黒田博樹 菊池涼介に関するニュース

【プロ野球】各球団が警戒? 荒れ球・藤浪晋太郎のこれまでの“デッドボール”を振り返る

デイリーニュースオンライン / 2017年04月08日17時05分

■レジェンド・黒田博樹が激怒 2015年4月25日の広島戦。2回裏、1死一塁でバッターは黒田博樹でバントの構え。1球目はヒザ元へのストレート、2球目は頭付近のボールで黒田をのけ反らせた。藤浪も帽子を取って謝ったが、なんと直後の3球目も黒田の腰めがけて一直線。これには黒田も激怒し、「なめとんのか!」とマウンド上の藤浪を一喝し、両軍がベンチから飛び出す事態に [全文を読む]

【プロ野球】《2016年カープ通信簿・野手編》神っていた今シーズンの総まとめ。ライターが独断でつけた通信簿

デイリーニュースオンライン / 2016年12月30日17時05分

40 倉義和 1試合:打率.000/0本塁打/0打点 通信簿:お疲れ様でした 雨天コールドとなったが、最後に黒田博樹とバッテリーを組んだことはファンにも本人にもよき思い出となった。 43 土生翔平 5試合:打率.125/0本塁打/0打点 通信簿:頑張りましょう(1) 遂に1軍デビューを果たしたが、爪痕は残せなかった…。 44 松山竜平 103試合:打率. [全文を読む]

【プロ野球】25年ぶりの優勝にもっとも貢献したのは誰? カープのMVPをガチ予想!

デイリーニュースオンライン / 2016年09月13日17時05分

また黒田博樹がMVP候補になり得る成績ではないことも新井の浮上要素だ。本来は黒田に入れようと思っていた記者の「男気ポイント」が新井に一手に集まる可能性は高い。 とはいえ、3位の投票が多そうだが、もしも菊池が最多安打を取り逃した場合、唯一のタイトルホルダーとして順位を大幅に上げそうだ。 中穴はジョンソン。投手陣の次点では野村祐輔(27歳)もいるが、14勝3 [全文を読む]

黒田博樹や柳田悠岐も 甲子園不出場組のプロでの活躍目立つ

NEWSポストセブン / 2015年08月12日16時00分

たとえば、今年オールスターに出場した全56選手のうち、柳田悠岐(ソフトバンク)、秋山翔吾(西武)、阿部慎之助(巨人)、黒田博樹、菊池涼介(ともに広島)など23選手は甲子園不出場組だ。特にパ・リーグは、28選手中14選手と半数が該当する。大谷翔平(日本ハム)、筒香嘉智(DeNA)、松井裕樹(楽天)などは甲子園出場歴があるものの、高校野球集大成となる3年の夏 [全文を読む]

広島カープ・黒田博樹はなぜ「“男気”復帰」に動いたのか?(2)復帰への障壁がなくなった?

アサ芸プラス / 2015年01月21日09時55分

それが野村監督や前田の一掃だったと‥‥」(球団関係者) [全文を読む]

【プロ野球】巨人をトラウマ級の3タテ。強すぎる広島! こうなったらあえて“アラ”を探してみた!

デイリーニュースオンライン / 2017年04月18日17時05分

(成績は4月13日時点) ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■黒田博樹の穴 なんといっても黒田の引退は手痛い。「精神的支柱」といったメンタル論はともかく、昨季10勝8敗のローテーション投手が1人抜けたのである。 さらには開幕戦で阪神を相手に4回途中7失点のノックアウトを食らったジョンソンも咽頭炎による体調不良で2軍落ちして [全文を読む]

恒例の広島カープ応援ラッピングトレイン、今年の車体にサインした選手は?

