収録 笑点に関するニュース

老若男女から愛される国民的番組の総決算! 『笑点五〇年史 1966-2016』

ダ・ヴィンチニュース / 2016年08月07日15時00分

「名珍場面」では笑点の伝説を列挙! 名勝負、豪華ゲスト、地方収録、そして… コスプレ!! これを知らずして笑点は語れないだろう。 このほか、笑点の歴史を1年ごとにプレイバックし、50年の歴史を凝縮した「巻末特集」や、大喜利前のお楽しみ「演芸コーナー」も『笑点五〇年史 1966-2016』の見どころとなっている。 ※掲載内容は変更になる場合があります。 [全文を読む]

「大喜利メンバーになれば……」ビートたけしも猛批判する『笑点』利権まみれの黒い舞台裏

日刊サイゾー / 2016年06月12日12時00分

『笑点』は月に2回の収録で、司会だった歌丸のギャラが一番高く、2回分で80万円といわれていた。三遊亭円楽をはじめ、6人の大喜利メンバーは60万円とも。高視聴率を取っているわりには、意外と安いギャラだ。 ところが、地方営業をすれば、歌丸のギャラは1本当たり100万円に跳ね上がるという。ほかのメンバーのギャラも推して知るべしだ。これらのメンバーより実力と人気 [全文を読む]

林家こん平が元気に卓球をプレー!その姿に喜びと安堵の声

しらべぇ / 2017年02月03日18時00分

— エルミオン (@tokitumugi) January 30, 2017こん平師匠がニュースに出てて嬉しい♪卓球が上手にできてた♥— チィ (@l65x73ioTnzxNkb) January 30, 2017■『笑点』ファンに聞いてみた5代目圓楽司会時代『笑点』の収録に足を運んでいたという、Sさんに心境を聞いてみた。「こん平師匠といえば、後楽園ホール [全文を読む]

<「IPPONグランプリ」と「笑点」の違い>IPPONグランプリ優勝者に視聴者は誰も興味が無い

メディアゴン / 2015年11月18日10時30分

これは、本来収録の「IPPONグランプリ」を、サッカーの試合のように生放送であると装っている時点で詐欺的である。ただ、そこは些細な問題である。もっとも問題視すべきは、視聴者が興味がない「誰が優勝するか」に興味を持たせるような演出であるという点である。このような演出を入れているために、作り手が根本的なところをはき違えているのではないかと疑わざるを得ない。「リ [全文を読む]

『笑点』に台本がある・ない問題の聞き込み取材でわかった、三遊亭円楽師匠の潔さ!

tocana / 2015年12月07日09時00分

どういうことかと言えば、『笑点』の収録前に師匠たちと作家やディレクターが打ち合わせを行うんですが、この時に例題として回答案を見せたり話したりすることもあるんです。これをそのまま話す師匠もいるので、ある意味作家が一部考えているとも言えます」(番組関係者) 台本として書いているわけではないが、回答案を提示するケースはあるとのことだった。では、ほとんどの噺家がこ [全文を読む]

テリー伊藤対談「林家木久扇」(2)師匠はまるで“寅さん”のよう

アサ芸プラス / 2014年11月05日09時58分

ところが収録前日になっても、声が出ないんですよ。 テリー そんな状況でオファーする「メレンゲ」もすごいねえ。 木久扇 プロデューサーが「笑点」と同じ人で、“回復第1回目”で出てくれっていうんです。 テリー ああ、なるほど。 木久扇 結局、声が出ないから、うちの木久蔵を連れていって「父親はこんなことを言おうとしてるんですよ」って通訳させて、漫才みたいにしよう [全文を読む]

天才テリー伊藤対談「三遊亭好楽」(3)木久扇師匠はお札より硬貨が好き!?

