松たか子 寺島しのぶに関するニュース

寺島しのぶと松たか子「同時起用のリスク高い」とテレビマン

NEWSポストセブン / 2014年09月25日07時00分

意外なところでは寺島しのぶ(41)と松たか子(37)の組み合わせ。 寺島は2003年の著作『体内時計』(ポプラ社刊)の中で、松の兄・市川染五郎との失恋を告白している。 「その時は寺島との関係を解消して別の女性と結婚した染五郎が悪者扱いされた。兄思いで知られる松は複雑な心境だったようです。それ以来、周囲が次第に気を遣うようになった」(芸能関係者) 寺島が20 [全文を読む]

松たか子VS寺島しのぶ 親族の祝宴で同席を拒否した梨園オンナの30年遺恨(2)決着は女優業で

アサ芸プラス / 2014年06月25日09時58分

こうした経緯からすれば、寺島は松よりもむしろ、染五郎こそ怨敵のはずなのだが‥‥。 「寺島は一時期、自殺を考えたことまであったそうです。そして染五郎の披露宴が行われた同年11月には、当てつけのように彼との交際を赤裸々につづった暴露本『体内時計』(主婦と生活社)を発売した。それがきっかけで尾上家と松本家は絶縁状態になり、染五郎の披露宴を菊五郎夫妻は欠席している [全文を読む]

松たか子が菊之助披露宴欠席 寺島しのぶとの禍根が原因説も

NEWSポストセブン / 2014年06月06日16時00分

しかし、親族にもかかわらず姿を見せなかったのが、松たか子(瓔子さんの従姉妹、36才)だった。「松さんが欠席した理由は、お仕事のようですが、披露宴は昨年9月から決まっていましたからね…。やはり“何か特別な理由があるのでは?”なんて声が会場では聞かれました」(出席した歌舞伎関係者) 松たか子の欠席と関係があるかどうかは不明だが、この日ともに出席していた新郎の姉 [全文を読む]

松たか子VS寺島しのぶ 親族の祝宴で同席を拒否した梨園オンナの30年遺恨(1)昔は仲良かったが…

アサ芸プラス / 2014年06月24日09時58分

ところが、幸四郎の次女で、現在は「アナと雪の女王」主題歌でミリオンヒットを記録している、女優・松たか子(37)が欠席したのである。そのため、さまざまな憶測を呼んだのだ。 「披露宴は昨年9月から決まっていたにもかかわらず、松は仕事が入っていたという理由で欠席しました。松クラスの女優になれば、何とでもスケジュールは調整できたはずですから、どうしても出たくなかっ [全文を読む]

【ウラ芸能】松たか子、出し惜しみのワケ

NewsCafe / 2014年06月11日15時00分

来月にDVD発売予定というのに人気は未だ衰えません」デスク「日本語版で声優をつとめ、その歌声が評判を呼んだ女優、松たか子(36)の周辺がチト騒がしいな」記者「先月末、歌舞伎俳優の尾上菊之助(36)と人間国宝・中村吉右衛門(70)の四女・瓔子(ようこ)さん(31)の結婚披露宴に松が現れなかったって話でしょ」デスク「そうそう。松の父、松本幸四郎(71)は吉右衛 [全文を読む]

尾上菊之助の挙式で思い出す「染五郎に捨てられた」女優・寺島しのぶの“復讐劇”

日刊サイゾー / 2013年03月07日13時00分

1990年後半、染五郎が妹で女優の松たか子と共に、歌舞伎界だけではなく、芸能界からも脚光を浴びた頃、6歳年上の元女優との間に“隠し子”がいたことが発覚した。 その頃、菊之助は当時市川新之助を襲名していた市川海老蔵と、尾上辰之助(現・尾上松緑)の3人で“平成の三之助”と呼ばれ、歌舞伎界のホープとして期待された。その一方で、菊之助と海老蔵は夜な夜な六本木で遊 [全文を読む]

松たか子 新作映画で魅せた!(2)

アサ芸プラス / 2012年06月27日11時00分

そうしたごく自然な流れを表現する場面で、女性の心の奥の部分を演じられるところが女優・松たか子の演技力であり、それを引き出す西川美和監督にも凄みを感じました」 さらにこの“ヘアシーン”には、松のなみなみならぬ女優魂が詰まっているという。同映画の関係者が明かす。 「生理用品を装着するシーンは当初、首より下を撮影することにして、吹き替えの女優に演じてもらう案があ [全文を読む]

麻央さんも心配の宙乗り...海老蔵「右手にカンカン 左に麻央」で共に飛ぶ

J-CASTニュース / 2017年07月04日11時27分

梨園の娘である寺島しのぶさんや松たか子さんなどのように、女優として活躍する道もあるのだろうか。海老蔵さんは「なんとかしなくては」と頭を悩ませている。 「七月大歌舞伎」は今月27日まで行われる。麻央さんの姉でフリーアナウンサーの小林麻耶さん(37)は3日更新したブログで、「今日から27日まで、祈ります」と綴っている。 [全文を読む]

強制じゃないのになぜ? 歌舞伎界から役者が消えない理由

citrus / 2017年05月29日19時00分

妹の松たか子が芝居が上手いのは、僕といつもお芝居をやっていたからなんです(笑)」(市川染五郎2016年12月の國學院大學の講演にて)そういえば、染五郎の息子金太郎くんも、大の歌舞伎好き。家では大道具から何からお手製で芝居小屋を作り上げ、やはり妹を相手にごっこ遊びをしているそうです。今は12歳になりましたが、歌舞伎の絵の上手さには定評があります。 ■歌舞伎役 [全文を読む]

黒木華 脇役でも目を引く“演技派女優”の艶技とは?

アサ芸プラス / 2015年07月26日17時57分

「当初、会社員夫人役の松たか子(38)が、吉岡秀隆扮する夫の部下と着物姿で演じる濃厚な背徳シーンが目玉とされていた。しかし、情事に溺れる松を見守るタキに扮した黒木の演技も出色だった。物語前半で松の足をマッサージするシーンでは眉間にシワを寄せて、『‥‥気持ちいい』と吐息を漏らす松を見る目線や、松が外出先から帰ってくると帯が替わっていて、不貞行為に及んだことを [全文を読む]

主演映画公開直前に休養の沢尻エリカ 過激濡れ場の後遺症か

NEWSポストセブン / 2012年05月18日16時00分

※女性セブン2012年5月31日号 【関連ニュース】沢尻エリカ映画試写見た男性「冒頭の絡みから度肝抜かれた」沢尻エリカ“新恋人” 「自分の仕事は大麻インストラクター」沢尻エリカ 高城剛の留守中にねっとりなエロエロキス松たか子 ロングスカートの中に手をいれ熱い吐息を漏らした女優・月船さらら37歳 赤い下着から零れる熟れた極上の肢体 [全文を読む]

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