5話 半沢直樹に関するニュース

気分スカッ!「小さな巨人」後半に控える視聴率UP作戦

アサジョ / 2017年05月21日10時15分

今季のドラマの中で、第5話までの平均視聴率が13.2%と好成績をキープしている「小さな巨人」(TBS系)。長谷川博己を主演に岡田将生、芳根京子、安田顕、春風亭昇太、香川照之など豪華なキャスティングで、巨大組織“警察”における一人の警察官の闘いを描いている。「視聴率は初回が13.7%、2話目が13.0%。3話目で11.7%と少し落としたが、4話目、5話目で1 [全文を読む]

『半沢直樹』関東より関西の視聴率高い理由を県民性研究家分析

NEWSポストセブン / 2013年09月15日07時00分

すでに放送した8話中5話で関西の視聴率が上回っている。6話以降は3週連続30%を超えた。いったいなぜ関西で高い支持を集めるのか? 県民性研究の第一人者でナンバーワン戦略研究所所長・矢野新一さんに聞いた。 * * * 『半沢直樹』には関西、とりわけ大阪で受ける要素がたくさんあります。 大阪は“民”の町です。彼らにとって大阪は、お偉いさんやお役所の人たちの町で [全文を読む]

杏『花咲舞』がトップ完走、SMAP・香取はワースト3位! 春ドラマ視聴率ランキング

サイゾーウーマン / 2014年06月28日13時00分

2~5話まで11~13%台だったものの、ドラマの展開同様に巻き返しに成功し、最終回は17.6%の最高視聴率で幕を閉じた。 ベスト3位に滑り込んだのは、小泉今日子と中井貴一が主演を務めた『続・最後から二番目の恋』(フジテレビ系)。2012年1月~3月に放送されたドラマの続編で、今回は坂口憲二、内田有紀らおなじみのキャストに加え、長谷川京子、柴田理恵、加瀬亮が [全文を読む]

【ウラ芸能】TBSが阿部寛イチオシのワケ

NewsCafe / 2015年11月30日15時00分

デスク「放送中の秋ドラマでは『下町ロケット』(TBS系)の勢いが止まらないね」記者「ロケットから医療現場が舞台の『ガウディ』編に入りましたが、阿部寛(51)を主演に据え、大ヒット『半沢直樹』(同系)と同じ池井戸潤(52)原作で、かつスタッフも同じと来れば好調なのも当然でしょう」デスク「視聴率は16.1%から始まり、5話目にはついに20.2%になったよね」記 [全文を読む]

和田アキ子、演技不評も側面から宣伝?!

NewsCafe / 2017年06月01日12時00分

デスク「警察版『半沢直樹』として期待されたドラマ『小さな巨人』(TBS系)だけど、視聴率的には伸び悩んでるみたいね」 記者「放送開始前は、15%目標に鼻息も荒かったのですが、最高は5話の13.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)で、舞台が芝署から豊洲署に変わった6話が13.5%、28日放送の7話は12.1%と続けて数字を下げましたね」 デスク「豊洲に移って [全文を読む]

悲惨極まるフジテレビに打開策なし? 他局は今までの常識に捕われない編成方針へ

tocana / 2016年11月23日09時00分

5話までの平均は7.8%で、このまま行けばなんと年内3度めのワースト更新となってしまう。こうした悲惨な状況にフジテレビとしては打開策を見出しているのか。「正直、打開策と呼べるようなものは何もありません。面白いと思ってドラマは作っていますが、それがまったく世間に響かないという状況が長々と続いているわけです。ただ、言い訳がましいですが、『カインとアベル』のビデ [全文を読む]

ジャニーズの「演技派」枠の新星・中島裕翔、ドラマ『HOPE』で見せるハマり役

AOLニュース / 2016年08月27日12時00分

特に5話、一ノ瀬たち営業3課の3人で練りに練った新規事業案が、専務命令で他部署に回され無力感を味わう場面は、「悔しいけど泣くもんか! という気持ちが痛いほど伝わってきてもらい泣きした」「静かだけど悔しさがにじみ出てグッとくる」といった賛辞が多く贈られた。 Hey!Say!JUMPは2007年9月に結成。当初はジャニーズ史上最多の10人組だった。11月にC [全文を読む]

フジ『心がポキッとね』、5.1%のワースト更新! “戦犯扱い”は炎上続きの水原希子!?

サイゾーウーマン / 2015年05月30日09時00分

視聴率は2話から4話まで7%台だったものの、5話で5.3%にまでダウンしていた。 今期のフジドラマは、AKB48・渡辺麻友&稲森いずみのW主演『戦う!書店ガール』が7話で3.3%を記録する大惨敗を見せているため、『心がポキッとね』も低視聴率続きではあるが批判を免れている状態だ。 「フジとしては、好評を受けて続編も作られた『最後から二番目の恋』の制作陣や、『 [全文を読む]

SMAP・香取、嵐・二宮ドラマら軒並み大コケ! ワースト視聴率濃厚なジャニドラは?

サイゾーウーマン / 2014年06月08日09時00分

前回は最高16.9%、最低でも11.0%とそこそこの数字を獲れていましたが、今回の続編では初回の9.4%が最高で、5話では5.6%に落ち込んでいました。一桁続きのため、午後8~10時台の作品では最下位の可能性も濃厚です」(芸能ライター) しかし、中でも一番の転落を見せているのが、SMAP・香取慎吾主演で、後輩の中山優馬も出演している『SMOKING GUN [全文を読む]

【ウラ芸能】絶好調TBS・半沢直樹の「死角」

NewsCafe / 2013年08月14日14時00分

デスク「今年のドラマ界、NHK朝ドラ『あまちゃん』で終わりかな、と思ってたんだけど、TBS系『半沢直樹』の勢い、ここまですごくなるとは思えなかったよ」記者「主演の堺雅人(39)がメガバンクの大阪の支店融資課長を演じた5話まではハラハラする展開で面白かったです」デスク「で、11日の第5話の平均視聴率は29・0%。2011年10月期放送の日本テレビ系『家政婦の [全文を読む]

好調『半沢直樹』に壇蜜登場で現場では“困った事態”が発生

NEWSポストセブン / 2013年08月04日16時00分

セクシーさの合間に見える彼女の意思の強さが、4話、5話で大阪の事件を解くキーになっていく。『おっ、こんなに重要な人物だったんだ』と驚くほどの超キーパーソンになるので、ご期待ください」(同番組プロデューサー・伊與田英徳氏) しかし一方で、彼女の起用でこんな困った事態も発生したという。 「彼女が現場に現われると、男性スタッフが大喜びするんです。いつの間にか“な [全文を読む]

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