明石家さんま 内村光良に関するニュース

中居正広がポロリ? FNS27時間テレビが業界で大注目されるワケとは?

tocana / 2016年07月05日19時30分

今年は7月23日の夜6時半から生放送が開始され、明石家さんまや雨上がり決死隊、内村光良など豪華キャストがリレー形式で司会を務めることが発表されている。 最近は視聴率の面でも苦戦が続くフジテレビだけに、この長時間特番の継続にはすでにさまざまな意見が挙がっている。そんな中、業界関係者は今年の“27時間テレビのある部分”に異常なまでに注目しているという。 「リレ [全文を読む]

明石家さんま、内村光良、松本人志…業界ウケNo.1女優・土屋太鳳の「いい子」ぶりが異常

messy / 2017年09月10日17時00分

「騒ぐほど可愛くない」「ぶりっ子でムカつく!」などとアンチに粘着されながらも、露出が増え続けている土屋太鳳(22)。なぜ彼女がここまで推されているのかわからない……という声も少なくないが、南海キャンディーズ・山里亮太(40)がラジオで語った言葉に、そのヒントがありそうだ。 9月5日放送のラジオ番組『たまむすび』(TBS系)で、山里はそれまでの会話の流れをぶ [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】有吉弘行がイマドキ女子高生に支持されるワケ。「本気で叱ってくれそう」

TechinsightJapan / 2014年08月31日18時55分

■「面白い芸人」 1位 アンタッチャブル・山崎弘也 2位 有吉弘行 3位 NON STYLE・石田明 4位 ウーマンラッシュアワー・村本大輔 5位 流れ星・ちゅうえい 6位 COWCOW・多田健二 7位 NON STYLE・井上裕介 8位 くりぃむしちゅー・有田哲平 9位 ネプチューン・堀内健 10位 バカリズム ■「司会がうまい芸人」 1位 くりぃむし [全文を読む]

新垣結衣「タレント好感度」初の首位に祝福&納得の声

モデルプレス / 2017年09月26日06時30分

◆「男性タレント人気度」山下智久が急上昇 「男性タレント人気度」ランキングでは、明石家さんま、阿部寛、マツコ・デラックスと上位常連が名を連ねているが、『コード・ブルー』で主演を務めた山下智久が50位圏外から47位へ上昇。新垣同様、『コード・ブルー』効果で支持率がアップしている。 さらに、出川哲朗が前回32位から今回17位への大幅アップを実現。日本テレビ系 [全文を読む]

新垣結衣「タレント好感度」初の首位獲得<男女別ランキング20>

モデルプレス / 2017年09月25日17時20分

◆「男性タレント人気度」山下智久が急上昇 「男性タレント人気度」ランキングでは、明石家さんま、阿部寛、マツコ・デラックスと上位常連が名を連ねているが、『コード・ブルー』で主演を務めた山下智久が50位圏外から47位へ上昇。新垣同様、『コード・ブルー』効果で支持率がアップしている。 さらに、出川哲朗が前回32位から今回17位への大幅アップを実現。日本テレビ系 [全文を読む]

新垣結衣、タレントイメージ調査で初のトップ! 山下智久も圏外から急上昇

マイナビニュース / 2017年09月25日15時47分

男性部門で1位となった明石家さんまは、2011年2月調査以来となる、6年ぶりの首位返り咲き。注目は出川哲朗で、かつての"嫌いなタレント"のイメージからすっかり変ぼうし、前回の32位から17位まで上昇した。 ○テレビタレントイメージ2017年8月度調査ランキング ●男性部門 1位:明石家さんま 2位:阿部寛 3位:マツコ・デラックス 4位:博多華丸・大吉 [全文を読む]

タモリが「鶴瓶に勝てない」と言った意味

プレジデントオンライン / 2017年09月02日11時15分

大阪での地位そのままに、明石家さんま(金曜)や所ジョージ(水曜)、片岡鶴太郎(火曜)らと肩を並べる木曜日の“曜日リーダー”的立場で出演し、存在感を高めていった。翌年にはそれまで関西ローカルだった『パペポTV』が全国ネットに。 この二つの番組によって笑福亭鶴瓶という存在が認知され、その芸風も理解されたといえるだろう。 ちなみに知名度という点だけにおいては、東 [全文を読む]

