松田聖子 南野陽子に関するニュース

聖子に南野も! 伝説の音楽プロデューサーが明かす80年代アイドル黄金期のジンクスとは?

週プレNEWS / 2015年01月13日06時00分

実は、80年の松田聖子さんがまさにそれで、当時のイチ押しは浜田朱里さんでした。 でも、結果的にさして期待をされていなかった3番手の聖子さんが一番売れた。85年もイチ押しが松本典子、2番が網浜直子、そして3番が南野陽子でしたが、結果的に一番売れたのは彼女だったんです。 同時期におニャン子クラブがデビューして、ソニーからは河合その子や国生さゆりがソロデビュー。 [全文を読む]

戦後70年「日本のアイドル近代絵巻」、巨大セールスの80年代

アサ芸プラス / 2015年09月09日05時59分

扉を開いたのは、何と言っても松田聖子である。どれだけ「ぶりっ子」と揶揄されようとも、聖子は一貫して“アイドルである私”を崩さなかった。また、それを可能とするだけの歌手としての実力があり、セールスにおいてもシングルの連続1位記録を樹立する。 同じ80年には河合奈保子や岩崎良美、柏原芳恵も続き、70年代後半の「アイドル冬の時代」を一瞬で終わらせたのだ。 そして [全文を読む]

心が清々しくなる初夏に聴きたくなる5曲

okmusic UP's / 2015年06月22日18時00分

■2.「夏の扉」(’81)/松田聖子ベタすぎるとツッコミを浴びそうですが、曲名、サウンドといい、これほど初夏の幕開けを告げてくれる楽曲もないでしょう。81年に発表された5枚目のシングル曲で、80年代の松田聖子はヒット(名曲)を連発していたが、この曲も思い入れがある人が多いのではないか。湿りを含んだ楽曲が多かった山口百恵とは対極に、明るくて抜けのいいポップソ [全文を読む]

85年の菊池桃子と南野陽子(2)トップアイドルになるのは選ばれた子

アサ芸プラス / 2013年07月10日10時00分

さて80年代アイドルは、80年4月にデビューした松田聖子を起点としているが、鎌田は双方の撮影に立ち会っている。聖子は直前まで険悪な状態のマネジャーを睨んでいても、撮影の瞬間に100%の笑顔になれる。 「プロ中のプロが聖子なら、アマ中のアマが桃子という感じがした。仕事はまじめにこなしてくれるけど、絶対に『私が、私が』とならない稀有な子だった」 チェッカーズ [全文を読む]

南野陽子と森口博子に現場ハラハラ 記者たちは「やっぱり」

NEWSポストセブン / 2012年03月12日07時00分

あの丁丁発止も作戦のうちかもしれません」(テレビ局関係者) 27年目にして予想外の化学反応が起きるかも? ※女性セブン2012年3月22日号 【関連ニュース】南野陽子 亡き母の葬儀はマスコミの姿一切ない家族葬だったCM共演の松田聖子と小泉今日子 20数年ぶりの再会だったクロネコ 被災地での自主的な救援物資配送も「業務」と認定AKB大島「前田はルックス担当、 [全文を読む]

聖子・明菜・キョンキョン…あの<黄金アイドル>の蔵出し秘話をプレイバック!(2)

アサ芸プラス / 2016年03月30日09時57分

ただ依頼しただけではなく、由貴さんがオーディションで歌った5曲を録音して、それを2人に聴いてもらったんです」 松田聖子の「夏の扉」に「SWEET MEMORIES」、原田知世の「時をかける少女」、あみんの「待つわ」、そして中島みゆきの「悪女」だった。「2人とも、あみんの『待つわ』が心に響いたと言うんです。彼女は歌声が澄んでいて、表情も豊か。ジャンル分けでは [全文を読む]

語っていいとも! 第18回ゲスト・芳本美代子「なんか、コケちゃあ起き上がってルンルンしてた感じです(笑)」

週プレNEWS / 2016年02月28日12時00分

中学の時に受けたのは、松田聖子さんとかシブがき隊に会いたいみたいな感じの(笑)。 ―いわゆるミーハー的な(笑)。 芳本 そう、ミーハー的な感じで。東京には出たかったんですけど、でもまぁその時はスタイリストさんだとかヘアメイクさん、美容師なんかの仕事に就けたらいいなぁって思っていたので。 ―それも、その頃の今ドキな感じではあったんですね。華やかそうで女のコが [全文を読む]

