千葉大学 園芸学部に関するニュース

11月28日(土)千葉大学柏の葉キャンパスで漢方薬のひみつに迫る「東洋医学健康セミナー」開催

PR TIMES / 2015年11月17日14時18分

生活と漢方医学の関わりを考えます千葉大学柏の葉診療所(所長 勝野達郎、柏市柏の葉6-2-1 千葉大学柏の葉キャンパス内)は、研究内容を地域の皆さまの健康に役立てていただくために、「柏の葉・東洋医学健康セミナー」を定期的に開催しており、11月28日、5回目を開催します。これまで4回開催しており、いずれも100名ほどの参加があり、ご好評いただいています。概要開 [全文を読む]

1月23日(土)千葉大学柏の葉キャンパスで今年度最後の「東洋医学健康セミナー」を開催!

PR TIMES / 2016年01月13日15時04分

千葉大学柏の葉診療所(所長 勝野達郎、柏市柏の葉6-2-1 千葉大学柏の葉キャンパス内)は、研究内容を地域の皆さまの健康に役立てていただくために、「柏の葉・東洋医学健康セミナー」を定期的に開催しており、今年度最後となりますセミナーを1月23日(土)に開催します。毎回立ち見が出るほどの盛況で、今回は会場の都合上、先着100名様の事前申込み制とさせていただきま [全文を読む]

岩手県陸前高田市のコミュニティーガーデン「りくカフェ」、12月18日(金)ハーブを使ったリース作り教室を開催

PR TIMES / 2015年12月18日10時05分

千葉大学学生有志と「りくカフェ」スタッフによる、コミュニティ再生への取組み 千葉大学園芸学部は、東日本大震災後、「被災地に元気と笑顔を届ける」ことを目的に、2011年から定期的に学生と教員が被災地に赴き、コミュニティーガーデンを通じた支援活動を行っています。12月18日(金)には、ハーブリース作りを行い、地元の皆さんの元気・健康づくりや、陸前高田が笑顔でい [全文を読む]

千葉大学の「環境報告書」は学生が編集長。82ページの大作、2015年版が発行!

PR TIMES / 2015年09月01日12時53分

千葉大学(学長:徳久剛史)では、2004年度から毎年、環境ISO学生委員会が構成・取材・執筆・デザイン管理を担当して「環境報告書」を制作しています。今年も学生30名が携わった「千葉大学環境報告書2015」が完成し、発行いたしました。ーーーーーーーーーーーー千葉大学の環境報告書とはーーーーーーーーーーーー「環境報告書」とは、事業者(企業、団体、学校等)が、自 [全文を読む]

岩手県陸前高田市にて、3/30・3/31、千葉大看護学部教員によるセミナーと健康相談会(参加無料)

PR TIMES / 2016年03月25日15時43分

~陸前高田版、人生を最後までよりよく生きるための“エンディングノート”をつくろう!~ 千葉大学園芸学部の秋田典子准教授は、自身が専門的支援メンバーとしてサポートする、陸前高田市のコミュニティカフェ「りくカフェ」において、3月30日(水)・31日(木)に、千葉大学看護学部の教員によるセミナーを企画しました。国立大で初めて看護学部が設置された歴史ある千葉大学[全文を読む]

【埼玉失踪少女事件】凶悪犯罪との因縁が続く”千葉大学のトラウマ”

デイリーニュースオンライン / 2016年03月29日12時03分

「寺内容疑者は今春に千葉大学工学部を卒業し、防災関連の会社への就職が決まっていた。監禁場所だった東京都中野区東中野のアパートには最近引っ越してきたようで、以前は千葉県稲毛区に住んでいた。そこに少女を連れ込みながらも、自らは平然と大学に通うなど普段通りの生活を送っていたようだ」(大手紙社会部記者) ■職種は「パイロット」を自称 本人のものとみられるフェイス [全文を読む]

