糸井嘉男 鳥谷敬に関するニュース

【プロ野球】下剋上ペナント開幕!?波乱含みのスタート。パ・リーグ上位戦線異常あり!

デイリーニュースオンライン / 2017年04月14日16時05分

■打率 1位:鳥谷敬(阪神) 打率.467 2位:大島洋平(中日) 打率.462 3位:田中広輔(広島) 打率.395 ■本塁打 1位:阿部慎之助(巨人) 4本塁打 2位:糸井嘉男(阪神) 3本塁打 3位:エルドレッド(広島)2本塁打 3位:梶谷隆幸(DeNA) 2本塁打 3位:ロペス(DeNA) 2本塁打 3位:北條史也(神) 2本塁打 ■打点 1位: [全文を読む]

【プロ野球】原口文仁、鳥谷敬のコンバートで混迷! 鳥谷「二塁or三塁プラン」で阪神の開幕スタメンを考えてみた

デイリーニュースオンライン / 2017年03月08日17時05分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■【鳥谷二塁プラン】阪神開幕スタメン 1(左翼)高山俊 2(遊撃)北條史也 3(中堅)糸井嘉男 4(右翼)福留孝介 5(一塁)原口文仁 6(二塁)鳥谷敬 7(三塁)大山悠輔ほか 8(捕手)梅野隆太郎/坂本誠志郎 1番、2番、3番の入れ替わりはあるかもしれないが、鳥谷が二塁を守る場合は、おそ [全文を読む]

若松勉氏がみた今年の阪神

ベースボールキング / 2017年05月07日11時00分

5月6日 広島戦オーダー 1(左)高山 俊 [2年目 / 24歳] 2(遊)北條史也 [5年目 / 22歳] 3(中)糸井嘉男 [14年目 / 35歳] 4(右)福留孝介 [19年目 / 40歳] 5(一)中谷将大 [7年目 / 24歳] 6(三)鳥谷 敬 [14年目 / 35歳] 7(二)糸原健斗 [1年目 / 24歳] 8(捕)梅野隆太郎 [4年目 [全文を読む]

【プロ野球】初めて手にした自由? 完全復活に懸ける鳥谷敬が過ごした「周りに支えられて」のキャンプ

デイリーニュースオンライン / 2017年02月26日16時05分

キャンプ初日から故障で出遅れたものの、第4クールのフリーバッティングでは格の違いを見せつけた糸井嘉男。 実戦でなかなかヒットが出ず、金本知憲監督をやきもきさせたが、2月22日の紅白戦でようやくマルチ安打を放ったドラ1・大山悠輔。 4番候補として来日するもサク越えがほとんどなく、おまけに胃腸炎で早々に離脱と、未だ不安要素を残すキャンベル。 連日WBC使用球 [全文を読む]

【プロ野球】守乱・阪神! 傷口をふさげ!! このままのペースだと年間失策は約380個!?

デイリーニュースオンライン / 2017年04月10日16時05分

■昨季の開幕スタメン 1(左翼):高山俊 2(中堅):横田慎太郎 3(三塁):ヘイグ 4(右翼):福留孝介 5(一塁):ゴメス 6(遊撃):鳥谷敬 7(二塁):西岡剛 8(捕手):岡﨑太一 9(投手):メッセンジャー ■今季の開幕スタメン 1(左翼):高山俊 2(二塁):上本博紀 3(中堅):糸井嘉男 4(右翼):福留孝介 5(一塁):原口文仁 6(遊撃 [全文を読む]

【プロ野球】死ぬ気で勝つ! 阪神・優勝争いのキーマンは気迫でチームを鼓舞する糸井嘉男だ

デイリーニュースオンライン / 2017年04月09日16時00分

特に新加入の糸井嘉男、開幕から4番を張る福留孝介、今年完全復活を図る鳥谷敬が絶好調。オープン戦では快音が聞かれなかったが、さすがベテラントリオ。しっかり開幕に照準を合わせてきた。 チームコンディション的には、若手が好調で突っ走るのもいいが、やはりベテラン選手が安定して打ってくれる方がいい。若手は壁にぶつかり急降下する可能性があるが、好調なベテラン選手は1 [全文を読む]

【プロ野球】糸井嘉男がFA加入の阪神。人的補償で絶対にプロテクトしたいベテランはこの3選手だ!

