出演者 笑点に関するニュース

老若男女から愛される国民的番組の総決算! 『笑点五〇年史 1966-2016』

ダ・ヴィンチニュース / 2016年08月07日15時00分

長きにわたる歴史と過去の貴重な写真、出演者たちのインタビューなど、360度全方位の情報をカラフルかつポップに披露している。その一部をほんの少しだけご紹介しよう。 「笑点メンバーからのごあいさつ」ページでは、インタビューのほか、「テーマ斬り」「私的事件簿」「私的名珍場面」「メンバーへひと言!」など、おもしろコラムも盛りだくさん! 歴代の「司会者」「大喜利メン [全文を読む]

『笑点』歌丸師匠に聞く人気と長寿の秘密! 「これまで終わると思ったことは一度もないよ」

週プレNEWS / 2014年10月26日06時00分

ONとOFFがなく、普段から面白い方たちで、いつも驚かされています」 そんなスタッフと出演者によるチームワークも『笑点』の魅力だ。 「皆さん本当に仲が良くて、1時間くらい前から楽屋にいる(笑)。そんな現場は『笑点』だけです」(中村氏) その愛はこんなところにも表れている。今月19日の放送から番組に復帰する林家木久扇が、喉頭がんのため7月から休養していた際、 [全文を読む]

元日テレ・敏腕プロデューサーが明かす「3年連続視聴率3冠の秘密」(2)大喜利は20分以上できない

アサ芸プラス / 2016年11月02日05時57分

高齢者に支えられる「笑点」だが、ほかならぬ出演者自身にも高齢化の波が押し寄せてきている。 かつて私が「24時間テレビ」を担当した際、「日曜の夕方に放送して高視聴率を稼げる『笑点コーナー』を長めにできないか」 と担当者に打診したことがあった。その時の返答は、「出演者にも、収録参加者にも、高齢者が多いため、生放送での大喜利は20分以上はできない」 というものだ [全文を読む]

歌丸師匠が『笑点』降板を匂わす衝撃発言!ファンの心境は…

しらべぇ / 2016年04月28日21時00分

どうやら出演者によって、意識が異なっているようだ。■出演者の総入れかえや終了が噂される『笑点』は出演者の高齢化が進んでおり、一部では出演者の「総入れかえ」も噂されている状況だ。長寿番組については、出演者をリニューアルして存続してほしいとの声と、潔く打ち切って欲しいとの意見でぶつかりあうもの。しらべぇ編集部の調査によると「終わってもいい長寿番組がある」答えた [全文を読む]

『笑点』に台本がある・ない問題の聞き込み取材でわかった、三遊亭円楽師匠の潔さ!

tocana / 2015年12月07日09時00分

『笑点』は歴史ある番組である上、出演者たちは実力を兼ね備えたメンツであることは間違いないので、独自の笑いを生み出すことに労力を割いてほしいと、一視聴者としては願うところだ。 (文=吉沢ひかる) ※イメージ画像:『笑点 第4号』(日本テレビ放送網) [全文を読む]

日テレ『笑点』 秘かに新司会者候補の検討に着手との情報

NEWSポストセブン / 2015年08月10日16時00分

それはひとえに出演者の功績。 番組内容や出演者の人事に関して局側の人間はなかなか口を出しにくい。しかし、近年、歌丸師匠の体調が芳しくないため、局としても“そろそろ本気で次を考えなければいけない”と、秘かに新司会者候補の検討に着手しました」 日テレ側が心配するのも無理はない。今年6月、歌丸は背部褥瘡(床ずれ)で入院。手術は成功して退院したのも束の間、すぐに腸 [全文を読む]