岩手 大槌高校生と千葉大学園芸学部学生による「コミュニティーガーデン」 12/19(土)、ワークショップやクリスマスリースづくり

PR TIMES / 2015年12月18日14時36分

2011年から続く、花と緑を通じた被災地支援活動がつなぐ、大学生と高校生の交流 千葉大学園芸学部は、東日本大震災後、「被災地に元気と笑顔を届ける」ことを目的に、2011年から定期的に学生と教員が被災地に赴き、コミュニティーガーデンを通じた支援活動を行っています。12月19日(土)には、千葉大学園芸学部の学生有志7名、専門家2名、教員1名が岩手県大槌町を訪れ [全文を読む]

岩手県大槌町コミュニティプレイスの「コミュニティガーデン」で、地元の高校生と千葉大学園芸学部が協働作業

PR TIMES / 2017年03月15日14時28分

~3月19日(日)・20日(月・祝)に中庭づくり~ 千葉大学園芸学部は、東日本大震災後、被災地に元気と笑顔を届けることを目的に、2011年7月から毎年、学生と教員が被災地に赴き、コミュニティーガーデンを通じた支援活動を行っています。3月19日・20日には、大槌町コミュニティプレイスのコミュニティガーデンの整備活動を行います。 大槌町コミュニティプレイスの中 [全文を読む]

震災から6年、継続する千葉大学園芸学部の被災地支援活動。花と緑の「雄勝ローズファクトリーガーデン」

PR TIMES / 2017年02月13日17時30分

~2月18日(土)19日(日)・3月4日(土)5日(日)にガーデン整備活動を実施~千葉大学園芸学部は、東日本大震災後、被災地に元気と笑顔を届けることを目的に、2011年7月から毎年、学生と教員が被災地に赴き、コミュニティーガーデンを通じた支援活動を行っています。2017年2月と3月には、復興の道路事業により移転することになった「雄勝ローズファクトリーガーデ [全文を読む]

「食の安全と安心」16名のスペシャリストが語る千葉大園芸学部の公開講座が4月スタート

PR TIMES / 2016年03月14日11時27分

【受講生募集開始】園芸学部の公開講座~より安全な食品を選択できる知識を提供します~国立大学法人千葉大学園芸学部は、「食の安全と安心」をテーマとした全16回の公開講座を4月7日より開催します。行政関係者及び食品の安全や品質管理に携わる方のほか、消費者の皆様もぜひご参加下さい。公開講座の趣旨この講座では、より安全な食品を安心して購入・消費できる環境をつくるため [全文を読む]

千葉大学環境ISO学生委員会が「低炭素杯2016」で「ユニ・チャーム最優秀エコチャーミング賞」を受賞!

PR TIMES / 2016年02月17日18時28分

~学生を主体とした大学の環境マネジメントシステム運用活動 ~千葉大学環境ISO学生委員会が「低炭素杯2016」に初挑戦し、全国から応募のあった1993団体の中からファイナリスト38団体に選ばれ、2月16日の最終審査プレゼンテーションを経て、2月17日に行われた表彰式で「ユニ・チャーム最優秀エコチャーミング賞」に選ばれました。企業/団体賞「ユニ・チャーム最優 [全文を読む]

千葉大が飛び入学を拡大、全国唯一の園芸学部でも

PR TIMES / 2016年11月15日14時55分

2018年度から3学部の生命科学および化学分野で可能に国立大学法人千葉大学では、2018年度から飛び入学制度(=先進科学プログラム)を、園芸学部などの生命科学および化学分野において拡大し、世界に貢献する独創的な研究を担うことができる「若い才能」の発掘と科学者育成に力を入れていきます。千葉大学の飛び入学制度について 1.概要[画像1: http://prti [全文を読む]

東京2020に向けて、「緑で都市を変える」をテーマに、千葉大学産学官連携イノベーションフォーラムを開催

PR TIMES / 2015年09月24日10時50分

千葉大学 学術研究推進機構 産業連携研究推進ステーションは、10月8日(木)に、千葉大学産学官連携イノベーションフォーラム「緑で都市を変える」を開催します。 地域産業界・地域経済界・地方自治体の技術者・研究者の方々と本学教員とが、技術交流・研究交流を通じてお互いに密接な連携を構築する場を提供し、地域社会の活性化促進に貢献することを目的として、本年も開催いた [全文を読む]

