防災 福岡県に関するニュース

『消防団を中核とした地域防災力充実強化大会』 実施のお知らせ

PR TIMES / 2014年05月21日18時45分

公益財団法人日本消防協会は、「消防団を中核とした地域防災力の充実強化に関する法律」の成立に伴い、その法律の趣旨の理解を深め、また国民運動的な盛り上がりを進めたく、8月29日(金)に『消防団を中核とした地域防災力充実強化大会』を実施いたします。 ○大会趣旨 昨年の臨時国会で「消防団を中核とした地域防災力の充実強化に関する法律」が成立しました。 これは、地域防 [全文を読む]

スマートフォン向け行政情報アプリ「マチイロ」における防災冊子の配信、70自治体を達成

PR TIMES / 2016年10月28日14時01分

オフライン閲覧モードで通信環境によらず閲覧が可能自治体に特化したサービスを展開する株式会社ホープ(本社:福岡県福岡市、代表取締役社長:時津孝康、証券コード:6195、以下「当社」)は、スマートフォン向け行政情報アプリ「マチイロ」における防災冊子を配信する自治体数が、2016年10月28日をもって70自治体に達しましたことをお知らせいたします。[画像1: h [全文を読む]

~V-Lowマルチメディア放送を活用した防災情報配信~宗像市が“日本初”の試験導入を開始加賀ハイテック 防災ラジオMéoSound VL1を採用

DreamNews / 2015年09月28日17時00分

加賀電子株式会社は、本年より新しく始まるV-Lowマルチメディア放送を活用した災害情報配信(V-ALERT)を宗像市(福岡県宗像市 市長 谷井博美)が全国で初めて試験的に導入開始することにともない、当社子会社の加賀ハイテック株式会社から発売している防災ラジオ(MéoSound VL1 *2)が受信専用ラジオとして採用されたことをお知らせいたします。2015 [全文を読む]

平成29年7月九州北部豪雨の「被災状況マップ」公開

@Press / 2017年07月11日17時30分

狭域防災情報サービス協議会(所在地:埼玉県さいたま市、理事長:須藤 三十三、略称:MMDIN)は、平成29年7月5日より降り続いた豪雨により甚大な被害が発生した九州北部地域において、特に被害が大きかった福岡県朝倉市、大分県日田市を中心とした地域の被害状況を俯瞰的に把握することができる「被災状況マップ」の作成と公開を7月11日に行いました。 今回公開した「被 [全文を読む]

【JAF福岡】平成27年度福岡県・福岡市 合同総合防災訓練に参加しました

PR TIMES / 2015年06月22日10時19分

地域防災体制の一翼を担うために JAF福岡支部は、平成27年度 福岡県・福岡市合同総合防災訓練に参加しました 一般社団法人 日本自動車連盟(JAF)福岡支部(支部長 太田 憲男)は平成27年5月31日(日)、福岡県警訓練場跡地(福岡市東区奈多)を主会場として開催された「平成27年度 福岡県・福岡市 合同総合防災訓練」に参加しました。 [画像1: http: [全文を読む]

備蓄型仮設トイレ/試作品『ほぼ紙トイレ』本日(9月1日)完成

PR TIMES / 2017年09月01日18時56分

災害と防災9月1日は「防災の日」。この日を含む1週間(8月30日~9月5日)は「防災週間」である。毎年この時期に全国各地で防災訓練や防災意識を高め、防災知識を普及・啓発するための行事等が行われている。「自然災害」というと、昨年2016年4月気象庁震度階級では最も大きい震度7を観測した熊本地震。また今年7月福岡県から大分県にかけて観測史上最も多い記録的な雨量 [全文を読む]

