現在 熊本市に関するニュース

「平成28年熊本地震」義援金500万円とLED防犯灯を寄付

PR TIMES / 2016年07月20日19時05分

被災地では現在も避難生活を送られている方も多く、今後も長期的な支援が必要とされています。地震発生から約3ヶ月が経過した今、支援のニーズも地震発生時から多様化している中で、改めて復興支援の必要性を考え、寄付させていただく運びになりました。 被災地の一日も早い復興を心よりお祈り申し上げます。 ※義援金は「2016アイリス祭」の物販売上の一部と社員からの寄付金 [全文を読む]

ダレノガレに紗栄子、森高千里…熊本震災に駆けつけた芸能人たち

デイリーニュースオンライン / 2016年05月08日17時05分

現在も余震が続き、多くの被災者が避難所生活を強いられ、厳しい状況が依然続いている。そんな中、地元・熊本在住の芸能人やアスリートが支援活動を行っているほか、東京など他の地域を拠点に活動を行っている人たちも遠方にも関わらず現地に赴き、支援の輪が広がっている。 4月24日にお忍びで訪問したSMAPの中居正広(43)をはじめ、大物タレントや歌手、俳優らが次々と炊き [全文を読む]

「部会に卒業はない!」マネ友としての継続的な実践

政治山 / 2015年09月25日09時22分

現在、「めざすまちの姿」などについて語り合う全7回のワークショップ(うち2回は市長も参加)に加え、3つのテーマごとにどのような取り組みを行うべきかについて話し合う全54回の市民懇話会を現在開催しているところです。 「つながるカフェ」の参加者 マネ友とのつながり 私が部会に参加した2013年度研究会の福岡会場メンバーで、マネ友のつながりを継続していくために「 [全文を読む]

熊本県にて「海フェスタくまもと」が開催。チームラボは、「チームラボ お絵かき水族館」を熊本市現代美術館にて展示。7月18日(土)~8月2日(日)まで。

PR TIMES / 2015年05月08日11時03分

現在、『チームラボアイランド -学ぶ!未来の遊園地-』は、初の常設店舗である埼玉「ららぽーと富士見」(3月10日~)をはじめ、イベント「チームラボ 学ぶ!未来の遊園地」を、宮城「仙台TICビル」(~5月10日)、神奈川「モザイクモール港北」(~5月10日)、三重「ナガシマスパーランド」(~5月10日)、大分「トキハ別府店」(~5月10日)、北海道「千歳アウ [全文を読む]

保育士300名に聞く「保育園問題」(マクロミル調べ)

ITライフハック / 2017年04月27日15時00分

理由は1位「子どもが好き」80%、 2位「やりがいを感じる」「子供の成長に携われる」54% 現在保育園で働いている保育士150名に、保育園で働き続けたいかを聞いたところ、79%が「働き続けたい」と回答した(「働き続けたい」「やや働き続けたい」の合計)。働き続けたいと思う理由の1位はダントツで「子どもが好きだから」80%だった。2位「やりがいを感じるから」・ [全文を読む]

Airbnbやシェアハウスが熊本県地震避難者へ宿泊場所を無償提供開始

しらべぇ / 2016年04月15日18時50分

15日18時30分現在、福岡市を中心にした提供者が多くキャンペーンに登録している。こちらは20日までAirbnbのアカウントが無くても部屋を提供することができるそうだ。■熊本や鹿児島のシェアハウスも宿泊場所を提供また、Airbnbだけでなく鹿児島県や熊本市のシェアハウスも、無償で宿泊場所の提供をスタート。現在確認できる部屋を提供しているシェアハウスは【拡散 [全文を読む]

