相棒 水戸黄門に関するニュース

第14回「21世紀の連ドラ史」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年12月23日11時30分

■水曜10時の女性タイム現在、連ドラで視聴率が取りやすい枠というと、『相棒』でお馴染みのテレ朝水曜9時枠と、『ドクターX~外科医・大門未知子~』や『DOCTORS』のテレ朝木曜9時枠。それに日テレの水曜10時枠である。あっ、ここへきて『逃げるは恥だが役に立つ』のTBS火曜10時枠も注目されつつあるけど――まっ、もう少し様子を見ましょう。中でも、日テレ水曜1 [全文を読む]

連続ドラマの手法 フジTVが不調でテレ朝が好調な背景を分析

NEWSポストセブン / 2013年09月14日07時00分

テレビ朝日の『相棒』も、一話完結でも満足できる「物語」がある。 テレビ朝日OBで『放送レポート』編集長の岩崎貞明氏がいう。 「テレ朝のドラマは、いい俳優をとれずにフジやTBSに後れを取っていた。しかしその分、自社でいい内容のドラマを作ろうという人材が育っていった。社会問題を巧みに織り交ぜることで、テレビの主な視聴者層となった高年齢層の支持を得たことも大きい [全文を読む]

嘘の戦争、銀と金など、「非日常」味わえる冬ドラマ4選

NEWSポストセブン / 2017年01月26日07時00分

天才詐欺師・浩一は、詐欺をはたらくためなら相棒の女詐欺師ハルカ(水原希子)を日帰りでニューヨークに行かせたり、自らが大けがを負うこともいとわない。しかも、詐欺師の浩一が立ち向かう相手が、さらなる悪人という構図は、勧善懲悪の時代劇にも似ているが、こんな違いもあると心理セラピストの内藤由貴子さん。「警察も味方ではない絶望の中、悪事で自分の利益を貪むさぼる人々 [全文を読む]

天才テリー伊藤対談「片桐竜次」(1)この年でも動けるところを見せたい

アサ芸プラス / 2016年11月01日05時57分

現在、「相棒 season15」(テレビ朝日系)に内村刑事部長役で出演中。俳優生活45周年を記念した初主演映画「キリマンジャロは遠く」が、10月29日より東京・新宿K’s cinemaにてレイトショー公開。 お茶の間では「相棒」の刑事部長・内村役でおなじみの俳優・片桐竜次。東映の殺られ役・悪役からキャリアをスタート、以後、個性派として数多くの映画・テレビで [全文を読む]

『ドクターX』泉ピン子投入に賛否! 『相棒』が高畑裕太にあてつけ!? フジ月9が大コケ……秋ドラ初回ランキング

日刊サイゾー / 2016年10月20日00時00分

1位『ドクターX~外科医・大門未知子~』(テレビ朝日系)20.4%2位『相棒 season15』(テレビ朝日系)15.5%3位『IQ246』(TBS系)13.1%4位『地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子』(日本テレビ系)12.9%5位『逃げるは恥だが役に立つ』(TBS系)10.2%同率5位『レンタル救世主』(日本テレビ系)10.2%7位『砂の塔~知りすぎた [全文を読む]

『ドクターX』泉ピン子投入に賛否!『相棒』が高畑裕太にあてつけ!? フジ月9が大コケ……夏ドラ初回ランキング

日刊サイゾー / 2016年10月19日00時00分

1位『ドクターX~外科医・大門未知子~』(テレビ朝日系)20.4%2位『相棒 season15』(テレビ朝日系)15.5%3位『IQ246』(TBS系)13.1%4位『地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子』(日本テレビ系)12.9%5位『逃げるは恥だが役に立つ』(TBS系)10.2%同率5位『レンタル救世主』(日本テレビ系)10.2%7位『砂の塔~知りすぎた [全文を読む]

釣りバカ、裸の大将、水戸黄門!?国民的キャラクターを受け継いだ俳優たち

日本タレント名鑑 / 2016年03月05日09時55分

インテリで優しい相棒・伊織は、竹脇無我さんのイメージがあまりに強すぎて心配でしたが、勝村政信さんの伊織も優しげでとても良かったです。 代替わりの定番作品? お待たせしました。そう、役を受け継ぐといえばやはり『浅見光彦シリーズ』。まずは原作者様お気に入りのフジシリーズ。初代は榎木孝明さん。スケッチも上手で旅先の絵に心癒されたものです。ちなみに映画版も担当され [全文を読む]

騒動あるも存在感変わらず…石坂浩二の代表作といえば?

