アルバム 桜田淳子に関するニュース

桜田淳子22年ぶりステージ決意させた“恩人への思い”

WEB女性自身 / 2013年09月11日07時00分

今年は歌手デビューから40周年にあたり、10月23日にはアルバム『Thanks40〜青い鳥たちへ』を発売。CD2枚とDVD、”スペシャルBOOK”のセットだ。 さらに、このアルバム発売を記念して、11月26日に東京・銀座の博品館劇場でファンイベントを開催するという。桜田がステージに立つのは、’91年の舞台『ぼく東綺譚』以来、実に22年ぶりのこと。アルバム[全文を読む]

桜田淳子「22年ぶり芸能界復帰も四面楚歌」

アサ芸プラス / 2013年11月20日10時00分

今年10月、歌手デビュー40周年記念アルバムをリリースした桜田。歌唱映像を収録したスペシャルDVD付きとあり、オリコン週間アルバムランキングでは初登場33位と、約32年ぶりのトップ50入り。あらためてその人気ぶりを印象づけたものだった。音楽ライターが話す。 「初回生産限定の特典として、11月26日に東京・銀座博品館劇場で行われる、一夜限定イベントのチケッ [全文を読む]

「懐かしのアイドル」としてSMAP紹介、『ベストヒット歌謡祭』にファン怒り心頭!

サイゾーウーマン / 2016年11月19日08時00分

「舞祭組といえば、昨年9月に大々的に発表されたアルバムの発売がストップした状態。SMAP&キスマイファンは『舞祭組のこと忘れないよ! ずっとアルバム待ってる』『ニカちゃん「舞祭組を忘れないで」って言ってた。中居さんのこと考えちゃう……』と、感激していました。そしてこの放送を受け、あるSMAPファンのTwitterアカウントが気になる情報を投下。秋の特番で [全文を読む]

桜田淳子 前所属事務所・サンミュージック関係者が「本格復帰」をこっそり後押し

アサ芸プラス / 2017年05月09日09時57分

ほとぼりが冷めた07年にベストアルバムを発表すると、レコード会社や音楽関係者の間で復帰プランが進められたが、「謝罪会見が先だ」 という相澤元会長の一声で、立ち消えになっていた。その後も、サンミュージックは「陰ながらバックアップすることもない」と一貫して関与を否定してきたが、12年5月、相澤元会長の死を境に微妙な変化が生じていた。ワイドショーデスクが話す。「 [全文を読む]

歌手活動の桜田淳子「どれだけ年取ったか見に来たんでしょ」

NEWSポストセブン / 2017年04月14日16時00分

2013年11月にデビュー40周年記念アルバム発売記念イベントを開催していたが、それから3年4か月ぶりに音楽公演「スクリーン・ミュージックの宴」に登場した(4月7日)。 直前に反対を表明する団体の会見があり、当日、会場(東京・博品館劇場)の周囲は大騒ぎ。4曲を歌ったステージでは「どれだけ年取ったか見に来たんでしょ」と、余裕のコメントが飛び出した。 が、終演 [全文を読む]

桜田淳子が20年ぶり活動再開 ダイエットと宗教活動にも励む

NEWSポストセブン / 2013年11月01日07時00分

10月23日、デビュー40周年を記念したアルバム『Thanks 40~青い鳥たちへ』をリリースした桜田淳子(55才)。11月26日には、東京・銀座の博品館劇場で開かれる1日限りの発売記念イベントに出演する。 1992年に会社役員の東信行氏(57才)と結婚し、翌1993年に公開された主演映画『お引越し』に出演したのを最後に芸能界の仕事から離れていた彼女。しか [全文を読む]

海援隊 100万枚ヒット曲を出すも天国から地獄に真っ逆さま

NEWSポストセブン / 2014年11月22日07時00分

10月8日に、13年ぶりとなるオリジナルアルバム『去華就実』をリリースした海援隊。11月9日には、福島県田村市文化センターで『海援隊トーク&ライブ2014』を行なった。 当日午前10時東京発の東北新幹線で郡山駅に降り立ち、そこから車で40分。昼食をとり、1時間の昼寝タイム後に始まったリハーサルは、一曲、一曲、確かめるように進んでいく。ボーカル・武田鉄矢(6 [全文を読む]

ももクロ×中島みゆき『泣いてもいいんだよ』の歌詞はなぜ刺さる? 瀬尾アレンジが示す“歌の本質”とは

リアルサウンド / 2014年05月14日16時58分

徳永英明「壊れかけのRADIO」、バンバン「『いちご白書』をもう一度」など、上げればキリがないほどの日本音楽界屈指の編曲家であり、中島とは1988年リリースのアルバム『グッバイガール』以降、ほとんどの楽曲でアレンジを担当する、中島作品に無くてはならない存在である。だが、多くの歌手・アーティストに提供されてきた中島楽曲では、実は瀬尾がアレンジを施した作品は少 [全文を読む]

百恵と淳子、このままでは“美空ひばり”になってしまう

アサ芸プラス / 2013年01月15日10時00分

その「美・サイレント」のB面には、先行アルバムから「曼珠沙華」という曲が入っている。ディレクターの川瀬は、これを百恵の最高傑作と評しただけでなく、制作会議の席でこう発言した。「このままでは“美空ひばり”になってしまう」 その言葉に「最高じゃないか!」と反応したスタッフもいたが、川瀬の意図は、「百恵にはもっと転がってほしい」という崇高な問答だったのである。 [全文を読む]

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