災害 仙台市に関するニュース

OKI、災害時の緊急迂回通信路となる「災害時車両通信ネットワークシステム」を開発、実証実験で性能証明

JCN Newswire / 2013年04月25日11時55分

ネットワークインフラが損壊した2km四方内の通信手段確保を30分以内で実現Tokyo, Apr 25, 2013 - (JCN Newswire) - OKIは、「車車間通信・路車間通信技術」を利用して災害時の緊急迂回通信路となる「災害時車両通信ネットワークシステム」を開発し、東北大学青葉山キャンパス(宮城県仙台市)での実証実験において、ネットワークインフ [全文を読む]

国連開発計画(UNDP)・東北大学災害科学国際研究所・富士通、巨大自然災害の被害低減を目指した共同プロジェクトを開始

JCN Newswire / 2017年03月09日13時30分

三者のパートナーシップで災害統計グローバルデータベースを構築、世界の防災に貢献TOKYO, Mar 9, 2017 - (JCN Newswire) - 国連開発計画(本部:ニューヨーク、総裁:ヘレン・クラーク、以下、UNDP)、国立大学法人 東北大学災害科学国際研究所(所在地:宮城県仙台市、総長:里見進、所長:今村文彦、以下、東北大学災害研)、富士通株式 [全文を読む]

『災害時における支援調整の仕組みを考える ~新たな官民連携・コーディネーション機能構築に向けて~』開催

PR TIMES / 2015年02月20日18時44分

「第3回 国連防災世界会議」内 3月15日 一般公開イベント 特定非営利活動法人ジャパン・プラットフォーム(東京都千代田区/以下、JPF)を含む「全国災害NPOセンター【JVOAD】準備会(仮称)」※は、2015年3月14日(土)~18日(水)宮城県仙台市で開催される「第3回国連防災世界会議」期間中、一般公開のパブリック・フォーラムにて、3月15日(日)『 [全文を読む]

自民党“震災政治利用“の本音を憲法学者・小林節が暴露!「自民党議員から『これで改憲の入り口が』と連絡」

リテラ / 2016年04月22日22時00分

しかし、災害時の原発対策を怠り、こんなときに物資輸送で政治パフォーマンスを行うことを批判するのは当然だろう。むしろ、震災を政治利用しているのは、ほかでもない安倍政権だ。 現に、地震発生の翌日には、菅義偉官房長官が緊急事態条項について、「今回のような大規模災害が発生したような緊急時に、国民の安全を守るために国家や国民がどのような役割を果たすべきかを、憲法に [全文を読む]

第6回アジア防災閣僚会議 災害リスク軽減対策に子どもの声や権利を反映するよう提言

PR TIMES / 2014年06月25日16時25分

災害の50%が集中するアジアの子どもたち1,000人の声ー【2014年6月24日 タイ バンコク発】タイ バンコクで開催中の第6回アジア防災閣僚会議で24日、アジアの子どもたちの代表が、アジア各国政府に対し、自分たちは災害のただの被害者ではなく、強靭で持続可能な未来を築くために重要な役割を担う存在であることを訴えました。2015年までに、毎年およそ1億7 [全文を読む]

夏休み自由研究にも良さそう! 国宝・重文がめじろ押しの「空海と高野山の至宝」展

OVO [オーヴォ] / 2017年08月14日14時12分

実は高野山に建っているお寺も歴史の中で何度か火事や災害にあっています。しかしそこからの復興を経て現在に至っていますので、東北と高野山には“復興”という共通のキーワードがあるのです。 また、ご存じのとおり高野山には多くの戦国武将の墓石や供養塔がありますが、伊達政宗をはじめとする歴代の仙台藩主も高野山に供養塔が作られているという縁もあります。さらには、宮城県人 [全文を読む]

技術だけでなく飛行モラルも徹底指導、操縦士不足を解消 東北初 屋内ドローンスクール開校 3月13日より、体験コース無料キャンペーンも開始

DreamNews / 2017年03月08日17時30分

宮城県をはじめとする東北地方は、建設業や農林業が盛んであるほか、行方不明者捜索、災害などの救助支援、被害調査など、産業用ドローンの実用が多く求められています。『ドロースクールジャパン仙台若林校』では、完全な初心者からスキルアップまで、目的に合わせた座学・実技の各コースを用意しており、修了者はDPAの認定資格を取得することができます。ドローンの限りない可能性 [全文を読む]

