見学 築地市場に関するニュース

徹夜をしてでも訪れたいと思う場所、それは築地市場だ=中国報道

サーチナ / 2017年08月06日11時12分

もちろん中国人旅行客も購入することはできないのだが、市場の競りを見学できる人数が限定されているため、中国人旅行客は好奇心から徹夜で並ぶのだという。 記事は、「築地市場における毎日の取引額は高額だが、建物の作りは質素で、目玉商品のマグロも地面に並べておいてある」と意外な様子。マグロが高額で取引されているにもかかわらず、仰々しい扱いがなされておらず、地面に置い [全文を読む]

廃業する仲卸続出で年末に大パニックも…築地市場の豊洲移転でいまだ業者が猛反対

週プレNEWS / 2016年06月02日06時00分

「移転まで半年を切ったこの時期になっても、豊洲市場内を見学させてもらえないので、実際にどんなところかさえわかりません。しかも、自分の場所以外は見てはいけないとも言われました。 それに店の幅が築地の半分の1.5mになるという。これではマグロを切る長い包丁は使えない。ここに流しや手洗い場まで設置しなければならないとなると、スペース的にかなり厳しい。今は毎日3 [全文を読む]

築地市場で売られた原爆マグロ!? 毒魚「バラハタ」どころではない築地のヤバい日常

tocana / 2016年04月19日07時30分

いまや世界各国から見学人が訪れ、観光地化した築地市場ではあるが、市場のあちこちに危険が潜んでいるのは否めない。なにせここは、プロの現場だ。冷凍マグロの大型カッターは一歩間違えれば簡単に自分の指を切り落としてしまうし、ターレーによる接触事故は日常茶飯事。築地市場内に救急車が入ってこない日はほぼ無いという。世界一の流通量を誇る築地市場であるが、様々な裏の顔も [全文を読む]

“築地テーマパーク化”、汚染問題や費用面で「豊洲移転」との違い

WEB女性自身 / 2017年06月02日11時00分

「5月24日、市場問題プロジェクトチーム(以下「PT」)で提案された『第1次報告書案(案)』中の『築地改修案』に、築地市場敷地内にレストランや見学コースなどのレジャー施設を設け、さらに ツインタワー を建設するというプランがありました。これは 築地市場のテーマパーク化 。築地を売却せず、市場を自立させる大胆な ウルトラC 案といえます」 こう話すのは、市場 [全文を読む]

ミシュラン2つ星天ぷら店店主「移転した豊洲で魚買わない」

NEWSポストセブン / 2016年09月05日11時00分

世界の超一流店のシェフの多くが築地の見学を希望して、ぼくは何度もアテンドしました」 築地はいつも活気であふれている。魚という生鮮品を扱うため、できるだけ手早く売らねばならない。『築地の記憶』(旬報社)の著者で築地市場に勤めた歴史ライターの冨岡一成さんがいう、「生命力に満ちた商い」こそが市場の醍醐味なのだ。 そんな築地を失うことは、「心」を失うことでもあると [全文を読む]

ゴールデンウイークは、料理長と行く築地見学ツアーおとな向けの社会科見学付宿泊プランを販売

PR TIMES / 2016年04月07日12時27分

その築地を料理長と同行することで、プロの目から見た 築地を体験できる普段なかなか体験できない、非日常を体感できるほか、見学の後は「寿司 濱芝」の個室で、築地で仕入れたまぐろのほか料理長が握った寿司を楽しめるおとな向けの宿泊プランとなっております。 [画像3: http://prtimes.jp/i/16677/13/resize/d16677-13-298 [全文を読む]

朝日新聞・冬休み親子ふれあい特別見学会を開きます

PR TIMES / 2015年11月20日14時05分

新聞社の中を見てみませんか 朝日新聞の社員と楽しく交流しながら学べる「冬休み親子ふれあい特別見学会」を12月26日、小学4年生以上の児童とその保護者を対象に東京本社で開きます。 通常、一般向けに実施している見学ツアーに加え、記者や印刷現場の担当者が仕事の内容をわかりやすく説明します。見学後には、南極・北極を取材した中山由美記者の講演会も開きます。 無料。定 [全文を読む]

