ハーフ 小林悠に関するニュース

中村憲剛が1G1Aに退場誘発の大活躍! DF中山が背信の柏に競り勝った川崎Fが今季2勝目!《J1》

超ワールドサッカー / 2017年03月10日21時34分

前節のサガン鳥栖戦からは大塚に代えて、今季リーグ初先発となる奈良を谷口と共にセンターバックで起用し、車屋が左サイドバック、登里が左サイドハーフにポジションを変更。最前線に阿部、トップ下に中村憲を置いた[4-2-3-1]の布陣を採用した。▽一方、開幕戦を勝利で飾るも、前節得意の日立台でのガンバ大阪戦で1-3の惨敗を喫した柏は、その試合で鎌田に代わってプロデビ [全文を読む]

終了間際のOGで川崎Fが暫定首位をキープ!代表選出の磐田MF小林は4戦連発ならず

ゲキサカ / 2016年05月29日20時58分

大久保と2トップを組み、小林が右サイドハーフにポジションを移した。 前半43分には中村の左FKにDF谷口彰悟が頭で合わせるが、惜しくもクロスバーを直撃。前半をスコアレスで折り返すと、後半も両チームともになかなかゴールを奪えない。前半30分のFKのチャンスには木村博之主審が笛を吹く前にリスタートを切った小林祐にイエローカードが出る場面もあった磐田。後半11分 [全文を読む]

カラダを張り続ける女子アナ? TBS・小林悠アナが初グラビアでムッチムチの脚を魅せる

週プレNEWS / 2013年03月12日17時30分

今回のグラビアでは、古風な民家を舞台にカジュアルなワンピースからシックなドレスまでさまざまな衣装を着こなし、ハーフならではの美貌と、意外にもムッチリとした艶やかな脚を披露している。 撮影を担当した編集者が、当日の様子を振り返る。 「ファンには有名ですが、彼女はハーフのモデル級のルックスとは裏腹に、神社・仏閣めぐりや日本画などを愛する大の“和モノ好き”。特に [全文を読む]

「狙い通り」の鮮烈ミドル…川崎MF森谷、逆転優勝へのキーマンとなるか

サッカーキング / 2017年10月01日01時06分

さらに後半立ち上がりにはエウシーニョの強烈なハーフボレーで3-0、その6分後には森谷が約30メートルの距離からミドルシュートを叩き込み、試合を決定づけた。その後は1点を返されたものの、終盤にカウンターからエウシーニョがループシュートを決めてゴールラッシュを締めくくった。 この日、川崎が奪った5ゴールはどれも見事だったが、なかでも森谷のシュートは圧巻だった。 [全文を読む]

川崎が圧巻のゴールショー! C大阪に5発大勝で首位・鹿島との勝ち点差を5に

サッカーキング / 2017年09月30日20時55分

また、今季9得点の阿部浩之もベンチを外れており、左サイドハーフには長谷川竜也が入っている。 対する4位・C大阪はボランチのソウザが今季初めてベンチからのスタートに。秋山大地が同じポジションで先発出場となった。リーグ戦で16ゴールを挙げている杉本健勇は2015年に川崎に所属しており、等々力陸上競技場での“凱旋弾”を狙う。 試合が動いたのは19分だった。川崎は [全文を読む]

「欲を抑えるのに必死だった」“禁欲”アシストの小林悠、後半に阿部の“お返し”から2発

ゲキサカ / 2017年07月01日23時12分

ハーフウェーラインを越えた位置でMF大島僚太がボールを持つと、斜めに入れた縦パスをMF中村憲剛がワンタッチでゴール前に浮き球のスルーパス。最終ラインの背後を取った小林がPA内右に抜け出し、GKを引き付けて横に流したボールをMF阿部浩之が右足で押し込んだ。 「完璧と言っていいぐらいの崩しだった」という鮮やかなゴールだったが、中村のパスに抜け出した小林には自ら [全文を読む]

小林悠が先制点もOGで失点…新生・川崎Fは初陣ドローで日本勢ACL初戦全勝ならず

ゲキサカ / 2017年02月23日02時50分

[スタメン&布陣はコチラ] 阿部と中村の両サイドハーフが中に絞り気味にポジションを取り、両サイドバックの攻撃参加を促す川崎Fは、2トップの一角に入った家長も自由に動いて分厚い攻撃を仕掛ける。前半10分には大島の縦パスが相手に当たって浮いたボールに中村が反応。PA内左に走り込んで左足ダイレクトで折り返すと、小林が胸で押し込んだ。 新キャプテンに就任した小林が [全文を読む]