年収3億円超え説ある内村光良 テレビ界から求められる理由

NEWSポストセブン / 2015年05月25日07時00分

「ここだけの話ですが年収は明石家さんまやダウンタウン、爆笑問題を抜いて芸人のトップに立っているという声もある。決めてはレギュラー番組の本数です。レギュラー本数では有吉弘行やマツコ・デラックスが多いですが、芸歴がモノを言う世界ですからね。内村さんほどのベテランで、あれだけのレギュラー数を持っている人はそうはいない」(キー局編成マン) 内村のレギュラー番組の [全文を読む]

年収3億円超え説ある内村光良 テレビ界から求められる理由

NEWSポストセブン / 2015年05月25日07時00分

「ここだけの話ですが年収は明石家さんまやダウンタウン、爆笑問題を抜いて芸人のトップに立っているという声もある。決めてはレギュラー番組の本数です。レギュラー本数では有吉弘行やマツコ・デラックスが多いですが、芸歴がモノを言う世界ですからね。内村さんほどのベテランで、あれだけのレギュラー数を持っている人はそうはいない」(キー局編成マン) 内村のレギュラー番組の [全文を読む]

ファンモンの東京ドームラストライブチケットに60万件超の応募殺到

okmusic UP's / 2013年05月14日16時07分

初回生産限定盤(税込4,800円)には東国原英夫がジャケット写真とMVに出演し、話題となったデビューシングル「そのまんま東へ」や2時間ドラマの帝王・船越英一郎出演の「告白」、人気アナウンサー羽鳥慎一出演「ヒーロー」、東北楽天ゴールデンイーグルスのエース田中将大出演の大ヒット曲「あとひとつ」、内村光良監督で大ヒット中の映画主題歌「サヨナラじゃない」(内村光 [全文を読む]

新垣結衣が王者・綾瀬はるかを破り「タレントイメージランキング」首位獲得! 上位の常連・阿部寛に急上昇の出川哲朗

messy / 2017年09月27日22時00分

なお、男性タレント部門は、1位明石家さんま(62)、2位阿部寛(53)、3位マツコ・デラックス(44)、4位博多華丸・大吉、5位内村光良(53)、6位イチロー(43)、所ジョージ(62)、8位サンドウィッチマン、9位阿部サダヲ(47)、10位タモリ(72)。 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】出川哲朗、ヒロミがランクイン “おじいちゃん・おばあちゃんになってほしい有名人TOP10”が意外な結果に

TechinsightJapan / 2017年09月19日11時57分

■小学生・中学生男女に聞いた おじいちゃん・おばあちゃんになってほしい有名人TOP10 1位 明石家さんま 2位 志村けん 3位 所ジョージ 4位 タモリ 5位 ビートたけし 6位 梅沢富美男 7位 出川哲朗 8位 ヒロミ 9位 三田佳子 10位 加藤一二三 出川哲朗は53歳、ヒロミは52歳だが、小中学生から見ると“おじいちゃん”としてイメージできるよう [全文を読む]

第24回「女子アナの歴史」(中編)

ソーシャルトレンドニュース / 2017年08月25日18時18分

司会は明石家さんまと八木亜希子アナ。クリスマス・イブの深夜、一人寂しく過ごす視聴者から不幸な話を電話してもらい、面白ければプレゼントをあげるという趣旨である。 これが八木アナにハマった。さんまサンとのどこか脱力した掛け合いは絶妙で、それは視聴者も巻き込み、いつしか「八木さんのファンです」「どこが?」「別に」という定番のギャグまで生み出す。気が付けば、番組に [全文を読む]

中居&さんまも消滅で生放送も激減?『27時間テレビ』大幅刷新に落胆の声

デイリーニュースオンライン / 2017年08月18日08時25分

このコーナーは同番組の深夜枠で放送され、明石家さんま(62)と中居正広(44)がざっくばらんにトークを繰り広げるというもの。昨年はさんまがSMAPの解散騒動の最中だった中居に、真相を切りこもうとしていた様子が話題を集めた。 「業界内では、この一件がジャニーズの怒りを買ったとも言われていますが、実際は制作費削減が理由。SMAPが解散したからといって、中居のギ [全文を読む]