清水国明が親子で築地市場の豊洲移転について理解を深める

dwango.jp news / 2015年08月24日17時14分

さらに来年11月7日にオープン予定の建設中の豊洲新市場に移動して、工事中の現場を見学。この壮大な建設現場を見た参加者の驚きはすごかった。約1年3ヶ月で完成予定の豊洲新市場だが、想像を越える規模になることは間違いないので、かなり期待が持てそうだ。ひと通りの見学が終わると、最後は清水が推奨する絵手紙描きがスタートするのだが、この絵手紙は、今回の見学で印象に残っ [全文を読む]

<移転は最短で来年冬>築地市場関係者たちを置き去りにした豊洲移転問題

メディアゴン / 2016年11月24日07時30分

」午前10時を過ぎると千軒とも言われる市場内鮮魚店の見学が許されるというが、遠慮した。何しろ、各店とも多忙の真っ最中なのだ。筆者は今日はここで買い物の予定はないのでもっと落ち着いてから市場内に入ろうと決めた。見て回るだけなら冷やかしだから、なるべく各店の邪魔にならないように時間をずらす積もりだ。【参考】<ついにはじまった豊洲問題の処分>市場長は2階級降格! [全文を読む]

今年は不漁? 話題の築地で「さんまの仲買」を見学してみた

WEB女性自身 / 2016年09月15日06時00分

「今年は道東から三陸海域の水温が高く、親潮の流れが遠い沖合を流れているので、沿岸漁場にさんまが近づきにくい。今年のさんまは 81年度以降漁獲量が最低だった昨年より若干下回ると予想しています」(国立研究開発法人 水産研究・教育機構東北区水産研究所) そんなさんま不漁のニュースを耳にした記者は、この目で様子を確かめるべく 移転延期 に揺れる築地市場に向かった。 [全文を読む]

いつも食べている魚のことを知ろう!親子で参加できるお子様向け築地場内見学ツアー開催!

PR TIMES / 2015年10月28日14時40分

産地テーブルコラボプロジェクト「魚屋あさい×産地テーブル」産地テーブル(代表:伊藤 舞、URL:http://sanchitable.com )は、2015年11月7日(土)に魚屋あさい(代表:浅井 和浩、URL: http://fishanddish.wix.com/asai )と共同で、親子で参加できるお子様向けの築地場内見学ツアー「魚屋あさいのお魚教 [全文を読む]

新型アトラクション?! 大間マグロ漁船ツアー登場「釣り上げ立ち会いの確率25%」

週刊女性PRIME / 2017年08月31日09時00分

“黒いダイヤ”と呼ばれるクロマグロ(通称・本マグロ)を求め海に出航する大間町(青森県)の漁師たちの雄姿を見学できるツアーが登場! 大海原でマグロと格闘する漁師の姿に圧倒され、超美味な大間のマグロに舌つづみ。規格外の『大間マグロ一本釣り漁ウォッチングツアー』を体験レポート! ◇ ◇ ◇ 「臨場感がすごい! 一般の船釣りとは違い、津軽海峡の荒波を越えていくので [全文を読む]

見学の後も楽しみ! 札幌市中央卸売市場のせり見学レポート

Walkerplus / 2017年07月05日11時00分

札幌にも朝から楽しめる観光スポットがあることはご存知ですか? そこで今回は朝5時から「せり」の見学もできる「札幌市中央卸売市場」をご紹介します。これを読めば市場の全てがわかりますよ!■ 全国でも札幌だけという「カニのせり」「札幌中央卸売市場」は1959年に全国で17番目に開設された中央卸売市場で、札幌圏はもちろん、全国に北海道の食材を供給しています。敷地面 [全文を読む]

築地初セリから“7420万円”のマグロ解体までを追ったVR動画を配信開始!