放送直前!尾上松也がSPドラマ「桂歌丸」を語る

ザテレビジョン / 2017年10月09日11時36分

また歌丸さんの地元である横浜で撮影した際には、歌丸さんご本人も撮影現場を訪問してくださり、出演者はみんな大興奮でした」と語る。 「17歳の歌丸さんから演じさせていただきまして、学生服でもお芝居をしました(笑)。悩んだ時にふと周りを見ると、支えようとしてくれている人がいる。歌丸さんの落語人生を描いた作品になりますが、奥さまやご家族、仲間の存在が大きく描かれ [全文を読む]

春風亭昇太「笑点出演者は不思議な生き物ばかり」

NEWSポストセブン / 2016年10月16日16時00分

※女性セブン10月27日号 [全文を読む]

歌丸引退後の笑点司会 66才の円楽は若すぎと80代ファン

NEWSポストセブン / 2016年05月14日07時00分

大丈夫かなァ」(80代の男性ファン) とはいえ、振り返れば番組が始まった時の出演者の平均年齢は28才と若かった(当時、歌丸は29才)。思い切った刷新か、“偉大なるマンネリ”を続けるか──高齢化ニッポンでは悩みはどこも同じようで。 ※女性セブン2016年5月26日号 [全文を読む]

『笑点』メンバーSとT「新幹線で女と大騒ぎ」を認め謝罪

NEWSポストセブン / 2016年02月29日07時00分

青山氏は長寿番組の出演者は視聴者に支えられていることを忘れてはならないと指摘した上で、2人の関係者へ向けてブログをこう締めくくった。 〈万一、お読みになれば、ご当人たちにお伝えください。もうほんの少し謙虚になっていただけませんか、と〉 改めて青山氏にコメントを求めるも、秘書から「お断わりします」との返事。SとTとは誰なのか。 『笑点』に出演する落語家8人の [全文を読む]

水卜麻美が唯一無二の女子アナである理由とは? 日テレ『ヒルナンデス!』(12月11日放送)ほかを徹底検証!

日刊サイゾー / 2015年12月18日19時00分

そもそも出演者のキャラクターに特化するという『笑点』のスタイルとも合致する形で、水卜は自分から攻めるわけではなく、受けに徹することにより、全体としての笑いを生んでいる。 水卜の魅力は、まさにこの点にある。強いキャラクターは、自分が前に出るためではなく、共演者を生かす。『ヒルナンデス!』(日本テレビ系)でも、毎週金曜日の有吉弘行との名タッグは見物だ。12月1 [全文を読む]

8.11高座復帰へ!桂歌丸の“死にギャグを笑い飛ばすゾンビ伝説”「今日に至るまでの歌丸の生き方」

アサ芸プラス / 2015年07月29日09時57分

歌丸は自分たちの評判も悪くなると危機感を持ち、他の出演者に賛同を求めて降板することになったのです」(前出・演芸ジャーナリスト) 回答者が全員入れ替わると、視聴率は1桁に急落。局側は慌てて談志を降ろし、元のメンバーを復帰させると、たちまち人気番組に変貌していった。円楽は現在の「笑点」をこう見る。「共演者の間には、きちんと落語をやっているという信頼感があります [全文を読む]

「ニッポンの長寿番組」ギネスな秘密! 事件簿(2)お笑い番組には抗議が殺到!

アサ芸プラス / 2012年10月16日10時59分

スタッフと出演者が書類送検されている。 やらせが発覚したのは「めざましテレビ」だ。 ●05年、「めざまし調査隊」のコーナー。失恋した女性が1年ぶりに元彼に電話をするという内容のVTRでは、その女性がディレクターの知人で、失恋の事実はナシ。その他にも「あなたの暑さ対策は?」に出演した素人女性もディレクターの知人で、閉め切った部屋でダイエットに励む女性を演じる [全文を読む]

第16回「かつてSMAPと呼ばれた男たち2017」

ソーシャルトレンドニュース / 2017年01月27日19時15分

出演者が歌う演出と選曲センスも良かった。」森川葵と高橋一生の名優2人ががっぷり四つ。連ドラでは珍しい「家探し」をテーマにした秀作でした。NHKのBSは時々、こういう神ドラマを作るから油断できません(笑)。6位(1票)■『江戸川乱歩短編集Ⅱ』(NHK-BSプレミアム)「明智小五郎役に女性の満島ひかりをキャスティング。低予算ながら前衛的な映像で実写化しました。 [全文を読む]