NewsCafe / 2016年02月10日12時00分

しかし、石坂浩二といえばNHK大河ドラマの主役を3度つとめ、74歳の現在も『相棒』(テレビ朝日系)など人気ドラマで活躍する、大御所中の大御所である。いかに番組制作責任者といえども、そこまで一方的なことができるとは考えにくいが…。騒動の真相はともかく、大きくカットされているのでもなければ、バラエティーにしても映画・ドラマにしても石坂浩二の存在感は圧倒的だ。N [全文を読む]

ハイブリッド会計Crew、Q-TAXのイメージキャラクターに原田龍二さんが就任

PR TIMES / 2016年02月01日09時32分

Q-TAXサイトhttp://www.q-tax.jp/■原田龍二さんプロフィール生年月日: 1970年10月26日出身地 : 東京都身 長 : 178cm[画像: http://prtimes.jp/i/12242/40/resize/d12242-40-983684-1.jpg ]【ドラマ】2015年11月「子連れ新兵衛」(BSNHKプレミアム)9月「 [全文を読む]

「正面から抱かれるのが好き...」 菜々緒、初の時代劇で“濃厚“ラブシーンに挑戦!

メンズサイゾー / 2015年06月05日10時00分

メーンキャストには菜々緒のほか、大衆演劇界のスターで映画やドラマにも引っ張りだこの早乙女太一(23)と人気ドラマシリーズ『相棒』(テレビ朝日系)での相棒役が記憶に新しい成宮寛貴(32)が顔をそろえている。 実力と個性を兼ね揃えたキャストの中で菜々緒が演じるのは、したたかな性格で自らの欲望を満たすためなら手下にも色目を使うことがあるという、まさに"悪女"の雰 [全文を読む]

成宮寛貴、「相棒」卒業の後

NewsCafe / 2014年10月09日17時00分

来週15日からseason13の放送が始まるテレビ朝日系人気ドラマ「相棒」。今シリーズでは何らかのテコ入れがあるとの噂が流れているが…。 「3代目相棒役の成宮寛貴=ひろき=(32)が殉職して卒業するのではないか、と見られています」と衝撃の舞台裏を明かすのはテレビ誌デスク。 成宮は2012年のseason11から寺脇康文(52)、及川光博(44)に続く3代目 [全文を読む]

2時間ドラマのラストシーンがなぜか「断崖絶壁」の深い理由

NEWSポストセブン / 2013年04月15日07時00分

連続ドラマとして絶大な人気を誇る『相棒』(テレビ朝日系)の生みの親で、約20年間、『土曜ワイド劇場』のプロデューサーを務めてきたテレビ朝日ゼネラルプロデューサー・松本基弘さんはこう語る。 「いろいろ挑戦してみましたが、取調室じゃ絵がもたないし、山のなかでも面白くない。ところが海だと、波が常に動いていて表情に変化があるんです。しかも犯人はよっぽど追い詰めら [全文を読む]

荒ぶる「刑事ドラマ」の男たち(3)アンケート「オレが愛したこの1作」

アサ芸プラス / 2012年03月07日10時54分

3位「相棒シリーズ」には、「じっくり推理することができるのが楽しいと思う。たまにはすぐにわかってしまう話もあるが」(大阪・45歳)、「毎回、時事問題を取り上げていて、現代の問題点を浮き彫りにして考えさせてくれる」(千葉・51歳)と、推理モノとしての評価の一方、社会派ドラマとしての評価も高かった。 4位の「西部警察」には「石原軍団スターが総出演している」(北 [全文を読む]

