西島秀俊 新井浩文に関するニュース

【エンタがビタミン♪】ビートたけし、“戦友”デヴィッド・ボウイ死去に嘆き節

TechinsightJapan / 2016年01月16日20時41分

16日、都内劇場で開催された映画『女が眠る時』(ウェイン・ワン監督/2月27日公開)の完成会見および舞台挨拶に、共演の西島秀俊、忽那汐里、新井浩文とともに出席した。かつて映画で共演し、10日に亡くなったデヴィッド・ボウイに触れる場面があった。 同作は、リゾートホテルという閉塞的な場所を舞台に、謎の初老の男(ビートたけし)と美しい若い女性(忽那汐里)の異常な [全文を読む]

岡田准一が「散り椿」で主演決定! 初共演の西島秀俊と“因縁の仲”に

Smartザテレビジョン / 2017年05月24日13時18分

そして、共演には「MOZU」(TBS系ほか)シリーズや放送中の「CRISIS 公安機動捜査隊特捜班」(フジテレビ系)など、幅広いジャンルのドラマや映画、そしてCMにも立て続けに出演する演技派俳優・西島秀俊。岡田演じる新兵衛と共に道場の四天王の一人で、持ち前の頭脳明晰(めいせき)さで藩主の側用人として頭角を現す榊原采女(さかきばらうねめ)を演じる。かつての親 [全文を読む]

ビートたけし、西島秀俊出演映画のオンライン試写会!

Smartザテレビジョン / 2016年02月20日10時01分

女への執着が狂気へと変わっていく男の姿を、背徳的かつ官能的に描いたミステリー作品で、若い女性へ愛をささげる謎めいた初老の男“佐原”を、自作以外での映画出演は実に12年ぶりとなるビートたけしが務め、佐原の行動に振り回されていく作家“健二”を西島秀俊が演じる。 海辺のリゾートホテルに訪れた作家・健二が、初老の男と若く美しい女性が交わす異様な愛の光景をのぞいて [全文を読む]

12年ぶりたけし主演作 会見で見せた忽那汐里のシースルー

NEWSポストセブン / 2016年01月26日16時01分

映画『女が眠る時』の完成披露会見が1月16日、東京・丸の内TOEIで開催され、キャストのビートたけし(69才)、西島秀俊(44才)、忽那汐里(23才)、新井浩文(37才)が出席した。 同作品は、『スモーク』でベルリン国際映画祭銀熊賞を獲得したウェイン・ワン監督が、オール日本人キャストで撮影したミステリー。海辺に佇むホテルに滞在する年の離れたカップルを覗き見 [全文を読む]

たけし、西島秀俊のスイーツ好きアピールに「役割が逆」と苦笑い

Movie Walker / 2016年01月16日20時15分

映画『女が眠る時』(2月27日公開)の特別試写会が1月16日に丸の内TOEIで開催され、ビートたけし、西島秀俊、忽那汐里、新井浩文が登壇。『劇場版MOZU』でも共演したたけしと西島が、息の合ったやり取りで会場を笑わせた。 本作は、『スモーク』(95)のウェイン・ワン監督による魅惑のミステリー。たけしにとって、自作以外では12年ぶりの主演映画となったが、たけ [全文を読む]

ビートたけし「時代のニーズに応えていない」と12年ぶり主演作を自虐アピール

Movie Walker / 2016年01月16日19時34分

ウェイン・ワン監督による魅惑のミステリー『女が眠る時』(2月27日公開)の完成会見が1月16日に丸の内TOEIで開催され、ビートたけし、西島秀俊、忽那汐里、新井浩文が出席。アート性の強い完成作について、たけしは「時代のニーズに本当に応えていない映画」と自虐発言。「昨今は映画の興行収入ばかりが表に出るけれど、今回は映画の良き時代を思い出させるような映画。こう [全文を読む]

中森明菜 1年振りに肉声披露!

dwango.jp news / 2015年12月07日17時00分

謎めいた初老の男・佐原を、自作以外での映画出演は実に12年ぶりとなるビートたけし、佐原の行動に振り回されていく作家・健二を映画『CUT』での鬼気迫る演技がヴェネツィア国際映画祭にて絶賛された西島秀俊が演じる。 ミステリアスなヒロイン・美樹には、オーストラリア出身で国際派女優としての期待も高い忽那汐里。ほかにも、小山田サユリ、リリー・フランキー、新井浩文、渡 [全文を読む]

中森明菜、ニューアルバムタイトル曲「FIXER」が映画タイアップ決定

okmusic UP's / 2015年11月26日15時00分

佐原の行動に振り回されていく作家・健二を映画『CUT』での鬼気迫る演技がヴェネツィア国際映画祭にて絶賛された西島秀俊が演じる。ミステリアスなヒロイン・美樹には、オーストラリア出身で国際派女優としての期待も高い忽那汐里。ほかにも、小山田サユリ、リリー・フランキー、新井浩文、渡辺真起子ら、国内外で活躍中の俳優が名を連ねている。 ストーリーは、若く美しい女性と男 [全文を読む]

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