ヒット曲 松山千春に関するニュース

松山千春、デビュー40周年記念弾き語りライブにてこれからも歌い続ける事を宣言

okmusic UP's / 2016年08月09日18時00分

「長い夜」や「季節の中で」、「大空と大地の中で」などのヒット曲や、家族のことを歌った「この世で君が一番好き」「父さん」など21曲を1万人の前で熱唱した。 本編ラストのデビュー曲「旅立ち」のMCでは40年を振り返り、「この世界にデビューさせてくれたのは(77年に死去した札幌STVラジオのディレクター)竹田健二さん、育ての親はお前たちです」とファンに呼び掛け、 [全文を読む]

松山千春のコンサート・ツアー東京公演初日に南こうせつが飛び入り参加

okmusic UP's / 2014年11月19日19時00分

【その他の画像】松山千春通算74作目でもある最新シングル収録曲「あの日の僕等」、「生活の中」を始め、歴代のヒット曲などを歌い上げ、2日間合計で10,000人のファンを魅了した。初日には応援にかけつけていた南こうせつをステージ上から呼び出し、急遽客席から飛び入りで参加し2人で「神田川」を歌うというサプライズも起こった。 2日目にはこの日に訃報が伝えられた高 [全文を読む]

ユニークな選曲や行進曲のイメージじゃない曲も!? センバツ高校野球 入場行進曲の歴史

日本タレント名鑑 / 2017年03月17日08時55分

夏の甲子園と違う“センバツ”ならはの特色の一つとして、開会式の入場行進曲に前年のヒット曲が起用されることが挙げられます。この行進曲には、誰もが認める大ヒット曲や、選手の頑張りを後押しするような応援歌的な楽曲が目立ちますが、なかには意外な選曲も!? そんなセンバツ入場行進曲の歴史を振り返ります。 今年はアップテンポな星野源の『恋』が入場曲 スローバラードが起 [全文を読む]

松山千春、地元・北海道2daysにて全国ツアーが完結

okmusic UP's / 2015年07月06日14時00分

最新作に収録された楽曲を始め「旅立ち」「銀の雨」「かざぐるま」「季節の中で」のメドレーや「長い夜」「大空と大地の中で」などのヒット曲に加えて、TUBEの前田亘輝のデビュー30周年で書き下ろした「この生命の限り」も披露。恒例のトークでは政治・経済・芸能など幅広い話題について話しコンサートを盛り上げた。 9月6日(日)には「NHKのど自慢」にデビュー39年目 [全文を読む]

"会社対抗のど自慢"の出場者は社畜なのか

プレジデントオンライン / 2017年10月08日11時15分

ゲスト審査員は「今すぐKiss Me」などのヒット曲で知られるロックバンド「LINDBERG」のボーカル・渡瀬マキさんだ。 98組が参加した予選はワンコーラスだったが、決勝はフルコーラスだ。なお、あくまで「のど自慢大会」なので、楽器演奏などは禁止。そのほか、バク宙、ステージ上での自社および賞品・サービスの宣伝、ドライアイスの使用、風船を活用した演出や応援な [全文を読む]

松山千春、デビュー40周年ツアー東京公演で10,000人のファンを魅了

okmusic UP's / 2016年05月17日10時00分

【その他の画像】松山千春公演ではデビュー曲の「旅立ち」や「長い夜」、「銀の雨」「大空と大地の中で」など歴代のヒット曲を歌い上げ、2日間で10,000人のファンを魅了した。トークの中では先月発生した「平成28年(2016年)熊本地震」に対して、「知恵があるやつは知恵を出せ、金があるやつは金を出せ、力があるやつは力を出せ、声が出るやつはもっと大きな声を出せ、私 [全文を読む]

今年のNHK紅白歌合戦 乃木坂46有力、松山千春が目玉に浮上

NEWSポストセブン / 2015年11月19日16時00分

「昨年は、中森明菜の“復活”やアナ雪ブームもあり、視聴率的には何とか及第点を取りましたが、今年は話題になったヒット曲もこれと言ってなく、フジテレビが10年ぶりに格闘技大会の中継番組をぶつけてくるなど、苦戦が予想されています」 そうした中、近年はジャニーズ事務所所属のアーティストやAKB48グループをはじめとするアイドルが多数出演。『進撃の巨人』や『妖怪ウ [全文を読む]

吉井和哉、カバーアルバム第2弾のビジュアルはジャパメタ!?

okmusic UP's / 2015年11月10日18時00分

アルバム後半、7曲目のサーカス「Mr. サマータイム(UNE BELLE HISTOIRE)」では、ペダルスティールとハモンドオルガンのやわらかく深みのある音色とアンニュイな歌唱で1970年代末への郷愁を誘い、同じく1978年の大ヒット曲であるゴダイゴの「ガンダーラ」、続く1981年の松山千春の大ヒット曲「長い夜」で、35年以上経ってもまったく色あせること [全文を読む]

NHKは赤っ恥!?松山千春の紅白出場への布石が不発に?

