ブログ 菊川怜に関するニュース

【エンタがビタミン♪】菊川怜、“成宮寛貴の友人A氏”のブログ開設に「もう書くこと無いんじゃない?」

TechinsightJapan / 2016年12月22日21時00分

「成宮寛貴の友人A氏」を名乗る人物が12月21日深夜、ブログを開設した。「真相を伝えること」がブログを始めた目的だとするA氏の主張を疑問視する声は多く、彼のツイッターには「ブログ広告で稼ぐつもりだろう」との非難が殺到している。 12月22日放送の『情報プレゼンター とくダネ!』では、前日に引き続き「成宮寛貴の友人A氏」を名乗る人物が単独インタビューに応える [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】八田亜矢子が学芸会で「泥棒の先生役」 小学校時代の思い出に興味津々

TechinsightJapan / 2017年05月18日19時10分

そんな彼女が5月16日に『八田亜矢子のオフィシャルブログ「はったあやこSTYLE」』で「子供の頃」と題して懐かしい写真を公開した。テレビ番組のために実家からアルバムを送ってもらったが、写真の使用は無くなりブログで披露したという貴重なものだ。 彼女は福岡で3歳まで育ちその後東京へ移った。写真の「幼稚園の頃」はすでに東京だろう。また「日野市に住んでいた頃」は小 [全文を読む]

都知事選“ドタキャン”不出馬の石田純一に、民放各局「しばらく起用を避けるように」

日刊サイゾー / 2016年07月17日12時00分

政治色の強さが災いしたか、直後に妻でタレントの東尾理子が第二子を出産しても、長男の時のように出産から育児の過程をドキュメンタリー番組で取り上げるようなことはなく、その様子は夫妻自らブログで伝えていた。 「ほかのタレントの不倫騒動の時に、石田さんにコメントを求めに行ったりはしましたが、以前より扱いにくくなっていたのは確か」と前出ディレクター。 ただ、フジテレ [全文を読む]

“高学歴自慢”福田萌のジレンマ 現場からは「タレントとして二流だから」の声

日刊サイゾー / 2015年07月15日13時00分

同じ大学出身の男性が「あなたが高学歴を自認するたびに、横国出身者は恥ずかしい気持ちになってんですよ!」とブログで訴えたことから、高学歴騒動が再燃している。これを受けて、横国大出身が高学歴かどうかの議論まで起こっている。 そもそもは福田が、夫のオリエンタルラジオ・中田敦彦も慶応義塾大卒ということで、「私たち夫婦は、自分の力で学歴をつかみ取ってきたという誇りが [全文を読む]

『とくダネ!』 小倉智昭と菊川怜はCMの間やVTR中も仲良し

NEWSポストセブン / 2015年02月19日11時00分

実は最近、あえて炎上する前に『小倉がこんな発言をした』と、番組のブログで発信していますが、それがまた話題作りになっています」と、プロデューサーの杉崎朋子さん。 「ぼくももう67才。同窓会に行くと同級生は引退して年金生活。でも『お前の活躍が励みだ』なんて言われると頑張らなくちゃと思うね。嫌がられるまでやりますよ」(小倉) ※女性セブン2015年3月5日号 [全文を読む]

「初日にチュー」水沢アリーが有名人男性との交際を告白

メンズサイゾー / 2013年12月18日13時30分

水沢の話しぶりでは、その男性もフランクな性格のようなので、遠からずツーショットなどがブログで公開されるかもしれない。 芸能界デビューから瞬く間にブレイクした水沢。彼氏もできて公私共に順調なのだろう。しかし、この日の水沢は、冒頭での彼氏発言以降ほとんど喋ることもなく番組は終了。渡辺や眞鍋といったメンツを考えれば仕方がないとも言えるが、プライベートなネタ暴露だ [全文を読む]

酒井法子復帰でコラムニストが「マンモスかなピー」体験を告白

NEWSポストセブン / 2012年11月23日16時00分

【関連ニュース】上地雄輔がブログで新たな金字塔 現在ギネス記録2個保持「政治家の息子は交通違反を見逃してもらえる説」の真偽産経に「たかが電気発言」批判された坂本龍一 産経で連載中小向美奈子登場ニコ生司会者 「お前らのおもちゃ」と言われた猪木「失神」KO事件 ホーガン狼狽、側近は「人間不信」に [全文を読む]

「アレレ? ちょっと見ぬ間に顔が......」芸能活動再開したマリエに現場が騒然としている!

日刊サイゾー / 2012年08月15日08時00分

激しいバッシングにさらされ、のちにブログで謝罪するハメになった。「その後、しばらくして留学を発表。表向きはスキルアップのためと言っていますが、実際は本人のリフレッシュと騒動を鎮静化させる狙いがあったとウワサされています。留学中にイメチェンしたのでしょう」(ワイドショー関係者) 顔が"変わった"のも、そうした戦略によるものなのか......。芸能プロ関係者は [全文を読む]

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