週プレNEWS / 2017年04月07日11時00分

今季は、昨年引退した“男気”黒田博樹投手の穴を埋めなければいけないが、2試合連続サヨナラ本塁打で緒方孝市監督に「神ってる」と言わしめた鈴木誠也外野手、先月行なわれたWBCで人気を急上昇させた菊池涼介内野手らが活躍。 さらには山本浩二元監督に「私が現役のときに彼女たちがいれば、もっと頑張れた」と言わしめた“カープ女子”の応援があれば、33年ぶりの日本一も夢じ [全文を読む]

民生とポルノがカープ語り!初対談がカープファンブックで実現

PR TIMES / 2017年03月17日12時31分

・鈴木誠也、菊池涼介、野間峻祥、新井貴浩らのインタビューを収録 ・あの歓喜の瞬間をもう一度! LOOK BACK 2016 SEASON ・受け継がれる赤い魂 廣瀬純、倉義和、そして黒田博樹など 発売日:2017年3月27日(月) 価格:926円+税 全国の書店(名古屋を中心とした主要書店、全国のプロ野球球団本拠地エリア)/インターネット書店/大手コンビ [全文を読む]

【プロ野球】いざ出陣! 侍ジャパンのカープ戦士・鈴木誠也、菊池涼介はWBCでも「神れる」のか!?

デイリーニュースオンライン / 2017年01月27日17時05分

■WBC第1回大会(2006年) 黒田博樹 左手人差し指の負傷により出場辞退 新井貴浩 2試合:打率.333(3打数1安打)/0本塁打/0打点 ■WBC第2回大会(2009年) 石原慶幸 1試合:打率.000(0打数0安打)/0本塁打/0打点 栗原健太 2試合:打率.000(3打数0安打)/0本塁打/0打点 ※村田修一の負傷により準決勝から追加招集 ■W [全文を読む]

広島の今季苦戦は必至か 主力出場のWBCも不安材料

NEWSポストセブン / 2017年01月27日07時00分

日ハムは糸井嘉男(35)ら主力の流出による得点力ダウン、楽天は24勝0敗という獅子奮迅の活躍を見せた田中将大(28)がヤンキースに移籍したのが原因でした」(スポーツ紙デスク) 昨シーズン、25年ぶりのリーグ優勝に沸いた緒方孝市監督率いる広島では、大黒柱・黒田博樹が引退。阪神、ロッテなどで活躍した評論家の遠山奬志氏は、今季の苦戦は必至と指摘する。 「黒田の存 [全文を読む]

広島カープ 1億円選手5人に増えるもハングリー精神健在

NEWSポストセブン / 2017年01月06日07時00分

精神的支柱であった黒田博樹が引退した2017年シーズンには不安もありそうだが……。 しかし、OB会長の安仁屋宗八氏は「去年だって前田健太(28、現・ドジャース)の15勝の穴をジョンソン(32)と野村(祐輔、27)が埋めた。今度は大瀬良大地(25)や福井優也(28)、岡田明丈(23)がなんぼでも埋めますよ!」と余裕綽々だ。 今オフは菊池涼介(26)が6000 [全文を読む]

【プロ野球】新井貴浩(広島)は781点。大谷翔平(日本ハム)は1268点。MVP投票の内訳をチェック!

デイリーニュースオンライン / 2016年12月05日16時05分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■セ・リーグはチームを牽引したベテラン・新井貴浩が受賞 【セ・リーグ/MVP投票獲得点数】 新井貴浩(広島):781点 菊池涼介(広島):429点 鈴木誠也(広島):365点 野村祐輔(広島):264点 筒香嘉智(DeNA):200点 ジョンソン(広島):119点 山田哲人(ヤクルト):1 [全文を読む]

加藤紗里「にわかカープ女子」露呈するもの前田敦子の名言で広島ファンを挑発

アサ芸プラス / 2016年12月01日17時58分

クライマックスシリーズを表す「CS」は「CSテレビ」の意味だとし、今季限りで引退した黒田博樹選手の写真に加藤は「それ、キクりん」とガチで即答。大ファンを自称し、キクりんと呼んでいる菊池涼介選手の顔すらわかっていなかったお粗末ぶりがバラされた。 さっそく加藤のインスタグラムには、コメントが殺到。「野球の基礎的なことも知らないで、よくカープ女子って言いきれるよ [全文を読む]

【プロ野球】広島ファンのライターが独断で各部門MVPを選出! 今年、最も「カープって」いた男は誰だ!?