PR TIMES / 2017年02月07日15時56分

築地市場で行われる初セリは、一般の方は市場に入ることができず、見学することができません。しかし、VR専用ヘッドマウントディスプレイを装着して視聴することで、活気づいた築地の初セリをまるでその場にいるかのような臨場感でお楽しみいただけます。過去二番目の高値(記録が残る1999年以降)となった7420万円の青森県大間産クロマグロをセリ落としたのはすしざんまいを [全文を読む]

<中国人観光客が見た日本>築地市場で感動のあまり涙ぐむ!その理由とは?

Record China / 2016年12月07日10時20分

本来の計画では、2日目の朝3時か4時に起き、築地に行って見学する予定だった。築地市場はもうすぐ移転すると聞いており、伝説のマグロ競りを一目見たいと思って、初日の夜は出かけず早めに就寝。目覚まし時計のおかげ次の日早く起きることができた。外はまだ雨が降っていた。地下鉄を出て数百メートルのところで市場の看板を見つけたが、時間がまだ早いせいか、それとも天気が悪い [全文を読む]

築地は自らの首を絞めた? 今更聞けない、移転にゆれる築地市場の価値

tocana / 2016年09月15日11時00分

現在でも一般人の見学は午前9時から午後2時までと定められており、市場が休みの休市日には一般人の立ち入りは全面禁止されている。意外なことかもしれないが、築地市場が観光地化したのはここ10年ほどのことなのだ。昭和の終わりごろまでは築地場外にある波除稲荷神社の近くに「一般人立ち入り禁止」の看板が掲げられており、とても一般人が入れるような雰囲気ではなかった。まさに [全文を読む]

都内の隠れ穴場スポット 日本最大の花の卸売市場「大田市場」に潜入

太田出版ケトルニュース / 2016年06月07日10時12分

自由見学させてもらえます(団体は要予約)。一般見学者は、市場入り口すぐの受け付けで手続きを行うことになります。中央卸売市場で見学者コースがあるのはここだけ。花好き・花屋好きにはオススメのスポットといえるでしょう。 ◆ケトル VOL.30(2016年4月14日発売)【関連リンク】 ・ケトル VOL.30 【関連リンク】 ・「1つ8万円の柳行李」「風呂場で大文 [全文を読む]

築地市場 500種類以上の干物揃う店や唯一の茹で蛸専門店も

NEWSポストセブン / 2015年12月25日16時00分

築地市場は午前4時ごろから業務用仕入の販売・梱包・搬出で慌ただしいが、午前9時を過ぎると一般買い物客も見学ができる。水産仲卸業者売場のなかから2つの特徴的な店舗を紹介する。 ●内長(うちちょう/合物) 合物(干物)を500種類以上も扱う。「鯵だけでも20種類。食堂から百貨店までお客様の幅が広いので、産地やサイズを豊富に揃えています。心意気としては質のいいも [全文を読む]

築地市場の移転をTOKYO ICHIBA PROJECT応援団長の清水国明が語る

まぐまぐニュース! / 2015年11月18日06時00分

興味を持ったなら一度、実際に築地市場を見学するといいだろう。築地市場には「東京いちばステーション」があり、移転についてよりくわしく解説してくれる。 <関連サイト>TOKYO ICHIBA PROJECT http://www.tokyoichiba-project.metro.tokyo.jp/ 記事提供:Entame Plex [全文を読む]

あのねのね実は解散していなかった!

dwango.jp news / 2015年07月18日21時53分

セミナーでは築地市場と豊洲新市場用地を巡り場内を見学。そのスタートとなったのは、市場内のビルの屋上に登り、市場の全景を眺めなるところがら始まった。清水はこれまでの市場、そしてこれからの市場について語ってくれた。さらに現在の市場内をセミナー参加者とともに練り歩き、自分の足で現在の市場の現状を見ていった。ひと通り市場を見たところで、清水のトークショーがスタート [全文を読む]

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