アサ芸プラス / 2017年01月12日12時57分

「笑点」の収録で地方に行くことがあるじゃないですか。で、楽屋に入ってみんなくつろいでいるのに、気がつくと木久扇師匠だけいないんですよ。探しに行くと、「木久蔵ラーメン」のたすきを掛けて、会場の入り口でラーメン並べて売ってるんです(笑)。テリー ハハハ、商魂たくましいなァ。好楽 しかも、木久扇師匠がそんなふうに立っていたら、皆さん「あっ、木久ちゃんだ!」って声 [全文を読む]

元日テレ・敏腕プロデューサーが明かす「3年連続視聴率3冠の秘密」(2)大喜利は20分以上できない

アサ芸プラス / 2016年11月02日05時57分

その時の返答は、「出演者にも、収録参加者にも、高齢者が多いため、生放送での大喜利は20分以上はできない」 というものだった(笑)。そんな「笑点」は、今年5月29日の放送から、司会が桂歌丸(80)から春風亭昇太(56)に替わった。新メンバーに林家三平(45)も加わって、平均年齢約66歳から約62歳へと若干の若返りとなったわけである。これは、「この先20年は番 [全文を読む]

日テレ『笑点』 秘かに新司会者候補の検討に着手との情報

NEWSポストセブン / 2015年08月10日16時00分

最近も中華街にある馴染みの店でラーメンを啜っていました」 8月8日には、『笑点』の収録に復帰。同11日には東京・国立演芸場の「8月中席」で、約50分間の「怪談乳房榎」を演じる予定で、“復活”を印象付けている。 放送開始から大喜利メンバーとして活躍してきた『笑点』への思い入れは強く、近しい人間には記念すべき50周年に向けて「絶対に司会を続ける」と意気込みを語 [全文を読む]

桂歌丸が「笑点」に復帰!『あと50年は司会する』

Smartザテレビジョン / 2015年08月10日14時58分

同番組の5代目司会で、体調不良のため休養していた桂歌丸が、8月8日の番組収録より復帰を果たした。5月末から体調を崩していた歌丸は、6月に腸閉塞のため入院し、その後の収録から同番組を欠席。約2カ月ぶりとなる収録の第一声では、「腸閉塞という病気で2カ月間入院させられまして。全快というわけにはいきませんが戻ってまいりました。あと50年は自分で司会をするつもりです [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】『笑点』の裏話を三遊亭小遊三が暴露。今だから言える「大問題」。

TechinsightJapan / 2014年12月01日12時30分

福岡市で『笑点』の収録が行われた時にロケしたもので、「福岡のお客さんはコワイね」と感想を漏らしていた小遊三だったが、かつては『笑点』で「大問題」ともいえる事態が収録中にときどき発生していたようだ。 『笑点』の収録が10月に福岡・キャナルシティ劇場で行われたことから、福岡を訪れた三遊亭小遊三がFBS福岡放送『ナイトシャッフル』に出演。彼が博多の街を食べ歩きな [全文を読む]

祝、桂歌丸師匠復帰! カオス状態のイレギュラー回も絶賛された『笑点』の安定人気

メンズサイゾー / 2014年06月08日11時00分

およそ2カ月ぶりの収録では、入院中に「(三遊亭)圓楽はわら人形をもってきた」とボヤくなど笑いを誘い、元気な姿を披露した歌丸。ネットニュースなどでも報じられた歌丸の復帰は、ユーザーたちからも「よかった」「また笑わせてほしい」など応援のコメントが寄せられている。 その一方で密かに話題になっているのが、歌丸不在時の『笑点』について。急遽、メイン司会者が抜けたこ [全文を読む]

『いいとも!』打ち切りなら......『笑点』次期司会者にタモリが浮上

日刊サイゾー / 2012年02月15日08時00分

もともと働き者と知られる歌丸だけに日頃のスケジュールも忙しく、地方の小会場まで出向く寄席はもちろん、落語芸術協会の会長としての仕事などがあり、復帰後も同じペースで収録ができるかの見通しは立っていない。06年に5代目・三遊亭圓楽から引き継いだ笑点の司会業だが「この機に譲るのはどうか」という声は日テレ関係者からも聞かれる。「問題は後任の人選です。例によって大 [全文を読む]

林家木久扇『笑点』降板の恐怖に怯えた「喉頭がん」闘病2カ月

WEB女性自身 / 2014年12月20日07時00分

今回の闘病については『また命が助かった』という考え方もしています」声が出た一週間後の27日には、早くも『笑点』収録に復帰した林家木久扇。闘病を支えてくれた妻には、来る誕生日、感謝を込めてダイヤモンドを贈る予定だという。 [全文を読む]

円楽不貞後の「笑点」いよいよ放送!編集の「落としどころ」は?

