豪栄道 白鵬に関するニュース

<「一発でKOしました!」とアナが叫ぶ相撲実況>ルール違反でないなら何でもありか?横綱白鵬

メディアゴン / 2016年06月05日07時40分

両角敏明[テレビディレクター/プロデューサー]* * *5月27日、大関豪栄道が横綱白鵬の肘打ちにより左眼窩(がんか)壁を骨折していたことが明らかになりました。K‐1ですら禁止している『肘打ち』を『かち上げ』と相撲関係者が強弁し続けている結果です。白鵬の危険な取り口の典型は2012年9月場所12日目、対関脇妙義龍戦でしょう。立ち合い、白鵬の右『肘打ち』が左 [全文を読む]

市川紗椰が語る大相撲愛 「豪栄道の優勝を見るために予定より早く海外から帰国しました(笑)」

週プレNEWS / 2016年10月22日11時00分

今回は“相撲女子”でもある彼女が、大相撲秋場所で初優勝した大関・豪栄道への思いを語った! * * * 大相撲秋場所で、大関・豪栄道(ごうえいどう)が初優勝を果たしました! おめでとうございます!! 実は私は豪栄道の大ファンで、知り合いからも「おめでとうメール」をたくさんもらいました。こんなに祝福してもらったのは人生で初めてだったので、思わず「ありがとう! [全文を読む]

日本人横綱誕生なるか?大相撲九州場所は「混戦模様の土俵」

しらべぇ / 2016年11月16日10時00分

(画像は日本相撲協会公式サイトのスクリーンショット)大相撲九州場所は、大関豪栄道の綱取りが期待されている。今年に入り、「久々の日本人横綱誕生」の話題が叫ばれてきた。これは今年初場所の琴奨菊優勝がきっかけだが、残念ながらあとが続かなかったのだ。琴奨菊と稀勢の里、どちらも大いに期待されながらも綱取りの可能性を皆無にしてしまった。だからこそ、豪栄道にはすべての不 [全文を読む]

豪栄道以外も!? 「将来の日本人横綱」大予測!!

日刊大衆 / 2016年10月05日18時00分

「鬼の居ぬ間」ならぬ「白鵬の居ぬ間」とばかりに、綱取りに挑んだ大関・稀勢の里(30)は、その白鵬本人から、「このチャンスをものにしてほしいね」とエールを送られたものの、序盤で2敗する波乱の展開となり、11日目に大関・豪栄道(32)に3敗目を喫して今場所後の綱取りは絶望的になった。 3横綱、1大関をモンゴル人力士が占める中、日本人横綱の誕生は大相撲ファンの悲 [全文を読む]

<ベテラン相撲記者が注目する大相撲春場所>白鵬の「13日目優勝」を阻止した照ノ富士

メディアゴン / 2015年03月27日01時44分

千秋楽の結びの一番の2つまえの大関豪栄道との対戦。照ノ富士は豪快な小手投げで豪栄道を仰向けにして勝って2敗を守り支度部屋に引きあげてきた。結びの一番で部屋の横綱日馬富士が白鵬に勝てば優勝決定戦となる。支度部屋のテレビで白鵬と日馬富士の取組を見守った。日馬富士は激しく白鵬を攻めたてたが、最後は左上手を取られて力尽きた。白鵬が14勝1敗で34回目の優勝を果たし [全文を読む]

【大相撲初場所】待望の「日本人横綱」誕生なるか

デイリーニュースオンライン / 2015年01月23日06時50分

そして、今場所もファンを嘆かせるのが稀勢の里、琴奨菊、豪栄道の三大関。2敗をキープする稀勢の里は合格点だが、琴奨菊はどうにか勝ち越してカド番を脱出、豪栄道は7敗で文字通り土俵際。大関陥落もありうる状況だ。「大関がだらしない」のは今に始まったことではないが、白鵬が毎場所、天皇賜杯を手にするたびに、日本人横綱を心待ちにするファンはがっかりする。 さて、三大関 [全文を読む]

白鵬の「張り手」が物議 「横綱らしくない」のか

J-CASTニュース / 2017年07月25日18時45分

4日目の前頭筆頭・貴景勝戦や14日目の大関・豪栄道戦では張り差しに加え、上腕を首~胸あたりにぶつける「かち上げ」も組み合わせた。いずれも基本的には組み合わずに距離を取っている。こうした取り組みに、場所中からツイッター上でも否定的な意見が数多く出ていた。「いい加減白鵬のエルボー(編注:かち上げのことと思われる)禁止にしろよ相撲協会!! 今日も立ち会いに張り手 [全文を読む]