「熊本コンタクトセンター」(仮称)の開設について

PR TIMES / 2015年01月07日13時28分

現在、東京都と北海道の2ヵ所で運営しており、熊本県での業務開始により、コンタクトセンターは3拠点体制となります。 熊本コンタクトセンター(仮称)の開設により、人材の安定的な確保を図り、お客様サービスの一層の品質向上に取組みます。あわせて、事業活動の継続性を一層強化し、大規模災害が発生した場合でもお客様に迅速かつ確実にサービスを提供できる体制をさらに強固にす [全文を読む]

【ホテル日航熊本】「ガーデンチャペルコンサート ~四季を奏でる~ in ホテル日航熊本」を開催

PR TIMES / 2014年04月28日18時38分

現在、演奏活動のかたわら、後進の指導にも力を注いでいる。声楽家 志岐 由理子東京二期会正会員、日本演奏連盟会員熊本音楽短期大学卒業後、イタリア・ミラノへ留学。帰国後は、オペラ、オーケストラ演奏会のソリスト、各種コンサートなどに出演しグローバルに活躍の場を広げる。現在、CM、コンクールやオーディションの審査員、合唱団ヴォイストレーナーなど多方面において活躍中 [全文を読む]

熊本地震からもうすぐ1年。ネクステージも熊本城災害復旧支援金を通じて熊本の復興を応援!(第1回寄付報告)

PR TIMES / 2017年04月11日13時18分

[画像: https://prtimes.jp/i/10893/44/resize/d10893-44-711254-0.jpg ] ■寄付の概要 ネクステージ熊本店がグランドオープンした2017年1月より、ネクステージでは、国指定重要⽂化財に指定され熊本の象徴ともいえる熊本城の復興資⾦として、熊本県内4 店舗での⾞両販売1 台につき1,000 円、⾞検 [全文を読む]

路面電車の風情ある景色を楽しめる街、日本にいくつあるか知ってる?

TABIZINE / 2015年10月28日13時00分

そこで今回は国土交通省の情報をもとに、現在もなお路面電車が走っている日本の都市をまとめました。観光の際には移動手段として使い、いつもと違う車窓の変化を楽しんでくださいね。 北海道・東北の都市 (C) 函館市・湯の川温泉旅館協同組合・(一社)函館国際観光コンベンション協会 最初は北海道・東北で路面電車が走る都市。残念ながら東北で路面電車の走っている都市は1 [全文を読む]

何かと奢らせようとするパワハラ上司。嫌がってるのに奢らせようとするのはどんな罪?

相談LINE / 2015年08月31日21時00分

最初から断ることができたら、勿論それが最良ではあるが、それ以上に現在よりもより抑止効果のある法律を考えることの方が、根本的な問題解決になりえるのかもしれない。 [全文を読む]

「熊本コンタクトセンター」業務開始(2015年7月1日から)

PR TIMES / 2015年06月23日11時35分

[画像1: http://prtimes.jp/i/1545/122/resize/d1545-122-748111-0.jpg ]ソニー損保のコンタクトセンターは、お客様からの自動車保険や医療保険に関するお問合せ・ご相談に電話やメールで対応するほか、契約手続や契約後のケアなど、幅広いカスタマーサポート業務を担当しており、現在は東京都(東京コンタクトセンタ [全文を読む]

日本初!学会検診事業と健康情報の保全・流通をガイドライン化~ウェアラブル端末の普及時代に新たな情報管理の方法として~

DreamNews / 2015年05月27日14時00分

現在、医療領域については、一定の条件下において診療情報の外部保存が可能(平成14年3月29日付厚生労働省医政局長、保険局長連名通知「診療録等の保存を行う場所について」)となっていますが、研究やヘルスケア領域での収集や外部保存については、多くの技術的、法的、倫理的課題があります。またこれらの情報収集や外部保存については、平成26年11月25日施行の改正薬事法 [全文を読む]

熊本にて2015年春撮影の映画『マジックユートピア』とタイアップ マジックユートピア×映画24区×美人時計 スペシャルワークショップ ~女優、モデルに求められるもの、全部教えます~

