足利銀行 千葉銀行に関するニュース

ゆうちょ銀行、急速に収益悪化の危険…追い込まれ銀行再編主導か

Business Journal / 2016年03月25日06時00分

16年10月には常陽銀行と、足利銀行を傘下に持つ足利ホールディングス(HD)が経営統合する。統合後の総資産は14.9兆円で業界3位の地銀グループに浮上する。人口減に直面する地域銀行(地銀と第二地銀)の生き残りを賭けた再編が加速している。 常陽銀行と足利HDの統合で3位から4位へと順位を落とすことになる千葉銀行と5位から6位になる静岡銀行が再編に動くかどう [全文を読む]

電子マネー「楽天Edy」のスマホアプリで足利銀行・伊予銀行・秋田銀行の預金口座からEdyのチャージが可能に

PR TIMES / 2017年03月21日14時37分

Edyのチャージができる地方銀行の預金口座の選択肢が増加し、利便性が向上 楽天Edy株式会社(本社:東京都世田谷区、代表取締役社長:和田 圭、以下 「楽天Edy」)は、3月21日より、スマートフォン(注)の「楽天Edyアプリ」上で足利銀行と伊予銀行、秋田銀行の預金口座から電子マネー「楽天Edy」のチャージが可能になりましたので、お知らせいたします。今回で、 [全文を読む]

LINE Pay、武蔵野銀行と連携

PR TIMES / 2017年05月15日14時33分

【武蔵野銀行 概要】名称:株式会社武蔵野銀行本店所在地:埼玉県さいたま市大宮区桜木町一丁目10番地8代表者:頭取 加藤 喜久雄資本金:457億円設立:昭和27年3月6日【LINE Payと連携する銀行】(全30行)みずほ銀行、三井住友銀行、三菱東京UFJ銀行、りそな銀行、埼玉りそな銀行、横浜銀行、伊予銀行、滋賀銀行、百五銀行、親和銀行、福岡銀行、秋田銀行、 [全文を読む]

苦しいのは企業だけにあらず。再編が加速する「銀行」の窮状

まぐまぐニュース! / 2017年03月28日17時00分

北関東では足利銀行と常陽銀行、九州では福岡銀行、親和銀行、熊本銀行がふくおかフィナンシャルグループの傘下で経営の合理化と経営協力を進めようとしている。 ほかにも四国の百十四銀行、阿波銀行、伊予銀行、四国銀行の4行が地域活性化に向け包括提携。三重銀行と第三銀行が18年4月に共同持株会社を設立。千葉銀行と武蔵野銀行が持株比率を高めて連携を強化している。 さらに [全文を読む]

ロボアドバイザー『ポートスター』提供の金融機関数、25社に到達!~北海道から沖縄までを網羅~

@Press / 2016年12月19日10時00分

■提供金融機関一覧(五十音順)・銀行青森銀行/足利銀行/阿波銀行/大分銀行/山陰合同銀行滋賀銀行/四国銀行/常陽銀行/千葉銀行/東京都民銀行東邦銀行/広島銀行/北海道銀行/三重銀行/三菱東京UFJ銀行武蔵野銀行/山形銀行/横浜銀行/琉球銀行・証券会社SBI証券/カブドットコム証券/東洋証券/マネックス証券三菱UFJモルガン・スタンレー証券/楽天証券 [全文を読む]

世界水準の資産運用サービス「WealthNavi(ウェルスナビ)」、「リバランス機能付き自動積立サービス」の提供を開始。

PR TIMES / 2016年08月31日12時33分

■対象金融機関の例○都市銀行、ネット銀行、郵便局:10行三井住友銀行、みずほ銀行、三菱東京UFJ銀行、りそな銀行、埼玉りそな銀行、住信SBIネット銀行、イオン銀行、ジャパンネット銀行、ソニー銀行、ゆうちょ銀行○地方銀行:66行青森銀行、秋田銀行、足利銀行、阿波銀行、池田泉州銀行、伊予銀行、岩手銀行、大分銀行、大垣共立銀行、鹿児島銀行、北九州銀行、紀陽銀行、 [全文を読む]

北海道から沖縄まで、全国の地域食品が東京ビッグサイトに大集結!地方銀行推薦の食品メーカー約600社が出展する『プロのための食の商談会』

@Press / 2015年11月05日11時30分

■「地方銀行フードセレクション2015」開催概要 【日時】 2015年11月12日(木) 11:00~18:00(1日目) 2015年11月13日(金) 10:00~17:00(2日目) 【会場】 東京ビッグサイト 西展示棟 西1・2ホール 東京都江東区有明3-11-1( http://food-selection.com/access.html ) 【 [全文を読む]

地銀、仁義なき再編勃発で半減か 金融庁の異常な圧力、“外された”横浜銀が口火切る

Business Journal / 2015年01月07日06時00分

常陽銀行(茨城県水戸市)や足利銀行(宇都宮市)、群馬銀行(群馬県前橋市)など営業地域が重なる上位地銀が合従連衡に動けば、経営規模の小さい筑波、栃木、東和の3行はひとたまりもない。そのため、北関東一帯を広くカバーする営業体制を構築し、常陽、足利、群馬など北関東の有力地銀に対抗する。先手必勝とばかりに動いたわけだ。金融庁は業務提携を経営統合に向けての第一歩と [全文を読む]

地方銀行の再編「顧客サービス面ではデメリットも」と専門家

NEWSポストセブン / 2014年11月05日07時00分

「横浜銀はバブル崩壊後に千葉銀行や足利銀行(栃木)、常陽銀行(茨城)との合併説が出たこともあり、“関東圏銀行”への拡大が取りざたされてきました。東日本銀は東京が地盤といっても千葉や茨城にも食指を伸ばしていたので、より広い範囲をカバーできるメリットがあったのでしょう」 東日本銀にとっても、横浜銀との統合は“渡りに船”だったのかもしれない。小泉氏が続ける。 [全文を読む]

都民銀・八千代銀経営統合で加速する、地銀再編の舞台裏〜新自己資本規制、金融庁の意向…

Business Journal / 2013年11月21日01時00分

関東圏の地銀の中では横浜銀行、千葉銀行、常陽銀行、群馬銀行、足利銀行に次いで6番目の規模となる。 今年3月末で中小企業金融円滑法が終了したが、政府は法律の終了後も中小企業への支援や新規融資枠の確保を金融機関に求めている。だが、銀行は不良債権の増加につながりかねない新規貸し出しには慎重だ。「地域金融機関は広域での提携や再編を」。自民党の日本経済再生本部が5月 [全文を読む]

“慌ただしい”地銀業界、再編機運高まりの舞台裏〜過当競争、金融庁の新方針

Business Journal / 2013年09月28日07時00分

両行が統合すれば預金量は単純合計で4兆3855億円となり、関東圏の地銀では横浜銀行、千葉銀行、常陽銀行、群馬銀行、足利銀行に次いで第6位に浮上する。●生き残れる東京の地銀は1〜2行か 東京にはメガバンクをはじめ全国の地銀の支店がある。さらに多摩地区には多摩信用金庫が中小企業向けで40%のシェアを持つなど信金の力は強い。城南信用金庫は地銀中位行並みの預金量 [全文を読む]

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