第3話 半沢直樹に関するニュース

『半沢直樹』ヒットの理由は、堺雅人の“あの微笑み”と自然な七三分けだった!

ハピズム / 2013年07月30日09時00分

7月28日に放送された第3話では平均視聴率22.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録し、今年のドラマ最高視聴率を獲得した。昨今のドラマは、初回視聴率が高くても、徐々に下降線をたどるものが多い中、なぜ『半沢直樹』は好調なのか? その理由を主演の堺雅人の顔から考察したい。 初回視聴率19.4%、2話21.8%、3話では22.9%と右肩上がりに視聴率を上げ [全文を読む]

「七つの会議」と「半沢直樹」池井戸潤原作ドラマ対決の要諦

NEWSポストセブン / 2013年07月27日16時00分

27日(土)は第3話へ突入します。そして、翌日の28日(日)は、今クール民放ドラマNo.1の記録を叩きだす「半沢直樹」(TBS)第3話目が待ち受けています(参院選で前週は休み)。いよいよ、真正面からのガチンコ勝負。 2本とも、直木賞作家・池井戸潤原作の企業ドラマ。視聴者としてはなんという贅沢。嬉しい悲鳴。まるで、旬にしか味わえない個性的なご馳走を2皿続けて [全文を読む]

絶好調『半沢直樹』の影響で「やられたら倍返し」乱発の“ブラック社員”が急増中!?

日刊サイゾー / 2013年07月30日13時00分

同ドラマは7月スタートで、第3話までの視聴率がいずれも20%超えしているヒット作。堺雅人演じるバブル期の銀行員が、上司に融資失敗の責任を押しつけられて「やられたらやり返す。倍返しだ」とリベンジしていく話だ。 「ドラマはあくまで理不尽な上司に社員が正論で対抗するというものなのに、そのセリフだけをまんま真似して“部下の手柄は上司のもの。上司の失敗は部下の責任 [全文を読む]

『下町ロケット』第3話でも視聴率上昇なら『半沢直樹』以来の快挙

ソーシャルトレンドニュース / 2015年11月01日15時00分

このときは第1話22.8%から第2話23.1%と0.3%上げていたが、第3話では18.4%と後退していた。 もし『下町ロケット』が第3話でも視聴率をアップさせれば、2013年7月期の『半沢直樹』が19.4%→ 21.8%→ 22.9%と右肩上がりになって以来の快挙となる。 同じ池井戸潤原作、同じ日曜劇場枠、同じスタッフ、弱者が強者に立ち向かうというストーリ [全文を読む]

天海祐希主演『緊急取調室』が視聴率16.1%で大逆転! テレ朝ドラマの“媚びない”強さ

日刊サイゾー / 2014年01月24日20時30分

主演の天海祐希が叩き上げの女刑事を演じるドラマ『緊急取調室』(テレビ朝日系)の第3話が23日に放送され、平均視聴率16.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録。1月スタートの連ドラの中でトップを走っていた向井理主演『S -最後の警官-』(TBS系)最新話の視聴率を抜いたことが分かった。 『緊急取調室』は初回こそ平均視聴率12.5%とイマイチだっ [全文を読む]

『半沢直樹』放送時 菅野美穂は堺雅人の弟のライブで熱視線

NEWSポストセブン / 2013年08月01日16時00分

初回視聴率19.4%でスタートを切り、第2話が21.8%、第3話は22.9%で、最高瞬間視聴率は27.7%を記録。ドラマ『ガリレオ』(フジテレビ系)や『あまちゃん』(NHK)超えの超話題作だ。 ドラマでは、「倍返しだ!」という決め台詞とともに、眼光鋭く“敵”を追いつめていく半沢直樹(堺雅人・39才)が、家庭では年下妻(上戸彩・27才)に叱咤激励されながらも [全文を読む]

『小さな巨人』、チープな学芸会感で視聴率大幅下落…『半沢直樹』もどきに飽き飽き

Business Journal / 2017年05月01日20時00分

今クールの連続テレビドラマ『小さな巨人』(TBS系)の第3話が4月30日に放送され、平均視聴率11.7%(ビデオリサーチ調べ/関東地区)となった。第1話は13.7%の好成績でスタートを切り、続く第2話も13.0%をマークしていたが、今回はいきなり1.3ポイントもの大幅減となってしまった。 それぞれがゴーンバンク社長誘拐事件の真相を追う、警視庁捜査一課、捜査 [全文を読む]

「僕のヤバイ妻」「ラヴソング」…フジテレビには堅実なドラマ作りは無理?

