長谷部誠 中田英寿に関するニュース

W杯日本代表、チーム内派閥対立で空中分解?本田と大久保に確執?

Business Journal / 2014年06月12日22時00分

また大久保がドイツのブンデスリーガ、ヴォルフスブルク時代にチームメイトであった日本代表キャプテンの長谷部誠率いるドイツ組という派閥があるとも。このドイツ組には、ブンデスリーガでプレーする岡崎慎司や酒井宏樹、酒井高徳、内田篤人らがいるという。 また「文春」は、セレッソ閥については「新潮」と同じものの、吉田麻也、川島永嗣、内田、長谷部ら、代表合宿で一緒に散歩を [全文を読む]

ザックJAPAN「本田VS川島」の派閥バトルが勃発?(1)理想派と現実派に分かれている

アサ芸プラス / 2014年05月15日09時57分

それが、キャプテンとしてチームをまとめてきた長谷部誠(30)が形成する「現実派」グループだ。メンバーはゴールマウスの番人・川島永嗣(31)のほか、吉田麻也(25)、内田篤人(26)。サッカー担当記者が続ける。 「この派閥が設定する目標は、『前回(南アフリカ大会の成績)超え』『まずは1次リーグ突破』と、まさに現実を見据えたもの。もちろん、本田率いる理想派とは [全文を読む]

ついにセレブゲット!? 柴咲コウ、大河を前に“パーティーピーポー”化で「婚活三昧」だった

日刊サイゾー / 2016年07月16日09時00分

もともと、スターダストの広報担当者が、懇意の記者がいるサンスポにサッカー日本代表の長谷部誠と、所属タレントの佐藤ありさの結婚をスクープさせようとしたが、長谷部が怒ってさっさと自身の公式サイトで発表。その埋め合わせで柴咲の熱愛を振ったが、まるで大河の会見前に合わせたかのようなタイミングだった」(芸能デスク) 「週刊新潮」(新潮社/7月21日号)によると、柴咲 [全文を読む]

本田圭佑、“麦わら&半ズボン姿”での帰国に「海賊王か!」のツッコミが

アサ芸プラス / 2016年05月27日09時59分

「服装で失敗した選手といえば、ブンデスリーガのフランクフルトに所属する長谷部誠選手でしょう。長谷部はかつて帰国した時に、胸にデカデカと『THE END OF LOVE』と書かれたグレーのTシャツを着ていたことがあります。もうこの時点で相当にダサいのですが、フジテレビの本田朋子アナとの破局が報じられた頃だったので、このTシャツには何か意味があるのではないかと [全文を読む]

<サッカー>岡崎所属のレスターが英プレミア初優勝、中国メディア「アジア人10人目の欧州5大リーグ制覇」

Record China / 2016年05月04日09時40分

日本の奥寺康彦、長谷部誠、大久保嘉人、イランのアリ・ダエイ、アリ・カリミ、ヴァヒド・ハシェミアン(以上、独ブンデスリーガ)、日本の中田英寿(伊セリエA)も加え、欧州5大リーグを制覇したアジア人10人目の選手となったとした。 記事ではまた、中国人選手について、かつてプレミアリーグのチャールトンに所属し現在も中国代表の主力として活躍する鄭智(ジョン・ジー)、ブ [全文を読む]

長谷部がブンデス通算200試合出場達成! 欧州主要1部では日本人4人目

ゲキサカ / 2016年01月31日15時02分

フランクフルトの日本代表MF長谷部誠が30日のブンデスリーガ第19節アウクスブルク戦に右サイドバックでフル出場し、ブンデスで通算200試合出場を達成した。クラブ公式ツイッターが伝えた。 欧州主要1部リーグでの日本人歴代最多記録は1977年から1986年にかけてケルンやヘルタ・ベルリン、ブレーメンで活躍した奥寺康彦氏の234試合。その他、セルティックなどでプ [全文を読む]

W杯直後のサマージャンボは「代表選手ゆかりの地」がカギ

WEB女性自身 / 2014年07月02日07時00分

◯静岡県藤枝市《丸源》――MF長谷部誠の母校・藤枝東高がある。 ◯三重県名張市《名張リバーナチャンスセンター》――MF山口蛍の出身地。 ◯大阪府大阪市《内代(うちんだい)チャンスセンター》――FW柿谷曜一朗の出身地。 ◯兵庫県神戸市《カナート西神戸チャンスセンター》――FW岡崎慎司の母校・滝川第二高がある。 ◯福岡県福岡市《平松屋》――DF長友佑都の母校 [全文を読む]

ブラジルW杯の日本状況 ジーコ監督時のドイツ大会と重なる

NEWSポストセブン / 2014年06月30日07時00分

主将・長谷部誠はコロンビア戦の後、「力不足。それ以上でも、それ以下でもない」と潔く言い切った。結果的に1勝もできなかったブラジルでの戦いだが、収穫がなかったわけではない。むしろ今後の日本代表の課題がハッキリわかったといっていい。 結論からいおう。敗因は本田圭佑という「王様」の存在だった。本田が戦犯だといっているわけではない。彼はコートジボワール戦でのゴール [全文を読む]

本田圭佑 W杯間近も“大不調”の理由とは?(4)不安要素は本田だけではない

アサ芸プラス / 2014年06月19日09時57分

「右膝に故障を抱えるキャプテンの長谷部誠(30)、酒井高徳(23)は初戦のコートジボワール戦に間に合わないと見られています。さらに内田、吉田も試合には出場しているものの故障明けで、長友佑都(27)は先日のキプロス戦で右ふくらはぎを打撲、好調をキープしていた岡崎までがコスタリカ戦後に発熱している。レギュラーを担ってきた今野泰幸(31)にしても、所属するJ1 [全文を読む]

サッカーW杯日本代表に選出された11人の黒プロフィール(1)

アサ芸プラス / 2014年05月21日09時57分

長谷部誠(30)はキャプテンらしく、真面目で几帳面。しかし──、 「朝昼晩、1日3回体重計に乗り、100グラムの微増減も気にしている。飛行機で長距離移動する際はアイマスクと耳栓を持参して、外部からの雑音を遮断。高カロリーの機内食も一切口にしない。自宅ではホコリひとつ見逃さない潔癖症。交際相手だった元フジテレビ・本田朋子アナが愛想を尽かし破局した原因は、そ [全文を読む]

【サッカー】「大黒柱」「いいヤツ」「香川も一目置く」関係者が語る本田圭佑の本当の評判

週プレNEWS / 2013年06月22日12時00分

「細かい気配りで選手をフォローし、まとめていく主将の長谷部誠が“ザックジャパンの母”だとすれば、さしずめ本田はチーム内の“父”的存在。実は5月末のブルガリア戦に負けた後、いまひとつチームの士気が上がっていなかった。そんななか、本田がオーストラリア戦前日に戻ってくると、全体の雰囲気がピリッと締まった。文字どおりの大黒柱ですよ」(サッカーライターC氏) だが [全文を読む]

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