時代 大地真央に関するニュース

大地真央、笑顔で“飲酒運転”告白に「無神経」! 過去に“犯罪自慢”したタレントたち

サイゾーウーマン / 2016年08月04日13時00分

1日、今秋から出演する舞台『一人二役 ~殺したいほどジュテーム~』の製作発表会に出席した大地は、記者から「自分に二面性を感じることは?」と聞かれ、「もう時効になるんですが、40年くらい前に飲酒運転をしたことがあるんです」と宝塚歌劇団時代の“犯罪歴”を自ら暴露したのだ。関係者からは「なぜこのご時世に」と、呆れ気味の声も聞こえてくるが……。 大地によれば、運転 [全文を読む]

宮野真守、子役時代「つらかった」内村光良らと“どん底時代”を振り返る!

Movie Walker / 2017年03月08日19時47分

宮野は「どん底というと語弊がありますが」と口火を切り、「子役時代ですね」と告白。「つらかったんですよ。エキストラの仕事もありがたかったんですが、砂利道を裸足で走ったり、集合したのに仕事がなくて解散するとか、子供ながらにつらかったなと思う」と振り返った。 しかし、「芸能界でやっていきたいなという思いが強かった」そうで、「18歳のときに初めて声優のお仕事をも [全文を読む]

大地真央、「勇者ヨシヒコ」での“大阪のオバチャン姿”が「神回」と絶賛の嵐

アサジョ / 2016年11月23日10時15分

「特に大地は宝塚の男役時代さながらの2枚目男を演じていたものの、ラスト5分で大阪のオバチャンに変身。実は大阪のオバチャンが魔法によって歌わされたり踊らされたりしていたという設定でした。大地はパンチパーマのカツラにヒョウ柄や花柄といったどぎつい柄物の衣装を身に着け、主役のヨシヒコを演じる山田孝之に『飴ちゃんあげる』と言って笑いを誘いました。この演出にネット上 [全文を読む]

還暦を迎えた大地真央 徹底的な自己管理でエイジングケア

NEWSポストセブン / 2016年10月25日07時00分

時代や年齢とともに変わってきた部分もあるんです。新しい情報を入手したら、まず試してみます。そこで自分に合っているようなら取り入れるんです。 以前は意識していなかったのですが、最近ではオメガ3の豊富なオイルを摂るようにしています。できあがったスムージーにエゴマ油や亜麻仁油を大さじ1杯、それにチアシードをプラス。そして小さな瓶に入ったツバメの巣も。コラーゲン [全文を読む]

雨宮塔子、亜希 「シミもしわも隠さない」女の生き方

NEWSポストセブン / 2016年08月07日07時00分

局アナ時代は『どうぶつ奇想天外!』や『チューボーですよ!』などバラエティー番組を中心に活躍していたが、人気絶頂の1999年に退社し、渡仏。2002年にはパティシエの青木定治氏(48才)と結婚し、翌年には長女を、2005年には長男を出産している。青木氏とは2015年3月に離婚したが、その後も2人の子供たちとパリに在住。しかし今回の復帰にあたり、子供を残して [全文を読む]

『IPPON』で本人が太鼓判も……KinKi Kids・堂本剛“松本人志を丸パクリ”の黒歴史

日刊サイゾー / 2016年06月19日19時00分

過去をさかのぼれば、堂本剛は松本人志のキャラをパクっていた時代がある。 「時代でいうと90年代の後半でしょうか。少しヒネた視点からのツッコミや、共演者への突き放したような態度など、当時の松本人志の姿をそのまま模倣していた時期がありましたね。その姿はナインティナインの深夜ラジオなどでネタにされていました」(放送作家) 当時、一般人の中にも松本人志の笑いの影 [全文を読む]

大地真央が三宅裕司に要望「調教してもらいたい」

Smartザテレビジョン / 2015年03月10日23時51分

警察学校時代の同期である身辺をライバル視しているということで、三宅さんとの丁々発止(ちょうちょうはっし)の爆笑シーンがあるのではないかと」と期待を口に。 [全文を読む]

松田聖子VS神田沙也加 電撃結婚でバレた「母娘修羅14年」(3)「アナ雪」ヒットで立場逆転

アサ芸プラス / 2017年05月14日09時57分

「母のコンサートで盛り上がるのも昔のアイドル時代のヒットメドレーばかり。娘のプロデュースに成功しなかった母親は、すっかり蚊帳の外になっているのでは。どこの家庭でも、一卵性親子というほど仲よしだった母娘といえども、最大のライバルになる時代なんです」(前出・山田氏) 親子不仲の状態は、しばらく平行線を描いていくようだ。「聖子は5月にジャズアルバムを全米で発売す [全文を読む]

バラエティーの新金脈 大物タレント再発掘ブームのワケ

NEWSポストセブン / 2016年10月04日16時00分

大物タレントは、テレビ視聴者の中心である中高年にとって親しみのある存在であり、ファミリー層の両親も子ども時代に見て育ったなじみのある存在です。 [全文を読む]

葉加瀬太郎&滝クリが芸術家の面白逸話を掘り下げる

Smartザテレビジョン / 2016年09月07日12時01分

実際、私もダビンチを通して、彼が生きたルネサンスの時代について調べたいと思いました。 世界史に関心のなかった人が、この番組を機に興味を持つ…なんてこともあるかもしれませんし、幅広い意味で皆さんの刺激になれば、うれしいです」と番組の見どころを語った。 [全文を読む]

