佐々木健介 長州力に関するニュース

吉田豪インタビュー企画:長州力「いまでもアキラに言うよ、わざと蹴っただろって」(3)

デイリーニュースオンライン / 2015年10月07日12時30分

──小川さんとのタッグマッチ(01年5月5日、福岡ドーム大会での小川直也&村上和成対長州力&中西学戦)とか、最後の佐々木健介さんとのシングルマッチ(05年8月4日、両国国技館のW-1トーナメント)とかは正直そんなふうに見えましたけど。 長州 いや、それは、もうちょっと時間があればできたかもわかんないですね。そんな難しいアレじゃなかった。でもやっぱり、それ [全文を読む]

プロレス小説を最後に引退した作家・樋口毅宏 「オカダ・カズチカがいなかったらこの本は書いてなかった」

週プレNEWS / 2016年11月04日11時00分

佐々木健介の迷言で謝られても…(笑)。でも、ある意味、これは出版界の「かませ犬事件」ですよ! 樋口さん(長州力)が西さん(藤波辰爾)にかみついた構図で…。 樋口 僕が長州になれたらいいんですけどね。西さんとでは、すべてにおいて差がありすぎる。そうそう、長州と聞いて思い出しました。取材などのオファーをいただいても引退した身なのでお断りしていますが、今日、 [全文を読む]

【生活の党】小沢一郎と長州力、剛腕からの大転落

デイリーニュースオンライン / 2014年12月20日08時50分

子飼いだった馳浩や佐々木健介(注2)、越中詩郎らとも袂を分かち、猪木が引退した年齢を超えた今も糊口をしのぐためかインディ団体のマットに上がり、バラエティ番組で過去の栄光を切り売りしている。 そして誰もいなくなった…小沢と長州「剛腕からの転落」 こうして<剛腕>2人は得意の絶頂から失意の窮地に追い込まれていった。その過程で長年連れ添ってきた「夫人から告発(注 [全文を読む]

本当に理想の夫? 北斗晶の闘病で株を上げた佐々木健介の“ウラの顔”

デイリーニュースオンライン / 2015年11月04日12時00分

北斗晶の闘病は各メディアで大きく取り上げらているが、それに伴って世間で株を上げているのが夫で元プロレスラーの佐々木健介(49)だ。 最近は北斗に代わってメディア露出し、妻を献身的にサポートする“良き夫”としての顔がクローズアップ。いつもニコニコ笑顔で子煩悩というキャラによって、巷の女性の間では「理想の夫」との声が高まっている。だが、かねてからネット上では健 [全文を読む]

新黄金期到来!で今年もやってきた、新日本プロレス「1・4東京ドーム」が“1分でわかる”『ゴング』編集長・金沢克彦の白熱教室

週プレNEWS / 2014年12月06日15時00分

98年は長州の引退試合が目玉でしたが、メインは武藤vs佐々木健介。闘魂三銃士と健介が団体の核になっていました。 そして、なんといっても1・4史上最大のハプニングといえば、99年。まず、新日本が最も嫌悪していた大仁田厚vs健介というまさかのマッチメイクがあり、さらに小川直也がプロレスの範疇(はんちゅう)を超えた攻撃で、橋本真也をボコボコにするという大事件が [全文を読む]

“インディー野郎”サブゥーが目撃したメジャー団体の景色――フミ斎藤のプロレス読本#084【サブゥー編エピソード4】

日刊SPA! / 2017年09月07日08時41分

遠くのほうではチャンピオンのハシモート(橋本真也)とケンスキー・ササキ(佐々木健介)がスーツ姿で乾杯の音頭をとっていた。 東京ドームのビッグショーのあとにこんな大きな打ち上げパーティーがあるなんてはなしは、ついさっき聞いたばかりだった。 サブゥーはこういうパーティーはあまり得意ではない。だから、タキシードとかスーツとかちゃんとした服は一着も持っていない。ど [全文を読む]

あのWJプロレスと関東連合人脈の接点を発見!|ほぼ週刊吉田豪

東京ブレイキングニュース / 2016年12月26日19時46分

佐々木健介選手など、有名どころの選手も集まったのだが、途中からギャラが未払いになり、集客力のある選手も離れてしまったのだ」というのはプロレスファンなら説明の必要もないと思うんですが、あのWJと関東連合人脈に接点があったというのは、ごく一部の物好きなプロレスファンを震撼させるマグマでボルケーノな情報ですよ! そして、こんな展開になっていくわけです。 「キツか [全文を読む]

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