デイリーニュースオンライン / 2016年12月04日16時05分

「いったい誰を持っていかれるのか……」 FAによりオリックスから糸井嘉男の獲得に成功した阪神。球団関係者やファンの現在の思いは、これに尽きるのではないだろうか。 28人というプロテクト枠に入る選手を思い思いに想像しながら、誰もが球団編成顔負けの分析力で保護リストを想像するのは、言葉は悪いがFAがもたらすオフシーズンの醍醐味でもある。 特に今季の阪神は「超変 [全文を読む]

【プロ野球】背中で仲間を引っ張る12球団”キャプテン”ランキング

デイリーニュースオンライン / 2016年06月02日16時05分

(成績は5月30日時点) ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ★★★★★:すさまじい活躍 坂本勇人(巨人) 49試合/打率.355/10本塁打/30打点/2盗塁 糸井嘉男(オリックス) 47試合/打率.310/7本塁打/30打点/12盗塁 昨季、球団史上最年少で主将に任命された坂本。高橋由伸新政権でも継続して主将を務めるが、 [全文を読む]

ナベツネ巨人が「セ・リーグDH制」導入の身勝手工作!(2)巨人が狙う“大物ルーキー”

アサ芸プラス / 2017年05月27日17時56分

阪神にしても、若手が伸びているが、40歳の福留孝介、FAで獲得した35歳の糸井嘉男、鳥谷敬らベテランの力に依存しているところも大きく、DH制が導入されれば、彼らの選手寿命が延びてチーム編成も助かることになる。DeNAも4番の筒香嘉智の守備力は不安定。DH制があれば、さらに数字を伸ばす可能性はあるだろう。 一方、広島やヤクルトは反対の立場だ。「打って走って守 [全文を読む]

首位・阪神率いる金本監督 ベテラン記者が指摘する“2年目の変化”

文春オンライン / 2017年05月27日07時00分

金本監督は去年、自身の古巣でもある広島が、鈴木誠也や菊池涼介など生え抜きの若手を育てながら、優勝したのを目の当たりにして『理想だよな』と語っていました」 一方で監督就任直後は「FAとかトレードで外から選手を獲らないで」と語っていた金本監督が、現実も見据えたのが、昨年オフの“糸井嘉男獲り”だったという。 「去年1年戦って、攻撃の軸が福留孝介1人では足りない、 [全文を読む]

オールスターゲームのファン投票がスタート!【ノミネート選手一覧】

ベースボールキング / 2017年05月16日10時40分

◆ セ・リーグ【先発投手】九里亜蓮(広島)野村祐輔(広島)ジョンソン(広島)菅野智之(巨人)マイコラス(巨人)田口麗斗(巨人)石田健大(DeNA)井納翔一(DeNA)今永昇太(DeNA)能見篤史(阪神)藤浪晋太郎(阪神)メッセンジャー(阪神)石川雅規(ヤクルト)ブキャナン(ヤクルト)小川泰弘(ヤクルト)吉見一起(中日)大野雄大(中日)バルデス(中日)【中継 [全文を読む]

【プロ野球】奇跡の大逆転劇で勢いに乗る阪神。リーグ制覇に向け「守り勝つ野球」を徹底できるか!?

デイリーニュースオンライン / 2017年05月14日16時05分

また、打線は糸井嘉男、福留孝介、鳥谷敬のベテラン勢がいずれも打率3割台。「打つべき人が打つと勝つ!」というムードを作れているのが大きい。 さらに、上本博紀、中谷将大、梅野隆太郎がポイント、ポイントでいい働きを見せている。昨季ブレイクした高山俊、北條史也、原口文仁は「2年目のジンクス」にぶち当たりながらも、徐々に調子を取り戻している。 金本知憲監督が理想と [全文を読む]

里崎氏、9回阪神・福留の併殺に「糸井が走らなかったことで…」

ベースボールキング / 2017年05月10日21時50分

ニッポン放送ショウアップナイターで解説を務めた里崎智也氏は、3点を追う9回、先頭の糸井嘉男がセンター前ヒットで出塁した後の攻撃について言及。無死一塁で打席には4番・福留孝介を迎え、巨人の守備陣は一塁の中井大介がベースから離れ、守護神のカミネロもクイックするそぶりを見せず、昨季パ・リーグ盗塁王の糸井に盗塁するチャンスが十分にあった。しかし糸井は盗塁せず、福 [全文を読む]

阪神の若手野手は伸びていない!?