その男、花山伊佐次!3分で分かる「とと姉ちゃん」まとめ【第12週】

WEB女性自身 / 2016年06月26日06時00分

そこに、女学校時代の同級生で、結婚後、名古屋に移り住んだ(阿部純子)からの手紙が届く。手紙には、満州に軍医として赴くことになった夫の身案じる綾子の心情が綴られていた。戦争の影が自分の身近な人にも及んでいることを実感する常子。そんな折、鞠子(相楽樹)も大学卒業後は工場で働くことを決意。清(大野拓朗)は国に統制された木材会社に勤めることに。美子(杉咲花)は、「 [全文を読む]

現場でも、やっぱり『嫌な女』……黒木瞳に“監督失格”の烙印

日刊サイゾー / 2016年06月23日11時00分

公式サイトによると、今月に入り、公開前までに各局の情報番組をはじめ、宝塚時代の盟友・大地真央とトークを繰り広げた『ボクらの時代』(フジテレビ系)、『徹子の部屋』(テレビ朝日系)など15番組に出演。紙媒体でも、ファッション誌から地方の情報誌まで、インタビューを受けまくって作品をPRしている。 「映画のW主演は吉田羊と木村佳乃だが、吉田はHey!Say!JU [全文を読む]

高畑充希演じる常子、男社会の厳しい現実にどう向き合う? 『とと姉ちゃん』第九週を振り返る

リアルサウンド / 2016年06月06日06時10分

やがて時代は昭和14年に。鞠子(相楽樹)は無事、大学生となり、美子(杉咲花)も女学校に進学する。ヨーロッパでは第二次世界大戦が勃発し、日本では国家総動員法が成立。だんだん世の中は暗くなり、常子たちの生活にも戦争の影が迫っていた。 [全文を読む]

小松菜奈、メール告白よりも「顔を見て伝えるのが大事」

Smartザテレビジョン / 2016年06月04日12時00分

――今回演じられるのは、母・由布子の女子大生時代です。名門私大に通うテニス一筋のスポ根少女で、正義感が強く友達思いで気品がある人物。演じてみていかがですか?口調は割と辛口ですけど、友達が困っていたらすぐ助けたり、周りを気にせず純粋に行動できるところは演じていて気持ちがいいですね。“S”っていうか、辛口だけど実は甘えたい部分もあったりして、自分にもそういう一 [全文を読む]

小松菜奈の主演ドラマ「高台家の人々」撮影現場に潜入!

Movie Walker / 2016年05月28日12時00分

現代から30年前という時代設定も忠実に再現され、スタジオ内には、分厚いディスプレイのワープロや古びたオフィス用電話など、レトロな小道具が所狭しと並んでいた。 この日、3つボタンのジャケットに、膝上丈のスカートというブラックスーツの衣装でスタジオに登場した小松。上司から注意を受けるシーンや、マサオの母親から電話を受けるシーンなどを撮影。就職してからマサオと疎 [全文を読む]

大桃美代子と泉麻人が語る 朝ドラ『とと姉ちゃん』の魅力

NEWSポストセブン / 2016年05月19日16時00分

昔の主婦たちは近所に買い物に出るときにも割烹着を着る習慣があって、私の子供時代に母が着ていたことを思い出しました」 ※女性セブン2016年6月2日号 [全文を読む]

日本体育大学の学食 600円で麻婆や餃子の本格中華が食べ放題

NEWSポストセブン / 2016年05月17日07時00分

今や大学は、勉強だけでなく学生さんの食と健康までサポートする時代なのだ。 体操の白井健三が通う日体大の横浜・健志台キャンパス。学食『レストラン選手村』では600円で本格中華が食べ放題。お昼時は学生が行列し、麻婆豆腐や餃子をてんこ盛り、そしておかわり! 大手中華料理店で料理長を務めた経験を持つ堀越弘さんが、厨房で食材を炒め、次々とビュッフェコーナーに補充して [全文を読む]

大地真央 若すぎ!朝ドラで話題の美貌生んだ豪華すぎる朝食

WEB女性自身 / 2016年05月14日06時00分

宝塚歌劇団時代の 73年に初舞台を踏んで以来、芸歴43年になる大地は、昔から美容に対しては妥協を許さなかったという。 「松平健さんと結婚していたころ、夫が帰宅しても、なかなかバスルームから出てこないことも多かったそうです。彼女にとって入浴時間は、肌磨きに欠かせない時間だったのです」(芸能関係者) 美容に取り組み続ける彼女が、もっとも大切にしているのが朝食だ [全文を読む]

【とと姉ちゃん4月期レビュー】女が思うように生きるために大切なことって?

ウートピ / 2016年05月10日12時29分

高畑充希さん演じるヒロイン・常子のモデルが、雑誌「暮しの手帖」を創刊した実在の人物、大橋鎭子さんというのは、皆様もうご存知ですね? 劇中で常子がそれらしい姿を見せたのは第1話の冒頭、出版社でのワンシーンのみでしたが、4月放送分は、そこから時代を遡って常子の生い立ちを振り返りつつ、彼女がのちに成功する礎となったビジネスの基本を会得していく様子も描かれているよ [全文を読む]

千秋「15歳年下再婚」は稀ではない? 意外と多い、女が上の「年の差婚」は対等な男女関係が肝か

messy / 2016年03月26日15時00分

小柳ルミ子(63)が13歳年下のダンサー、大澄賢也(50)と1989年に結婚した(2000年離婚)ことが大きく騒がれた時代もあったが、近年、女性が年上の“年の差婚”は少なくない。 最近では『ガンダム Gのレコンギスタ』ベルリ役などで活躍する声優の石井マーク(24)と、同じく声優で『ふたりはプリキュア Splash Star』の美翔舞役をつとめた榎本温子(3 [全文を読む]

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