豪栄道 力士に関するニュース

市川紗椰が語る大相撲愛 「豪栄道の優勝を見るために予定より早く海外から帰国しました(笑)」

週プレNEWS / 2016年10月22日11時00分

今回は“相撲女子”でもある彼女が、大相撲秋場所で初優勝した大関・豪栄道への思いを語った! * * * 大相撲秋場所で、大関・豪栄道(ごうえいどう)が初優勝を果たしました! おめでとうございます!! 実は私は豪栄道の大ファンで、知り合いからも「おめでとうメール」をたくさんもらいました。こんなに祝福してもらったのは人生で初めてだったので、思わず「ありがとう! [全文を読む]

「週に負けが500万円も」豪栄道は野球賭博の常連だった

WEB女性自身 / 2016年09月27日06時00分

世間は知らないでしょうが、賭博の常習者やったんですよ、豪栄道は」 9月場所で悲願の初優勝を果たした豪栄道(30)だが、彼が野球賭博常習者だったと証言する人物がいる。2010年の「大相撲野球賭博事件」で、仲介者とされた古市満朝氏(44)だ。 古市氏は、当時大関だった琴光喜に対する恐喝及び恐喝未遂で逮捕、懲役4年6カ月の実刑判決を受け、昨年11月に出所している [全文を読む]

モンゴル勢と激突ガチンコ力士・稀勢の里、高安、正代に注目

NEWSポストセブン / 2017年02月24日07時00分

彼らの中から、『次の日本人横綱』となる力士も出てくるでしょう」(担当記者) 豪栄道、琴奨菊という昨年優勝を果たした日本人大関もいるが、角界内での彼らへの期待はさほど高くない。 「琴奨菊や豪栄道は、優勝しても翌場所でモンゴル人横綱たちに全く勝てない。昨年の戦いぶりを見ても、むしろ上位に全力でぶつかる関脇以下のガチンコ力士のほうが楽しみな存在ばかりです」(若手 [全文を読む]

【大相撲初場所】待望の「日本人横綱」誕生なるか

デイリーニュースオンライン / 2015年01月23日06時50分

そして、今場所もファンを嘆かせるのが稀勢の里、琴奨菊、豪栄道の三大関。2敗をキープする稀勢の里は合格点だが、琴奨菊はどうにか勝ち越してカド番を脱出、豪栄道は7敗で文字通り土俵際。大関陥落もありうる状況だ。「大関がだらしない」のは今に始まったことではないが、白鵬が毎場所、天皇賜杯を手にするたびに、日本人横綱を心待ちにするファンはがっかりする。 さて、三大関 [全文を読む]

3月大阪場所 ガチンコ外国人や力士同士の因縁にも注目

NEWSポストセブン / 2017年03月01日16時00分

同じ明徳義塾出身の栃煌山(とちおうざん、春日野部屋)と埼玉栄高で活躍した大関・豪栄道(ごうえいどう、境川部屋)も同い年で、いつも激しい相撲になる。 その豪栄道と、小学生時代に同じ大阪・交野市の相撲道場に通っていたのが、大物食いで知られる勢(いきおい、伊勢ノ海部屋)だ。 「小学生時代の勢を見た豪栄道の父親が、体格的に同級生の息子の稽古相手に相応しいと見込んで [全文を読む]

豪栄道が14連勝で涙の初優勝!「史上最弱大関」の汚名を返上

しらべぇ / 2016年09月24日20時00分

※画像は日本相撲協会のスクリーンショット24日、大相撲秋場所14日目が行われ、大関豪栄道が玉鷲を寄りきり勝利。14連勝で悲願の初優勝を決めた。なお大阪府出身の力士が優勝するのはじつに86年ぶりとなる。■カド番から見事優勝豪栄道は先場所7勝8敗と負け越していたため、今場所はカド番。白鵬が休場し優勝争いが混沌とするとみられていたが、戦線に絡むことを予想するファ [全文を読む]

豪栄道「貴乃花親方も期待する」横綱への一本道

日刊大衆 / 2016年11月13日13時00分

それほど“彼”の実力は本物なんでしょう」(スポーツ紙相撲担当記者) 平成の大横綱が自分にダブらせて期待する“彼”とは誰あろう、先の秋場所で全勝優勝を飾った大関・豪栄道(30)のことだ。「大関カド番での全勝は史上初。日本人の全勝優勝は、1996年の貴乃花以来です」(前同) そんな記録づくしの優勝を遂げた大関が今、大きな夢に挑もうとしている。今月13日から始ま [全文を読む]

