唐沢寿明 織田裕二に関するニュース

第14回「21世紀の連ドラ史」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年12月23日11時30分

■『白い巨塔』と『砂の器』2003年、唐沢寿明を主役に、山崎豊子原作の『白い巨塔』(フジ系)が始まった。ご存知、かつて70年代に田宮二郎の主演で作られた有名ドラマの21世紀版だ。新作では、旧作に比べて教授夫人会の「くれない会」のウェートが増すなど、各所に女性目線を意識したのが特徴だった。そのかいあって、平均視聴率は20%を超え、最終回は堂々の32.1%。ま [全文を読む]

秋ドラマの注目は変人ヒーロー 大型の刑事ドラマがズラリ

NEWSポストセブン / 2016年09月20日07時00分

しかも織田裕二、玉木宏、唐沢寿明、阿部寛ら大物俳優が主演する作品が並んだ。そのキャラクターには、それぞれ強烈な個性があるようで…。次クール、そうした「刑事ドラマ」を投入する制作サイドの狙いとは? テレビ解説者の木村隆志さんがナゾを解き明かす。 * * * 2~3年前は連ドラの半数近くを刑事・事件ドラマが占めていましたが、昨年あたりから1クール3本前後に収ま [全文を読む]

主題歌は名曲ばかり!今年の聖夜はドラマで楽しもう!クリスマスに観たい懐かしの恋愛ドラマ5選!

日本タレント名鑑 / 2016年12月22日16時55分

主演の唐沢寿明さん、清水美沙さん、福山雅治さん、浦江アキコさん4人の人間関係、男女の揺れ動く心が描かれたラブストーリーです。 主題歌は稲垣潤一さんの「クリスマスキャロルの頃には」。これもクリスマスソングの定番です・・・というより、このドラマでヒットして定番ソングになったといった方が正しいでしょう。ちなみに稲垣潤一さん自身も、このドラマにゲスト出演されていま [全文を読む]

キムタク初の医師役 過去の医療ドラマとの共通点と違いは

NEWSポストセブン / 2017年01月29日07時00分

山崎豊子さんの小説が原作の『白い巨塔』の2人といえば、野心家で望むものはすべて手に入れてきた財前五郎(唐沢寿明)と、権威には無頓着で正義感が強い里見脩二(江口洋介)。 『振り返れば奴がいる』でも、傲慢かつ自己中心的な天才医師・司馬江太郎(織田裕二)と、患者思いの熱血漢・石川玄(石黒賢)との衝突が話題を呼んだ。 そして第三は、「愛する者のオペで、医師は医師 [全文を読む]

織田裕二、アノ声で失敗…秋ドラマまとめ(下)

NewsCafe / 2016年12月25日11時00分

残る5作品の最終回視聴率で、第6位だったのは?」 記者「唐沢寿明(53)と窪田正孝(28)共演『ラストコップ』(日テレ系)で、8・5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区。以下同)でした」 デスク「最終回は一部生放送で、視聴者投票で唐沢の生死が決まるっていうお遊び企画に参加した(笑)」 記者「ぐちゃぐちゃでしたけどね。段取り忘れたり、女優の佐々木希(28)が唐沢 [全文を読む]

星野源など「恐竜系」イケメンが今、注目!!

日刊大衆 / 2016年12月23日23時00分

小顔で有名な唐沢寿明(53)と並んでも、引けを取らない超小顔ですが、実はマッチョというギャップも彼の魅力の一つです。私生活ではかなりの人見知りらしく、バラエティ番組に出演した際の、挙動不審かというほどの緊張ぶりに「守ってあげたい!」と萌える女性が少なくないようです。 映画、ドラマのみならず2011年からは歌舞伎界にも進出した俳優の香川照之(51)もまごうか [全文を読む]

小島瑠璃子、土村芳、駒井蓮、川津明日香……秋ドラマ、注目の若手女優たち

リアルサウンド / 2016年10月25日08時59分

テレビ朝日系が『相棒season15』と『ドクターX 〜外科医・大門未知子〜』の二枚看板を擁してきたのを筆頭に、TBSでは織田裕二で『IQ246』、フジテレビは天海祐希で『Chef〜三ツ星の給食〜』、日本テレビでは唐沢寿明の『LAST COP』と、大御所テレビスターの主演作が並ぶ。 そんな大御所たちのドラマには、すでに実力が認められている若手女優が脇を固め [全文を読む]

