糸井嘉男 八木智哉に関するニュース

【プロ野球】過去には最下位→優勝→最下位も。優勝から最下位に急降下 or 最下位から優勝に急上昇した球団は?

デイリーニュースオンライン / 2017年03月10日16時05分

糸井嘉男(現・阪神)と八木智哉(現・中日)もトレードでチームを去った。さすがに戦力ダウンは避けられず2013年は最下位に。 ■楽天 2013年:優勝/2014年:最下位 2013年は絶対的なエース・田中将大が24勝0敗という驚異の成績で優勝に大貢献。しかし、その田中がポスティングでヤンキースに移籍した後の2014年は、最下位に沈んだ。 ■地獄から一転、天国 [全文を読む]

【プロ野球】高梨裕稔(日本ハム)が新人王を獲得! 歴代の“日本ハム発”新人王を総まとめ

デイリーニュースオンライン / 2016年12月13日16時05分

2013年に大型トレードで糸井嘉男(現・阪神)とともにオリックスへ移籍。翌年に戦力外通告を受けるが、トライアウトを経て中日に入団して現役続行中。 ■東京ドーム時代の新人王たち 正田樹(2002年) 9勝11敗/防御率3.45 プロ3年目の2002年にブレイクしたものの、NPBではこのシーズン以外に目立った活躍はできなかった。 2007年以降は阪神、興農ブ [全文を読む]

【プロ野球】さすが育成のハム!日ハムから他球団に渡った選手たち

デイリーニュースオンライン / 2016年05月20日16時04分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■日本ハムからドラフト指名を受け、後にトレードで移籍した主な現役選手 糸井嘉男(2003年:自由獲得枠) 2013年、木佐貫洋、大引啓次、赤田将吾とのトレードで、八木智哉とともにオリックスへ移籍。今季成績は38試合/打率.278/5本塁打/26打点。 今成亮太(2005年:高校生ドラフト4 [全文を読む]

プロ野球“ストーブリーグ”突入で「お荷物&嫌われ者」は一挙大粛清か?(3)秋山VS松中の確執が表面化

アサ芸プラス / 2014年10月16日09時57分

FA権を取得したエース・金子千尋(31)と守護神・平野佳寿(30)のW流出が噂されるが、 「2人分の年俸3億9000万円と、FA移籍に伴う補償金を資金源に、メジャーからイチロー(40)と川崎宗則(33)の獲得を狙っているようです」(球団関係者) 糸井嘉男(33)の電撃トレードなど、例年ストーブリーグをにぎわしているのが日本ハム。選手を多角的に数値化する「ベ [全文を読む]

“ワケあり”選手を次々獲得! オリックス“ちょいワル補強”の狙いとは?

週プレNEWS / 2013年02月08日10時00分

ソフトバンクから馬原(まはら)孝浩、阪神から平野恵一、巨人から東野峻(とうのしゅん)、そして、日本ハムから糸井嘉男(よしお)、八木智哉と、実績のある大物を次々と獲得したのだ。 でも、ちょっと待った。馬原、八木はともかく、ほかの3人はいずれも前所属球団で問題を起こした“ワケあり”の選手ばかり。 まず、昨年11月に交換トレードで加入した東野。 「2010年に1 [全文を読む]

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