元力士が実名告発!バクチ関取の捜査逃れは許さない!(1)賭博で逮捕されなかった理由

アサ芸プラス / 2016年05月07日09時56分

その中には、賭博容疑で書類送検されながら、相撲協会からは21人の力士とともにけん責処分を受けるにとどまり、今も大関として現役を続ける豪栄道の名前もあったことは、当時、報道されている。 だが、こと豪栄道ら一部の力士に関しては、こうした処分で終わるのはおかしいのではないか──。 そうした思いを抱き、実名告発をしたのは、押尾川部屋に所属した元力士、古市満朝氏(4 [全文を読む]

若手、意外な平幕力士、そして日馬富士…誰もが「強さ」と「弱さ」を見せた九月場所

Business Journal / 2017年09月26日20時00分

横綱:日馬富士も、大関:豪栄道も負けられない序盤で取りこぼした。大関候補と目されていた御嶽海も玉鷲も嘉風も、序盤から格下を相手に星を落とし続けた。「荒れる場所」といえば春場所だが、今までそれほど「荒れる」と形容されたことがなかった九月場所だが、大荒れに荒れた。 そんななか、序盤の土俵を盛り上げたのは若手力士たちだった。主役は何と言っても阿武咲である。 高 [全文を読む]

大人気! 大相撲「おもしろ珍グッズ」大集合

日刊大衆 / 2017年09月01日11時05分

豪栄道5000円(在庫SALE価格)。遠藤(1万円)。●ちょっと怖い!? 力士ラバーマスク 憧れの力士に変身できる珍アイテム。はたして需要があるのかは疑問だが、「場所中にかぶっている方を数人お見かけしますよ」(皆川氏)とのこと。宴会や余興にも持ってこい!? 写真は稀勢の里。2600円。●キングは4横綱! 大相撲トランプ 十両、幕内力士の写真がトランプに! [全文を読む]

琴奨菊の大関陥落劇に戦々恐々 カド番・豪栄道を待つ鬼門

NEWSポストセブン / 2017年05月16日16時00分

現在開催中の大相撲5月場所で、注目力士の1人が大関の豪栄道。昨年の9月場所でカド番からの全勝優勝を果たした豪栄道だが、九州場所で綱取りに失敗すると、その後はケガに苦しむ場所が続いている。先場所は右足首の故障もあって地元・大阪開催だったにもかかわらず1勝5敗9休。5度目のカド番として今場所を迎えた。 「休場した3月場所中から宿舎の土俵では稽古を再開していたし [全文を読む]

“スー女”市川紗椰が大相撲のトレンドを語る「今、小兵力士の活躍が目立ちます」

週プレNEWS / 2016年12月24日10時00分

私の大好きな“豪ちゃん”こと、綱取りがかかっていた豪栄道も、今場所は9勝6敗と厳しい成績に終わりました。前半は決して内容が悪かったわけではないんですが、2回も物言いがついて2回とも黒星になってしまうなど、なぜか運がないんです。 場所前から私が注目していて、期待どおりの素晴らしい取組を見せてくれたのは、石浦です。新入幕で10勝し、敢闘賞も受賞しました。自分 [全文を読む]

稀勢の里 ガチンコ力士の標的となった自覚から土俵内容充実

NEWSポストセブン / 2017年03月24日16時00分

2日目から4連敗を喫して休場した大関・豪栄道にしても、高安(関脇)、正代(小結)、貴ノ岩(前頭2)、豪風(前頭1)といずれもガチンコ勢に不覚を取った。 「連日の満員御礼に沸く春場所では、地方場所として史上最多となる1900本超の懸賞がかけられた。懸賞金1本につきスポンサーが6万2000円を出し、事務経費や預り金を除いた3万円が勝った力士に現金で渡される。懸 [全文を読む]

