野球 糸井嘉男に関するニュース

【オリックス】「監督」の仕事とは「ミキシングエンジニア」である?

文春オンライン / 2017年06月08日11時00分

文春野球の関西ダービー、お題は「監督」 拝啓 阪神タイガースファンの皆さま。その後糸井嘉男選手の調子はいかがでしょうか。上下黒のユニフォームで打席に立つ彼を見た時、まさにリアルバットマンの登場かと、久々に私の中の少年の心が彼に鷲掴みにされました。 また、福留孝介選手と並んでヒーローインタビューのお立ち台に上がったとも聞きました。Bs時代はどれ程勝利に貢献し [全文を読む]

【プロ野球】大和と俊介で「守って勝つ」! 華はなくとも腕がある。優勝に欠かせない2人の虎戦士

デイリーニュースオンライン / 2017年04月02日16時05分

となると、終盤に「守り勝つ野球」が求められるケースでは、控え野手の守備力を頼りにするしかなさそうだ。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■二塁の守備は大和の右に出る者はいない オープン戦終盤、頼れる男が1軍に戻ってきた。 2014年に中堅でゴールデングラブ賞を受賞。元々遊撃手として入団し、二塁もこなす守備のスペシャリスト・大 [全文を読む]

【プロ野球】トリプルスリー対超人! 山田哲人と糸井嘉男の盗塁王争いはホームグラウンドの差がカギを握る!!

デイリーニュースオンライン / 2017年02月22日16時05分

待ちわびたプロ野球開幕も、迫ること約1カ月。今年はセ・リーグが俄然おもしろくなりそうだ。 みどころは、空前絶後の補強で覇権奪回を狙う巨人対他球団という構図だろう。セ界の盟主に対し、前年覇者・広島と、若手が力をつけてきたDeNAがどのように挑むのか。「超改革」2年目の阪神の巻き返しはあるか。そしてもう1つ、「主要タイトル争い」からも目が離せない。 ※野球の見 [全文を読む]

背番号55が復活!「スポーツ王」にゴジラ松井が襲来

Smartザテレビジョン / 2015年06月10日06時00分

今回は恒例の“リアル野球BAN”に、満を持して日本プロ野球界の至宝・松井秀喜が参戦する。ことし正月、オリックス・バファローズ・糸井嘉男選手、北海道日本ハムファイターズ・中田翔選手、福岡ソフトバンクホークス・内川聖一選手ら新生侍JAPANの挑戦を退け、勢いに乗る石橋貴明率いる石橋JAPAN。“リアル野球BAN世界王者”の名をほしいままにしてきたが、そんな石橋 [全文を読む]

ソフトバンク・今宮、阪神・鳥谷…「守備の名手」に注目|愛甲猛コラム

デイリーニュースオンライン / 2015年02月14日07時50分

現在のプロ野球界で「No.1ショート」の呼び声がある通り、守備範囲の広さは群を抜いている。レフト前のテキサスヒットはショートフライ。難しい当たりを捕球した後の送球も速くて正確だ。今は身体能力で守っている面もあるが、球際のさばきを覚えれば、もっと上手くなる選手である。 セカンドは12球団でもっとも守備範囲が広い菊池涼介(広島)だ。二遊間の難しい当たりをあれだ [全文を読む]

ナベツネ巨人が「セ・リーグDH制」導入の身勝手工作!(2)巨人が狙う“大物ルーキー”

アサ芸プラス / 2017年05月27日17時56分

やはり野球は打たないとおもしろくない、と野球のエンターテインメント性を高める意味で大賛成しています。観客動員アップに懸命な努力をしているDeNAもコンテンツがおもしろくなければファンが来ないと、DH制に大賛成です。そもそも巨人、阪神、DeNAには、DH向きの選手が多いですからね」(前出・球界関係者) 巨人は38歳の阿部慎之助に今なお頼っているが、DH制が導 [全文を読む]

【プロ野球】死ぬ気で勝つ! 阪神・優勝争いのキーマンは気迫でチームを鼓舞する糸井嘉男だ

デイリーニュースオンライン / 2017年04月09日16時00分

優勝争いするためのキーマンは誰か? また、勝つために必要なことは何だろうか? ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■開幕からチームを引っ張るベテラントリオ 先述した通り、守りの不安とは裏腹に打撃陣は開幕から好調だ。1番、2番が出塁し、クリーンアップが還す。まさに理想的な形を作れている。 特に新加入の糸井嘉男、開幕から4番を張る [全文を読む]

