石坂浩二 水戸黄門に関するニュース

<「開運!なんでも鑑定団」でパワハラ?>テレビ東京が石坂浩二に尊敬の念を払わない非礼

メディアゴン / 2016年01月30日07時40分

高橋秀樹[放送作家/日本放送作家協会・常務理事]* * *「テレビ東京が石坂浩二にパワハラ」というニュース。何のことかと思ったら「開運!なんでも鑑定団」(テレビ東京)の司会者である石坂浩二の発言部分のほとんどが、編集でカット(削除)されているということであった。この行為は、司会に今田耕司が加わってから2年も続いているという。もちろん、そんなことはない。量の [全文を読む]

倉本聰が『やすらぎの郷』にぶち込んだ業界騒然の爆弾 前編

WEB女性自身 / 2017年06月04日06時00分

石坂浩二演じる脚本家の菊村栄がそれを嘆いて言う。 「我々の著作物は昭和48~49年以前のものは、全部ないんです!これは一種の、大きな犯罪です!まったく許せないテレビ界の所業です」(第40話より) どう見ても、倉本さんの心の叫びです。 第9位:枕営業は当たり前!? 第8話で、作中ですでに死亡している女優・栗山たか子について「プロダクションから時代劇のスター俳 [全文を読む]

騒動あるも存在感変わらず…石坂浩二の代表作といえば?

NewsCafe / 2016年02月10日12時00分

週刊誌『女性自身』(光文社)が先月末に報じた、俳優・石坂浩二の"番組降板の裏事情"が、いまだに波紋を広げている。石坂が司会を務める人気長寿番組『開運! なんでも鑑定団』(テレビ東京系)において、2年以上にわたって石坂のコメントが大幅カットされており、その原因は番組制作責任者との確執にある…という。もし本当ならば、あまりに陰湿なやり方だ。しかし、石坂浩二とい [全文を読む]

「なんでも鑑定団」降板の石坂浩二“変わり者伝説“ 「水戸黄門」に「ざまあみやがれ」、唐沢寿明は「現場でおしゃべりが止まらない」とグチ

リテラ / 2016年02月04日13時13分

『開運!なんでも鑑定団』(テレビ東京)の"石坂浩二いじめ"問題が波紋を広げている。最初にこの問題を報じた「女性自身」(光文社)によると、番組制作責任者のA氏が2年以上もの間、石坂のコメントを編集でカットするように指示していたらしく、自主降板に追い込もうとしていたのだという。実際、今週の放送分でも石坂の出演時間はなんと55秒。この変わらぬ露骨さには、ネット上 [全文を読む]

石坂浩二「この役をやれなかったら60年の俳優人生が無駄に」

NEWSポストセブン / 2017年05月10日07時00分

60年以上この仕事を続けてきて、ある意味、初めての境地なんですよ」 俳優・石坂浩二(75)はくつろいだ表情ながら、じっくりと噛みしめるようにそう語った。 石坂はいま、4月に放送が始まった倉本聰脚本のドラマ『やすらぎの郷』(テレビ朝日系/毎週月~金曜、昼12時半より放送)で主演を務めている。テレビ朝日がこの春より新設した、高齢者世代へ向けた昼の帯ドラマ「シル [全文を読む]

テレ朝シニア向け帯ドラマ 石坂浩二と元妻、元恋人が共演

NEWSポストセブン / 2016年07月07日07時00分

そんな『やすらぎの郷』で、妻を失った元シナリオライターを演じるのは、『水戸黄門』(TBS系)以来15年ぶりの連ドラ主演となる石坂浩二(75才)。そして、主人公を惑わす“かつての大女優”たちは、浅丘ルリ子(76才)、加賀まりこ(72才)、有馬稲子(84才)、野際陽子(80才)、八千草薫(85才)など、ズラリと「本物の大女優」たちが脇を固めた。 この豪華なメ [全文を読む]

釣りバカ、裸の大将、水戸黄門!?国民的キャラクターを受け継いだ俳優たち

日本タレント名鑑 / 2016年03月05日09時55分

そして皆さん忘れがちなのが、「史実通りにお髭のない黄門様」を演じた石坂浩二さん(2001~2003年)。1年という短い登板でしたが、十分なインパクトを残しました。 局は変わりますが、『大岡越前』もTBS・1970~2006年の加藤剛さんを継ぎ、TBS版のリメイクとしてNHK版『大岡越前』が2013年から放送されました。 主演は時代劇に定評のある東山紀之さん [全文を読む]

テレビ東京の“石坂浩二イジメ”が陰湿すぎ!「ヤクザと付き合いある」とウソ吹聴も……

日刊サイゾー / 2016年02月03日11時00分

テレビ東京系『開運!なんでも鑑定団』を3月末で降板する俳優の石坂浩二に対し、一部番組関係者が「ヤクザと付き合いがある」などとウソの悪評を流していた疑いがあることがわかった。 石坂は美術品などに造詣が深いことを生かして、1994年の番組開始から出演を続けてきたが、近年は出演しているのにオンエア上では発言のほとんどがカットされ、視聴者や番組観覧者から不自然さを [全文を読む]