大相撲がっぷりよつ座談会 佐藤祥子×南伸坊×能町みね子

文春オンライン / 2017年06月11日17時00分

佐藤 それでいうなら、私も大関の豪栄道(ごうえいどう)と、照ノ富士(てるのふじ)にまだまだこれから頑張ってもらいたい。豪栄道も一度は優勝できたんだし、稀勢の里の昇進に発奮してほしいな。 南 照ノ富士っていえば、先場所は稀勢の里と優勝決定戦まで行った。あの時実はケガしてたんだってね。くわしい人は知ってたんだから、もうちょっとそのへん言ってあげてもよかったの [全文を読む]

豪栄道「貴乃花親方も期待する」横綱への一本道

日刊大衆 / 2016年11月13日13時00分

それほど“彼”の実力は本物なんでしょう」(スポーツ紙相撲担当記者) 平成の大横綱が自分にダブらせて期待する“彼”とは誰あろう、先の秋場所で全勝優勝を飾った大関・豪栄道(30)のことだ。「大関カド番での全勝は史上初。日本人の全勝優勝は、1996年の貴乃花以来です」(前同) そんな記録づくしの優勝を遂げた大関が今、大きな夢に挑もうとしている。今月13日から始ま [全文を読む]

豪栄道が14連勝で涙の初優勝!「史上最弱大関」の汚名を返上

しらべぇ / 2016年09月24日20時00分

※画像は日本相撲協会のスクリーンショット24日、大相撲秋場所14日目が行われ、大関豪栄道が玉鷲を寄りきり勝利。14連勝で悲願の初優勝を決めた。なお大阪府出身の力士が優勝するのはじつに86年ぶりとなる。■カド番から見事優勝豪栄道は先場所7勝8敗と負け越していたため、今場所はカド番。白鵬が休場し優勝争いが混沌とするとみられていたが、戦線に絡むことを予想するファ [全文を読む]

白鳳が仕掛ける「貴乃花理事誕生」の裏工作!

アサ芸プラス / 2015年11月16日19時56分

豪栄道ら強豪力士を擁する境川親方と玉ノ井親方が理事に選出されそうな勢いだ。「玉ノ井親方が理事になれば、貴乃花親方に1票投じるはず」(前出・相撲関係者) さらに、友綱親方も勇退すると見られるが、後任は誰になるのか。「実は友綱さんの弟子である浅香山親方が有力視されているんです。彼は貴乃花親方とも親しい。結局、若手が理事の多数を占めれば、自然と貴乃花親方支持に回 [全文を読む]

3月大阪場所 ガチンコ外国人や力士同士の因縁にも注目

NEWSポストセブン / 2017年03月01日16時00分

同じ明徳義塾出身の栃煌山(とちおうざん、春日野部屋)と埼玉栄高で活躍した大関・豪栄道(ごうえいどう、境川部屋)も同い年で、いつも激しい相撲になる。 その豪栄道と、小学生時代に同じ大阪・交野市の相撲道場に通っていたのが、大物食いで知られる勢(いきおい、伊勢ノ海部屋)だ。 「小学生時代の勢を見た豪栄道の父親が、体格的に同級生の息子の稽古相手に相応しいと見込んで [全文を読む]

白鵬、初場所で「協会に恥をかかせてやる」と反発か

NEWSポストセブン / 2017年01月30日07時00分

しかも今場所は2横綱(日馬富士、鶴竜)が休場して稀勢の里と対戦がなく、優勝争い大詰めの13日目も大関・豪栄道の休場で不戦勝するなど、展開に恵まれていたのは確かだ。 「直近2場所の成績だけだと条件を完全に満たしていないという認識が協会側にあったのでしょう。だから6場所分の成績を記した資料が配られた」(同前) 協会が稀勢の里の実力を本物だと考えているなら、か [全文を読む]