【プロ野球】初めて手にした自由? 完全復活に懸ける鳥谷敬が過ごした「周りに支えられて」のキャンプ

デイリーニュースオンライン / 2017年02月26日16時05分

野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■鳥谷敬がサプライズで登場した粋な演出 このキャンプで鳥谷が唯一脚光を浴びた場面といえば、2月8日の紅白戦だろう。 この日、スタメンには名を連ねていなかった鳥谷だったが、サプライズで9番・指名打者として登場。藤浪からライトにクリーンヒットを放ったのだ。 「9番指名打者、鳥谷」とアナウンスさ [全文を読む]

【プロ野球】「超変革元年!」から来季に向けて ~阪神・金本知憲監督は「超変革」を貫くべきか~

デイリーニュースオンライン / 2016年09月18日16時05分

思い通りの野球ができず、ベンチで苦虫を噛み潰したような金本知憲監督の表情だけが残像として残っている。 「超変革!」という、大きなお題目を掲げたがゆえに、チームが勝利から遠ざかると周りからのバッシングは「超」がつくほど厳しいものとなった。 1年で「超変革」の結果を出せるほどペナントレースは甘くない。 だがあえてここは、「超変革元年!」として、今シーズンの戦い [全文を読む]

【プロ野球】昨季の不振から一転…今シーズン復活した男たち

デイリーニュースオンライン / 2016年06月18日16時05分

野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■狙うはFA移籍!?”糸井嘉男” 2015年に主将としてシーズンに臨んだ糸井嘉男(オリックス)は、レギュラーとして試合に出場するようになった2009年から続いていた打率3割が途切れてしまった。チームも糸井の成績と同じように2014年の2位から下降して5位に終わった。 その糸井が開幕から好調 [全文を読む]

【プロ野球】下剋上ペナント開幕!?波乱含みのスタート。パ・リーグ上位戦線異常あり!

デイリーニュースオンライン / 2017年04月14日16時05分

野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■ベテランが奮起しているセ・リーグ まずはセ・リーグ。打撃三冠部門のトップ3は以下の面々だ。 ■打率 1位:鳥谷敬(阪神) 打率.467 2位:大島洋平(中日) 打率.462 3位:田中広輔(広島) 打率.395 ■本塁打 1位:阿部慎之助(巨人) 4本塁打 2位:糸井嘉男(阪神) 3本塁 [全文を読む]

【プロ野球】これは強そう……。里崎智也、岡本篤志、藤田宗一が本気で選んだ「侍ジャパン仮想ドラフト」がアツい!

デイリーニュースオンライン / 2017年02月27日17時05分

ここ数年、各地で賑わいを見せる野球にまつわるトークイベント。そのなかでも抜群の人気と“ぶっちゃけトーク”に満ちているのが、元ロッテ・里崎智也氏が部長を務めるオンラインコミュニティ『乾杯!ほろ酔いプロ野球部』主催のトークイベント「里崎智也のプロ野球語り呑み」だ。その記念すべき第10回の「語り呑み」が2月16日(木)、都内にて行われた。 この日は、昨年限りで引 [全文を読む]

【プロ野球】ライバル・高山俊には負けない! 今季こそレギュラー奪取にかける板山祐太郎(阪神)

デイリーニュースオンライン / 2017年01月29日16時05分

目前に迫ったプロ野球のキャンプイン。阪神にFA加入した糸井がキャンプ初日からの別メニュー調整となる事態は、2年目を迎える“金本・阪神”にとって、非常に重苦しい船出を予感させる。 ただ、このキャンプで熾烈な競争を繰り広げる若手選手たちにとっては、言葉は悪いが、ある意味で“朗報”。金本知憲監督の言う「(福留)孝介と糸井以外、レギュラーは白紙」という方針が、撤 [全文を読む]

【プロ野球】《元旦・初夢予想!?》2017年、阪神優勝!? そんな初夢を正夢にするシミュレーション!