アサ芸プラス / 2015年11月08日17時59分

とはいえ、今年はこれといったヒット曲もない。「話題になったといえば、お笑い芸人・クマムシの『あったかいんだからぁ♪』くらいですからね。去年は『アナ雪』ブームや中森明菜の復活などの効果もあり、何とか格好をつけた紅白ですが、今年は大苦戦が予想されています」(スポーツ紙記者) そうした中、NHKサイドは何とか紅白を盛り上げようと大物歌手の投入に向け、水面下で交渉 [全文を読む]

松崎しげる主催イベント「黒フェス~白黒歌合戦~」が大盛況のうちに幕

okmusic UP's / 2015年09月07日00時00分

続いて、“黒木瞳が歌う「アナと雪の女王」"などのモノマネを交えた歌ネタを披露した清水ミチコ、人気曲「sweeToxic」で会場を盛り上げたSuG、懐かしのヒット曲「シルエット・ロマンス」で熟年層の観客に喝采された大橋純子、「Seasons of Love」で会場を引き締めた本格派ボーカルグループ・LE VELVETS、人気急上昇中のガールズバンド・Sil [全文を読む]

松山千春東京公演、南こうせつと「神田川」サプライズ披露

dwango.jp news / 2014年11月19日12時00分

通算74作目でもある最新シングル収録曲『あの日の僕等』、『生活の中』を始め、 歴代のヒット曲などを歌い上げ、2日間合計で10000人のファンを魅了した。初日には応援にかけつけていた南こうせつをステージ上から呼び出し、急遽客席から飛び入りで参加し2人で『神田川』を歌うというサプライズも起こった。2日目にはこの日に訃報が伝えられた高倉健さんについて、六本木の中 [全文を読む]

吉本興業の代表曲を詰め込んだコンピレーションアルバム発売決定!

okmusic UP's / 2014年05月06日12時00分

DISC-1は昭和から漫才ブームの時代を彩った選曲になっており、当時ミリオンセラーとなり映画化もされた間寛平「ひらけ!チューリップ」をはじめ、桂三枝・ダボーズ「夕陽のアンジェロ」、笑福亭仁鶴「どんなんかなァ」、西川きよし・西川ヘレン「ふたりの大阪」、中田カウス・ボタン「星影の詩」、Wヤング「坂町ブルース」、オール巨人「あんじょうやりや」、花菱アチャコ「アチ [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】「ラブラブな有名人夫婦 TOP10」 藤井隆と乙葉を抜いたのはやっぱりあの夫婦

TechinsightJapan / 2017年01月13日19時31分

その藤井が“恋ダンス”ならぬ松山千春のヒット曲『長い夜』を「恋に~♪」と歌いながら踊るダンスが大ウケとなり、久本や南原清隆らレギュラー陣も回答する際に「恋に~♪」と真似た。その流れからまさかの堤真一や小泉今日子まで「恋に~♪」とアドリブで踊り出し、スタジオは騒然となった。 有吉が「誰も“恋ダンス”を知らないのか!?」と呆れたままコーナーは終わり、番組エン [全文を読む]

吉井和哉、ヨシー・ファンクJr.からヨジー・カズボーンに!? カヴァーアルバム第2弾を12月に発売!

okmusic UP's / 2015年10月17日00時00分

予想を裏切るサブラベルズやACTION!という当時のコアなジャパニーズメタルバンドのカヴァー、そして日本のハードロックの草分けであるレイジーのヒット曲「赤頭巾ちゃん御用心」のカヴァーという、これまではっきりと出してこなかった吉井和哉のハードロック/ヘヴィメタル的ルーツが初めて明かされることになり、ファンは非常に興味深いだろう。 同時に、この作品には70年代 [全文を読む]

芸能界50年間の「壮絶バトル」を一挙公開!(2)仁義なき「激情アーティスト」-桑田佳祐VS長渕剛 他-

アサ芸プラス / 2014年07月16日09時58分

ともにヒット曲も多く、TBSの「ザ・ベストテン」では同じソファで座ることもあった。 当時、シブがき隊でデビューしたばかりの布川敏和は、本誌に“忘れ得ぬ瞬間”として語ってくれた。 「先にラッツが歌い終えてソファに座っていて、僕らを挟んで銀蠅の出番。黒柳徹子さんが大学の話などを質問していたんですが、ラッツのメンバーが『へえ、不良なのに大学に行ってるんだ』ってひ [全文を読む]

業界大物がハマる昭和歌謡歌手「高校時代はジュリーに夢中」

NEWSポストセブン / 2014年02月22日07時00分

家でも、休みの日には父がギターを弾いて歌を歌っていましたが、好きなのは松山千春さんや「黒の舟歌」が有名な長谷川きよしさんの曲で、ヒット曲というよりはギター好きな人に人気というものでした。 [全文を読む]

EXILE、小田和正、ミスチル……「歌がうまい」人は声が高い!?

日刊サイゾー / 2012年12月06日09時00分

披露される歌は、なぜかAKB48や嵐の過去の曲などが多く、今年を代表するヒット曲の少なさが改めて実感されるところだ。 ところで、歌番組を見るたびに、もうひとつ不思議に思うのは、「歌がうまい」とされる歌手がたいてい声の高い人ばかりだということ。 たとえば、2012年8月3日発売の『オリ★スタ』(オリコン)では、カラオケ特集内で、3,000人が選ぶ「歌がうま [全文を読む]

JOYSOUNDの「うたスキ動画」で、合唱動画を完成させよう!「涙コーラス コラボキャンペーン」スタート!

PR TIMES / 2012年10月18日12時39分

人を癒し、勇気を与えるJ-POPのヒット曲を、さわやかな合唱で表現したアルバム「青春・涙コーラス」。数々の合唱コンクールに出場している中学・高等学校合唱部によって歌い上げられるメロディが、ストレートにココロに響きます。 JOYSOUNDでは、本アルバムとのコラボレーション企画として、本アルバムの収録曲を課題曲とした「涙コーラス コラボキャンペーン」を、本日 [全文を読む]

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