雛形あきこ 細川ふみえに関するニュース

一世風靡の“雛(ひな)ポーズ”誕生から20年、伝説のグラビアポーズとは?

週プレNEWS / 2014年09月12日11時00分

そして、その後のグラビア界の節目となるのが、今からちょうど20年前に“雛ポーズ”で一世を風靡した雛形あきこの存在だったと、アイドル評論家の村山ひとし氏は語る。 「雛形あきこさんはグラビアデビュー時、高校2年生でした。先輩の細川ふみえさんや、かとうれいこさんは20代でセクシーな雰囲気を出していたんですが、彼女はまだ若かったためにそれほど大人の雰囲気を出せな [全文を読む]

多数グラドル撮影の写真家「2人で食事したのは4人だけ」

NEWSポストセブン / 2016年06月09日07時00分

その後人気の出た子だけでなく、デビューしなかった子まで含めれば彼の依頼で150人くらいは撮っているはずです」 当時、中学生だった雛形あきこもその一人だった。スタジオで別のタレントを撮影している山岸氏のもとに何の前触れもなく連れて来られた。 「でも雛ちゃん、かわいかったですねぇ。セーラー服を着ていたから、『学校の制服なの?』と聞くと、『これを着て行きなさいと [全文を読む]

グラドル界の「犬猿の仲」リスト!(13)小池栄子VS佐藤江梨子…イエローキャブの内紛ヒストリー

アサ芸プラス / 2017年05月05日09時59分

かつて同社でマネージャーを務めたM氏が、雛形あきこに続いて大々的にプッシュされた山田まりやを回想する。「デビューしたばかりの山田は、雛形の前で直立不動になるようなウブな感じだったんです。ところが、野田義治社長に司会の仕事などを与えられると、たちまち後輩をイジメるような態度になった」 山田に「元ヤン疑惑」が報じられると、先輩をつかまえて「私より雛形さんのほう [全文を読む]

“真夏のキャンペーンガール”50年全史「木内あきら(94年・テイジン)」デビュー直後の撮影でカメラマンと一触即発

アサ芸プラス / 2015年09月01日17時57分

この年、一緒に選ばれたメンバーは稲森いずみ、吉野公佳、雛形あきこなど超豪華!木内 稲森さんが私より学年で2つ上、公佳ちゃんが2つ下。あきこちゃんがその2つ下と、きれいに並んでいましたね。── その翌年には「大磯ロングビーチ」のキャンペーンガールにも選ばれ、グラビア撮影もヘビーローテーションだったと思います。木内 まる1日かけての撮影だと、カメラマンの方とも [全文を読む]

「胸がデカイだけじゃ売れない!」 サンズ・野田会長が振り返る巨乳グラドル秘話

週プレNEWS / 2015年04月30日00時00分

お次は雛形あきこさん。 野田 雛形は元々、子役として劇団にいたコで僕が気になってスカウトしたんです。一番の魅力は、ぼーっとしてるところ(笑)。それでいて、女優としてのスイッチが入ると別人のようになるのがすごい。あと、雛形も和顔なので嫌われにくいのもいいところですね。 ―MEGUMIさん。 野田 最初は「歌がやりたい」ってウチに来たので、歌とグラビアを同時に [全文を読む]

「胸がデカイだけじゃ売れない!」 サンズ・野田会長が振り返る巨乳グラドル秘話

週プレNEWS / 2015年04月30日00時00分

お次は雛形あきこさん。 野田 雛形は元々、子役として劇団にいたコで僕が気になってスカウトしたんです。一番の魅力は、ぼーっとしてるところ(笑)。それでいて、女優としてのスイッチが入ると別人のようになるのがすごい。あと、雛形も和顔なので嫌われにくいのもいいところですね。 ―MEGUMIさん。 野田 最初は「歌がやりたい」ってウチに来たので、歌とグラビアを同時に [全文を読む]

小池栄子の危機 多額借金&休業状態の夫の派手な素行、小池の活躍を妨げる懸念も

Business Journal / 2015年03月12日23時00分

1990年代に細川ふみえや雛形あきこなど数多くの人気グラビアアイドルを輩出した芸能事務所イエローキャブが、今年1月末に事業を停止。自己破産申請の準備に入り、2月いっぱいをもって倒産となった。所属タレントで稼ぎ頭のひとりだった佐藤江梨子は1月末、ブラジル人一般男性との結婚および妊娠をブログで発表。2月には柄本明や美保純が所属するノックアウトへの移籍が明らかに [全文を読む]

小池栄子の移籍で命運が尽き…イエローキャブの苦しかったフトコロ事情

アサ芸プラス / 2015年02月19日09時59分

全盛期には細川ふみえ、かとうれいこ、雛形あきこら多くのグラビアアイドルを抱え圧倒的な人気を誇ったものだったが、その苦しかったフトコロ事情をベテランの芸能ライターが明かす。 「10年ほど前、業界中に顔の利いた名物社長の野田義治氏を経営方針の違いということで、事実上追放したのが運命の分かれ道。多くのタレントが野田氏について、サンズに移籍した。イエローキャブには [全文を読む]

イエローキャブ倒産! 小池栄子が背負う“3億借金”問題、佐藤江梨子は“セクシー路線廃業”へ!?

サイゾーウーマン / 2015年02月14日13時00分

1980年に創立、社長だった芸能プロモーター・野田義治氏の指揮の元、細川ふみえやかとうれいこ、雛形あきこら有名グラドルを次々とデビューさせたが、近頃では金銭難がささやかれていた。そして最後まで所属していた佐藤江梨子と小池栄子も、すでに次の道を歩み始めているようだ。 「一時代を築いたイエローキャブですが、異変が起こったのが2004年。経営方針から“追放”され [全文を読む]

イエローキャブ消滅で評判を落としたタレント?

tocana / 2015年02月14日08時00分

「有限会社サンズ(現・株式会社サンズエンタテインメント)」に雛形あきこ、MEGUMI、山田まりや等のタレント数名を引き連れ独立した。 また、野田氏が去った後のイエローキャブには佐藤江梨子、小池栄子、根本はるみといった有力タレントが残留するものの、長年かけて築いた巨乳グラビアアイドル事務所から女優を売りとする事務所への路線変更が機能せず、更に、追い打ちをかけ [全文を読む]

巨乳帝国「イエローキャブ」が消滅危機…小池栄子と佐藤江梨子の行方に熱視線

メンズサイゾー / 2014年03月21日12時00分

野田氏は別会社「サンズエンタテインメント」の社長(現在は会長)としてマネジメント業を継続し、雛形あきこ(36)や山田まりや(34)、MEGUMI(32)ら大半の所属タレントが野田氏に追随して移籍。結果、イエローキャブは小池と佐藤しか有力タレントがいない状況となった。 このお家騒動が原因でイエローキャブの経営は急速に傾き、オーナー企業は撤退し、社員への給与未 [全文を読む]

「イエローキャブ」社長が自殺 巨乳帝国の光と影

メンズサイゾー / 2012年06月29日16時30分

イエローキャブは1980~90年代、当時の社長・野田義治氏(66)が堀江しのぶ(享年23)、かとうれいこ(43)、細川ふみえ(40)、雛形あきこ(34)らを発掘し、巨乳グラドル路線で業界を席捲した。大手芸能プロの一角を占めるまでに成長したが、04年に新株発行をめぐるオーナー側との対立によって解任された野田氏が新事務所を設立。雛形や山田まりや(32)、ME [全文を読む]

フォーカス