旅行者の潜在的なニーズを発掘する観光プロモーション動画制作のために、専任パイロットが操縦する「ドローン空撮サービス」を開始【株式会社ファナティック】

DreamNews / 2016年10月20日16時00分

▼ドローン空撮サービス(動画・静止画の撮影):https://www.timiddroneteam.com/service/shooting/ ■用途に応じたさまざまな機体を、トラブルに備え2機体制でご用意 新しくスタートした「ドローン空撮サービス」では、災害調査で使われる軽量な機体や、各種センサーにより安定した長時間飛行が可能な機体など、用途に合わせた [全文を読む]

9月1日は防災の日!災害への備えは済んでいますか?防災用品がお得な期間限定セール開催中

PR TIMES / 2016年09月01日14時17分

災害に遭う前に身の安全・生活を守るアイテムを用意しましょう。アイリスオーヤマ株式会社(本社:仙台市、代表取締役社長:大山 健太郎)のグループ企業である株式会社アイリスプラザ(宮城県仙台市青葉区中央2丁目1-7 アイリス青葉ビル TEL:0120-323-410)では、9月1日の「防災の日」に合わせて期間限定で防災用品がお得なセールを開催中。[画像1: ht [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】櫻井翔 織田信成の言葉に唸る「なかなか言える人少ない」

TechinsightJapan / 2016年03月02日20時58分

特別番組『東日本大震災から5年 櫻井翔×池上彰 教科書で学べない災害』では噴火の可能性が指摘される“富士山”を池上キャスターが現地取材、櫻井キャスターは東日本大震災で津波に遭った人々にインタビューした。そんななかで、日本ではこれまでも歴史に影響を与える大震災が何度も起きたことに触れるとゲストの織田信成が口を開いた。 2011年に東日本大震災が発生した3月1 [全文を読む]

SmartEyeglass等のウェアラブルデバイスや震災アーカイブデータを活用した被災地観光・防災教育ツアー『AR HOPE TOUR in Sendai』開催のお知らせ

PR TIMES / 2016年02月23日17時20分

3/12『AR HOPE TOUR in Sendai』開催のお知らせ株式会社ディー・エム・ピー(宮城県仙台市 代表:小林 篤信 以下 dmp)と東北大学 災害科学国際研究所(以下、IRIDeS)は2015年3月に実施した被災地観光ツアー「NATORI AR HOPE TOUR ※1」をベースに次世代型観光・防災・減災ソリューションの事業開発を目指し、実証 [全文を読む]

『24時間テレビ40 愛は地球を救う』協賛のお知らせ

PR TIMES / 2017年08月10日11時00分

サンスター24時間テレビ特設WEBサイト URL http://jp.sunstar.com/sunstar24h/ 【番組概要】 ●番組名 24時間テレビ40「愛は地球を救う」 ●主催者 日本テレビなど全国31局 ●放送日 2017年8月26日(土)18時30分~27日(日)20時54分放送予定 ●テーマ 告白~勇気を出して伝えよう~ ●出演者 メイン [全文を読む]

第6回「アジア学生交流環境フォーラム(ASEP)」を日本にて開催~アジア8カ国の大学生が、フィールドワークを通じ生物多様性について学びます~

PR TIMES / 2017年07月27日11時04分

また、東北大学災害科学国際研究所においては、史料保全修復体験と減災について学びます。さらに、省エネ・節電、地域と連携した防災、生物多様性等に配慮した次世代エコストア「スマートイオン」店舗のひとつ(イオンモール幕張新都心)を視察します。期間中のフィールドワークを通じ、被災地が抱える環境や生態系の問題を考えるとともに、防災や災害後の地域 再生についての理解を深 [全文を読む]

プロドローン社製全天候型災害対策用ドローン“PD6E2000-AW-CJ1”を発売 キヤノン製多目的カメラ「ME20F-SH」を搭載し夜間等の暗所撮影に対応

PR TIMES / 2017年04月04日13時36分

キヤノンマーケティングジャパン株式会社(代表取締役社長:坂田正弘、以下キヤノンMJ)は、株式会社プロドローン(代表取締役社長:河野雅一、以下、プロドローン社)が開発した、キヤノン製超高感度カメラ「ME20F-SH」搭載の災害対策用ドローン“PD6E2000-AW-CJ1”を2017年7月に発売します。[画像1: https://prtimes.jp/i/1 [全文を読む]