防災の日 やってみよう!大雨防災訓練

tenki.jp / 2017年09月01日15時07分

9月1日防災の日。この夏は雨のニュースが多い年となりました。地震・津波・火事に比べると、大雨に対する防災訓練はまだ少ないのではないでしょうか。「大雨災害」といっても、様々な事象があり、それぞれ対策や避難方法が異なります。しっかりと理解して、万が一の時に行動できるようにしましょう。「平成29年7月九州北部豪雨」朝倉市杷木林田地区のようす(2017年7月8日撮 [全文を読む]

issue+design、都市の創造性を測定する「創造都市INDEX」を開発─全国8,800人を対象に21都市で調査

DreamNews / 2016年03月09日14時30分

生活環境40項目のうち、影響力の高い項目トップ5は、1位:美術館・博物館、2位:ナイトスポット、3位:商店街・中心市街地、4位:防災の施設・制度、5位:歴史遺産、でした。 都市の創造性を高める生活環境項目 トップ51位:美術館・博物館(0.4848)2位:ナイトスポットの質と量(0.4403)3位:商店街・中心市街地(0.4349)4位:防災の施設・制度( [全文を読む]

九州地方に残念注意報!「災害対策意識が低い県民」ワースト2位鹿児島…1位は

WooRis / 2015年09月05日15時00分

大きな被害をもたらした東日本大震災から4年以上が経過し、防災意識が薄れている人も増えているといいます。 あなたは、ご家庭での防災対策に自信がありますか? 『WooRis』の「9月1日は防災の日!万全な人はわずか3%…“お金をかけずに揃える”防災グッズ」では、万全な対策を講じている人は、わずか3%しかいない現実をご紹介しました。 一方、『水を考えるプロジェク [全文を読む]

九州北部豪雨:農地復旧、NPO頼み 補助向け調査進まず

毎日新聞 / 2017年09月07日23時03分

九州大の朝廣和夫准教授(緑地保全学)は「農地は、農家の生活の場であり、防災機能や美しい景観なども提供するため、単なる営利性では片付けられない面がある。NPO任せではなく、自治体が調整役となって被災農家とボランティアをつなげるような仕組み作りが必要だ」と話している。【青木絵美】 福岡県朝倉市では、被災した農地などの農業施設の被害確認に時間がかかっている。3 [全文を読む]

1本1万円の「流木」がなぜ“売れる”のか

プレジデントオンライン / 2017年08月12日11時15分

また、ウッドキャンドルを防災や山森について考えるムーブメントにつなげたい。たとえば年に1度、非常食と一緒にウッドキャンドルを燃やして防災について話しあい備える、といったことを定着させたい。需要が増えれば全国の間伐材がウッドキャンドルになる。日本の材木問題にも意識が向けられたらという思いです。まだまだやれることがたくさんあります」(里川さん) 情けを乞うので [全文を読む]

白島国家石油備蓄基地における総合防災訓練の実施について

PR TIMES / 2017年08月02日09時51分

JOGMEC(本部:東京都港区、理事長:黒木啓介)が国から委託を受けて管理している白島国家石油備蓄基地(福岡県北九州市、以下「白島基地」)において、7月20日、若松海上保安部と合同で総合防災訓練が実施されました。[画像1: https://prtimes.jp/i/12624/288/resize/d12624-288-916965-0.jpg ] 本訓練 [全文を読む]

「プレミスト天神赤坂タワー」概要決定(ニュースリリース)

PR TIMES / 2017年04月27日11時28分

本物件は大名エリア最高層(※1)の分譲マンションとして、防災面では制振構造(※2)を採用。各種「ラウンジ」や「ゲストルーム」、「フィットネスルーム」の設置をはじめ、日常生活をサポートするコンシェルジュも配置。地震等の災害時に備えて、防災備品も設置します。 分譲マンション「プレミスト天神赤坂タワー」は、九州最大の商業集積地 天神を生活圏とする、防犯・防災[全文を読む]

都築学園グループ×ハワイ大学 包括的協力提携を締結

PR TIMES / 2016年11月02日09時31分

日本は「火山大国」でありながら防災体制は弱体化し、継続的な観測・研究が不可欠にもかかわらず研究者も不足しているのが実状です。 今回の提携では、ともにその脅威と向き合い、素晴らしい自然を保護・継承していく次世代を育成するべく、火山研究をはじめ、幅広い学問領域における人材育成を目標としたカリキュラムを構築・提供することを目的としています。 ■今後について これ [全文を読む]

