雛形あきこ 写真集に関するニュース

雛形あきこ「脱がされる」篠山紀信を警戒していた!?

日刊大衆 / 2017年05月17日19時05分

5月12日放送の『爆報!THEフライデー』(TBS系)に女優の雛形あきこ(39)が出演。写真家の篠山紀信氏(76)との撮影をめぐる裏話を告白した。 雛形は、グラビアをやっている女の子同士で篠山の撮影には気をつけようと話し合っていたと言い、「“あ、ちょっとここ、ちょっとこうしようか”って言いながら脱がされるから、だから、そこは笑ってしのぐんだよっていうのは、 [全文を読む]

多数グラドル撮影の写真家「2人で食事したのは4人だけ」

NEWSポストセブン / 2016年06月09日07時00分

その後人気の出た子だけでなく、デビューしなかった子まで含めれば彼の依頼で150人くらいは撮っているはずです」 当時、中学生だった雛形あきこもその一人だった。スタジオで別のタレントを撮影している山岸氏のもとに何の前触れもなく連れて来られた。 「でも雛ちゃん、かわいかったですねぇ。セーラー服を着ていたから、『学校の制服なの?』と聞くと、『これを着て行きなさいと [全文を読む]

ほしのあき、雛形あきこと同世代! “制服が似合いすぎる”36歳、気づかなかった女・森崎まみとは…

週プレNEWS / 2015年03月19日20時00分

ほしのあき、雛形あきこと同世代に、こんな逸材が潜んでいた…。 発売中の『週刊プレイボーイ』13号でグラビアに登場した昭和53年生まれ、36歳の“制服が似合いすぎる”遅咲きの逸材が注目だ。 その名も、森崎まみ。どこに隠れていたのか、その年齢にウッソーとツッコミたくなる彼女の過去と素顔を直撃してみた! * * * ―何年くらいグラビアをやっているんですか? 「 [全文を読む]

一世風靡の“雛(ひな)ポーズ”誕生から20年、伝説のグラビアポーズとは?

週プレNEWS / 2014年09月12日11時00分

そして、その後のグラビア界の節目となるのが、今からちょうど20年前に“雛ポーズ”で一世を風靡した雛形あきこの存在だったと、アイドル評論家の村山ひとし氏は語る。 「雛形あきこさんはグラビアデビュー時、高校2年生でした。先輩の細川ふみえさんや、かとうれいこさんは20代でセクシーな雰囲気を出していたんですが、彼女はまだ若かったためにそれほど大人の雰囲気を出せな [全文を読む]

坂口杏里、初ヌード写真集のタイトル判明! ウリは“漆黒のアンダーヘア”!? 汚尻は陶器のようにツルン

日刊サイゾー / 2016年10月14日17時00分

また、映像では実に個性的だった顔も、写真では雛形あきこを髣髴とさせる和風美人といった印象。このルックスは、若い男性は好き嫌いが分かれそうですが、年配男性は好みそう」(芸能記者) ブランド力の高いMUTEKIデビューに続き、大手出版社から大プッシュされながらの初ヘアヌード写真集出版と、新人AV女優としてはこの上ない環境にいる坂口。しかし、本人はTwitter [全文を読む]

ダレノガレ、浜崎あゆみ、菜々緒…水着投稿で最も「いいね!」を稼いだ有名人は?

アサジョ / 2016年09月12日09時58分

ダレノガレ明美、華原朋美、雛形あきこや鈴木紗理奈をはじめとした「めちゃイケ」の女性メンバー、ほかにも長谷川京子、柴咲コウ、あびる優、浜崎あゆみ、AKB48小嶋陽菜など、水着写真をこの夏アップした著名人はざっくり上げただけでもかなり多い。 その中で果たして誰の水着写真の反響が最も大きかったのか、女性向けサイトの記者が分析する。「水着になった程度でなぜいちい [全文を読む]

野田義治氏 反抗するアイドルに水着を着させる方法

NEWSポストセブン / 2016年12月02日07時00分

雛形あきことの出会いは、アイドル雑誌で中学2年生の彼女を見かけたことがきっかけだった。すぐに所属先の児童劇団に連絡したが、あえなく断わられた。2年後、今度は写真集で彼女を目にし、野田氏が見出した堀江しのぶやかとうれいこと同じ匂いを感じた。今度は母親と本人を説得し、その1週間後にハワイでグラビア撮影を敢行した。 少年マンガ誌でグラビアが話題になると、同じ週の [全文を読む]

「国民栄誉グラドルBEST20」(6位~10位)大きくないバストで初めて頂点に 立ったグラドルは?

アサ芸プラス / 2016年05月07日09時59分

7位 雛形あきこ(164センチ・B83・W57・H85) ちょい前屈みで谷間を寄せ、上目使いで見つめれば「雛ポーズ」の出来上がり。グラビア界のまさに“ひな型”になった構えである。6位 小池栄子(166センチ・B91・W59・H87) 後輩のグラドルたちがこぞって唐揚げを食べるようになったのは、「コレで大きくなった」と明かした彼女の発言のせい。形、大きさ、そ [全文を読む]

堀江しのぶから佐藤江梨子まで…イエローキャブ「破産」までの栄枯盛衰

アサ芸プラス / 2015年02月16日17時59分

その後も雛形あきこ、小池栄子、佐藤江梨子らが「イエローキャブ軍団」と呼ばれ、グラビアを席巻した。 「最盛期には所属タレントの写真集が立て続けに発売され、まるで月刊誌のようなペースでした。部数も10万部超は当たり前で、その印税だけでも毎月、数千万円の収入になっていたはずです」(芸能ライター) そしてイエローキャブといえば、名物社長の野田義治氏の名を挙げないわ [全文を読む]

イエローキャブ消滅で評判を落としたタレント?

tocana / 2015年02月14日08時00分

「有限会社サンズ(現・株式会社サンズエンタテインメント)」に雛形あきこ、MEGUMI、山田まりや等のタレント数名を引き連れ独立した。 また、野田氏が去った後のイエローキャブには佐藤江梨子、小池栄子、根本はるみといった有力タレントが残留するものの、長年かけて築いた巨乳グラビアアイドル事務所から女優を売りとする事務所への路線変更が機能せず、更に、追い打ちをかけ [全文を読む]

「AKBがウザい」人気グラドル・篠崎愛の爆弾発言に賞賛の声

メンズサイゾー / 2013年07月11日17時45分

同番組は「新旧アイドルスペシャル」と題し、篠崎や雛形あきこ、元モーニング娘。の保田圭、アイドリング!!!の朝日奈央らが出演。その中で匿名でスイッチを押してアンケートに答えるコーナーが用意され、「ぶっちゃけAKB48がウザい!」という質問が出された。この質問でスイッチを押したのは一人だけ。司会の中居正広が誰が押したのか詮索する中、篠崎は自ら「私、押しました [全文を読む]

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