【独自入手】芸能人長者番付トップ10! 最高収入者は8億5千万円!? 大御所がズラリ

tocana / 2017年08月13日08時00分

さらにCM収入などもあり、年収額も3億オーバーといわれています」(プロダクション関係者)「タモリさんは『笑っていいとも!』(フジテレビ系)の終了前であれば、この倍近い年収があったと思いますが、今はこのぐらいでしょう」(テレビ局関係者)【6位】明石家さんま・内村光良 4億円 さらに、6位にも大物の名前がランクインした。「さんまさんはギャラ単価が20年近く変わ [全文を読む]

フジ『27時間テレビ』の“リアルタイム視聴”はバカらしい!?「中居くん出ないなら見ない」の声も

日刊サイゾー / 2017年08月08日00時00分

また、既存の番組の歴史バージョンとして、明石家さんまが司会を務める「ホンマでっか!?TV」「さんまのお笑い向上委員会SP」、ウッチャンナンチャン・南原清隆が司会を務めるお笑い番組「ネタパレ ~歴史ネタSP~」、ウッチャンナンチャン・内村光良が司会を務める「痛快TVスカッとジャパン」などを放送。 グランドフィナーレでは、「池上彰が見た たけしと戦後ニッポン [全文を読む]

ダウンタウンの出演料は1本1,000万円!? 降板もウワサされる大物司会者9人たちのギャラは?

tocana / 2017年07月24日09時00分

「300万円のギャラを受け取っている大御所はたくさんいますが、ここにビートたけし、明石家さんま、ウッチャンナンチャンの内村光良が入ります。ビートたけしは拘束時間1時間でこのギャラを受け取ることもあるので、さすがですよね」(同) ビートたけしとナインティナインが同額とは驚きだが、拘束時間の差を考えればこれが相場なのかもしれない。 また、ビートたけしとの絡みで [全文を読む]

「タレントランク」2位!博多大吉がさんま、ダウンタウンより優れているワケ

アサジョ / 2017年06月23日10時14分

ちなみに4位以下はくりぃむしちゅー、5位・内村光良、6位・明石家さんま、7位・ダウンタウン、8位・ビートたけし、10位が渡辺直美となっている。 この結果を受け、同誌のインタビューに応じた大吉は「えっ、僕がこんなに上なんですか?」と驚きつつ「僕らよりすごい人はいくらでもいますし、恐れ多い」と恐縮しきり。こんな謙虚な姿勢も、好かれるところなのだろう。 大吉とい [全文を読む]

『イッテQ!』最大の功績は出川哲朗の再発見! 抱かれたくない男ナンバー1からの脱出・愛されおじさん化

messy / 2017年06月05日21時10分

松本が評価しているように、出川は今のように評価される前からも芸人たちからの評価が高く、『恋のから騒ぎ』(日本テレビ系)で女子大生が「出川哲朗のような二流芸能人として適当に楽しく暮らしたい」と発言した時、明石家さんま(61)が「出川は一流や!」と怒ったことは有名。他にも島田紳助(61)は『人生が変わる1分間の深イイ話』(日本テレビ系)で、「出川は色々なポジ [全文を読む]

5年後にはアラフィフだらけのひな壇!? 芸人軍団の高齢化がハゲしすぎる

messy / 2017年05月06日16時00分

島田紳助が消え、タモリは『笑っていいとも!』(フジテレビ系)を辞したものの、明石家さんま(61)、笑福亭鶴瓶(65)、所ジョージ(62)、ビートたけし(70)ら大御所は健在だ。年齢的にその下に君臨するのはダウンタウン、ウッチャンナンチャンあたりだろう。彼らがいつから頂点にいるのかというと、『オレたちひょうきん族』(フジテレビ系)、『ダウンタウンのごっつえ [全文を読む]

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