デイリーニュースオンライン / 2017年01月01日16時05分

野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■投手力は左右の両エースにかかっている まずは、投手力を比べてみよう。2005年に先発で2ケタ勝利を挙げたのは3名。15勝3敗でリーグ最多勝を挙げた下柳剛(規定投球回数未達)。エース・井川慶が13勝で続くも、黒星も9つで貯金は4。安藤優也が11勝5敗で最高勝率をマーク。この3名で稼いだ貯金 [全文を読む]

【プロ野球】糸井嘉男がFA加入の阪神。人的補償で絶対にプロテクトしたいベテランはこの3選手だ!

デイリーニュースオンライン / 2016年12月04日16時05分

野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■新キャプテンで引っ張る福留孝介 ベテランのなかで、絶対に外せない選手の1番手に挙がるのは、今期、主軸として圧倒的な存在感を見せ続けた福留孝介だろう。 来期を見据えた金本知憲監督の構想でも、センター・糸井とともにライトは福留と固まっている。 シーズン中も、大事な場面で技ありのタイムリーを放 [全文を読む]

【プロ野球】金本知憲監督が命がけで獲得したFAの糸井嘉男。来季の「金本阪神」はどうなる?

デイリーニュースオンライン / 2016年11月27日16時05分

金本監督が野球人として惚れ込んだ、35歳には見えない若さと強さを兼ね備えたナイスガイだ。 糸井の加入と時を同じくして発表された来季の阪神タイガースのスローガンは“「挑む」~Tigers Change~”。 「挑む」とは、相手にたちむかう、積極的にこちらから仕掛けることを意味する言葉だ。 まずは、糸井獲得のためFA戦線に積極的なアプローチで挑み、有言実行を [全文を読む]

巨人・大田とのトレードで見せた日ハムのしたたかさ。中田翔FA移籍への布石とは…

週プレNEWS / 2016年11月12日06時00分

北海道日ハムの日本一制覇でシーズンを終えた今年のプロ野球。ここからはオフの戦い、ストーブリーグに突入する。 糸井嘉男(オリックス)、岸孝之(西武)らFA資格を持つ大物選手の動向に注目が集まる中、いきなり巨人の「未完の大砲」大田泰示と日本ハムの左腕エース・吉川光夫を軸にした2対2の大型トレードが成立。 これで一気にストーブリーグが過熱するのか? 恒例、現場記 [全文を読む]

【プロ野球】昨年のドラフトの成果は?阪神・ルーキー選手の今シーズンを振り返る

デイリーニュースオンライン / 2016年10月16日16時05分

2016年10月20日、プロ野球ドラフト会議。 子どものころからプロ野球を夢見て、白球を追い続けてきた男たちの運命の日が刻一刻と迫っている。 指名される選手たちにとっての運命の日は、指名する側の球団にとっても、チームの行方を左右する重大な日でもある。 各球団のドラフトの成果は、翌年以降、指名を受けた選手の成績でいやがうえでも評価される。 今年のドラフトを前 [全文を読む]

【プロ野球】若虎・江越&横田の活躍で阪神“超変革”は完結する!

デイリーニュースオンライン / 2016年04月17日16時04分

野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■江越の著しい成長 金本監督が監督就任早々、「右の和製大砲として期待している」と名指しでコメントしたのが江越だった。 しかし、春季キャンプでは成長の跡を示すことができず、オープン戦途中で掛布雅之2軍監督の元に強制送還された。 開幕にはベンチ入りしたものの、キャンプ、オープン戦と首脳陣の予想 [全文を読む]

阪神スカウトがオコエを絶賛、メジャーからは「ソリアーノ(元ヤンキース)よりいい」

週プレNEWS / 2015年09月09日06時00分

中でも注目を集めたひとりが、甲子園で一躍話題となり、野球のU-18W杯にも出場したオコエ瑠偉(18歳・関東一)だろう。 ナイジェリア人の父を持つオコエは、遠投120mの強肩と“センター前ツーベースヒット”を可能にする50m5秒96の俊足を持つ、今秋のドラ1有力候補だ。 甲子園では2回戦の高岡商戦でファースト強襲の当たりを二塁打にしてみせるなど、日に日にプロ [全文を読む]

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