“最後のとりで”『ドクターX』は失敗しなかった米倉涼子 続編オファーを蹴れない事情

日刊サイゾー / 2016年12月28日13時00分

テレ朝的には、『相棒』や『科捜研の女』のように、2クールまたいででもやりたいはず」(テレビ誌関係者) 状況的に、第5弾の放送はほとんど内定といってもいい『ドクターX』。できれば、次期シリーズでは、視聴者の要望が高かった遠藤憲一のレギュラー出演をお願いしたいものだ。 (文=田中七男) [全文を読む]

米倉涼子は差し入れも「失敗しない」!?1個90円のレアものにスタッフが大喜び

アサジョ / 2016年11月14日09時59分

10月にスタートした「相棒seoson15」「科捜研の女」はいずれも視聴率は2桁をマーク。米倉涼子主演の「ドクターX~外科医・大門未知子~」にいたっては、20%超えを記録している。「難しい手術をハラハラドキドキしながら見せたあと、『私、失敗しないので』の決めセリフで締める。まさに『水戸黄門』(TBS系)を思わせるようなマンネリでも、王道を突き進むドラマ作り [全文を読む]

AIが名役者に七変化!ドラマの脚本を書かせて最優秀賞を総ナメといきますかっ!?

GIGAMEN / 2016年07月18日18時00分

まぁ何れにせよ、相棒シリーズに出てくるジェームズ君を上回る推理探偵AIが誕生してほしい!と切に願ってしまいます。 http://wired.jp/2016/06/24/algorithm-tv-program/ [全文を読む]

最強アクション映画『ベテラン』日本でも大ヒット中!クチコミでも大絶賛の嵐 「ド外道は許さねえ!」

AOLニュース / 2015年12月14日21時00分

また、11日には前夜祭として『ベテラン』監督のリュ・スンワンの過去作品『生き残るための3つの取引』『ベルリンファイル』『シティ・オブ・バイオレンスー相棒―』を一挙上映する"イッキミナイト"を開催!上映前には、ド外道漫画家として「ドーベルマン刑事」「ブラック・エンジェルズ」といったヒット作の作者平松伸二氏と映画評論家の松崎健夫氏による特別トークイベントが行わ [全文を読む]

原田龍二 「下戸の甘党」だから大物に可愛がられるとの証言

NEWSポストセブン / 2015年03月25日16時00分

3月18日の放送をもって終了した人気刑事ドラマ『相棒season13』(テレビ朝日系)。主役の杉下右京を演じる水谷豊だけでなく、その脇を固める役者の味わい深い演技も、同シリーズの人気を支えている。 そんな名脇役の一人が、捜査第一課強行犯捜査第一係・陣川公平を演じる原田龍二(44)だ。経理職にも関わらず刑事への憧れが捨てきれず、出演する回では何かと騒動を巻き [全文を読む]

意外!?渡瀬恒彦と里見浩太朗が「9係」で初共演!!

Smartザテレビジョン / 2015年03月20日21時56分

変わり者の係長・倫太郎(渡瀬)や、倫太郎の相棒・直樹(井ノ原快彦)ら捜査一課9係の面々が活躍する。 そんな「―9係」シーズン10の第1話には、警視総監役で里見が出演。渡瀬とは共に東映の看板役者として活動した時期もあり、食事を共にすることもある友人だというが、意外にも今回が初共演となる。 里見が演じるのは、警視総監の神田川。内閣危機管理監の座を狙う神田川が、 [全文を読む]

介護士が語る「お年寄りが好きな、意外なテレビ番組」とは?

サイゾーウーマン / 2014年07月24日13時30分

例えば『相棒』(テレビ朝日系)も意外と見てますよ。以前であれば『水戸黄門』(TBS系)とかね。ただ2時間ドラマはしんどいのか、見る人は少ないですね」 大規模な統計を取るとまた違った結果が出てくるのかもしれないが、なんとなく掴みどころのない視聴傾向。高齢者に支持されるテレビ番組こそが、今後を勝ち抜く勝因だと思うのだが……。 [全文を読む]

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