「笑点」メンバー?「真田丸」出演者?週刊文春「次のターゲット」に憶測渦巻く

アサジョ / 2016年09月20日09時58分

日曜日の人気番組出演者ということで、松本人志、東野幸治、爆笑問題、和田アキ子、内村光良、さまぁ~ず、TOKIO、宮川大輔、宮迫博之などたくさんの名前が挙がっています。しかし、これらの人は『芸人』『歌手』など、ほかに相応しい言い方ができる人たち。日曜の人気番組出演者という言い方がもっとも相応しい人だとするなら『笑点』(日本テレビ系)メンバー、『真田丸』(NH [全文を読む]

木久蔵ラーメン 「まずい」の宣伝効果を木久扇が明かす

NEWSポストセブン / 2016年08月06日07時00分

桂歌丸から春風亭昇太への司会者交代、林家たい平が『24時間テレビ』のマラソンランナーに決定と、50年周年を迎えた『笑点』(日本テレビ系)の出演者はなにかと話題になっている。林家木久扇(78才)は、最年長メンバーに。「黄色い人」でおなじみ、林家木久扇の素顔に迫った。――木久扇さんは食にこだわりがあるそうですね。木久扇:そうなんです。口の商売ですから、おいしい [全文を読む]

『笑点』はなぜ今も視聴率20%なのか? 長寿&人気の秘密は子供も見ていることだった

週プレNEWS / 2014年10月25日06時00分

「ネタに関しては、お題づくりも含め、出演者、スタッフ、全員が意識的に冒険しています。まだ世間的にはブレイクしてない頃の“ももクロ”をネタにしてみたり、今だと『妖怪ウォッチ』みたいな新しい要素も盛り込んだり」 冒険はまだある。 「以前、歌舞伎の『白浪五人男』を知らないとまったく笑えない回答があったんですね。でも、そういった歌舞伎や落語の知識がないとわからな [全文を読む]

「浅田飴こども落語会@神田明神」に春風亭昇太師匠が出演! 創業130周年の浅田飴ゆかりの地で「こえ」でにぎわいを創出

@Press / 2017年09月29日15時30分

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/138996/LL_img_138996_1.jpg 浅田飴こども落語会 ポスター(1) ■浅田飴こども落語会 イベント詳細 日時: 2017年12月3日(日)11時開場、12時開演 場所: 神田明神祭務所地下ホール(東京都千代田区外神田2丁目16−2) 出演: 春風亭昇太ほ [全文を読む]

日本のクールな文化「落語」を楽しむ街コンを開催!「横浜アート de 街コン in 横浜にぎわい座」

PR TIMES / 2017年08月23日10時00分

出演者はお客様の様子や他の噺家の演目を見ながら自分の演目を決めますので、誰がどんな噺をするのかは、当日のお楽しみです!■出演者 三笑亭小夢(落語:真打) 林家楽一(紙切り) 橘家圓太郎(落語:真打) 横浜アートde街コンとは?[画像4: https://prtimes.jp/i/14302/261/resize/d14302-261-672437-2.jp [全文を読む]

笑点、ガチ勝負はいつまで続く…

NewsCafe / 2017年03月15日11時15分

今の大喜利は、視聴者がリモコン使っておもしろいと思う落語家に座布団あげたり、とったりできるシステムを導入してるけど、三平以外の出演者が万単位の座布団を獲得しているのに、対し三平だけが、ぜんぜん座布団を取れないって…」 記者「そう、三平は作家の台本を見ないで、その場で本来の即興で応じているから面白くないと言われています」 デスク「う~ん…そうなのかねぇ」 記 [全文を読む]

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