せんせい 森昌子に関するニュース

「数字をもっている」と評判の森昌子 ブーム再燃か?

NEWSポストセブン / 2017年05月28日07時00分

『スター誕生』(日本テレビ系)の初代グランドチャンピオンに輝き、『せんせい』でデビューした森昌子は、その直後に同番組からスターになった桜田淳子、山口百恵と共に「花の中3トリオ」と呼ばれ、郷ひろみ、西城秀樹、野口五郎の「新御三家」と共に『明星』や『平凡』の表紙を飾ったり、毎日のようにあった生放送の音楽番組に出演していた。「どこにでも居るようなフツーの女の子が [全文を読む]

森昌子明かす“中三トリオ”との関係「メールで近況を…」

WEB女性自身 / 2017年02月11日06時00分

71年に『スター誕生!』(日本テレビ系)の初代グランドチャンピオンになり、 72年、デビュー曲の『せんせい』が大ヒット。 85年にはNHK紅白歌合戦の『司会とトリ』を務め、国民的歌手となるが、 86年、結婚のため引退。 「私がデビューした当時は歌謡界の黄金期。時代的にはとても恵まれていましたけれど、同世代の歌手は1人もいなくて、さびしい思いをしていました [全文を読む]

百恵と淳子、モモさんと「ひとつ屋根の下」

アサ芸プラス / 2013年03月05日10時00分

若年層を狙うんだ!」 番組のコンセプトが固まり、翌72年にデビューした昌子の「せんせい」が50万枚を超える大ヒットを記録したこともあって、応募者の年齢が一気に若くなる。そして続いたのが桜田淳子だが、昌子も予選から注目していた。 「ダイヤモンドの原石ってこういうものなのか、彼女は絶対に受かるなって理屈抜きに思いました」 昌子が新人賞を立て続けに受賞した72年 [全文を読む]

森昌子が“鬼母教育”告白、Takaとの喧嘩で殴り合いも

WEB女性自身 / 2017年02月11日06時00分

71年に『スター誕生!』(日本テレビ系)の初代グランドチャンピオンになり、 72年、デビュー曲の『せんせい』が大ヒット。 85年にはNHK紅白歌合戦の『司会とトリ』を務め、国民的歌手となるが、 86年、結婚のため引退。 結婚後、 88年に長男(28=ロックバンド『ONE OK ROCK』のボーカル・Taka)を出産。次男(27=会社員)、三男(23=ロッ [全文を読む]

あの大物歌手と人気芸人が一触即発の険悪ムード…イベントで報道陣が沈黙の異常事態

Business Journal / 2016年02月13日17時00分

「森が自身のデビュー曲『せんせい』を他の出演者たちと歌うという場面があり、ステージの用意中に森はフリートークをすることになったのです。そこで、森のコメントに濱口が相づちを入れていたのですが、森はそれが気に入らなかったのか、『濱口さん、いちいち合いの手を入れなくていいですよ。(私が)つないでしゃべっているんです』と言い出しました」(同) ●シーンとする記者 [全文を読む]

森昌子 離婚時、長男に「必ず僕が支えるから」と励まされた

NEWSポストセブン / 2015年03月06日11時00分

せんせい』、『哀しみ本線日本海』、『越冬つばめ』など、歌謡曲全盛期に数々のヒット曲を世に送り出してきた。1986 年、先輩歌手との結婚を機に引退。夫のコンサートに特別出演することもあったが、約20年にわたって表舞台に登場することなく主婦として夫や子供を支えた。その後、夫婦で行っていたジョイントコンサートと家庭の両立が難しくなり、2005 年に離婚した。 [全文を読む]

1970年代初頭からのアイドル黎明期をアイドル研究家が解説

NEWSポストセブン / 2015年02月16日11時00分

森昌子はとにかく歌唱力が抜群で、デビュー曲『せんせい』は演歌調だった。一方、桜田淳子は笑顔が眩しく明るい性格の“ザ・アイドル”として一躍脚光を浴びていく。 それに続いた山口百恵も当初は桜田淳子の明るく元気な路線を踏襲して髪型から服装まで似たような雰囲気だったが、うまくハマらず、いきなりイメージチェンジを行なった。2曲目の『青い果実』から、さらに『ひと夏の経 [全文を読む]

森昌子、ワタミ一日店長で「人生に乾杯!」

リッスンジャパン / 2012年11月21日17時00分

また、コラボレーションドリンクは「わたみん家」でも提供され、こちらは1972年7月にリリースされた自身のデビューシングル「せんせい」をフィーチャーした「男前ウーロンティー割」、「男前緑チャー割」。「通常の約3倍のティー・チャー割で人生に乾杯!」とのメッセージが込められている。 [全文を読む]

森昌子と小川菜摘、舞台初共演でバンドマンの息子自慢?

NEWSポストセブン / 2017年06月02日16時00分

昌子さんが離婚後に芸能界復帰して少したった頃、浜田さんが出演する大晦日の『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで SP』(日本テレビ系)に出演して『せんせい』を熱唱したことはあるんですけどね(笑い)」(芸能関係者) 初共演の舞台となるのは6月29日に初日を迎える音楽喜劇『のど自慢~上を向いて歩こう~』。テレビの人気番組『のど自慢』の出場をかけて奮闘する人々の [全文を読む]

スパルタ子育て本を出版した森昌子の本当の「母親力」

NEWSポストセブン / 2017年02月15日16時00分

森がどこまで「鬼母」だったかはさておき、息子たちの活躍によってこれからは子育てする親の“せんせい”となりそうだ。 ※週刊ポスト2017年2月27日号 [全文を読む]

ももクロのセーラー服コスに歓喜の声、一方ではその“密着”ぶりにネットで注目集まる!

メンズサイゾー / 2014年08月14日16時00分

その後、所属しているスターダストプロモーション芸能3部の私立恵比寿中学らとのコラボ曲「七色のスターダスト」などを披露し、森昌子とのコラボではセーラー服姿で森の代表曲である「せんせい」を熱唱した。 これを受けて、ネット上では「セーラーきたあああ」「しおりんかわええ」「杏果の三つ編みやで」と歓喜の声が上がっている。現在55歳の森もセーラー服姿で登場したため、「 [全文を読む]

萩本欽一「静謐な魂の百恵さんと茶目っけのある昌子ちゃん」(2)

アサ芸プラス / 2013年08月01日10時00分

彼女が72年に「せんせい」でデビューし、その年のいろんな新人賞を獲ったということは、番組にとっても大きな意義がありました。 「昌子ちゃんに続け!」と、翌年、百恵さんと淳子さんがデビューしたわけです。 3人は「中三トリオ」として雑誌の取材なんかでもいつも一緒でした。でも、いつの間にか、百恵さんと淳子さんのほうが注目されだしたのです。 「スター誕生!」に3人が [全文を読む]

AKB48・岩佐美咲、女性演歌歌手40年ぶり!デビューから連続TOP5入り

リッスンジャパン / 2013年01月15日22時00分

女性演歌歌手によるデビューから2作連続TOP5入りは、1972/10/30付に「せんせい」(1972年7月発売・最高位3位)、「同級生」(1972年10月発売・最高位4位)で達成の森昌子に続く40年3ヵ月ぶり史上2人目の快挙で、デビューから2作連続“初登場”TOP5入りは史上初の記録となった。本作には、表題曲の「もしも私が空に住んでいたら」、AKB48「フ [全文を読む]

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