富山県 富山大学に関するニュース

マイクロソフトのテクノロジーを活用した 「富山発・高齢者向け ホコケンIoTプロジェクト」が開始

DreamNews / 2016年06月20日13時00分

コンパクトシティを標榜する富山県富山市は、市民の健康増進と市街地活性化に注力しており、2015年2月にロックフェラー財団の持続的な街作りに取り組む「100のレジリエント・シティ」にも、日本の都市として初めて選出されています。 富山大学歩行圏コミュニティ研究会は、元気な高齢者はもちろん、足腰が弱くなった高齢者も積極的に街に出て、生き生きと交流を楽しむことが [全文を読む]

新高岡から東京まで歩く富山県の歩数計スマホアプリ「元気とやまかがやきウォーク」を公開 ~ 富山県の公式キャラクターも登場 ~

@Press / 2016年09月01日11時00分

キュアコード株式会社(本社:富山県富山市、代表取締役CEO:土田 史高)は、歩いた距離を記録して北陸新幹線の新高岡から東京までの往復を目指すスマートフォン向け歩数計アプリ「元気とやまかがやきウォーク」を2016年9月2日(金)12:00に公開いたします。 ■「元気とやまかがやきウォーク」(2016年9月2日12:00頃に公開予定) ・Android版 ht [全文を読む]

第28回日本臨床微生物学会総会・学術集会にて敗血症起炎菌迅速同定システム(Tm mapping法)に関するセミナーを共催

@Press / 2017年01月16日13時00分

<第28回日本臨床微生物学会総会・学術集会> http://www.c-linkage.co.jp/jscm2017/index.html 三井化学は富山大学(所在地:富山県富山市、学長:遠藤 俊郎)と共に、敗血症の原因菌を迅速に同定する新たな検査法(Tm mapping法)の製品化を目指しています。この検査法は、血液培養を行わず、採血から3~5時間程度 [全文を読む]

県調査から2035年富山県高齢者の4人に1人認知症になるとの予測を結果

認知症ねっと / 2016年05月06日09時00分

富山大学の将来予測により富山県人口のうち10人に1人が認知症に富山大学は、県の調査及び人口推計を元に行った推計結果により、2035年には富山県全体の人口のうち10人に1人が、さらにそれら高齢者のうち4人に1人が認知症になると、平成28年4月13日に発表した。14年度の認知症実態調査と将来人口の推計を元に将来予測今回富山大学により行われた将来予測は、2014 [全文を読む]

三井化学 わずか3時間で敗血症の原因菌を同定する遺伝子検査法を事業化へ

@Press / 2016年10月19日18時00分

三井化学株式会社(所在:東京都港区、代表取締役社長 :淡輪 敏(たんのわ つとむ))は、富山大学(所在:富山県富山市、学長:遠藤 俊郎(えんどう しゅんろう))と共に、敗血症(※)の原因菌を迅速に同定する新たな検査法(Tm mapping法)の製品化を目指しています。この度、この共同研究が、国立研究開発法人日本医療研究開発機構(以下、AMED)「産学連携医 [全文を読む]

デイサービス送迎の悩みを解決!最速10分で利用開始可能な送迎通知クラウドサービス「のりコミ~」公開

@Press / 2017年06月07日10時00分

キュアコード株式会社(本社:富山県富山市)は、デイサービス向けの送迎に特化したインターネット通知サービス「のりコミ~」の提供を6月6日より開始いたしました。 画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/129097/LL_img_129097_1.png トップ画面のイメージ 送迎通知サービス「のりコミ~」 https: [全文を読む]

留学経験者や外国人が集まる合同説明会、富山で参加企業を募集中

HANJO HANJO / 2015年11月16日10時00分

富山県は12月9日、グローバル人材を対象とした合同企業説明会を実施する。現在、参加する県内企業を募集中だ。 富山県では専門知識や技術を有する県内大学の外国人留学生や、留学経験を持つ日本人などの県内企業への就職を支援する「グローバル人材活用促進事業」を行ってきた。今回の合同説明会も同事業の一環として実施される。 参加対象は海外の大学やMBAを卒業した人、卒業 [全文を読む]

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