無線マルチホップシステム有する国産ベンチャーKpnetworks、福岡県が整備する防災公衆無線LANにクラウド管理型アクセスポイント導入

PR TIMES / 2016年06月06日09時13分

無線マルチホップシステム「KPWL-0210」で公衆無線LAN環境整備に貢献 Kpnetworks株式会社(本社:東京都港区芝4丁目5-11 芝プラザビル10F、代表取締役社長:山本直延、以下Kpn)は、福岡県が整備する防災公衆無線LAN「福岡防災フリーWi-Fi」事業に無線LANアクセスポイント製品を導入した。福岡県は7カ所に合計98台のアクセスポイント [全文を読む]

豪雨での避難時 長靴はNG、排水溝を塞いでおくべき

NEWSポストセブン / 2017年07月23日07時00分

防災・危機管理アドバイザーで防災システム研究所所長の山村武彦氏が語る。 「濁流は短時間で押し寄せます。もはや“降ってからでは遅い”と考えるべきです。気象庁は5日ほど前から『警報予告』を出しますので、その時点で避難に向けて備えましょう。各市町村が発表しているハザードマップで氾濫の危険がある河川や土砂災害の恐れのある区域を把握しておき、警報予告が出たら早めに、 [全文を読む]

日本で新型耐震構造を研究する重慶出身の男性―中国メディア

Record China / 2017年01月28日22時40分

四川大地震の後、孫さんは何度も帰国して復興事業に参加し、震災後の防災、復興などのさまざまな面で貢献してきた。そして、日本の耐震技術を中国の同業者に紹介して来た。また、日本で地震を専門に研究する孫さんは日中の耐震技術者の育成プロジェクトにも参加しており、何度も北京や上海、西安、ウルムチなどに足を運び、防災・救助の研修も行ってきた。 孫さんは現在、西南交通大 [全文を読む]

3世代で参加可能!国内最大級の体験型“防災”イベント 全国9地区11会場のイオンモールで9月4日から開催

@Press / 2016年08月31日13時30分

みんなの防災プロジェクト実行委員会(一般社団法人 危機管理教育研究所、特定非営利活動法人 プラス・アーツ ほか)では、体験を通して防災意識の向上を図るイベント「みんなの防災+ソナエ」を2016年9月4日(日)から11月27日(日)にかけて、全国9地区11会場のイオンモールで実施します。より多くの人たちに大災害のソナエをしてほしいという願いのもと、気象予報士 [全文を読む]

政治山、「情報ネットワーク法学会 第15回研究大会」に登壇 ~インターネット投票研究会の分科会でネット選挙に向けた展望をセッション~

DreamNews / 2015年11月27日13時30分

[プログラム名称] 第9分科会:インターネット選挙に向けた展望[日時] 2015年11月29日(日) 15:40~17:10[会場] 北九州国際会議場 2階22会議室 福岡県北九州市小倉北区浅野3丁目9-30 <アクセス>JR小倉駅徒歩約5分[研究会] インターネット投票研究会[主査] 湯淺墾道氏(情報セキュリティ大学院大学教授)[登壇者] 河村和徳氏(東 [全文を読む]

パイプドビッツ総合研究所、「1万人ニーズ調査」第六弾「地域観光の振興政策の分析レポート」を会員限定で公開

DreamNews / 2015年06月25日11時30分

▼パイプドビッツ総合研究所 調査レポート https://pi-pe-ri.jp/research/ (※1)観光庁「訪日外国人消費動向調査」平成26年1月~12月の集計結果をもとに分類 ・上位10県:東京都、大阪府、京都府、神奈川県、千葉県、福岡県、愛知県、兵庫県、北海道、奈良県 ・下位10県:島根県、徳島県、高知県、福井県、岩手県、鳥取県、宮崎県、山 [全文を読む]

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