中部電力 中国電力に関するニュース

東電管内への越境売電で色めき立つ電力業界〜新電力、完全自由化加速は視界不良

Business Journal / 2013年10月28日06時00分

中部電力と関西電力が、東京電力の縄張りである首都圏で、ついに越境販売を開始したからだ。 中部電力は10月1日付で、三菱商事の100%子会社で電力小売り事業を手掛けるダイヤモンドパワー(東京・中央区)の株式の80%を取得した。出力10万kWの火力発電所を静岡県富士市の日本製紙富士工場の敷地内に建設し、2016年5月の稼動を目指す。三菱商事、日本製紙、中部電の [全文を読む]

ハルエネが「ハルエネでんき」の提供エリアを全国(沖縄除く)に拡大いたします。

PR TIMES / 2016年11月02日15時28分

<PPSご提供可能エリア> 北海道電力エリア・東北電力エリア・北陸電力エリア・東京電力エリア・中部電力エリア・関西電力エリア 中国電力エリア・四国電力エリア・九州電力エリア 合計9エリア (現状、HP上は、北陸電力エリア・関西電力エリア・中国電力エリア・四国電力エリア・九州電力エリアの記載ですが、その他エリアに関しては近日中に公開予定) [画像: htt [全文を読む]

Looopでんき、北海道、中国エリアの提供価格を決定

@Press / 2016年10月06日13時00分

これまでの東北電力、東京電力、中部電力、関西電力、九州電力管内の5エリアに加え、北海道電力管内を今年11月、中国電力管内を今年12月から、既に発表していた通り、順次、開始します。【拡大の背景】自然エネルギーの最大普及を通して社会に貢献することを目指すLooopでは、「電気も、自然派でいこう!」をキャッチフレーズに、今年4月より、低圧向け電力「Looopでん [全文を読む]

Looopでんき、低圧向け電力の販売エリアを拡大 東北/九州/北海道/中国電力にて9月サービス提供開始~東北3県/熊本の方全員対象 初月無料キャンペーン~

@Press / 2016年08月19日13時00分

これまでの東京電力、中部電力、関西電力管内の3エリアに加え、東北電力、九州電力、北海道電力、中国電力管内の4エリアでのサービスを2016年9月から順次開始します。 それに伴い、福島・宮城・岩手・熊本県在住で切り替えをお申込みいただいた方1,000名を対象に、初月無料のキャンペーンを実施することを発表しておりましたが、その後、多数のお問い合わせをいただいたこ [全文を読む]

BitStarSSL、「日本の電力会社10社のSSL対応ランキング」を公開

PR TIMES / 2016年06月29日14時25分

・Yahoo!JAPANが常時SSLへの対応を発表した中、常時SSLを提供している電力会社は東北電力、中部電力、沖縄電力のわずか3社。 2.お問い合わせページのHTTP、HTTPSでのアクセス結果 ・基準をクリアした電力会社は8社。 ・調査した電力会社サイトのお問い合わせページは全て、HTTPS化(SSL化)。お問い合わせページのSSL化意識は高い。 3 [全文を読む]

関電 電力需要を大きく見積もり、供給力を過少申告していた

NEWSポストセブン / 2012年07月23日16時02分

その疑わしさは節電目標が5%から4%となった中部電力と北陸電力、5%から3%となった中国電力も同様だ。 各電力会社に尋ねても、「節電目標は政府が作成したもので当社は携わっていない」(中部電力広報部) 「5%から4%への改定は国からも知らされていないし理由もわからない」(北陸電力地域広報部) などと、電力会社すらその根拠を把握していないほどである。 資源エ [全文を読む]

電気の切替えはお済ですか?これから切替える人も、もう切替えた人もお得になる。「電力自由化2年目キャンペーン」&「つなが~る割」スタート

PR TIMES / 2017年03月29日09時44分

~東北電力、東京電力、中部電力、関西電力、中国電力、四国電力、九州電力管内のご家庭のお客さまが対象~株式会社洸陽電機(本社:兵庫県神戸市東灘区、代表取締役社長:乾正博、以下、当社)は、電力小売完全自由化から1年となる4月1日より、ご家庭の電気を対象とした「電力自由化2年目キャンペーン」を行います。また、本キャンペーンの開始に併せて、業界初の新しい割引サービ [全文を読む]

2016年4月1日 電力自由化スタート 緊急レポート 【タイナビ総研】電力会社切り替えを検討したユーザー動向調査を実施 電力自由化最激戦区、首都圏がプラン診断実施数トップ!~新電力会社参入数が少ない北陸圏に垣間見える、異色の傾向とは?~

@Press / 2016年04月18日12時00分

次いで元関西電力管内(以下、関西圏)、元中部電力管内(以下、中部圏)、元東北電力管内(以下、東北圏)、元北海道電力管内(以下、北海道)と続きます。首都圏は多くの企業が参入し、既に60を超えるプランが乱立していることもあり、消費者の電力自由化への意識も高いことが伺えます。一方、新電力会社の参入が少ない元北陸電力管内(以下、北陸圏)・元沖縄電力管内(以下、沖縄 [全文を読む]

セブン-イレブンが東電に乗換えられた理由。電力会社の談合体質は小売り全面自由化後も続く

週プレNEWS / 2015年09月08日06時00分

本来なら、関電との安売り競争に名乗りを上げるのは北陸電力や中部電力、中国電力だったはず。関西圏に近く、電力を越境販売した場合の送電コストも安い。供給エリア外に振り向ける余剰電力にもゆとりがある。だが、実際にセブン-イレブンの新たな電力供給者となったのはこれらの電力会社ではなく東電だった。北陸電力を含む他の電力会社は入札に名乗りすら上げなかったのだ。 小売 [全文を読む]

【今日のインサイト】本日は「電気記念日」…電力の小売りが自由化されるって知ってました!?

Woman Insight / 2015年03月25日06時00分

現在、既存の大手電力会社として一般電気事業者10社(北海道電力、東北電力、東京電力、北陸電力、中部電力、関西電力、中国電力、四国電力、九州電力、沖縄電力)がありますよね。それとは別に、契約電力が50kW以上の需要家に対して、一般電気事業者が有する電線路を通じて、電力供給を行う事業者「特定規模電気事業者」のことを、“新電力(新電力会社)”(PPS:Powe [全文を読む]

アメリカの成功していない先行事例をお手本に強行する経産省「電力自由化」の愚

メディアゴン / 2014年12月07日04時06分

石川和男[NPO法人社会保障経済研究所・理事長]* * *電力10社(北海道電力・東北電力・東京電力・中部電力・北陸電力・関西電力・中国電力・四国電力・九州電力・沖縄電力)は、それぞれの営業区域で電気を供給する電力会社。現行法では、電気事業への参入規制や、電気料金規制がある。事業形態は、石炭・天然ガス・石油・ウランの輸入など燃料調達と発電、流通を担う送配電 [全文を読む]

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