「逃げ恥」など秋ドラマの隠れテーマは「ワケアリ同居」

NEWSポストセブン / 2016年10月24日07時00分

さらに、『THE LAST COOP/ラストコップ』(日本テレビ系)では、30年間の昏睡から目覚めて帰る家がない京極浩介(唐沢寿明)がバディ・望月亮太(窪田正孝)の家に転がり込んで同居。亮太は「恋人の鈴木結衣(佐々木希)と同居したいから京極には出て行ってほしい」と思っている一方で、京極と添い寝をするなど、まんざらではないような態度も見せて、視聴者を笑顔に [全文を読む]

女版キムタク・天海祐希でも苦戦…初回視聴率(下)

NewsCafe / 2016年10月21日12時30分

山田も吉田もストーリー展開もキャストも、想像通りって感じで新ドラマっていうワクワク感が…ないッ!!」 記者「最終回後に改めて振り返るとして、さくっと次にいくと、唐沢寿明(53)と窪田正孝(28)共演『ラストコップ』(日テレ系)が8・6%でした」 デスク「これはスペシャルあっての連ドラ復活で、特別編あっての映画化も決定してての作品だけど、個人的には好き。唐沢 [全文を読む]

秋ドラマに異変?「平日は女優、週末は男優」に色分けの理由

NEWSポストセブン / 2016年09月26日07時00分

一方、土日は、『THE LAST COP/ラストコップ』(日本テレビ系)の唐沢寿明さん、『スニッファー 嗅覚捜査官』(NHK)の阿部寛さん、『IQ246~華麗なる事件簿~』(TBS系)の織田裕二さん、『キャリア~掟破りの警察署長~』(フジテレビ系)の玉木宏さん、『レンタル救世主』(日本テレビ系)の沢村一樹さんの主演男優5人に対して、女優は尾野真千子さん主 [全文を読む]

ドラマ『相棒』、相棒本命・仲間由紀恵が再びNGの公算の事情…また不評の反町か

Business Journal / 2016年04月15日07時00分

再度検討した結果、相棒役には“40代以上の男性俳優”がいいということになり、新たな候補者として唐沢寿明、竹野内豊、織田裕二、反町隆史などの名前が挙がり、最終的に水谷の後押しもあり反町に決まったのです」(制作会社関係者) 反町の初登板となる最新作は全話平均視聴率15.3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と決して悪くはなかった。しかし、過去に平均視聴率20%超 [全文を読む]

医者が守るのは命?金?名誉?絆!?記憶に残る“医療ドラマ”10選!

日本タレント名鑑 / 2015年09月22日09時55分

何度もテレビドラマ化された本作ですが、2003年の唐沢寿明さんの演じた財前も見事でしたね。原作や、田宮二郎さんの財前はニヒルな男前ですが、この当時の唐沢さんはコメディ色の強い役が多く、原作の山崎豊子さんは少し難色を示されたとか。人情医師の里見を演じた江口洋介さんも少し軽い印象の役が多かったので、この作品で二人の印象が大きく変わった方も多いかもしれません。 [全文を読む]

及川光博、佐々木希ら参加 チーム唐沢がハイボール百杯頼む

NEWSポストセブン / 2015年06月14日16時00分

6月上旬のとある夜、この店にいたのは唐沢寿明(52才)。そして、妻の山口智子(50才)をはじめ、佐々木希(27才)、及川光博(45才)、松尾諭(39才)、福田彩乃(26才)、宮川一朗太(49才)、黒川智花(25才)、東京ダイナマイト・松田大輔(38才)など豪華な顔ぶれが彼を囲んでいた。 「その夜は“チーム唐沢”の飲み会だったそうです。唐沢さんを慕うメンバ [全文を読む]

今年も人気と勢いは衰えず 池井戸潤作品が続々と映像化【出版ニュース2014】

ダ・ヴィンチニュース / 2014年12月29日11時30分

WOWOWにてドラマ化の池井戸作品はこちら 4月クールのテレビドラマでは、『半沢直樹』の制作スタッフが再集結してキャストに唐沢寿明、江口洋介、檀れいなどを迎えた『ルーズヴェルト・ゲーム』、『不祥事』『銀行総務特命』を原作にした杏主演の『花咲舞が黙ってない』がそれぞれ放送。ともに好評を博した。 また、10月には織田裕二の『株価暴落』がWOWOWの連続ドラマ [全文を読む]

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