アサ芸プラス / 2016年07月03日09時59分

「『フライデー』に20歳下の女性とホテルに入るところを撮られ、その後に初めて収録した回が7月3日放送となるのです。新司会の昇太をいじる役どころを確立させた円楽が、この回はいじられる立場に回るのです。夕方の放送で高齢の視聴者が多いことから、あまり色恋沙汰を扱うことがない『笑点』ですが、ここは触れないわけにはいかないのではないでしょうか」(芸能ライター) 確か [全文を読む]

笑点最大のタブー 大喜利の回答は放送作家が考えている?

NEWSポストセブン / 2016年06月06日11時00分

そうしてできた内容は収録の直前に伝えられます」(制作に携わっていた元スタッフ) ただし、それをもって“ヤラセ”というのは野暮だ。この元スタッフによれば、「大喜利の中でも特に爆笑を誘う、いわゆる身内いじりは各メンバーのアドリブが多い」という。 「普通、笑点メンバーくらいの大御所なら楽屋は個室なのですが、笑点では全員一緒の大部屋。そこで師匠同士が、近況を報告し [全文を読む]

桂歌丸「笑点」司会降板で、円楽の目に涙

Smartザテレビジョン / 2016年04月30日19時30分

これを記念して60分の拡大版「笑点50周年記念スペシャル」の放送が決まり、番組収録後の記者会見に大喜利レギュラーメンバーが出席した。 司会の桂歌丸は、「第1回から出させていただいた。月並みの表現だが、あっという間の50年。全てが思い出です」とあいさつ。 林家木久扇も「47年出演している。せがれ(二代目 林家木久蔵)と自分のダブル襲名披露を、『笑点』でやらせ [全文を読む]

<熊本地震の余波>「ワイドナショー」放送自粛に関する松本人志の見解は的外れだ

メディアゴン / 2016年04月26日07時40分

「ワイドナショー」は前週の安倍総理出演の放送(収録済み)を自粛しているが、そのことについての見解も聞きたかった。ゲストの中で的を射た発言をしていたと感じたのは武田鉄矢氏である。 「今回、民放の放送自粛はすごく上手にやっていた」自粛の度合いのことを言っているのである。3・11の経験を踏まえ、バランスが良かったと言うのである。筆者も一億総自粛状態にならなかった [全文を読む]

【デスノート!?】こん平復活も「笑点」の笑えない裏事情

デイリーニュースオンライン / 2015年08月29日09時00分

その間、司会を勤める『笑点』の収録を8回分休んでいる。 他のメンバーも木久翁77歳、円楽65歳、たい平50歳に加え、三遊亭好楽69歳、三遊亭小遊三68歳、春風亭昇太55歳。たい平と昇太を除けば残りは還暦過ぎで、うち2人が「後期高齢者」に指定されるという超・高齢化番組だからだ。 「特に司会の歌丸はここ数年、何度も病気で収録を欠席している。日本テレビとしても“ [全文を読む]

『笑点』跡目争い 本命=円楽、対抗=小遊三、大穴=立川流

NEWSポストセブン / 2015年08月10日07時00分

8月8日には番組収録に復帰し、11日には東京・国立演芸場の「8月中席」で、約50分間の「怪談乳房榎」を演じる予定で、“復活”を印象付けているものの、その健康状態は万全とはいえないだろう。 番組関係者への取材を進めると、「ポスト歌丸」レースの最新の下馬評が見えてきた。「歌丸師匠を5代目司会者に指名したのは、先代の5代目・三遊亭円楽さん。次の司会者も歌丸師匠が [全文を読む]

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