【時代劇】『水戸黄門』の水戸光圀役は、5代中3代が“ニセ黄門”経験者

しらべぇ / 2014年12月26日21時00分

初代の東野英治郎と、2代目の西村晃は身長150センチ台、3代目の佐野浅夫は160センチ台、4代目の石坂浩二と、5代目の里見浩太朗は170センチ台である。 助さん(佐々木助三郎)格さん(渥美格之進)の身長は、光圀を上回らなければならない。番組開始当初、初代助さん役の杉良太郎が初代格さん役の横内正よりも背が高かった。しかし、第3部で2代目助さん役として里見が起 [全文を読む]

石坂浩二、浅丘ルリ子、加賀まりこ 今だから共演も楽しめる

NEWSポストセブン / 2017年05月11日07時00分

俳優・石坂浩二(75)は、4月に放送が始まった倉本聰脚本のドラマ『やすらぎの郷』(テレビ朝日系/毎週月~金曜、昼12時半より放送)で主演を務めている。テレビ朝日がこの春より新設した、高齢者世代へ向けた昼の帯ドラマ「シルバータイムドラマ枠」の船出を飾る作品だ。 石坂が演じるのは一世を風靡したシナリオライター、菊村栄。ドラマではテレビ業界で活躍した人のみが入居 [全文を読む]

石坂浩二「主演シルバー昼ドラ・やすらぎの郷」で「テレビ痛烈批判」連発

アサ芸プラス / 2017年04月27日09時57分

主演の石坂浩二(75)が、倉本氏の“お怒り”を代弁することで、この春最大の「問題作」となっている。「今のテレビ界、このままでいいとは私どもも夢にも思っておりません」 4月10日放送の第6話ではこんなセリフが飛び出した。真っ向から批判したのは常盤貴子(44)で、老人ホームの職員という役どころ。「ドラマの舞台となる介護施設は、俳優やデイレクターといった元業界人 [全文を読む]

お供はマッチ&鶴見辰吾?武田鉄矢「水戸黄門」抜擢に金八ファンが大盛り上がり

アサ芸プラス / 2017年03月14日17時59分

これまで東野英治郎、西村晃、佐野浅夫、石坂浩二、里見浩太朗ら名優が演じてきた水戸光圀役に抜擢された武田は、「いつでもどこでも庶民の味方であって親しみやすい、水戸光圀でありたいと思っています」と意気込んでいる。 だが、このキャスティングにネット上では「(印籠を出して)『はい、ちゅうも~く』って想像してしまった」「金八のイメージが強すぎる」など、武田が同局で [全文を読む]

「ウルトラマン」放送開始50年記念!“ウルトラマンの日”7月10日(日)に杉並公会堂で行われる「THE LEGENDS 1966」を独占生中継でお届け!ウルトラ全43ヒーローも大集結!!

PR TIMES / 2016年07月09日11時33分

ウルトラマンのスーツアクターを務めた古谷敏はあの姿で登場!?アラシ隊員役の毒蝮三太夫、ナレーターの石坂浩二、浦野光はビデオレターで参加。主役であるウルトラマンは、50年の間に地球に降り立った42人を引き連れ、全ウルトラ戦士43ヒーローが大集合する。7月10日はテレビの前でウルトラマンの魅力を全身で感じてほしい! また、TBSチャンネルでは7月9日(土)、1 [全文を読む]

新番組スタートで石坂浩二に「鑑定団」降板に新たな理由が浮上!

アサ芸プラス / 2016年04月07日17時59分

4月7日、石坂浩二の「開運!なんでも鑑定団 極上!お宝サロン」(BSジャパン)がスタートした。心機一転、新しい番組で存分に活躍していただきたいところだが、いまだに番組降板の背景がくすぶっているという。「石坂の発言カット問題はパワハラではないかと世間を騒がせました。露骨なやり方と、石坂の対応が大人だったことで批判はテレ東に集中しましたが、業界関係者の間では“ [全文を読む]

石坂浩二、蒸し返される変人説

NewsCafe / 2016年02月14日16時00分

長寿番組「開運!なんでも鑑定団」(テレビ東京系)での「出番カット騒動」で、「テレビ局にイジメられている被害者」などと同情を集めたタレント、石坂浩二(74)。 「世間的には温厚で多趣味な博識家という良いイメージでしょうが、本人を知る業界人的には、変人説が蒸し返され、冷笑されています」とはベテラン芸能リポーター。 今回の騒動で、低予算・マイペースで知られるテレ [全文を読む]

当局も重大関心! 内縁の夫に1億円を持ち逃げされた高岡早紀は悲劇のヒロインか否か

日刊サイゾー / 2012年03月17日08時00分

※画像は『高岡早紀写真集「TIME DIFFERENCE」』【関連記事】・AV出演がウワサされる高岡早紀 金欠の裏にあった恩師の死と元夫・保阪尚希の影・「海老蔵、実はアゲチンだった!?」過去に交際が報じられた女性たちのその後は......・「元旦婚も......」山田孝之の隠し子騒動を"美談"に仕立て上げた芸能マスコミの罪・「ネタがデジタル化している」「審 [全文を読む]

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