ピアフ 大竹しのぶに関するニュース

大竹しのぶ 紅白で大反響の『愛の讃歌』を遂に配信開始へ

dwango.jp news / 2017年03月21日11時16分

『愛の讃歌』は、大竹主演の舞台「ピアフ」で披露され話題を呼んでいたが、2011年の初演以来、本楽曲は舞台のみで歌唱され、音源という形では存在しなかった為に本楽曲の正式音源化を求める声は止む事が無かった。今回、紅白歌合戦での大きな反響にも応える形で遂に音源化が決定。「聴く舞台」とも言える『愛の讃歌』が遂に配信でリリースされる事になった。 また、これに伴いレ [全文を読む]

エディット・ピアフの半生を新たな視点で描いた舞台『ピアフ~私は何も後悔しない~』いよいよ開幕

okmusic UP's / 2016年12月22日18時00分

12月19日に生誕101周年を迎えた、フランスを代表するシャンソン歌手エディット・ピアフの人生を描いた舞台『ピアフ~私は何も後悔しない~』が、12月24日(土)~27日(火)まで東京芸術劇場シアターウエストで上演される。【その他の画像】Edith Piaf『ピアフ』といえば、加藤登紀子、大竹しのぶ、安蘭けいなど、錚々たる顔ぶれが演じ、歌ってきたが、今回上演 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】伊礼彼方と横田栄司の笑顔に「なんか兄弟みたい!?」

TechinsightJapan / 2016年03月01日19時50分

舞台『ピアフ』の合間に撮った伊礼彼方と横田栄司のツーショットに、関係者も「なんか兄弟みたい!?」と驚きを隠せない。両者は6月8日から始まる舞台『あわれ彼女は娼婦』でも共演が決まっており、ますます活躍しそうだ。 大竹しのぶ主演舞台『ピアフ』の2016年公演が開催中だ。2月26日、キャストの伊礼彼方と横田栄司が舞台裏の廊下にて肩を組む姿が『伊礼彼方 kanat [全文を読む]

大竹しのぶ、紅白で反響を呼んだ「愛の讃歌」が配信開始

Entame Plex / 2017年03月21日12時00分

「愛の讃歌」は、大竹主演の舞台「ピアフ」で披露され話題を呼んでいたが、2011年の初演以来、本楽曲は舞台のみで歌唱され、音源という形では存在しなかった為に本楽曲の正式音源化を求める声は止む事がなかった。 今回、紅白歌合戦での大きな反響にも応える形で、満を持して音源化が決定。“聴く舞台”とも言える「愛の讃歌」が遂に配信でリリースされる事になった。また、これ [全文を読む]

【紅白】大竹しのぶ「とうとう来たなと」紅白初舞台に意気込み!

Smartザテレビジョン / 2016年12月30日00時29分

大竹が披露するのはエディット・ピアフの名曲「愛の讃歌」。これまで舞台で大竹が幾度となく主演してきた演目「ピアフ」の中に登場する一曲だ。リハーサルでは大輪の花の映像をバックに、朗々と歌い上げてみせた。 囲み取材で、初出場の感想を聞かれた大竹は「とうとう来たなという感じです。出演が決まったときは、私自身も驚きましたが、周りの反響がすごかったです。発表になった [全文を読む]

PUFFY、桐谷健太など「紅白」初出場のさまざまな裏事情

NEWSポストセブン / 2016年12月05日16時00分

美輪さんは長年、フランスのシャンソン歌手であるエディット・ピアフを舞台で熱演し、紅白では何度もピアフの『愛の讃歌』を歌ってきました。最近、大竹さんもピアフの舞台に挑戦していて、『愛の讃歌』が大好評なんです。順当な当選ですよ」(前出・記者) 会見でサプライズ発表されたのがAKB48の「紅白選抜」。総勢300人超のAKB48グループから、視聴者の投票で選ばれた [全文を読む]

ピアフ熱演大竹しのぶ 何才になっても仕事も恋も現役との評

NEWSポストセブン / 2016年02月17日07時00分

ピアフという人間が生まれ、死んで、残したものを今、(観客に)渡したいんです」 2月6日、大竹しのぶ(58才)は主演舞台『ピアフ』の会見で目をキラキラとさせながらそう決意を明かした。 『ばら色の人生』『愛の讃歌』などを歌い、47才という若さでこの世を去ったシャンソン歌手、エディット・ピアフ。仏・パリの貧民街で生まれ、幼少期は経済的な理由から親族をたらい回し [全文を読む]

「近くで顔を見て驚愕…」紅白舞台裏で“衝撃的劣化”をみせたアーティスト3人とは?

tocana / 2017年01月06日09時00分

主演舞台『ピアフ』で披露した『愛の讃歌』を歌ったが、「かつては歌手をしていた時期もあった大竹ですが、リハではまったく声が出ておらず、『本番は大丈夫なのか?』と記者たちの間で不安視されていました。それでも囲み取材では『芝居で歌っているのか、自分が歌っているのかわからない』と本人はいたってマイペースでしたが……」(週刊誌記者)。 最後は一昨年6月の出産を経て、 [全文を読む]

「私の十八番やないか!」大竹しのぶ『紅白』で「愛の讃歌」に和田アキ子が……

日刊サイゾー / 2016年12月27日11時00分

言わずと知れた“シャンソンの女王”エディット・ピアフの代表曲。大竹は舞台でピアフ役を演じたことがあり、過去のインタビューで「20代のころ(他人に気づかれないように)シャワーを浴びながら大きな声で『愛の讃歌』を歌って助けられました」と話すほど、同曲への思い入れは深い。 そんな中、ひとり悔しがっているのが、紅白落選した“大御所”和田アキ子だという。芸能プロ関 [全文を読む]

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