日本人横綱誕生なるか?大相撲九州場所は「混戦模様の土俵」

しらべぇ / 2016年11月16日10時00分

(画像は日本相撲協会公式サイトのスクリーンショット)大相撲九州場所は、大関豪栄道の綱取りが期待されている。今年に入り、「久々の日本人横綱誕生」の話題が叫ばれてきた。これは今年初場所の琴奨菊優勝がきっかけだが、残念ながらあとが続かなかったのだ。琴奨菊と稀勢の里、どちらも大いに期待されながらも綱取りの可能性を皆無にしてしまった。だからこそ、豪栄道にはすべての不 [全文を読む]

元力士が実名告発!バクチ関取の捜査逃れは許さない!(2)1週間で500万円負けた

アサ芸プラス / 2016年05月07日17時56分

「もともと豪栄道はあっちこっちの胴元で張り、裏カジノにも出入りするギャンブラーやったんです。それが、俺の弟(元力士、阿武松部屋。賭博開帳図利容疑で逮捕)のところでも張ると。しかも、額が太い。ところがいろんなレートを体験したくて、梓弓のところでも張るようになった。そこで負けが込んで400万円以上の負け金ができた。当時、豪栄道は母親に家を建ててやっている最中で [全文を読む]

「負け越しても逸ノ城だけには負けるな」が関取衆の合言葉に

NEWSポストセブン / 2014年11月25日07時00分

9月場所を新大関として迎えた豪栄道は、場所後に1000人を集めて大々的な昇進パーティを開いたが、肝心の成績は8勝7敗に終わった。左膝痛の影響もあったが、それ以上に評価を落としたのが逸ノ城との一番だった。協会関係者が明かす。 「逸ノ城が得意とする左上手を取られて土俵下に投げ飛ばされ、どちらが大関かわからない惨めな負け方だった。取り組み後、本人は『情けないで [全文を読む]

豪栄道“綱取り”を語る!「集中できれば結果はついてくる」

日刊大衆 / 2016年11月18日11時30分

“1年納めの九州場所”における最大の注目は、先の秋場所、15戦全勝で初優勝を飾った大関・豪栄道の“綱取り”である。 秋場所での優勝は、実に記録づくめだった。史上初のカド番での全勝、日本人としては横綱・貴乃花(現・貴乃花親方)以来20年ぶりとなる全勝、さらに、大阪府出身力士として、86年ぶりの優勝……など、幕内力士として12年目、30歳の遅咲きの花が、才能を [全文を読む]

元力士が実名告発!バクチ関取の捜査逃れは許さない!(4)臭いモノには蓋をする体質

アサ芸プラス / 2016年05月08日17時56分

しかしね、バドミントンの桃田とか大相撲の力士は‥‥格好ええこと言うて表の稼業で夢を売っているような人間が手を出したらアカンと思うんですよ」 古市氏は豪栄道に対して、博打をやめるよう忠告したことがあるという。「仲間内でするチンチロリンなどの少額の遊びは許されると俺は思う。たまには、ええやろ。しかし、野球賭博やカジノはアカン。野球賭博は俺たちのシノギだったでし [全文を読む]

若手親方「白鵬の時代終わったかも」 落日呟かれる2つの側面

NEWSポストセブン / 2015年06月03日16時00分

激しい相撲では終盤に足が出なくなったし、ダメ押しをするのも土俵際で手を緩めるのが怖いことの裏返しだ」 土俵際での弱さを物語るシーンがあったのは12日目、大関・豪栄道との一番だ。九分九厘有利な体勢から、豪栄道の捨て身の首投げを食らって土俵下へ転落。相手に上がった軍配に、物言いはつかないのかといわんばかりに立ち尽くした。 「豪栄道が勝ち名乗りを受ける間も立った [全文を読む]

九月限定!日本相撲協会公式アプリ「大相撲」にて「タニマチ」無料お試しキャンペーンを本日よりスタート! 白鵬関の「精神一到」湯呑み等、ここでしか手に入らないグッズもプレゼント

PR TIMES / 2014年09月02日14時30分

≪白鵬関や豪栄道関のオリジナル湯呑みや、化粧まわし風バスタオルなど限定グッズをプレゼント≫ また、ここでしか手に入らない限定グッズが当たるプレゼントキャンペーンも実施いたします。 平成二十六年九月場所へご来場され、タニマチにご登録いただいている方、毎日先着150名様にオリジナルグッズをプレゼント。前場所で30回目の優勝を果たした白鵬関と大関へ昇進した豪栄道 [全文を読む]

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