発言 西原理恵子に関するニュース

高須院長が提訴の大西議員、永田町でのトンデモ悪評…ウザい議員トップ3に

Business Journal / 2017年05月26日06時00分

提訴は大西議員の発言に対してですが、蓮舫代表はいわば「使用者責任」ということです。 高須院長は、ツイッターのフォロワーが18万を超え、事実婚のパートナーで漫画家の西原理恵子さんの作品にもよく登場されているため、ご存じの方も多いと思います。 美容外科のような医療機関は医師が常駐していないエステティックサロンとは違って広告の規制が厳しく、「アンチエイジング」や [全文を読む]

MX『5時に夢中』岡本夏生の降板にファンは「またか」と呆れ

しらべぇ / 2016年03月31日21時00分

降板理由については「インフルエンザの状態で番組に出演し共演者の佐々木健介が怒ったから」と報じられているものの、長年コンビを組んできた妻・北斗晶との蜜月関係を考えると、理由はこれまでの奔放な発言にあるのではとの声も。録 #gojimu 4月以降の続投がまちがいなく決まってたハズなのに(プレスリリース出てたからね)、土壇場にきての突然の降板って猛烈に不可解だよ [全文を読む]

「差別をやめてください」 高須克弥院長のネトウヨ発言に息子が苦言! 一方、恋人・西原理恵子は...

リテラ / 2015年10月20日12時00分

励まして下さった!嬉しい なう〉 ナチスは偉大である......企業のトップが堂々とこの発言。以前からナチスを正当化するような発言を繰り返してきた高須院長だが、今回のつぶやきも当然ながらすぐさま批判が起こった。が、その後も高須院長はナチス肯定を繰り出しつづけた。〈ナチスはがんばる女性の支援に積極的でした。スポーツも振興してました。僕は変わってません〉〈ナチ [全文を読む]

議員にCM批判された高須院長「政治家は名前連呼するだけ」

NEWSポストセブン / 2017年06月08日07時00分

5月17日、民進党の大西健介議員が美容医療の広告や勧誘に対して問題提起した際、「皆さん、よくご存じのように、“Yes!まるまる”と、クリニック名を連呼するだけのCMなど、非常に陳腐なものが多い」と発言。この発言が火種となって、高須さんは1000万円の損害賠償と毎日新聞に謝罪文の掲載を訴える裁判を起こした〉 「陳腐な広告だ」って言われたのが、頭にきたんですよ [全文を読む]

ミッツが吉田沙保里の涙に「シラけた」発言で「5時に夢中!」をリストラ!?

アサ芸プラス / 2016年08月27日17時59分

同日17時から放送された「5時に夢中!」(TOKYO MX)でもこの話題が取り上げられたが、驚くことにミッツ・マングローブから吉田選手の涙を侮辱するような発言が飛び出してしまった。 まず、司会のふかわりょうが「泣きました」と発言すると、番組アシスタントのミッツは驚いたように「泣きましたか! 心がキレイなんですね」と嫌味たっぷり。続いて「私は涙が出なかった。 [全文を読む]

高須院長のネトウヨ発言に恋人・西原理恵子がクレームをつけていた! でも理由は自分の漫画が売れなくなるから

リテラ / 2015年11月14日08時00分

いったい、西原氏は"ネトウヨ彼氏"のことをどのように受け止めているのか、筆者含め心配している愛読者は少なくなかったが、ついに、この"サイバラは高須のネトウヨ発言をどう思ってるのか問題"を高須氏本人が言及した。「僕の彼女の西原理恵子のところには「高須の彼女だから、もう、おまえの漫画は買わない」とか、安保法制反対派から、ものすごいたくさんツイートが来たようです [全文を読む]

高須克弥院長「蓮舫代表を提訴する」 西原理恵子先生の「ダーリンは72歳」にて顛末が描かれる!

ガジェット通信 / 2017年06月09日22時45分

民進党の大西健介衆議院議員の、美容外科CM等についての発言に対し提訴を行い、先日裁判日程についてツイートを行った高須クリニックの高須克弥院長。 参考記事:高須院長「傍聴に来てね。聴くのは国民の権利だからね」 蓮舫代表らとの裁判日程をツイート http://getnews.jp/archives/1773666[リンク] 高須院長と交際中の漫画家・西原理恵子 [全文を読む]

蓮舫代表を提訴した高須克弥院長との”バカップル漫画” 西原理恵子先生の「ダーリンは70歳」が『Amazon』で92%オフ!

ガジェット通信 / 2017年05月27日07時05分

5月17日に、民進党の大西健介衆議院議員が国会にて「YES!高須クリニック」のフレーズでおなじみ高須クリニックのCMに対し、侮辱ともとれるような発言を行った。これに対し、高須クリニックの高須克弥院長は大西議員と蓮舫代表を提訴する意向を明らかにし、ネット上は騒然となる。 参考記事:高須克弥院長が「蓮舫の戸籍謄本をGET可能に」のネット記事をツイートして大反響 [全文を読む]