<琴奨菊が初優勝>10年ぶり!日本人力士の大相撲優勝

メディアゴン / 2016年01月28日07時20分

北出幸一[相撲記者・元NHK宇都宮放送局長]* * *優勝インタビューで見せた笑顔千秋楽、豪栄道を破って14勝1敗の成績で初優勝を果たした琴奨菊。その優勝は日本出身力士の優勝を10年間待ち続けた大相撲ファン悲願の優勝だった。モンゴル出身の旭天鵬が日本に帰化して平成24年夏場所に優勝しているが、日本出身としては平成18年初場所の栃東以来で10年ぶりとなる。初 [全文を読む]

売れるは稀勢グッズばかり 白鵬弁当の売れ行きが低迷

NEWSポストセブン / 2017年04月04日16時00分

鶴竜はロースとんかつとサイコロステーキ、豪栄道は焼肉とコロッケといったメニューで、どれも定価1150円。「稀勢の里弁当」は、鶏肉と長ネギの塩和えがメインというヘルシーなメニューだが、大幅な売り上げ増が見込まれている。 「おかずの好みで選んでいくお客さんはほとんどいなくて、好きな力士の弁当を買っていきます。実は白鵬が大鵬の優勝回数を超えた(2015年1月に3 [全文を読む]

35歳やる気満々 “大物食い”嘉風の関脇復帰に上位陣警戒

日刊ゲンダイDIGITAL / 2017年08月29日12時00分

先場所は初日から日馬富士、豪栄道を立て続けに破るなど、1横綱2大関を撃破。5月場所の初日でも稀勢の里を圧倒し、2横綱1大関に土をつけた。大物食いには定評がある。 本人が話す通り、相撲巧者ぶりに磨きがかかり、土俵上の駆け引きも円熟味を増すばかり。白鵬とは1勝15敗と相性が悪いが、相撲記者は「白鵬も嘉風を嫌っている」と、こう言う。 「先場所は立ち合いからの変 [全文を読む]

好角家オススメの「大化け力士」 玉金剛、矢後、貴景勝ら

NEWSポストセブン / 2017年08月16日07時00分

来場所はカド番に追い込まれる豪栄道(31)と照ノ富士(25)が揃って大関にとどまるという予想はなかった。新大関として臨んだ名古屋場所で9勝6敗に終わった高安についても、前出・高橋氏はこう評す。「3年後は前頭筆頭あたりまで落ちているでしょう。稀勢の里が引退すれば、同じ部屋に稽古相手がいなくなってしまいますから、大関陥落は避けられないのではないか」 代わって期 [全文を読む]

大相撲九州場所「注目の力士」

日刊大衆 / 2016年11月22日21時30分

今後、魁皇の1047勝に並ぶのも時間の問題でしょうね」(同) 一方、白鵬の通算1000勝と同じくらい、ファンの関心が高まったのは、先場所で全勝優勝を果たした豪栄道の綱取りだ。懸賞の数が秋場所の50本から103本に倍増したことからも注目の高さがうかがえる。 「綱取りの条件は、2場所連続優勝。今場所は初日、2日目で前頭筆頭・栃煌山、関脇・髙安の強敵といきなり激 [全文を読む]

白鵬に「ホゥッ!」注意された琴勇輝 師匠後押しで発声継続

NEWSポストセブン / 2015年03月16日07時00分

“怪物くん”逸ノ城でも、イケメン力士・遠藤でも、地元大阪出身の豪栄道でもない。立ち合いの直前、自ら気合を入れるため「ホゥッ!」と吠えることで人気の琴勇輝(佐渡ヶ嶽部屋)である。 場所に先立つ2月24日に行なわれた力士会で、司会進行役だった横綱・白鵬から、同じく立ち合いで吠えるクセのある千代鳳(九重部屋)とともに名指しで注意された。 「犬じゃないんだから、吠 [全文を読む]

九月限定!日本相撲協会公式アプリ「大相撲」にて「タニマチ」無料お試しキャンペーンを本日よりスタート! 白鵬関の「精神一到」湯呑み等、ここでしか手に入らないグッズもプレゼント

PR TIMES / 2014年09月02日14時30分

≪白鵬関や豪栄道関のオリジナル湯呑みや、化粧まわし風バスタオルなど限定グッズをプレゼント≫ また、ここでしか手に入らない限定グッズが当たるプレゼントキャンペーンも実施いたします。 平成二十六年九月場所へご来場され、タニマチにご登録いただいている方、毎日先着150名様にオリジナルグッズをプレゼント。前場所で30回目の優勝を果たした白鵬関と大関へ昇進した豪栄道 [全文を読む]

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