[Japan In-depth 編集部]【日本の減災力を世界に広めよう】~世界防災ジュニア会議開催さる~

Japan In-depth / 2015年03月15日15時03分

東日本大震災を機に、避けられない大規模災害にどう向き合っていくべきか、考え始めたのは大人だけではない。 仙台市で14日に開催された世界防災ジュニア会議には、高校生を中心におよそ400人が参加した。会議を運営するのも、高校生と大学生。子どもたちの目線で災害への備えや被害を少しでも抑える為の知識や知恵を考える会議だ。会議では、防災や減災に関する優れた製品やシス [全文を読む]

【東日本大震災から6年】災害への対策はお済みですか?アイリスプラザは防災対策サポートポイントで皆様を応援します。

PR TIMES / 2017年03月13日19時48分

東日本大震災や平成26年8月豪雨、平成28年熊本地震など災害が多い日本では、防災対策が必須となっております。アイリスオーヤマ株式会社(本社:仙台市、代表取締役社長:大山 健太郎)のグループ企業である株式会社アイリスプラザ(宮城県仙台市青葉区中央2丁目1-7 アイリス青葉ビル TEL:0120-323-410)では、期間中、対象の防災用品を5,000円以上ご [全文を読む]

6つの衝撃映像で振り返る東日本大震災の真実 ― 後世に伝えたい津波の恐ろしさ

tocana / 2017年03月10日13時00分

東北大学災害科学国際研究所は、震災発生時に撮影された映像を地図上で検索できるシステム「動画でふりかえる3.11 ―東日本大震災公開動画ファインダー―」をインターネット上で公開した。ネット上に散在する地震や津波の脅威を地図上で検索し、振り返ることを容易にするための試みだ。今後の防災対策として、教訓を得られそうな動画を紹介したい。 この検索システムに収められて [全文を読む]

相次ぐ災害に「大仏建立を!」の声が…そんな簡単に大仏って造れるの?

週プレNEWS / 2015年10月27日06時00分

今年も日本列島は多くの災害に見舞われているーー。 阿蘇山、桜島、口永良部島などでは大規模な噴火が続発。桜島では噴火警戒レベル4(避難準備)まで達し、さらに阿蘇山中岳の第1火口の大噴火では約60キロ離れた福岡県筑後市でも降灰が確認されたほどだ。 また、首都圏に近い箱根周辺でも観測史上に例をみない頻度で群発地震が発生するなど、まさに日本列島が揺れに揺れた。 天 [全文を読む]

快適な移動式仮設トイレ「おりひめトイレ」が、「日本トイレ大賞」が女性活躍担当大臣・男女共同参画担当大臣賞を受賞

PR TIMES / 2015年09月05日10時22分

その一環として創設された「日本トイレ大賞」は、快適なトイレ空間、国際貢献・災害対応といった活動などの事例を広く紹介し、ジャパン・トイレ・チャレンジに向けた機運をさらに盛り上げるべく、トイレ空間やトイレに関する活動等の好事例を公募し、特に優れた事例を表彰する制度です。全378件の応募から、28件が選ばれました。 なお、日本のトイレ文化・技術力を世界に発信す [全文を読む]

女性や子どもにもやさしい、移動式仮設トイレ「おりひめトイレ」が「日本トイレ大賞」女性活躍担当大臣・男女共同参画担当大臣賞を受賞

PR TIMES / 2015年09月04日16時33分

「日本トイレ大賞」は、快適なトイレ空間、国際貢献、災害対応といった活動などの事例を広く紹介し、「ジャパン・トイレ・チャレンジ」に向けた機運をさらに盛り上げるべく、トイレ空間やトイレに関する活動等の好事例を公募し、特に優れた事例を表彰する制度です。全378件の応募から、28件が受賞しました。 ■災害時や建設現場、野外イベントなどでもニーズが高まる女性向け仮 [全文を読む]

フォーカス