意見番"人気アンケートとるも…約半数が"不要"

NewsCafe / 2014年01月01日12時00分

[女性/30代/会社員]そして6位以下は【テリー伊藤(1.7%)】【西川史子(1.7%)】【美川憲一(1.1%)】【神田うの(0.1%)】という結果に。半数近くもの票を集めた選択項目は「ご意見番はいらない」…。せっかくのアンケートが何ともむなしい結末になっているが、それもわからないではない。そもそも御意見番とは「豊かな経験と知識を持ち、偉い人に対しても遠慮 [全文を読む]

矢沢永吉が掟破りの6万円設定! 大物芸能人たちの“荒稼ぎ場”ディナーショーの相場とは

日刊サイゾー / 2013年12月15日09時00分

4~4万4,000円クラスでは、さだまさしや由紀さおり、美川憲一、美輪明宏といったところ。4万を切るぐらいの料金だと、小林幸子や布施明、西城秀樹など、やはりベテラン勢が強い。意外と高額なのが、元光GENJIの諸星和己の3万8,000円。“芸能界のご意見番”こと和田アキ子の3万5,000円を上回るわけですから、相当なもの。ディナーショーで稼ぎまくっているとの [全文を読む]

1200人調査で選出!「オヤジが本当に見たい紅白歌合戦2013!」(3)

アサ芸プラス / 2013年11月15日09時54分

「『愛の讃歌』は、本家の紅白で故・越路吹雪や美川憲一(67)が歌っています。それを超える大物となると、やはり美輪明宏(78)しかいないでしょう」(合田氏) 美声に、つい黄色髪の怪物を“燃える手で抱きしめて”しまいそうになるのではないでしょうか──。 読者諸氏の皆様、いかがでしたか。北島&石川の組み合わせは本家紅白でも見られますが、「兄弟仁義」と「ウィスキ [全文を読む]

「視聴者はテレビに叱られたい!?」オネエの飽和が生んだ“熟女ブーム”の先にあるもの

日刊サイゾー / 2012年11月08日13時00分

「その前には、おすぎとピーコさんや美川憲一さん、美輪明宏さんなんかが、『オネエ』という言葉はまだテレビにはありませんでしたが、大人気でした。その後の熟女ブームも、かなり熱かったですよね。一方で熟女人気を当て込んだ『マダムんむん』なんていう帯番組までできたほどでした。もっとも早々に打ち切られて、逆に伝説になったりもしましたが……。このブームは、サッチーと浅香 [全文を読む]

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