ベースボールキング / 2017年05月10日11時00分

9日の巨人戦では初回に糸井嘉男、鳥谷敬のタイムリー、3回には福留孝介の2ランが飛び出した。投げては先発・秋山拓巳が巨人打線を7回2失点に抑えると、8回マテオ、9回ドリスのリレーで逃げ切った。 今年の阪神野手陣は、高山俊、北條史也、原口文仁といった若手と福留、鳥谷、糸井のベテランが上手く融合している。金本知憲監督就任1年目の昨季、若手を我慢強く起用した成果が [全文を読む]

江本氏、6連勝の阪神に「勢いを持続している」

ベースボールキング / 2017年05月09日21時40分

阪神は初回、3試合連続完封勝利中の巨人のエース・菅野智之を攻めたて、糸井嘉男、鳥谷敬のタイムリーで幸先良く2点を先制する。1点リードとなった3回には福留孝介の2ランでリードを広げた。 先発の秋山拓巳は、2回にマギーにソロを浴びたが6回まで1失点に抑える。疲れがみえた7回に秋山は、石川慎吾にソロを浴びたが、7回を2失点にまとめた。2点リードの8回からは、マ [全文を読む]

江本氏、敗れた巨人に「取り返すだけの打撃はない」

ベースボールキング / 2017年05月09日21時05分

4試合連続完封勝利を目指した巨人の先発・菅野智之だったが初回、糸井嘉男、鳥谷敬にタイムリーを浴び2点の先制を許す。2回にマギーの5号ソロで1点差に迫ったが、菅野は直後の3回に福留孝介に2ランを打たれた。巨人は3点を追う7回に、石川慎吾が第3号ソロを放つのが精一杯だった。 ニッポン放送ショウアップナイターで解説を務めた江本孟紀氏は「初回の2点、3回の福留の [全文を読む]

【謎コラボ】阪神タイガース5選手が『ドラゴンボール』超戦士に 「誰が誰やねん」とファンも困惑

ガジェット通信 / 2017年05月01日17時00分

阪神タイガースの鳥谷敬選手、糸井嘉男選手、北條史也選手、高山俊選手、原口文仁選手が、それぞれ『ドラゴンボール超』の世界観でオリジナルに書き下ろされ(鳥山明先生の作画とは言ってない)、甲子園を舞台に活躍する姿が描かれている。 しかし、そのコラボビジュアルが解禁されるや否や、ネット上では、 ・誰が誰やねん ・背番号なきゃ誰かわかんねえよw ・阪神ファンだけど誰 [全文を読む]

球春捕れたて大放出!プロ野球「覆面スクープ座談会」(2)「陰のコーチ」は黒田博樹氏

アサ芸プラス / 2017年04月29日17時56分

E 阪神が好調なのは、オリックスからFAで加入した糸井嘉男(35)の存在が大きい。戦力的に大きなプラスになっただけでなく、彼の宇宙人的な言動もチーム全体のムードを明るくさせたよね。今年のオープン戦で炎上した投手がベンチに戻った際、ベテラン選手がその投手を軽く叩こうと右手を上げて待ち構えていたことがあった。すると外野からベンチに戻ってきた糸井がその手にハイタ [全文を読む]

【プロ野球】大和と俊介で「守って勝つ」! 華はなくとも腕がある。優勝に欠かせない2人の虎戦士

デイリーニュースオンライン / 2017年04月02日16時05分

中堅は膝に爆弾をかかえる糸井嘉男。右翼は年齢とともに守備範囲が狭くなりつつある福留孝介。 今シーズンは入れ替えがあるにせよ、主にこの布陣で戦い抜いくことが濃厚だ。となると、終盤に「守り勝つ野球」が求められるケースでは、控え野手の守備力を頼りにするしかなさそうだ。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■二塁の守備は大和の右に出る [全文を読む]

【プロ野球】オランダを6本塁打で粉砕! 劇的な一発で勝負を決めた侍ジャパン「ホームランメモリーズ」

デイリーニュースオンライン / 2017年03月16日16時05分

初回の鳥谷敬(阪神)のソロ本塁打を皮切りに、松田宣浩(ソフトバンク)、内川、稲葉篤紀(当時、日本ハム)、糸井嘉男(当時、オリックス)、坂本勇人(巨人)が次から次へとアーチをかけて、大量16得点を奪った。 日本が得意とする「スモールベースボール」はどこ吹く風。7回コールド勝ちという圧勝で、まだまだ、アメリカや中南米の強豪国以外のチームとの力の差は歴然と印象 [全文を読む]

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