アサ芸プラス / 2016年05月11日17時58分

「平安顔の黒木華がヒロインを務める『重版出来!』の第3話では、見た目が地味すぎる荒川良々が出ずっぱり。それでも視聴率が上向いたのは、演技の上手さとストーリーに視聴者が惹き込まれたということです。その堅実なドラマ作りは大ヒット作品『半沢直樹』(TBS系)の手法を彷彿とさせます。一方で『僕のヤバイ妻』も良く練られたサスペンスでしたが、やはり映画『ゴーン・ガール [全文を読む]

出演者も圧倒された『下町ロケット』撮影チームのすごさ

WEB女性自身 / 2015年11月26日06時00分

その迫真のシーンは第3話終盤。部下の財前道生役を演じる吉川晃司(50)が、佃製作所からの部品供給の検討を申し出る。予想外の進言に驚いた水原本部長は「財前!お前、本気で言ってるのか!」と睨みを利かす。 「監督から演技についての話はあまりありませんでしたが、財前を睨む演技で一度だけ『もっともっと上目遣いで悪党っぽくしてほしい』という要望がありました」 下から突 [全文を読む]

SMAP・香取慎吾、演技は大コケ続き!? 『ギャラクシー街道』酷評もドラマ決定の重圧

サイゾーウーマン / 2015年11月14日09時00分

さらに今作の放送枠は現在、阿部寛主演の『下町ロケット』が、第3話で18.6%を記録するなど好調な日曜劇場。『下町ロケット』は『半沢直樹』が大ヒットした作家・池井戸潤氏の作品で、最終話まで高数字をキープするとみられており、次枠のスタッフ・キャストもプレッシャーを感じることでしょう。13年には同じくSMAP・木村拓哉の『安堂ロイド~A.I. knows LOV [全文を読む]

恋愛成就のご利益も?『半沢直樹』にも登場した「梅田スカイビル」で空中デート

しらべぇ / 2015年11月14日06時30分

第3話で半沢直樹が部下と話をしているシーンに出てきていた。そして12月のクリスマスには、華やかな装飾とクリスマスソングでカップル達を迎え入れてくれるイチオシスポットなのだ。(取材・文/しらべぇ編集部・野夢宇 一貴) [全文を読む]

「下町ロケット」が「半沢直樹」になるには不足している3つの要素とは?

アサ芸プラス / 2015年11月09日09時58分

第3話では視聴率18.6%をマークし、今クールのドラマで最高視聴率を更新。大ヒットドラマ「半沢直樹」と同じ池井戸潤の原作というブランド力も功を奏している。現在のところは「半沢直樹」に比べて各話あたり3~4%ほどの差を付けられているが、今のペースで伸びていけば、終盤には30%超えも期待できそうだ。 一方で、今後の伸びが鈍化する可能性も指摘するのは、テレビ誌の [全文を読む]

松平定知氏が『下町ロケット』で語り 民放から依頼され驚き

NEWSポストセブン / 2015年11月08日07時00分

1日放送の第3話の視聴率が18.6%を記録し、今期の民放連続ドラマ唯一の右肩上がりの数字となっているドラマ『下町ロケット』(TBS系、日曜21時~)。主演・阿部寛が社長を務める町工場が大企業に立ち向かう物語の要所要所で挿入されるナレーションを担当するのが、元NHKアナウンサーの松平定知氏(71)だ。 松平氏といえば、ニュース番組のキャスターや、長寿番組『そ [全文を読む]

「下町ロケット」で吉川晃司の鼻からとんでもないモノが発射する放送事故!