マンガで観光PRのハズが自虐的過ぎて行きたくなった! 「高知×鳥取 まんが王国会議2015 in AKIBA」

おたぽる / 2015年10月29日23時00分

登壇したVOCALOID・鏡音リン、鏡音レンの声などで知られる鳥取市出身の声優・下田麻美は、鳥取県の特徴として「街ですぐ友達に出会う」「走っている軽自動車が誰の家のものか見ただけでわかる」と発言。「週刊モーニング」(講談社)で『グラゼニ ~東京ドーム編~』を連載中のマンガ家・アダチケイジ(米子市出身)は「高校生活の3年間、ラクビーをしていたが、ずっと殴ら [全文を読む]

『5時に夢中!』卒業から1カ月半......"逸見家のドラ息子"逸見太郎はいま

日刊サイゾー / 2012年05月25日08時00分

ニュースや世相を歯に衣着せぬ過激発言で一刀両断する攻めの姿勢が支持され、業界関係者や新宿二丁目界隈の視聴率が高いことでも知られる。 そんな同番組の"5代目メインMC"を務め、今年3月末で卒業となった逸見太郎。アナウンサー・司会者として生前、絶大な人気を誇った逸見政孝を父に持ち、その裕福な環境から「逸見家のドラ息子」と揶揄されることも多かった彼が、この番組で [全文を読む]

語っていいとも! 第40回ゲスト・MEGUMI「水着でバンジーした女とか地球上に何人いるんですか!?」

週プレNEWS / 2017年05月14日12時00分

グラビア隆盛の時代に巨乳グラドルとしてブレイクすると、TVのバラエティでも奔放なキャラと大胆な発言で人気に。08年、Dragon Ashのボーカル・降谷建志と結婚・出産後も精力的に活動し、現在は女優としても意欲的にドラマ・舞台へ出演。 そんな彼女のこれまでの歩みと素顔とは? 多忙な合間を縫って、TV局の楽屋でお話を伺うとーー。(聞き手/週プレNEWS編集 [全文を読む]

清水富美加の出家とブラック批判、芸能事務所の透明化問題|やまもといちろうコラム

デイリーニュースオンライン / 2017年02月17日11時50分

「仕事放置して逃走しちゃいかんがな」と坂上忍(49)がテレビで吠えれば、『情報ライブ ミヤネ屋』(読売テレビ)でも井上公造(60)が出てきて芸能事務所側を擁護する発言に終始します。とはいえ、そもそも電通で女性社員が自殺してしまった事件のときには「仕事なんか放り出せ。自分の命の方が大事だ」と公言していた人もいたわけで、いざ自分の身の回りで無茶をやる芸能人を見 [全文を読む]

倉田真由美、「お前が言うか!」の違和感

NewsCafe / 2016年09月26日13時13分

違った意味で変わった夫婦生活をしている倉田が、三田と橋之助夫妻に注文を付けるのはやはり違和感があるというか…」 デスク「いや、倉田って漫画家、西原理恵子(51)の作品を見て、自分にも描けると思ったていうんだけど、その西原は『あんたの進んでる先に私はいないよ』というくらい倉田の漫画を認めていない」 記者「ですよね…」 デスク「一橋大卒という漫画家にしては高学 [全文を読む]

富裕層でネトウヨが増殖中! あの高須院長も「中国機撃ち落とせ」「ヒトラーは無私の人」と暴言連発

リテラ / 2015年08月22日12時00分

このような高須院長の発言にネトウヨたちは歓喜して応援コメントを送っているが、〈高須氏はネトウヨの若僧とTwitterで絡むのが趣味なんだ〉と揶揄された際には〈それは違う!わしがネトウヨである〉と堂々と自ら宣言まで行っているから恐れ入る。 [全文を読む]

高須院長 挑発する中国に対し「いまはやる時期」の真意は?

NEWSポストセブン / 2015年06月06日07時00分

中国に対して、攻め込むべき時期なんじゃないの?西原:これまたすごい発言。「いまはやる時期」って(笑い)。高須:まあ、本当に攻めちゃうのは問題あるけど、状況的にはこっちのほうが有利だってことだよ。だって、太平洋沿岸のアジア諸国は基本的に反中国で、中国包囲網ができてるわけでしょ。台湾、ベトナム、フィリピン、インドネシア、そして日本を同時に相手して中国が勝てるは [全文を読む]

高須クリニック、「意味不明」と話題のCM、その狙いと秘密とは?高須院長に聞いた

Business Journal / 2014年04月27日01時00分

高須院長は、一医師という枠にとらわれずメディアなどを通じて積極的に発言を行うことでも知られており、前クール(1~3月期)の連続テレビドラマ『明日、ママがいない』(日本テレビ系)のスポンサーCM放送自粛騒動の際には自らスポンサーに名乗りを上げるなど、世間を賑わせることもしばしばだ。 そんな高須クリニックは、高須院長が出演するユニークなテレビCMが話題を呼ぶこ [全文を読む]

「OL」「熱狂」はNG! 最新テレビ放送禁止用語に見る、言葉狩りの脅威

サイゾーウーマン / 2013年07月01日13時00分

また昨年の3月にはTOKYO MXの人気番組『5時に夢中!』で漫画家・西原理恵子が女性器の俗称「まんこ」を生放送中に発言したとして番組をクビになった。この件で同局に対して不満を持った高須クリニック院長・高須克弥が、番組のスポンサーを下りるという騒動にまでなっている。 これらの件はさすがに問題視されても仕方がないが、テレビの現場からは、過敏になる一方の差別 [全文を読む]

フォーカス