DreamNews / 2014年12月16日11時00分

現在、アートプロジェクト「赤崎水曜日郵便局」(2014年度グッドデザイン賞受賞)の局長・ディレクターを務めている。 ■海江田順子(芸能プロダクション(有)ジャングル代表取締役/キャスティングプロデューサー) 鹿児島出身。広告プランナー・コピーライターを経てマネージメント会社を設立。20年以上、数多くの新人を発掘育成し500人程のマネージメントを経験、現在 [全文を読む]

「赤ちゃんポスト」から考える親の責務

JIJICO / 2014年10月08日10時00分

しかし、逆説的に現在も「赤ちゃんポストが利用されている」ということは、必要に迫られて存在していると考えられます。1987年ごろから現在にかけて、「未婚の母」の数は上昇を続け、特に1987年~2007年の約20年は急激に増加。2006年、熊本市で申請された「赤ちゃんポスト」が、2007年に設置された理由がデータからもわかります。 義務教育期間で「人としての [全文を読む]

“スマートひかりタウン熊本”における高齢者向け介護予防トライアルの共同実施について

@Press / 2013年11月22日15時00分

http://www.hikarikumamoto.jp/1.本トライアルの目的 現在、我が国の総人口に占める65歳以上人口の割合(高齢化率)は24.1%(平成24年10月1日現在)であり、4人に1人が高齢者という構造で、平成72年には国民の2.5人に1人が65歳以上、4人に1人が75歳以上の高齢者になると推計※2されています。 このような中、健康寿命※3 [全文を読む]

熊本・下通商店街で日本初の「LINE」一斉導入地域活性化プロジェクトがスタート

PR TIMES / 2013年07月02日15時18分

また現在でも熊本市では、相次ぐ郊外型ショッピングセンターの出店により、子育て世代を中心に買い物客の中心市街地離れが進行している状況です。そうした状況に対し街の賑わいづくりや、環境整備、そして各店舗の魅力発信により、街全体の魅力を発信し、来街者を増やしていくことが下通商店街の大きな課題となっています。 下通商店街の店舗を取りまとめ、全体の活性化に取り組む下通 [全文を読む]

熊本震災復興・地域活性化に貢献 6/5(月)熊本サテライト・スタジオを新設 ~ゲーム・アニメ制作の人材育成・雇用創出~

PR TIMES / 2017年05月31日19時00分

そのうち3名が熊本県出身で、うち1名は現在、C&R社の東京・麹町制作スタジオに勤務しており、震災で大きな被害を受けた地元・熊本県に「少しでも貢献したい」との思いから、熊本サテライト・スタジオへのUターンを志願、今回の配属が決定いたしました。また、ほか2名はゲームクリエイター・デザイン育成プログラムを通じて最先端技術を身につけた卒業生。同スタジオオープン後、 [全文を読む]

ダイエットシーズン到来!2017年ダイエットの実態を大調査(マクロミル調べ)

ITライフハック / 2017年04月19日15時00分

【1】意外と多い!2人に1人が“ダイエッター&ダイエット予備軍” 現在ダイエットをしている人は27.4%、これから夏に向けてダイエットをする予定の人は20.4%で、合計約48%が“ダイエッター&ダイエット予備軍”であることが分かった。ダイエットをする理由は、「健康でいたいから」52%が最多で、次いで「体型維持のため」49%、「スタイルを良くしたいから」44 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】くまモン「心をひとつにがんばるモン!」 熊本を見守る姿に応援ツイート続々

TechinsightJapan / 2017年04月15日11時58分

犠牲となった人は両県で「直接死50人、関連死170人、二次災害死5人」住家被害は「19万8200棟以上」(2017年4月13日現在)という。 現在も仮設住宅や民間賃貸住宅を借り上げた「みなし仮設住宅」で約4万人が生活している。3月末には益城町の応急仮設住宅で60代の男性が孤独死しているのが見つかり、4月4日には熊本市が「みなし仮設住宅」で1人暮らしをしてい [全文を読む]

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