アサ芸プラス / 2015年11月06日17時59分

11月1日に放送されたテレビドラマ「下町ロケット」(TBS系)第3話の視聴率が18.6%だったことがわかった。同ドラマは放送開始以降、視聴率が右肩上がりとなっている。「近年のドラマ視聴率は、初回で最高視聴率を記録した後、徐々に下がっていくというパターンが多い。しかし『下町ロケット』は回を増すごとに数字を上げてきています。また原作は1度、WOWOWにてドラマ [全文を読む]

『下町ロケット』視聴率好調なのに、土屋太鳳は存在感ゼロの“名ばかり”ヒロイン状態

おたぽる / 2015年11月04日19時00分

11月1日放送の第3話は18.6%をマークし、『相棒season14』(水谷豊主演/テレビ朝日系/水曜午後9時~)初回(10月14日)の18.4%を抜いて、今クールの民放連ドラの最高視聴率を記録した。 今年放送された民放連ドラの視聴率トップは、『相棒season13』(14年10月~15年3月)最終回(第19話=3月18日)の20.3%。この調子でいけば、 [全文を読む]

感涙の”名セリフ&名シーン”50年秘史!「半沢直樹・モロ師岡」

アサ芸プラス / 2015年11月01日17時57分

特に第3話の「裁量臨店」という銀行特有の検査システムは緊迫感がありました。モロ 本部の監査セクションから検査役が来ましたね。あるはずの資料を抜き取られていたり、半沢課長が検査役のカバンを調べると風俗情報誌が出てきたり。── 半沢を中心とした西支店側と、本部の検査チームとの息詰まる場面。撮影はどうだったんですか?モロ あの場面はつなぎじゃなくて、一気に撮影す [全文を読む]

20%台に戻した木村拓哉『HERO』は全11話放送に決定、低調『あすなろ三三七拍子』2話カットへ

日刊サイゾー / 2014年07月30日11時00分

22日に放送された火曜夜9時枠の『あすなろ三三七拍子』第2話が5.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)、火曜10時枠の『GTO』第3話が6.2%を記録したフジテレビをはじめ、他局も5~6%台が珍しくない“総崩れ状態”となっている。 「夏休みで視聴者が茶の間に定着しない7月期は、もともとドラマにとって苦しいクールといわれていました。ただ、昨年の同時期 [全文を読む]

嵐・二宮和也『弱くても勝てます』、視聴率9%台に急落! 大野智ドラマも軒並み下降線

サイゾーウーマン / 2014年04月29日16時00分

嵐・二宮和也主演ドラマ『弱くても勝てます~青志先生とへっぽこ高校球児の野望~』(日本テレビ系)の第3話が4月26日に放送され、視聴率が9.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)だったことが明らかになった。二宮にとって3年半ぶりの主演作となり、豪華キャスティングであることも話題となっていた作品だが、初回以降の視聴率が見事に転落している。 NHK連続テレ [全文を読む]

視聴率絶好調の『半沢直樹』原作は7月だけで40万部超売れる

NEWSポストセブン / 2013年08月07日16時00分

7月28日、裏番組でサッカーの日本代表戦が放送されていた第3話では、悪条件をものともせずに、22.9%の高視聴率を獲得し、人気の高さを裏付けた。8月4日に放送された第4話では、平均27.6%、瞬間最高視聴率はついに30.0%に達した(数字はいずれも関東地区)。 さらに、ドラマのフィーバーとリンクして『半沢直樹』の原作小説である直木賞作家・池井戸潤氏の『オレ [全文を読む]

堂本剛主演ドラマが1.1%、棒読みMAKIDAIドラマが健闘! 深夜ドラマに波乱

サイゾーウーマン / 2013年08月04日13時00分

第3話で22.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を獲得した堺雅人主演『半沢直樹』(TBS系)が注目を集めるなど、盛り上がりを見せている夏ドラマ。今回は、深夜枠で放送されている午後11時以降のドラマから話題作を中心に、視聴率をみていこう。 まず取り上げるのは、KinKi Kids・堂本剛主演の『天魔さんがゆく』(TBS系)。堂本は『33分探偵』(フ [全文を読む]

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