TBS小林悠アナ“ドタキャン退社”全真相「元カレ局員男性の嫌がらせで……」

日刊サイゾー / 2016年03月30日09時00分

父親がアメリカ人のハーフとあって、当初は「小林ナタリー」の芸名も考えられたというが、ニュースキャスターを目指す正統派路線から、本人が本名にこだわったといわれる。そんな生真面目なタイプの驚くべきドタキャン退社。局を通じた書面では「健康上の理由で退社することになりました」とコメントをした小林アナだが、本当の理由は別にあるのだろうか? (文=藤堂香貴) [全文を読む]

【2013年HOPE美女】清楚で偏愛気質?のハーフアナウンサー・小林悠

週プレNEWS / 2013年01月24日12時00分

趣味=日本美術鑑賞 特技=百人一首 ◯アメリカ人の父親を持つハーフアナウンサー。ニックネームはナタリー。現在の担当番組は『みのもんたの朝ズバッ!』(月曜~金曜5:30~8:30)『小林悠 たまむすび』(TBSラジオ/金曜13:00~15:30) 【関連ニュース】【2013年HOPE美女】グラビアの歴史を変える、奇跡の高校生・岩崎名美【2013年HOPE美 [全文を読む]

川崎Fは阿部が決勝ミドルで7戦5発!塩谷UAE移籍の広島は連敗で17位後退

ゲキサカ / 2017年06月17日21時01分

前半から攻撃時のポジションは流動的だった川崎Fだが、後半開始からFW小林悠と阿部が位置を入れ替え、小林がセンターフォワード、阿部が左サイドハーフに回った。すると後半の立ち上がりから攻勢を強め、後半11分、エドゥアルド・ネットの縦パスをエウシーニョがつぶされながらもポストプレー。PA左手前でトラップした阿部が左足を振り抜き、豪快にゴール左下隅にねじ込んだ。 [全文を読む]

忽然と消えた女子アナたちはいま!(2)細貝沙羅は下手すぎて人事部異動、龍円愛梨は小池百合子塾に…

アサ芸プラス / 2017年03月01日05時59分

小林悠(TBS、10年入社)「朝ズバッ!」 ハーフアナとして目立っていたが、昨年2月に実業家とのデートを報道され、精神的に不安定になったとして3月4日付で依願退職。木場弘子(TBS、87年入社)「JNNニュースコープ」 TBSを退社後、内閣府の「規制改革会議」の委員などに名をつらね、原発礼賛のタイアップ記事に登場したワースト1位に認定。松尾翠(フジテレビ、 [全文を読む]

新主将・小林悠が新生フロンターレの第1号弾「FWとしてノッていける」

ゲキサカ / 2017年02月23日02時50分

2トップを組んだ家長、右サイドハーフに入った阿部は今季の新戦力。左サイドハーフで先発した中村も「攻撃陣は2人入れ替わっているし、俺も(小林)悠もポジションが違う」と指摘する。「いつパスを出すか、いつ顔を出すか。攻撃の形はイメージを共有してすり合わせていかないといけない。意図が合ったときはゴール前まで行っているし、その回数を増やしたい」。連係面はまだまだ発 [全文を読む]

またまた人気女子アナの結婚でTBSが大混乱!? 深刻すぎる人材不足で……

日刊サイゾー / 2016年10月24日13時00分

加藤アナは父が日本人、母がポーランド人のハーフで、エキゾチックな顔立ちの美人。お茶の水女子大学理学部を卒業し、2008年に同局に入社。『はなまるマーケット』『みのもんたの朝ズバッ』などを担当し、13年4月より、夕方の報道番組『Nスタ ニューズアイ』でキャスターを務めている。 TBSの女子アナの結婚といえば、元タレントで男性人気が高かった佐藤渚アナが今年3 [全文を読む]