なぜ千葉大学出身者に猟奇事件犯が多いのか?超一流手前、微妙な位置付けの挫折感

Business Journal / 2016年04月15日06時00分

さらに古くは千葉大女医殺人事件では、犯人は夫で当時、千葉大学の医局員だった。 もちろん有名大学の学生やその関係者が犯罪に手を染めるのは珍しいことではない。これ以前にも、名古屋大学の女子学生が不可解な殺人事件を起こしている。インテリの犯罪は世間の耳目を集めやすいためか、無名大学の同様のケースと比較すると、マスコミにより大きく扱い、集中的に報じる傾向がある。「 [全文を読む]

よく似た葉っぱがひと目で見分けられる!初心者向け樹木図鑑の決定版『くらべてわかる木の葉っぱ』刊行

PR TIMES / 2017年03月07日11時18分

千葉大学園芸学部卒業。出版社勤務を経てフリーに。学生時代に樹木を覚えるのに苦労した経験をきっかけに、葉で樹木を見分ける方法を独学。実物の葉をスキャナで取り込む方法を発見し、全国で葉を収集している。自ら紙面のレイアウト・デザインを手掛け、分かりやすく樹木や自然を伝えることをテーマに執筆活動に取り組む。主な著書に『山溪ハンディ図鑑14 樹木の葉』(山と溪谷社) [全文を読む]

秋の行楽シーズン到来!秋の最新イベント、紅葉スポットを一挙紹介 ~歴史や自然文化、毎年恒例お子様に大人気のイベントまで~

PR TIMES / 2016年10月05日13時20分

■紅葉データ例年の紅葉時期:11月下旬~12月上旬[画像2: http://prtimes.jp/i/15010/77/resize/d15010-77-825272-1.jpg ]■アクセスデータ住所:千葉県松戸市松戸714-1交通アクセス:JR・新京成電鉄松戸駅 徒歩10分開門時間:9:00~17:00料金:公園は無料 戸定邸,戸定歴史館は有料共通入館 [全文を読む]

一般社団法人日本植物工場産業協会 新たな組織として活動を開始しました

@Press / 2016年08月29日12時00分

■協会概要団体名称 : 一般社団法人日本植物工場産業協会英語表記 : Japan Plant Factory Industries Association(略称JPFIA)設立 : 2016年3月事務局所在地: 〒271-8510 千葉県松戸市松戸648 千葉大学 園芸学部 環境調節工学研究室 気付公式サイト : http://jpfia.org/活動内容 [全文を読む]

切り花の日持ちを徹底解説! 生産から小売りに至る様々な段階で活用できる『切り花の鮮度・品質保持 基礎と実践』刊行のお知らせ

PR TIMES / 2016年05月10日11時23分

千葉大学園芸学部卒業後、名古屋大学大学院農学研究科博士課程単位を取得し、科学技術庁科学技術特別研究員を経て、1992年に農林水産省野菜・茶業試験場花き部研究員へ。その後も研究を重ね、(独)農業技術研究機構花き研究所流通技術研究室室長となり、東京農業大学連携大学院客員教授、農研機構花き研究所所長を経て、現在、国立研究開発法人農研機構野菜花き研究部門花き研究監 [全文を読む]

京都・仁和寺、バイオテクノロジーで培養した八重桜の開花に成功

インターネットコム / 2014年04月11日18時30分

仁和寺が京都府などと協議した上で、住友林業グループ、千葉大学園芸学部と共同で、研究プロジェクトを発足させた。 プロジェクトでは「組織培養」という方法を採用した。まず御室桜の冬芽を摘んで、一部を試験管に入れたあと、培養液で増やし、根を生やさせて、培養土に植え付けた。2012年には十分に成長した苗木ができたため、仁和寺の境内に移した。今春開いた桜は、狙い通り八 [全文を読む]

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