中島みゆき 桜田淳子に関するニュース

桜田淳子 前所属事務所・サンミュージック関係者が「本格復帰」をこっそり後押し

アサ芸プラス / 2017年05月09日09時57分

「スクリーン・ミュージックの宴」と題されたステージでは、ミュージカルナンバーのほか、81年にカバーした中島みゆきの「化粧」も熱唱して喝采を博した。スポーツ紙記者が明かす。「アイドル全盛期を知らないので比較できないが(苦笑)、しっかりとボイストレーニングを積んでいた様子。会場には100人以上の報道陣が詰めかけ、ニュースバリューの大きさがうかがえました。同時に [全文を読む]

桜田淳子復活の裏にある”黒い噂”は本当か? 統一教会に聞いたら“衝撃の二言”が返って来た!

tocana / 2017年04月19日08時00分

このイベントは映画音楽を歌うのがコンセプトで、桜田は自身が出演したこともあるミュージカル「アニーよ銃を取れ」の劇中歌「ショウほど素敵な商売はない」や中島みゆきの「化粧」など5曲を熱唱。ファンからは大きな歓声と拍手に包まれた。 さぞやかつてのアイドル魂を充足させたことだろうが、桜田と言えば、3年5カ月前にもデビュー40周年を記念するライブを行ったことが記憶に [全文を読む]

ももクロ×中島みゆき『泣いてもいいんだよ』の歌詞はなぜ刺さる? 瀬尾アレンジが示す“歌の本質”とは

リアルサウンド / 2014年05月14日16時58分

中島みゆきが作詞・作曲を手掛けた、ももいろクローバーZ、5月8日リリースのシングル『泣いてもいいんだよ』が自身初となるオリコン首位を獲得した。アイドルと生粋のシンガーソングライターという、意外にも思える組み合わせが話題を呼んでいるが、中島は古くから研ナオコ「かもめはかもめ」、桜田淳子「しあわせ芝居」など、歌手やアイドル楽曲の作家としても多くのヒットを出して [全文を読む]

百恵と淳子、身を削って提供された作品

アサ芸プラス / 2013年02月08日09時58分

桜田淳子の初代ディレクターであるビクター・谷田郷士は、中島みゆきのもとを訪ねていた。73年のデビューから4年が経過し、これで淳子との仕事はひとくくりとなる。 みゆきへの依頼は、淳子への置き土産として“これまでと違う歌世界”を見せたかったからだ。 「私もいろいろ作っていますが、簡単じゃないんですよ。1曲を作るのにベッドを5回も6回もグルグルしてるんだから」 [全文を読む]

百恵と淳子、桜田家の忘れえぬ家庭の味

アサ芸プラス / 2013年02月22日09時59分

「あの家庭環境は本当にすばらしく、彼女の根底にずっと残っていくだろうと思えたくらい」 歌手としての淳子は、ややセールスが落ち込むこともあったが、中島みゆきの提供による「しあわせ芝居」(77年)で新境地を開く。徳光の目には、プロフェッショナルでありたいとする姿勢が見えた。 「たとえば百恵ちゃんは自分を高めてくれる人を選んで吸収するが、淳子ちゃんはすべてに貪 [全文を読む]

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