原口3戦連発も痛恨PK献上…ハリルJは敵地で豪州とドロー

ゲキサカ / 2016年10月12日15時04分

中盤ではMF香川真司とMF山口蛍が2試合ぶりに先発復帰し、6月3日のキリン杯準決勝ブルガリア戦(7-2)以来の先発となったFW小林悠が右サイドハーフに入った。FW本田圭佑は1トップで先発。12年10月16日にポーランドで行われた国際親善試合ブラジル戦(0-4)以来、約4年ぶりに最前線に位置した。[スタメン&布陣はコチラ] 最終ラインからパスをつないでビルド [全文を読む]

一喜一憂しない本田、勝利したからこそ「前向きな反省ができる」

ゲキサカ / 2016年10月07日04時35分

右サイドハーフの位置に入ると、前半26分には得点を演出する。カウンターを発動させてMF清武弘嗣(セビージャ)が自陣から一気にドリブルで運ぶと、右サイドを本田が駆け上がる。清武からボールを呼び込んだ本田は、ボールを預けて大外を回って追い越す清武を見逃さずにパスを送り、清武のラストパスからFW原口元気(ヘルタ・ベルリン)の先制点が生まれた。 同点に追い付かれて [全文を読む]

「自分が引っ張っていく」…“覚悟を決めた”清武が圧巻パフォーマンス

ゲキサカ / 2016年06月04日01時48分

左サイドハーフとして先発出場した清武は「サイドを久々にやって運動量がすごく多かったし、すごい疲れました」と苦笑しながらも、「久々にトップ下と違う感覚も味わえたし、良い感覚でできたかなと思う」と充実感を滲ませた。それも、そのはずだろう。それだけの存在感を示したのだから。 ボールを呼び込む前に周囲を確認して的確な位置にダイレクトパスを送ると、前を向いた状態で [全文を読む]

ハリルがNOも“俺が蹴る”…FW浅野、PK獲得で「ボールを放さなかった」

ゲキサカ / 2016年06月04日01時47分

後半14分にFW小林悠に代わって右サイドハーフの位置に送り込まれると、自慢のスピードを武器に右サイドを疾走。6-2と大量リードを奪って迎えた同41分にはFW金崎夢生のスルーパスから右サイドを駆け上がると、巧みなタッチでPA内に進入して相手選手のファウルを誘い、PKを獲得する。 PKを獲得した瞬間から、浅野はキッカーと務めようとしていた。点差は開いており、時 [全文を読む]

TBS・小林悠アナ「NEWS23」出演辞退直後に突発退社のウラ理由

アサ芸プラス / 2016年03月12日09時57分

看板番組の顔と、玉の輿の両方を手に入れる直前だった小林アナの経歴を振り返ると、「日米のハーフです。お茶の水女子大時代に、芸能事務所のセント・フォースに所属。大学時代の同期に同局の加藤シルビアアナ(30)がいて、江藤愛アナ(30)とも同じ年です」(TBS局員) 入社年度が違うのは、小林アナが大学院に進学したため。小林アナは、この出遅れにライバル心を燃やしてい [全文を読む]

『NEWS ZERO』『NEWS23』に対抗できるか? フジが深夜に異色の報道番組を放送へ

日刊サイゾー / 2016年03月02日21時00分

アメリカ育ちの市川もアメリカと日本のハーフで、インターナショナルなキャスティングとなる。 川上氏は『報道ステーション』(テレビ朝日系)、『とくダネ!』(フジテレビ系)のコメンテーターとしておなじみで、ラジオではJ-WAVE『MAKE IT 21』のナビゲーターも務めている。 市川は16歳から、「ViVi」(講談社)、「25ans」(ハースト婦人画報社)、「 [全文を読む]

膳場貴子アナの『報道特集』への“降格”が決定! TBS『NEWS23』は“地味地味コンビ”で大丈夫?

日刊サイゾー / 2016年01月28日13時00分

パートナーを務めるのは、『Nスタ』『報道特集』などに出演中のハーフ美人・小林悠アナ(30)。お茶の水女子大学在学中はセント・フォースに所属し、タレント活動をしていたため、大きな期待を担って入社したが、同期の佐藤渚アナ同様、伸び悩みの印象は否めない。星氏と小林アナのコンビとなると、随分地味なキャスター陣となる。 TBSでは、膳場アナとアンカーの岸井成格氏( [全文を読む]

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