選ばれた松岡茉優「“伸びしろ”を買っていただいた」

Smartザテレビジョン / 2015年03月23日19時10分

同ポスターのモデルはこれまで松田聖子、中山美穂、酒井法子、南野陽子、柴咲コウ、上戸彩、長澤まさみなど、そうそうたるメンバーが務めてきたこともあり、「スターへの登竜門」ともいわれている。 37代目のモデルとなる松岡は「私は15歳で演技の素晴らしさにとりつかれ、俳優一本で生きていきたいと決意しました。素晴らしい先輩が務め上げてきたポスターに起用していただき、 [全文を読む]

世界的大ヒットに学ぶ! CMがアイドルの登竜門となった、グリコポッキー誕生秘話【後編】

週プレNEWS / 2014年10月22日11時00分

テレビCMには、松田聖子、菊池桃子、本田美奈子、南野陽子らを起用し「ポッキーを食べるシーン」を広めた。 「登場するタレントさんが豪華なのは、CM、広告、マーケティングの重要性をいち早く理解していた創業社長・江崎利一の考えのもと、テレビ番組『スター誕生!』のメインスポンサーに名乗りを上げたことが始まりです。 当時の裏話ですが、当社はスタ誕から芸能界入りしたタ [全文を読む]

安達祐実と佐藤江梨子、酒井法子ら堀越高校修学旅行の思い出

NEWSポストセブン / 2013年11月22日16時00分

郷ひろみ、松田聖子、市川海老蔵、浜崎あゆみなど、超豪華なメンツが在籍していたが、その高校生活はどんなものだったのだろうか。 勉強と芸能活動を両立し、多忙な高校生活を送っていた芸能コース卒業生にとって、いちばんの思い出はなんといっても修学旅行。あるときはハワイ、韓国、北海道から行き先を選べるようになっていたが、芸能コースの生徒は、何か仕事があってもすぐ帰れる [全文を読む]

中森明菜「ベストテン」恩人の葬儀に参列できなかった事情

WEB女性自身 / 2013年09月13日07時00分

松田聖子らを上回る、実に69回の1位を記録したのが、中森明菜(48)だった。「明菜さんは、デビュー前から『ザ・ベストテン』が大好きだった、とよく話していました」(番組の元スタッフ) 山田さんの著書『ザ・ベストテン』にも、明菜とのエピソードが綴られていた。≪暮れに『ザ・ベストテンスペシャル』をやる時、ランスルー(通しリハ)で自分の出番が終わっても最後まで3~ [全文を読む]

86年の斉藤由貴と浅香唯(1)由貴のはつらつとした笑顔が絶大な支持を集めた

アサ芸プラス / 2013年07月19日10時00分

松田聖子の登場以来、アイドル文化にいくつもの波が打ち寄せた80年代。やがて、どこか「アマチュアの集団化」していく風潮はあったが、使命を帯びた「孤高のアイドル」も登場する。斉藤由貴と浅香唯の2人は、歌においても演技においても、その身ひとつで多くの者を魅了していった。 〈スケバンまで張ったこの麻宮サキが、何の因果かマッポの手先。だがな、てめえらみてえに魂まで薄 [全文を読む]

流行再来「昭和歌謡」の火付け役は江木俊夫

アサ芸プラス / 2012年10月23日10時54分

リクエストは松田聖子、尾崎豊、プリンセスプリンセス、BOØWY、南野陽子が多いですね。やっぱり今のJポップより、70~80年代の歌謡曲のほうが楽しいし、みんなで歌える。それが魅力だと思います」(狩野葉蔵店長) あちこちから昭和歌謡のメロディが聴こえてくるのだ。 【関連記事】 テリー伊藤 対談 内田裕也(1) 「AKB48プレ総選挙」(2) 「ベスト5入り」 [全文を読む]

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