デイリーニュースオンライン / 2016年11月11日17時05分

黒田博樹の先発3本柱がそろって2ケタ勝利。そのなかでも野村が最多勝、ジョンソンが沢村賞と甲乙つけ難いハイレベルな成績を残した。普通に考えれば、両投手のどちらかがMVPに輝く可能性は非常に高い。 しかし、筆者はセットアッパーのジャクソンをMVPに選びたい。ジャクソンはリーグ2位の67試合に登板し、防御率1.71。この快投がもたらした優勝への貢献度は計り知れな [全文を読む]

【プロ野球】《クローズアップ・広島コーチ陣》選手、監督だけじゃない! 広島を優勝に導いた1軍コーチ陣

デイリーニュースオンライン / 2016年09月27日17時05分

黒田博樹や新井貴浩、鈴木誠也に“キクマルコンビ(菊池涼介、丸佳浩)”などなど、賞賛される選手が多数出現し、緒方孝市監督も昨季とは打って変わっての大活躍だ。 こんな具合に選手や監督に注目が集まりがちだが、他球団ファンからは意外と注目されないのが1軍コーチ陣の存在。今回、そんなチームを築いた縁の下の力持ちをクローズアップして紹介しよう。 ※野球の見方が変わるス [全文を読む]

25年に1度の「神っている」最強カープを元監督2人が語る!テレビでは言えない徹底カープ分析。第二次黄金時代をカープコンビが切る!『広島カープの血脈』9/21発売!

PR TIMES / 2016年09月23日09時19分

花開いている」野村謙二郎伝統だけでなく、2016年優勝チームの黒田博樹選手。新井貴浩選手、菊池涼介選手、丸佳浩選手、鈴木誠也選手、野村祐輔選手といった主力選手の分析をはじめ、緒方監督の采配まで細かく分析。この1冊で広島カープの“伝統”と“今”その全てがわかる!【目次】はじめに 野村謙二郎Part1 強いチームのつくりかた 第1章 監督~その理念とマネジメン [全文を読む]

広島カープ「25年ぶりブッちぎりV」神ってる全裏話(2)MVP争いは新井が一歩リード?

アサ芸プラス / 2016年09月17日17時56分

C レジェンド黒田博樹が日米通算200勝を達成したシーズンでもあったけど、MVPが誰になるか、混沌としているらしいですね。打点王確実の新井貴浩か、守備貢献も含めた菊池涼介か、「神ってる」の鈴木誠也か、はたまたエースとなった野村祐輔か。野村謙二郎前監督は菊池を推している。MVPは野球担当経験5年以上の記者による投票ですが、関西の記者票を集めているのが、元阪神 [全文を読む]

【プロ野球】カープの“外様戦士”通知表! 真の“赤ヘル戦士”になれたのは誰だ!?

デイリーニュースオンライン / 2016年09月17日17時05分

黒田博樹や新井貴浩などの出戻り組、自前で獲得した外国人選手は除く) ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■一岡竜司 一岡竜司(投手/25歳) 23試合:1勝1敗1ホールド/防御率2.18 2014年、巨人にFA移籍した大竹寛の人的補償で広島にやってきた一岡。昨季、今季とケガが多く思うように投げられていないが、移籍初年度に大活躍 [全文を読む]

広島カープ「25年ぶりV」へのイケイケベンチ裏肉声!(2)ムードメーカーはキクマル

アサ芸プラス / 2016年09月10日17時56分

その役割を主に果たすのが、もう一人のベテラン・黒田博樹(41)だ。今季限りの引退が濃厚視されているが、“遺言”としてか、後輩たちに的確なアドバイスを送っているのだ。チームスタッフの一人が明かす。「伸び悩んでいた福井優也(28)に、『勝つことばかりにこだわるな。マウンドでは試合を作る意識を持て』との言葉を授けて意識を大きく変えさせました。福井が巨人戦で菅野と [全文を読む]

広島・新井貴浩「まさかの2000安打」までの爆笑ベンチ裏17年秘話

アサ芸プラス / 2016年05月14日17時56分

最終的に決断させたのが黒田博樹(41)の後押し。まだ黒田の広島復帰のニュースが表に出ていない時期でした」(球団関係者) アメリカから新井に電話をかけた黒田が「大丈夫だから戻ってこい」と声をかけたのだ。 チーム最年長野手ながら、後輩からイジられ放題。「本来なら2000安打達成が近づくとナーバスな話題には触れたくないものですが、菊池涼介(26)からは試合が終わ [全文を読む]

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